光回線のよくある詐欺手口とは?撃退法を押さえて悪徳業者を避けよう

PR
  • ツイート
  • LINEで送る
光回線詐欺のアイキャッチ

「光回線の営業が来たけど契約していいのかな?」「有名な光回線の企業が営業にきたけど詐欺じゃないかな?」

上記のような悩みを抱えている方もいるのではないでしょうか?

結論から述べると、光回線では詐欺があり、訪問営業が来てもいったん保留にするべきです。そもそも基本的に、光回線は訪問営業をしません。

そのため、光回線の方が訪問営業に来た場合は詐欺、悪徳業者の可能性があります。このページでは光回線のよくある詐欺手口から、撃退法などをご紹介します。

  1. 光回線の詐欺はある?
  2. Twitterの光回線詐欺に関するツイート
  3. 光回線の詐欺の手口
  4. 光回線の詐欺の特徴
  5. 光回線の詐欺にかかると起こりうるリスク
  6. 光回線詐欺かも?判断するための基準
  7. 光回線詐欺の悪徳業者に撃退法
  8. 光回線詐欺の悪徳業者と契約してしまった場合は?
  9. 光回線の契約は公式サイト・代理店からの申し込みがおすすめ
  10. 光回線詐欺にひっかからない工事不要のホームルーターやモバイルWi-Fiもおすすめ
  11. 光回線詐欺に関するよくある質問

本記事で紹介した内容をもとに、光回線の悪徳業者に引っかからないようにしましょう。

【2024年3月】おすすめの光回線
GMOとくとくBB光ロゴ
GMOとくとくBB光ロゴ
▼GMOとくとくBB光の特徴
月額基本料が相場より約1,000円安い
最大126,000円のキャッシュバックがもらえる
・開通工事費が実質無料になる
・WiFiルーターがタダでレンタルできる
・いつ解約しても違約金0円!
当サイト限定!
\最大126,000円キャッシュバック/
GMOとくとくBB光の公式サイト

1.光回線の詐欺はある?

結論から述べると光回線の詐欺はあります。光回線の悪徳業者と契約してしまうと、本来よりも高い料金で契約させられたり、キャッシュバックどころか追加費用が発生したりする可能性があります。

光回線をお得に契約するためには、悪徳業者を避けるポイントを抑えておくのが重要です。

光回線の営業を持ちかけられても、その場ですぐに契約せずに、一度保留にしてしっかりと相手の実態を調べるようにしましょう。

2.Twitterの光回線詐欺に関するツイート

上記のツイートは、光回線の訪問営業をされた方々のものです。光回線の訪問営業をする方は目的を隠して玄関を開けさせようとしたり、消費者が知りたいことを隠したりして、契約させようとします。

「詐欺には引っかからない」「はっきりと断れない」といった方は、光回線の詐欺に引っかかりやすいため注意しましょう。怪しいと思ったら、「検討します」などの言葉でその場で契約しないようにするのがポイントです。

3.光回線の詐欺の手口

ここでは、光回線の詐欺の手口についてご紹介します。光回線の詐欺の手口は、下記の3つです。

光回線の詐欺手口を把握して、悪徳業者に引っかからないようにしましょう。

3-1.前提として光回線は訪問営業をしない

前提として、光回線の業者は訪問営業をしません。訪問営業のときによくつかう言葉が「光回線の速度をテストしているので、ご自宅のルーターを確認させてください。」「ルーターに問題がないか確認いたします。」といった言葉です。

これらの本来の目的は、光回線の契約をさせるのが狙いです。玄関を開けるとなかなか引き下がってくれなかったり、断れきれずに契約してしまったりするため、注意しましょう。

3-2.光回線の営業は基本的に電話営業

光回線は訪問営業をせず、基本的には電話で営業をおこないます。電話営業となると「どこから電話番号が漏れているの?!」と不安に思う方も居ると思いますが、基本的には複数の番号にランダムで電話をかけているケースがほとんどです。

しかし、利用している回線をはじめから知っている場合はどこからか個人情報が漏れている可能性があります。いずれにしても、光回線の営業は基本的に電話営業です。

3-3.チラシを使った営業は要注意

光回線の業者は訪問営業だけではなく、チラシを使った営業もおこないます。特に引越しシーズンの春先になると、ポストに「〇万円のキャッシュバック」「光回線の利用ができます」などといった内容のチラシが入っています。

なかには本当にチラシに記載されているとおりにお得なこともありますが、実際は損をする契約内容も多くあるため、しっかりと考えてから契約するようにしましょう。また、チラシに「受付対応期限は◯月◯日まで」といった内容も記載されていますが、実際はそのような期限はありません。

チラシの内容をそのまま受け取るのではなく、自身で調べてから契約するようにしましょう。

4.光回線の詐欺の特徴

ここでは、光回線の詐欺の特徴をご紹介します。光回線の詐欺の特徴は、主に下記の3つです。

光回線の詐欺の特徴を抑えて、引っかからないようにしましょう。

4-1.大手企業を名乗る

光回線の詐欺の特徴としてよく挙げられるのが、大手企業を名乗る手口です。『NTT』『ソフトバンク』『ドコモ』など、誰もが知っている企業の名前が出ると「大手企業が詐欺をおこなうわけない」と油断しがちです。

また、代理店名を名乗ったとしても、大手企業からの委託であることを考えると「契約してみようかな」と思う方もいます。実際に訪問営業に来ている営業の方は、大手企業の社員ではありません。実際は代理店の社員です。

大手企業を名乗ったからといって、安易に契約しないようにしましょう。

4-2.不安を煽る話をする

大手企業と同時に用いられる手口として、不安を煽る話をする手法が挙げられます。

具体的に話としては、下記のとおりです。

  • ◯月に現在使っているインターネットが使えなくなります。
  • 現在のインターネット回線よりもこちらの方が早くなります。

このような話をされても、事実ではないケースがほとんどです。営業マンは顧客が不安になればすぐに契約してくれることを知っているため、あえて不安を煽っているだけです。

営業マンの言葉に騙されないようにしましょう。

4-3.オプション加入をしつこく勧めてくる

やたらとオプション加入をしつこく勧めてくるのも、光回線詐欺の特徴です。具体的なオプション内容としては、光電話とのセット、サポートなどが挙げられます。

人によっては本当に必要なケースもありますが、やたらとオプション加入を勧めてくる場合は不必要なケースがほとんどです。それどころか、オプション加入をすると高額請求されるリスクもあります。

一度オプション加入をして光回線を契約すると、◯ヵ月間の加入は必須などの制限もあるため、安易な契約は危険です。あなたにとって本当に必要なオプションを勧めているのであれば問題ありませんが、異常にしつこい場合は顧客のことを考えていない可能性があります。

5.光回線の詐欺にかかると起こりうるリスク

光回線の詐欺にかかると起こりうるリスクが、下記の3つです。

光回線の詐欺にかかるとどのようなことが起こるのか、詳しくみていきましょう。

5-1.本来の料金よりも割高で契約させられる可能性がある

光回線の詐欺にかかると、本来の料金よりも割高で契約させられる可能性があります。

これは一例ですが、本来、インターネットからの申し込みであれば月額5,000円で契約できたものも、詐欺の手口に引っかかると7,000円〜8,000円とかなり割高になるケースがあります。

これは、光回線の月額料金が契約する場所によって異なるためです。

また、オプション加入をせずに契約できるものも、営業マンからオプション加入必須などといわれて契約すれば、さらに高くなってしまうでしょう。お得に契約するのならば、訪問営業で契約するのは避けるべきです。

5-2.キャッシュバックを受けられない可能性がある

訪問営業で光回線を契約した場合、キャッシュバックを受けられない可能性があります。光回線の業者によっては、独自のキャッシュバックをおこなっており、お得に契約が可能です。

しかし、訪問営業で光回線を契約するとキャッシュバックを受けられないどころか、さらに割高な料金で契約させられる可能性があります。

光回線業者の多くは、キャンペーンによって光回線工事が実質無料です。お得に契約したい場合は、インターネットより他社と比較するようにしましょう。

5-3.契約相手がわからない事態が発生する可能性がある

契約相手がわからない事態が発生する可能性があります。そもそも、訪問営業は代理店がおこなうため、大手企業の名前の印象だけ残り、誰と契約をしたのかわからなくなる事態が発生しがちです。

そうなると契約をキャンセルしたいとき、契約内容について聞きたいときに問い合わせ先がわからなくなってしまいます。

仮に訪問営業で光回線を契約をするにしても、必ず代理店の名前を聞くようにしましょう。トラブルを避けるためには、契約相手のことをしっかりと把握する必要があります。

6.光回線詐欺かも?判断するための基準

光回線詐欺かも?と不安になったら、下記の基準を参考にしてみてください。

契約に失敗しないためには、これから紹介する内容を押さえておきましょう。

6-1.代理店名を名乗らない

代理店名を名乗らない業者は要注意です。「大手企業を名乗る」でも述べたように、不安を解消するために大手企業だけを名乗り、代理店名を名乗らない業者がいます。

本来は代理店名を顧客に伝える必要があるのですが、代理店名を聞いても教えてくれない場合は要注意です。

なぜなら、代理店名を聞くと断られる可能性があるからです。

また、仮に大手事業者の名前を聞いたとしても、渡された名刺に記載されているか確認するようにしましょう。

6-2.「今だけ」などの言葉を用いて契約を急かしてくる

「今だけ」「◯月◯日までの契約でお得です」などの言葉を用いて契約を急かしてくる場合は、要注意です。

このような今だけといった言葉は、限定感を出して購買意欲を高める狙いです。サービス内容によっては本当に今だけの可能性もありますが、実はいつでも同じ条件で契約できる可能性もあります。

本当にお得なのは今だけなのか、そもそも他社と比べてお得なのか、しっかりと確認してから契約するようにしましょう。

6-3.「こちらにすべてお任せください」と勝手に契約を進める

「こちらにすべてお任せください」との言葉は、代わりに契約を勧めてくれるため安心と思う方もいますが、慎重になる必要があります。

契約内容をしっかりと確認せずに営業の方に契約を任せてしまうと、本来は必要のないオプションを追加されてしまったり、受けられるべきキャンペーンが適用されなかったりします。

一度契約書にサインを記載してしまうと、契約は締結されてしまいます。営業マンの「こちらにすべてお任せください」で安心するのではなく、必ず自身で契約内容を確認するようにしましょう。

7.光回線詐欺の悪徳業者の撃退法

光回線詐欺の悪徳業者の撃退法は下記の3つです。

実際に光回線詐欺の悪徳業者に会ってしまったら、これから紹介する内容を実行してみてください。

7-1.徹底して無視をする

もっとも簡単かつ効果的なのが、徹底して無視をすることです。営業マンがインターホンを鳴らしたとしても、居留守を使いましょう。

居留守を使ってしまえば、話を聞く必要もなく、営業マンは帰宅するしかありません。そのため、断るのが苦手な方でも安心して使える撃退法です。

もしも知らない顔が見えた場合は、ドアを開けずに徹底して無視をしましょう。

7-2.話を聞いた場合はいったん保留する

もしもドアを開けてしまった場合は、契約をいったん保留しましょう。特にインターホン越しならば、直接顔を合わせるよりも断りやすいでしょう。

間違ってドアを開けてしまった場合は、話しているうちに情が湧いてしまい、なかなか契約を断れなくなるため注意が必要です。

知らない相手の話を聞いたとしても、まずは玄関を開けないようにして、「考えます」などの言葉でいったん保留にしましょう。

7-3.NTT東日本・NTT西日本の勧誘停止登録をする

最後の撃退法は、NTT東日本・NTT西日本の勧誘停止登録をすることです。勧誘を断ったのに次々と営業電話、訪問営業が来る場合は、NTT東日本・NTT西日本の勧誘停止登録をすることで勧誘がピタッと止まるケースがあります。

なぜなら、光回線の業者はNTTなどから顧客リストをもらって営業しているためです。そのリストに勧誘停止登録がされていれば、営業はできなくなります。勧誘に困ったら、NTT東日本・NTT西日本の勧誘停止に登録をしてみてください。

8.光回線詐欺の悪徳業者と契約してしまった場合は?

光回線詐欺の悪徳業者と契約してしまった場合は、下記の対処法があります。

もしも契約してしまった場合は、すぐに対処する必要があります。それぞれの対処法を詳しくみていきましょう。

8-1.工事が始まる前にキャンセルする

万が一、悪徳業者と契約してしまった場合は工事が始まる前にキャンセルしましょう。インターネット工事が始まってしまうと利用開始となってしまい、キャンセルができません。

契約したサービスの提供元に電話をかければ、スムーズに解約できるため、すぐにでもキャンセルを申し入れしましょう。代表的な回線業者・プロバイダの名前と連絡先は下記のとおりです。

回線会社電話番号営業時間
フレッツ光0120-116116受付時間:午前9時~午後5時(※年末年始を除く)
auひかり0077-777受付時間:9:00~20:00(※年中無休)
ソフトバンク光0800-111-2009営業時間:10:00~19:00(※年中無休)

8-2.書面を受け取ってから8日以内にキャンセル

2016年5月21日に改正された電気通信事業法によって、書面を受け取ってから8日以内ならば無条件で契約のキャンセルが可能です。

契約書面が届いてから8日以内であればキャンセルできるため、すぐにでも連絡をしましょう。

8日を過ぎ、工事もしてしまうとスムーズにキャンセルができなくなってしまったり、追加費用がかかってしまったりします。

8-3.消費生活センターへ相談

もしも契約をしてしまい、何かと理由をつけられてキャンセルができない場合は、消費生活センターへ相談しましょう。

消費生活センターならば、中立的な立場にたってアドバイスをしてくれるうえ、今後の流れについても教えてくれます。

通話料金はかかるものの、相談は無料です。困ったら相談してみましょう。消費生活センターは118に連絡すると、最寄りの電話番号を教えてくれます。

9.光回線の契約は公式サイト・代理店からの申し込みがおすすめ

光回線の契約は、公式サイト・代理店からの申し込みがおすすめです。また、光回線といってもさまざまな会社があります。

おすすめな会社としては、下記の3つです。

ここでは、それぞれの回線会社を詳しくご紹介します。

9-1.auひかり

auひかり×GMOとくとくBB 94,000円キャッシュバック出典:GMOとくとくBB

auひかりはKDDIが提供する光回線です。auひかりがおすすめな人は下記のとおりです。

auひかりがおすすめな人

  • auと契約している方
  • UQモバイルユーザーの方
  • 安定している回線速度を求めている方

スマートフォンがau、UQモバイルユーザーの方ならば月額料金が1,100円お得になります。その他、auひかりの評判やおすすめな人、メリットなどを詳しく知りたい方は、『auひかりの評判は?224人の口コミでわかるおすすめな人・メリット・注意点の全て』をぜひ参考にしてください。

9-2.ソフトバンク光

9-2.ソフトバンク光(出典:ソフトバンク光

ソフトバンク光はフレッツ光の回線業者です。ソフトバンク光がおすすめな人は下記のとおりです。

ソフトバンク光がおすすめな人

  • ソフトバンクと契約している方
  • Y!mobileユーザーの方
  • 安定していて速い回線速度を求めている方

ソフトバンク、Y!mobileユーザーの方であれば、月額料金がお得で利用できます。また、平均速度もNTT系回線のなかでもっとも速く、快適なネット環境を実現できます。その他、ソフトバンク光の評判やおすすめな人、メリットなどを詳しく知りたい方は、『ソフトバンク光の評判は?192人の口コミでわかるおすすめな人・メリット・注意点の全て』をぜひ参考にしてください。

9-3.ドコモ光

9-3.ドコモ光(出典:ドコモ光

ドコモ光も、ソフトバンクと同じくフレッツ光の回線業者です。ドコモ光がおすすめな人は下記のとおりです。

ドコモ光がおすすめな人

  • ドコモユーザーの方
  • 提供エリアが広い回線を探している方
  • すでにフレッツ光や光コラボと契約している方

ドコモ光は、ドコモユーザーの方であればお得に利用できます。また、提供エリアがとても広く、ほぼ全国で利用できるのも魅力です。さらにすでにフレッツ光や光コラボと契約している方であれば、乗り換えは工事不要です。

その他、ドコモ光の評判やおすすめな人、メリットなどを詳しく知りたい方は、『ドコモ光の評判は?194人の口コミでわかるおすすめな人・メリット・注意点の全て』をぜひ参考にしてください。

10.光回線詐欺にひっかからない工事不要のホームルーターやモバイルWi-Fiもおすすめ

光回線のほかにも、工事不要なホームルーターやモバイルWi-Fiもおすすめです。ホームルーター、モバイルWi-Fiならば、すぐにネット環境を実現できます。

また、初期費用も安く、引越し先でも気軽に利用できるのが魅力です。光回線よりも速度回線の安定性・速度は劣り、制限がかかるリスクはあるものの、スマートフォンでネットサーフィンが主な方ならばおすすめです。

他にも、ホームルーターやモバイルWi-Fiについて知りたい方は、『ホームルーターのおすすめランキング!あなたに最適な回線も徹底ガイド』『ポケット型WiFiはおすすめ?他サービスと徹底比較!』を参考にしてください。

11.光回線詐欺に関するよくある質問

ここでは、光回線詐欺に関する下記のよくある質問についてまとめました。

それぞれの質問に対する回答をみていきましょう。

11-1.光回線トラブルで国民生活センターに報告されている事例は?

国民生活センターでは、光回線トラブルの報告がされています。

具体的には「長年契約している会社であるうえ、光回線サービスの利用料が安くなると思ったものの、実際に契約してみると別の会社との契約だった。」という内容です。他にも、「解約したいが連絡先がわからない」「料金が安くなると言われたが、実際に契約すると高額な請求を受けた」といった内容もみられました。

このように、国民生活センターでは光回線トラブルの事例が多く見られます。また、国民生活センターも光回線の勧誘トラブルへの注意喚起をしています。

11-2.光回線の営業がうざいときはどうするの?

光回線の営業がうざいときは、まずはきっぱりと断りましょう。「今のままで問題ありません」と述べれば、基本的には契約せずに済みます。それでも不安を煽るような言葉を述べるようならば、「他の光コラボとすでに契約済みです」「会社名と名前を教えてください」と言いましょう。

悪徳業者の営業マンは、顧客が知りたがることを避ける傾向にあります。契約したくない場合はきっぱりと断りましょう。

光回線詐欺のまとめ

本記事では光回線の詐欺がよくつかう手法から、撃退法、契約するリスクなどをご紹介しました。

光回線の詐欺にあうと、割高な月額料金になってしまううえ、不必要なオプションまで加入させられてしまう可能性があります。

基本的に光回線は電話営業であるため、訪問営業をされた場合は要注意です。もしも訪問営業をされた場合は、居留守を使って徹底的に無視をするか、話を聞いてしまった場合はいったん保留にしましょう。

本サイトでは、お得に契約をできる方法をご紹介しています。少しでもお得に契約をしたい方は、「【正解はこれ】光回線の高額キャッシュバック25社徹底比較|絶対おすすめ窓口7選」も参考にしてください。

  • このエントリーをはてなブックマークに追加
  • LINEで送る