間違えると危険!登録前に必ず知っておくべきdTVとdTVチャンネルの違いとは

    「dTVチャンネルってどんなサービス?」「dTVと何が違うの?」など、dTVチャンネルについて気になっていませんか?

    結論、『dTVチャンネル』はリアルタイム動画配信サービスで、『dTV』はオンデマンド配信サービス、つまりVODサービスです。

    そこでこのページでは、長年10社を超えるVODサービスを利用してきた筆者が、dTVチャンネルとdTVのサービス内容の違いを解説した上で、VODサービスで迷ったらdTVではなくU-NEXTを選ぶべき理由を以下の流れで説明します。

      1. dTVチャンネルとは
      2. dTVチャンネルの注意点
      3. VODサービスはU-NEXTを選ぶべき理由
      4. U-NEXTの7つの魅力
      5. U-NEXTの登録方法

    これを読めば、dTVチャンネルのサービス内容について理解し、VODサービスを失敗せずに選ぶことができます。

    0.まずは結論から

    2020年2月現在、選ぶべきVODサービスは、『dTV』ではなく『U-NEXT』です。

    なぜなら、U-NEXTは、VODサービスを安全に選ぶための3つのポイントをすべて高水準でおさえているからです。

    • ポイント1. 動画をダウンロードして、オフライン視聴できる
    • ポイント2. 見たいジャンルのコンテンツが豊富
    • ポイント3. 実質的な月額料金が安く、最低限のコンテンツ数がある

    後ほど詳しく説明しますが、U-NEXTやdTVを含む主要VODサービス11社を比較した結果については、「3. VODはU-NEXTを選ぶべき理由」を確認してください。

    U-NEXTを選ぶべきではない唯一の理由
    一般的に、各VODサービスには独自の特徴があり、満たせるユーザーニーズが異なります。

    上記の通り、VODサービスは、より多くのユーザーニーズを満たすことのできるU-NEXTを強くオススメしますが、オリジナル作品が見たい方に関しては、U-NEXTでは配信がないので、注意が必要です。

    また、オリジナル作品は、各VODサービスで独占配信しているため、見たい作品をどこが制作しているかを確認して選ぶ必要があります。

    そもそもVODってどんなサービス?

    そもそもVODサービスについて、詳しく知らない場合はこちらの章を読みましょう。

    dTVやU-NEXTが提供しているサービスは、VODサービスと言い、このVODとはビデオオンデマンドの略です。

    VODはインターネットを経由して、動画を配信しており、契約ユーザーは固定月額料金を支払うだけで、配信された特定の動画を無制限に利用することができます

    自宅のテレビだけでなく、スマートフォンやタブレットを使って視聴できるので、自分の好きな時間と場所で、好きなコンテンツを楽しむことができます

    1. dTVチャンネルとは

    dTVチャンネルは、ドコモが提供する動画配信サービスです。

    その最大の特徴として、リアルタイムで配信される約30チャンネルを楽しむことができます。

    チャンネルの種類は、ドラマ、バラエティ、スポーツ、音楽と多岐にわたり、スマートフォン、パソコンはもちろん、テレビなどでも視聴可能です。

    1-1.料金

    dTVチャンネルの料金は、利用しているスマホのキャリアにかかわらず、月額780円です。

    さらに、「dTV」や「DAZN for docomo」など、ドコモが提供している動画サービスとセットで申し込むと月額300~500円の割引があります。

    各サービスの料金を以下の表にまとめました。

    申し込みサービスドコモユーザードコモユーザー以外
    dTVチャンネル月額780円
    dTVチャンネル+dTV月額980円(割引額:300円)
    dTVチャンネル+dTV+DAZN for docomo月額1,760円
    (割引額:500円)
    月額1,760円
    (割引額:500円)

    1-2.チャンネルラインナップ

    出典:ドコモ

    dTVチャンネルには、約30チャンネルが用意されています。

    映画、アニメ、ドラマといった定番のものから、音楽、韓流、スポーツ、趣味といった専門的なものまで揃っているのが特徴です。

    1-3.支払方法

    dTVチャンネルの支払い方法は、以下の通りです。

    • ドコモユーザー:キャリア決済(スマホ料金と合算して支払い)
    • ドコモユーザー以外:クレジットカード決済

    2. dTVチャンネルの注意点

    dTVチャンネルは、手頃な価格で多くのチャンネルを楽しめるので、一見魅力的なサービスに見えます。

    しかし、VODサービスでどのサービスに登録しようか迷っている場合、dTVを選ぶことをおすすめします。

    その理由について、以下で詳しく解説します。

    2-1.dTVチャンネルとdTVの違い

    サービス名から混同されやすいですが、dTVチャンネルとdTVは全く別のサービスです。

    この2つのサービスについて、以下の表で比較しました。

    dTVチャンネルdTV
    配信方式リアルタイムオンデマンド
    料金月額780円月額500円
    コンテンツ数約30チャンネル12万本以上
    コンテンツラインナップ映画、ドラマ、アニメ、音楽、韓流、ドキュメンタリー、趣味、ニュース、スポーツなど映画、ドラマ、アニメ、韓流・華流、音楽、バラエティ、オリジナル作品など

    dTVチャンネルとdTVの最大の違いは、動画の配信方式です。

    • dTVチャンネル:リアルタイム配信
    • dTV:オンデマンド配信

    つまり、dTVチャンネルはリアルタイム配信であるため、動画を決められた配信時間にしか見ることはできません

    しかし、dTVはオンデマンド配信であるため、動画を自分の好きな時間に見ることができます

    したがって、dTVチャンネルとdTVは、主に以下のジャンルを視聴したい場合におすすめです。

    • dTVチャンネル:リアルタイムで見たい専門的なジャンル(スポーツ中継、ニュースなど)
    • dTV:いつでも見れる一般的なジャンル(映画・ドラマ・アニメなど)

    したがって、リアルタイム性が重視される専門的なジャンルのコンテンツを見たい場合を除いては、オンデマンド配信であるdTVを選ぶべきです。

    2-2.dTV・dTVチャンネルのデメリット

    dTVチャンネルには、以下2つのデメリットがあります。

    • デメリット①:リアルタイムで視聴しなければならない
    • デメリット②:複数端末での同時視聴ができない

    デメリット①:リアルタイム視聴が必須

    先ほども述べたように、dTVチャンネルは、見たい動画があればその放送時間にリアルタイムで視聴する必要があります

    一部の番組では見逃し配信が行われていますが、対応していない番組が多いです。

    また、見逃し配信の期限も番組によって異なるため、再度見逃さないよう注意しなければなりません。

    dTVの場合

    dTVの場合は、オンデマンド配信なので、観たい動画は自分のライフスタイルに合わせて好きな時間に見ることができます。

    スポーツ中継やニュースなどのリアルタイム性が求められる動画の配信はありませんが、映画・ドラマ・アニメなどを見たい場合はおすすめです。

    デメリット②:複数端末での同時視聴ができない

    dTVチャンネルは、1つのアカウントで5台まで端末利用登録が可能です。

    しかし、実際に動画を視聴する際には、複数の端末で同時に接続することができません

    同時視聴機能がある動画配信サービスが多いため、大きなデメリットと言えます。

    dTVの場合

    dTVの場合も、複数端末による同時視聴ができません。

    U-NEXTなど、他のVODサービスでは可能な場合が多いので、こちらも大きなデメリットと言えるでしょう。

    3. VODならU-NEXTを選ぶべき理由

    dTVは、他のVODサービスと比較して、豊富な音楽ジャンルのコンテンツが視聴できるため、優れたVODサービスといえます。

    しかし、それに加えて、人気の一般作品もたくさん見たい場合、最も優れたVODサービスは何でしょうか。

    結論から言うと、その場合、U-NEXTは最も選ぶべきVODサービスです。なぜなら、「ないエンタメがない」というキャッチフレーズに象徴されるようにコンテンツ数が多く、実質的な料金も安いからです。

    以下で、他サービスと比べてどのような点が優れているかを解説します。

    他サービスとの比較

    2020年2月の最新情報です。

    VODサービスを安全に選ぶには、下記のポイントで選ぶことが重要です。

    • 動画をダウンロードして、オフライン視聴できるか
    • 見たいジャンルのコンテンツが豊富か
    • 実質的な月額料金が安く、最低限のコンテンツ数があるか

    結論として、選ぶべきVODサービスは、2020年2月現在、下記一択です。

    以下で、一番おすすめのVODサービスがどこかを比較していきます。

    動画をダウンロードして、オフライン視聴できるか

    オフライン視聴ができない場合、データ通信量が多くなり、速度制限や追加通信料金が発生するリスクがあります。

    そのため、VODサービスを選ぶ際は、オフライン視聴ができるサービスを選ぶべきです。

    ※実質月額=(料金-割引額)/最大ユーザ数、 作品単価=実質月額/総作品数、 作品数=ログイン後の目視確認できた数

    順位サービス名オフライン作品単価初年度実質月額総作品数
    1U-NEXT0.0115514,189
    2Hulu0.031503,927
    3Paravi0.071211,700
    4NETFLIX0.084505,474
    5Amazon0.093363,600
    6dTV0.104584,454
    7楽天0.111,28110,832
    8dアニメストア0.133662,800
    9ビデオパス0.345161,488
    -TSUTAYA-0.328562,620
    -FOD-0.617131,151

    オフライン視聴が可能なら、外出先でも動画サービスを楽しめるメリットを最大限発揮できます。

    自宅など通信環境が整った場所で動画をダウンロードしておくことがおすすめです。

    見たいジャンルのコンテンツが豊富か

    見たいジャンルのコンテンツが少ないVODサービスを選んでしまうと、利用する意味が無くなるため慎重に選ぶべきです。

    VODサービスごとのオリジナル作品を含めて、主に6つのジャンルがあります。

    • 洋画
    • 邦画
    • 海外ドラマ
    • 国内ドラマ
    • アニメ
    • オリジナル

    以下で、ジャンルごとにどのVODサービスを選ぶべきか比較します。

    洋画を見たい場合におすすめのVODサービス

    洋画のコンテンツが最も充実しているのは、『U-NEXT』です。

    第二位は『楽天』ですが、作品数が減り実質月額料金が高くなるため、選ぶ意味はありません。

    ※実質月額=(料金-割引額)/最大ユーザ数、 作品単価=実質月額/総作品数、 作品数=ログイン後の目視確認できた数

    順位サービス名洋画オフライン作品単価初年度実質月額総作品数
    1U-NEXT5,2390.0115514,189
    2楽天4,2030.111,28110,832
    3dTV2,5050.104584,454
    4NETFLIX2,3690.084505,474
    5Amazon1,5080.093363,600
    -FOD810-0.617131,151
    -TSUTAYA720-0.328562,620
    6ビデオパス4990.345161,488
    7Hulu4400.031503,927
    8Paravi2100.071211,700
    9dアニメストア00.133662,800

    邦画を見たい場合におすすめのVODサービス

    邦画のコンテンツが最も充実しているのは、『U-NEXT』です。

    洋画と同様に第二位は『楽天』ですが、作品数が減り実質月額料金が高くなるため、選ぶ意味はありません。

    ※実質月額=(料金-割引額)/最大ユーザ数、 作品単価=実質月額/総作品数、 作品数=ログイン後の目視確認できた数

    順位サービス名邦画オフライン作品単価初年度実質月額総作品数
    1U-NEXT3,1870.0115514,189
    2楽天2,8120.111,28110,832
    -TSUTAYA1,900-0.328562,620
    3Hulu1,2000.031503,927
    4dTV6750.104584,454
    5NETFLIX6720.084505,474
    6Amazon6000.093363,600
    7Paravi4680.071211,700
    -FOD341-0.617131,151
    8ビデオパス1670.345161,488
    9dアニメストア00.133662,800

    海外ドラマを見たい場合におすすめのVODサービス

    海外ドラマのコンテンツが最も充実しているのは、『U-NEXT』です。

    第二位は『NETFLIX』ですが、作品数が減り実質月額料金が高くなるため、選ぶ意味はありません。

    ※実質月額=(料金-割引額)/最大ユーザ数、 作品単価=実質月額/総作品数、 作品数=ログイン後の目視確認できた数

    順位サービス名海外ドラマオフライン作品単価初年度実質月額総作品数
    1U-NEXT1,8430.0115514,189
    2NETFLIX7460.084505,474
    3楽天6070.111,28110,832
    -FOD428-0.617131,151
    4Amazon4080.093363,600
    5dTV3900.104584,454
    6Hulu3800.031503,927
    7ビデオパス2510.345161,488
    -TSUTAYA70-0.328562,620
    8Paravi380.071211,700
    9dアニメストア00.133662,800

    国内ドラマを見たい場合におすすめのVODサービス

    国内ドラマのコンテンツが最も充実しているのは、『U-NEXT』です。

    第二位は『Hulu』は、僅かに実質月額料金が安いため、国内ドラマしか見ない場合は『Hulu』がおすすめです。

    他ジャンルも見る場合は、他のジャンルの作品数が3倍以上多いので『U-NEXT』がおすすめです。

    ※実質月額=(料金-割引額)/最大ユーザ数、 作品単価=実質月額/総作品数、 作品数=ログイン後の目視確認できた数

    順位サービス名国内ドラマオフライン作品単価初年度実質月額総作品数
    1U-NEXT1,0470.0115514,189
    2Hulu9700.031503,927
    3Paravi7600.071211,700
    4楽天6250.111,28110,832
    -FOD493-0.617131,151
    5Amazon3720.093363,600
    6dTV2810.104584,454
    -TSUTAYA180-0.328562,620
    7ビデオパス1470.345161,488
    8NETFLIX1130.084505,474
    9dアニメストア00.133662,800

    アニメを見たい場合におすすめのVODサービス

    アニメのコンテンツが最も充実しているのは、『U-NEXT』です。

    僅差ですが、第二位は『dアニメストア』ですが、作品数が減り実質月額料金が高くなるため、選ぶ意味はありません。

    また、『dアニメストア』には他ジャンルの作品が無いため、他ジャンルも見る場合は『U-NEXT』を選ぶべきです。

    ※実質月額=(料金-割引額)/最大ユーザ数、 作品単価=実質月額/総作品数、 作品数=ログイン後の目視確認できた数

    順位サービス名アニメオフライン作品単価初年度実質月額総作品数
    1U-NEXT2,8730.0115514,189
    2dアニメストア2,8000.133662,800
    3楽天2,5850.111,28110,832
    -FOD924-0.617131,151
    4Hulu8600.031503,927
    5ビデオパス4240.345161,488
    6NETFLIX3880.084505,474
    7Amazon3840.093363,600
    8dTV3500.104584,454
    -TSUTAYA290-0.328562,620
    9Paravi2000.071211,700

    オリジナル作品を見たい場合におすすめのVODサービス

    オリジナルのコンテンツが最も充実しているのは、『NETFLIX』です。

    オリジナル作品は各サービス独占で配信しているため、見たい作品をどこが制作しているかを確認して選ぶ必要があります。

    ※実質月額=(料金-割引額)/最大ユーザ数、 作品単価=実質月額/総作品数、 作品数=ログイン後の目視確認できた数

    サービス名オリジナルオフライン作品単価初年度実質月額総作品数
    NETFLIX1,1860.084505,474
    Amazon3280.093363,600
    dTV2530.104584,454
    Hulu770.031503,927
    Paravi240.071211,700

    実質的な月額料金が安く、最低限のコンテンツ数があるか

    見たいジャンルが複数ある場合は、総作品数が多く実質月額が安いVODサービスを選ぶべきです。

    以下の表では、実質月額料金を総作品数で割った、作品単価が安い順に記載しています。

    ※実質月額=(料金-割引額)/最大ユーザ数、 作品単価=実質月額/総作品数、 作品数=ログイン後の目視確認できた数

    順位サービス名オフライン作品単価初年度実質月額総作品数
    1U-NEXT0.0115514,189
    2Hulu0.031503,927
    3Paravi0.071211,700
    4NETFLIX0.084505,474
    5Amazon0.093363,600
    6dTV0.104584,454
    7楽天0.111,28110,832
    8dアニメストア0.133662,800
    9ビデオパス0.345161,488
    -TSUTAYA-0.328562,620
    -FOD-0.617131,151

    実質月額料金は数百円程の違いのため、見たい作品が無いというリスクを避けるために、作品数が多いサービスをおすすめします。

    U-NEXTを最もお得に利用する方法

    U-NEXTはの月額料金は、1,990円です。

    他のVODサービスと比較すると、NETFLIXや楽天と同様に、月額料金が1,000円ほど高くなっています。

    そのため、一見すると高額なVODサービスと勘違いされがちです。

    しかし、以下2つの方法でサービスを最大限に利用すると、実質的な月額料金が非常に安くなります。

    • 月々付与されるポイントで有料コンテンツを楽しむ
    • 4つのアカウントでサービスをシェアする

    つまり、U-NEXTのサービスを最大限に有効利用するためには、課金せずに、月額料金を分割することが大切です。

    では、上記2つの方法について、それぞれ詳しい内容を見ていきましょう。

    月々付与されるポイントで有料コンテンツを楽しむ

    U-NEXTを継続契約すると、毎月1日に1,200円相当のポイントが付与されます。


    U-NEXTが配信している最新動画や漫画は、1作品あたり400~500円程の有料です。

    しかし、月々付与されるポイントを利用すると、1ヶ月あたり最低2作品は課金なしで楽しむことができます。

    またこのポイントを月額料金の一部として考えると、月々に支払わなければならない実質的な月額料金は、800円程度となります

    U-NEXTは、ポイントをうまく利用すると、実質的な月額料金が800円程度で、気になる作品を誰よりも早く視聴したり、シリーズ作品の1話目を試したりできるというメリットがあるのでお得です。

    4つのアカウントでサービスをシェアする

    U-NEXTは、1つの契約あたり最大3つのアカウントを無料で追加することができます。

    すなわち、1つの契約で利用できるサービスを最大4人でシェアすることが可能です。

    1つの契約で利用できるサービスを4人でシェアした場合、1人あたりの月額料金は500円程度となります。

    これは、国内の主要VODサービスの平均的な月額料金よりも400円以上お得です

    U-NEXTは年間1,860円で利用できる

    U-NEXTが提供する以上のサービスを最大限に利用すると、1人あたりの実質的な月額料金は155円となります。

    つまり年間1860円を支払うだけで、最新作品を含む豊富な配信コンテンツの中から、自分に合った作品を選び、外出先でもデータ通信量を気にせずに楽しむことができます。

    何度も言いますが、どのVODサービスを利用するか迷っている方は、U-NEXTを選ぶことをオススメします。

    U-NEXTの申し込みページ:https://video.unext.jp/

    ※初回申し込み者に限り、無料トライアル(31日間)が可能です。

    〈無料トライアル特典〉

    • 130,000本以上の作品が31日間無料で見放題
    • 最新作(有料)が楽しめる600円相当のポイントプレゼント

    結論:VODサービスはU-NEXT一択!

    ここまででお分かりの通り、U-NEXTはVODサービスを安全に選ぶためのポイントを全てクリアしています。

    したがって、選ぶべきVODサービスは、2020年2月現在、下記一択です。

    U-NEXTは、ネット申し込みが完了した瞬間からサービスの利用が可能です。

    下記のページから申し込んでください。

    U-NEXTの申し込みページ:https://video.unext.jp/

    ※初回申し込み者に限り、無料トライアル(31日間)が可能です。

    〈無料トライアル特典〉

    • 130,000本以上の作品が31日間無料で見放題
    • 最新作(有料)が楽しめる600円相当のポイントプレゼント

    4. U-NEXTの7つの魅力

    それでは、U-NEXTのサービスについて、その魅力的な特徴を詳しく解説しましょう。

    U-NEXTの7つの魅力は以下の通りです。

    1. 見放題作品のラインアップが最も多い
    2. 最新作をいち早く楽しめる
    3. ダウンロード機能で外出先でもデータ制限が気にならない
    4. 雑誌や漫画も楽しめる
    5. 家族なら1つの契約で最大4つのアカウントを開設できる
    6. 多様なデバイスを利用できる
    7. 大手キャリアで決済できる

    各サービス内容を詳しく見ていきましょう。

    魅力1 見放題作品のラインナップが最も多い

    U-NEXTは、豊富なラインナップから、自分に合った作品を選ぶことができます。


    たとえば、U-NEXTで配信されている見放題作品は130,000作品で、2019年6月時点で日本最多となっています

    また、見放題作品には含まれませんが、話題の最新作品も20,000作品配信されています。

    豊富な配信コンテンツの中から好きな作品を自由に選びたい方には、ぴったりのサービスです。

    魅力2 最新作品をいち早く楽しめる

    U-NEXTは、話題の最新作品をいち早くチェックできます。

    劇場作品が公開と同時に配信されたり、レンタルDVDより早く視聴できることもあり、このスピード感は完全見放題の動画配信サービスにはほとんどありません。

    トレンドに敏感な方には、特に嬉しいサービスです。

    魅力3 ダウンロード機能で外出先でもデータ制限が気にならない

    U-NEXTには、ダウンロード機能があり、通信環境を気にせずに作品を楽しめます。


    専用アプリをインストールして動画をダウンロードするだけで、最長48時間以内いつどこにいても無料で作品を再生できます。

    たとえば自宅などのWi-Fi環境で作品をダウンロードして、外出先などWi-Fi接続ができない場所で再生することで、データ容量を気にせずにサービスを楽しむことが可能です。

    出典:U-NEXT

    出張で飛行機などの移動が多い方やデータ容量が少ないプランで通信契約をしている方には、非常に便利なサービスです。

    魅力4 雑誌や漫画も楽しめる

    U-NEXTの配信コンテンツは、動画だけではなく、雑誌や漫画も含まれます。

    雑誌は、ファッション、ライフスタイル、週刊誌、ビジネス、グルメ、トラベル、スポーツなど、人気のジャンルから70誌以上のコンテンツが読み放題です。


    漫画は有料コンテンツですが、160,000作品も揃っているので、毎月付与されるポイントを使って、実質無料で読むことができます。

    U-NEXTは、動画だけでなく、雑誌や漫画も楽しみたい方にオススメのサービスです。

    魅力5 1つの契約で最大4つのアカウントを登録できる

    U-NEXTは、1つの契約あたり最大3つのアカウントを無料で追加することができます。

    さらに複数人で異なるコンテンツを同時に利用することができるので、一人ひとりが自分のライフスタイルに合わせて動画や雑誌、漫画を楽しむことができます。


    また、マイリストや視聴履歴がアカウントごとに分かれているので、利用したコンテンツ情報を他のアカウントと共有する必要がなく、プライバシーを守ることができます。

    4人でそれぞれのアカウントを開設した場合、1人あたりの実質月額料金は約500円です。

    複数人で動画配信サービスを利用したいと考えている方には、非常にお得なサービスとなります。

    魅力6 多様なデバイスで利用できる

    U-NEXTは、多種多様なデバイスに対応しています。

      • テレビ
      • スマートフォン・タブレット
      • ゲーム機
      • パソコン

    出典:U-NEXT

    それぞれの対応機種は以下の通りです。

    デバイス代表的な対応端末
    テレビブラビア、REGZA、アクオス、VIERA、LG Smart TV、WOOO、FUNAI、Hisense
    スマートフォン・タブレットiOS、Android
    ゲーム機PlayStation(R)4、PlayStation(R)4 Pro
    パソコンWindows7 SP1以上8 以降または10、Mac OS 10.5.7以上

    どのデバイスも主要な機種やシリーズに対応しているので、スマートフォンやタブレットはもちろん、テレビやゲーム機でもサービスを楽しみたい方にオススメのサービスです。

    魅力7 大手キャリア3サービスで決済できる

    U-NEXTは、クレジットカード決済またはキャリア決済が可能です。


    キャリア決済は、au、docomo、Softbankの大手3サービスで対応しています。

    クレジットカード決済はもちろん、デバイス同様にキャリア決済をしたい方には便利なサービスです。

    -NEXTの無料トライアルは、PCまたはスマホ・タブレットから登録ができますが、それぞれ選択できる決済方法が異なります。

    クレジットカードを持っていない方は、スマホかタブレットでキャリア決済を選びましょう。

    5.U-NEXTの登録方法

    U-NEXTの無料トライアルの登録方法について紹介します。

    • PCで登録する場合
    • スマホやタブレットで登録する場合

    詳しい手順は以下の通りです。

    PCで登録する場合

    PCを使ってU-NEXTの無料トライアルに登録する方法を紹介します。

    【1】U-NEXT公式HPにアクセス後、「まずは31日間無料体験」のボタンを押す

    U-NEXT公式HP:https://video.unext.jp/

    【2】「次へ」を押す

    【3】お客様情報を入力する

    以下の情報を順に入力してください。

    ①カナ氏名

    ②生年月日

    ③性別

    ④メールアドレス

    ⑤パスワード

    ⑥電話番号

    ⑦居住地域

    【4】クレジットカード情報を入力し、お客様情報を確認する

    以下の情報を順に入力してください。

    ①クレジットカード番号

    ②クレジットカード有効期限

    ③クレジットカードセキュリティコード

    【5】登録完了メールを確認する

    スマホやタブレットで登録する場合

    スマホやタブレットを使ってU-NEXTの無料トライアルに登録する方法を紹介します。

    【1】U-NEXT公式HPにアクセス後、「まずは31日間無料体験」のボタンを押す

    U-NEXT公式HP:https://video.unext.jp/

    【2】「次へ」を押す

    【3】お客様情報を入力する

    以下の情報を順に入力してください。

    ①カナ氏名

    ②生年月日

    ③性別

    ④メールアドレス

    ⑤パスワード

    ⑥電話番号

    ⑦居住地域

    【4】決済方法を選択し、お客様情報を確認する

    【5】登録完了メールを確認する

    U-NEXTの登録方法や失敗せずに登録するための注意点など、さらに詳しく知りたい方は、「間違えると危険!U-NEXTの無料トライアルを失敗せずに登録するための全知識」をご覧ください。

    まとめ

    dTVチャンネルとdTVのサービス内容の違いを解説した上で、VODサービスで迷ったらdTVではなくU-NEXTを選ぶべき理由を説明しましたが、いかがでしたか?

    何度も言いますが、2020年2月現在、選ぶべきVODサービスは『U-NEXT』一択です。

    ただし、オリジナル作品が見たい方に関しては、U-NEXTでは配信がないので注意してください。

    2020年2月現在、選ぶべき動画配信サービスは『U-NEXT』一択です。

    U-NEXTのネット申し込みは、3分程度で簡単に完了し、その瞬間からサービスの利用が可能です。

    ぜひ下記のページから申し込んでください。

    U-NEXTの申し込みページ:https://video.unext.jp/

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    〈無料トライアル特典〉

    • 140,000本以上の作品が31日間無料で見放題
    • 最新作(有料)が楽しめる600円相当のポイントプレゼント

    以上を参考にあなたがU-NEXTのサービスをお得に楽しめることを心から祈っています。