プロバイダ全8社を本気で比較!auひかりを最もお得に使う全知識

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部屋でパソコンを見る女性

「auひかりのプロバイダはどれを選べばいいんだろう」「そもそもなんでプロバイダが必要なの?」など、auひかりを始める際はプロバイダ選びに悩まれる方も多いかと思います。

実は、プロバイダで性能はほとんど変わりませんが、料金などをきちんと比較すると、トータル数万円単位の差が出てきます。

このページでは家電量販店で光回線の販売を行っていた筆者が当時の経験を生かして、auひかりのプロバイダ選びについて下記のポイントを紹介していきます。

  1. auひかりのプロバイダ全8種を徹底比較!
  2. auひかりはそもそもどんなサービス?
  3. プロバイダの乗り換えはどうすればいい?

このページを読めば、どうやってプロバイダを選ぶべきかわかり、お得に使うことができるでしょう。

auひかりの一番お得な窓口
auひかり×GMOとくとくBB
auひかり×GMOとくとくBB
▼auひかり×GMOとくとくBBの特典内容
最大94,000円キャッシュバック
他社から乗り換えで追加で最大30,000円還元
・公式キャンペーン適用で工事費が実質無料
・高性能WiFiルーターが必ずもらえる
・auひかり電話が最大35ヶ月間無料で使える
当サイト限定!
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1. auひかりのプロバイダ全8種を徹底比較!

auひかりはプロバイダを8つの中から選ぶことができます。

まずはauひかりにおける「プロバイダ」とはなんなのか、どうやって選ぶべきかについて紹介していきます。

1-1. auひかりにおけるプロバイダはどんな役割?

プロバイダは、下記のようにインターネットにつながる入り口のような役割をしていて、必ず契約しなければいけないものです。

プロバイダの役割

auひかりでもプロバイダはもちろん必要で、8種類の中から選べ、料金は月額利用料に含まれています。

auひかりに関しては8種類の中から選べるので、どれが良いのかを比較してみました。

1-2. 8種を比較した結論: スペックに差はあまりない

まずは機能面を比較してみたところ、プロバイダによってスペックにそこまで差がありません。

ただ、強いて言えば下記の5つのポイントで変わりますので、気になるものがあれば、見ていきましょう。

  • 無料メールアドレス数:無料でもらえるプロバイダのメールアドレス数
  • メールボックス容量:どれくらいメールを保管できるか
  • セキュリティサービス:インターネットのセキュリティのオプション料
  • リモートサポート:遠隔で操作を助けてくれるオプションの料金
  • 口座振替可能?:口座振替ができるプロバイダか(一部プロバイダは有料)
 プロバイダ無料メールアドレス数メールボックス容量セキュリティサービスリモートサポート口座振替可能?
15GB550円/月330円/月+相談料金/件+220円/月
1無制限539円/月~550円/月×
1無制限550円/月×
55GB330円/月550円/月
55GB418円/月523円/月+220円/月
15GB無料
4無制限550円/月330円/月+相談料金/件+初期費用+220円/月
15無制限550円/月×

※価格はすべて税込み

上記のように違いがあります。

ただ、これらの違いは私たちにとってあまり大差がないのが現実です。

参考:比べる意味があまりない理由
  • 無料メールアドレス数:GmailやYahooメールを使えば無料でアドレスは複数持てるから
  • メールボックス容量:同上
  • セキュリティサービス:最安の月330円(税込)でも、契約せずに「セキュリティソフト」を別で買ったほうが安い可能性大
  • リモートサポート:使わないケースがほとんど
  • 口座振替可能?:クレジットカード払いにするか、auからの請求にすればいい

1-3. 速度に差は出ないの?

KDDIに問い合わせをしたところ、プロバイダで速度に差は出ないという回答でした。

ただし、販売員をしていた経験から言うと、あなたのエリアの混み具合によっては差が出る可能性もあります。(KDDIは特定のプロバイダをおすすめするわけにはいかないので「差はない」という見解を示していると思います。)

光回線 プロバイダは地域・顧客数で速度が変わる

とはいえ、どこが遅いのかはお住まいの地域にもよってくるので一概には言えません。

今速くても、来年遅くなる可能性がありますし、その逆もあります。

しかし、auひかりに対応しているプロバイダは大手が多く、設備投資をきちんとしてくれる可能性も高いので、どこを選んでも将来後悔する可能性は低いです。

そのため、スペックは本当に甲乙つけにくいのが現状です。

1-4. 選ぶべきポイントはキャンペーン

性能では差がつきにくいので、auひかりのプロバイダを選ぶべきポイントは、「キャンペーンスペック」だと考えています。

各プロバイダは独自キャンペーンを行なっていて、申し込み方次第ではガラリと割引やキャッシュバック金額が変わるからです。

ただし、auひかりの窓口にはau本体、あとは代理店も存在し、それぞれ独自キャンペーン行なっていますので、プロバイダ以外にも目を向けることが大切です。

auひかりの申し込み窓口

この中で、auに直接申し込むと、ほとんどキャンペーンを受けられませんが、プロバイダや代理店はキャンペーン内容が優れているケースが多いです。

1-5. 最もお得な申込窓口は?

auひかりでは8社のプロバイダから1つを選ぶ必要があり、申込窓口は公式サイトを含めてたくさんありますが、おすすめの窓口はプロバイダのGMOとくとくBBです。

というのも、キャッシュバックが50,000円以上もらえる窓口(プロバイダ含む)を比較してみると、GMOとくとくBBのキャッシュバック額が最も高く、オプション条件やその他の特典でも優れているからです。

←スマホの場合は左右にスクロールできます→

auひかりの
申込窓口
キャッシュバックオプション条件その他の特典
GMOとくとくBB
(プロバイダ)
94,000円ありWi-Fiルーター
無料プレゼント
So-net
(プロバイダ)
70,000円Wi-Fiルーター
6カ月間無料
NNコミュニケーションズ
(代理店)
61,000円あり
BIGLOBE
(プロバイダ)
60,000円
NEXT
(代理店)
52,000円あり

※ひかり電話は月額税込550円

したがって、auひかりを申し込む際には、GMOとくとくBBをおすすめします。

なお、94,000円のキャッシュバックを受け取るためには「ひかり電話」「インターネット安心セキュリティー」「スマホトラブルサポート」への加入が必要です。

ただしGMOとくとくBBでは、ひかり電話の利用料金は3年契約の戸建てタイプで35カ月間無料、2年契約のマンションタイプでは23カ月間無料となっていますので、契約期間満了まではほぼ無料でひかり電話を利用できます。

また、ひかり電話への加入は次の特典を受けるために必要な条件ですので、スマホセット割を受けたいauユーザーや、戸建てにお住まいの場合は必ず加入するようにしましょう。

《ひかり電話の加入による特典》

  • auスマートバリュー(auユーザーは月額最大1,100円割引)の適用
  • 工事費が実質無料(戸建てプランのみ)

※マンションタイプはひかり電話を契約しなくても工事費は実質無料

ちなみに、ネット回線の申し込みだけでも74,000円のキャッシュバックをもらえますので、どうしてもひかり電話が不要であれば、10,000円減額のキャッシュバックをおすすめします。

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▶auひかりのプロバイダを徹底比較!

GMOとくとくBBの特典

  • 最大94,000円キャッシュバック
  • ひかり電話最大35カ月間無料
  • 他社違約金を最大30,000円まで還元
  • 契約期間満了で工事費実質無料
  • 高性能WiFiルーターが無料でもらえる
  • auユーザーは月額最大1,100円割引
  • UQユーザーも月額最大1,100円割引
  • セット割の加入で10,000円追加還元

2. auひかりはそもそもどんなサービス?

auひかりは、KDDIが提供するサービスで最大の特徴がauのスマホとのセット割「スマートバリュー」です。

以下のように、スマホ1台あたり最大2,200円(税込)の割引を受けることができます。

auひかり スマホセット割

出展:auひかり

工事費も実質無料で、キャッシュバックも多く、光回線全体で見ても低価格なので、ドコモやソフトバンクユーザー以外の方であれば間違いなくおすすめできます。

2-1. auひかりの最大のメリット:スマートバリューによる割引

auひかりの最大のメリットがスマホが安くなる「スマートバリュー」です。

ネット+電話を使うことで、auのスマホが安くなるいうもので、下記のようにプランに応じて割引額が変わっていきます。

ラン(抜粋)割引額
データ定額302,200円※1
データ定額5/201,551円※1
データ定額2/31,027円
データ定額11,027円※1
auフラットプラン20/301,100円
auピタットプラン2GB超~20GBまで1,100円

※1:最大2年間
※価格はすべて税込み

この割引の最大のメリットが、以下のように、それぞれのスマホが割引を受けられることです。家族全員が受けられる割引額を足したら、光回線の金額分割引を受けられることもあります。

auひかり auスマートバリュー

その他のメリット①工事費が実質無料

窓口にもよってきますが、auひかりの多くの窓口で工事費が実質無料になっています。これは、工事費を下記のように分割で支払い、その相当額を割り引いてくれるというものです。(電話サービスへの申し込み要)

  • 一戸建て:41,250円(税込)=初月1,194.6円(税込)+ (月額1,178.1円(税込)×34ヶ月)割引
  • マンション:33,000円(税込)=初月1,443.2円(税込)+(月額1,434.4円(税込)×22カ月)割引

もちろん途中で解約したら、割引がなくなるので自己負担になりますが、長く使うのであれば非常にはじめやすくなるサービスです。

その他のメリット②代理店やプロバイダのキャッシュバック競争が激しい

先ほどの申し込み窓口の比較でもお分りいただけたかと思いますが、auひかりはキャッシュバックが高額の窓口が非常に多いです。

例えば、ドコモ光ですと、30,000円もらえる窓口はほとんどありません。一方でauひかりは4万、5万円もらえる窓口がゴロゴロあり、我々ユーザーにとっては嬉しい話です。

その他のメリット③他社の解約金をキャッシュバックしてくれる

auひかりは他社からの乗り換えの場合、違約金などを最大30,000円分還元してくれます。

元々の回線や選ぶプロバイダによってもキャッシュバックの可否や額が変わってきますので『GMOとくとくBB』など申し込み窓口に申し込みを行い、かかってくる確認の電話で気軽に聞いてみましょう。

ちなみに、工事するまではキャンセルも可能です。

2-2. スマホセット割で考えた場合…

auとセット割のある回線はいくつかありますが、auひかりのキャッシュバックが圧倒的に高いのでauひかりが最もコスパがいいです。

auと同じように、ドコモやソフトバンクは自社のスマホのセット割で大幅に割引を行うので、ドコモ・ソフトバンクの方はそれぞれドコモ光・ソフトバンク光を選びましょう。

ただし非対応エリアのauユーザーの方は要注意!

auひかりはまだ全国36地域しか対応しておらず、基本的に下記エリアは残念ながら対応していません。

中部静岡県・愛知県・岐阜県・三重県
近畿大阪府・京都府・和歌山県・奈良県・滋賀県・兵庫県
沖縄沖縄県

ただし、実は上記の表の中でも下記2社はセット割である「スマートバリュー」に対応しています。

どちらもキャッシュバックや工事費の面でauひかりには劣りますが十分お得に使えます。

この中で「ビッグローブ光」はauひかりと同等額のキャッシュバックを受け取ることができ、おすすめです。

大手以外の携帯を使っている場合はどうすればいい?

NURO光対応エリアにお住まいで、一戸建ての方なら、工事費が実質無料で高額キャッシュバックももらえる「NURO光」がおすすめです。

NURO光対応エリア(2023年10月現在)

  • 【北海道・東北】北海道
  • 【関東】東京、神奈川、埼玉、千葉、茨城、栃木、群馬
  • 【東海】愛知、静岡、岐阜、三重
  • 【関西】大阪、兵庫、京都、滋賀、奈良
  • 【中国】広島、岡山
  • 【九州】福岡、佐賀

マンションの方でauひかりエリアの方は、キャッシュバックの差で「auひかり」が最もコスパがいいです。

2-3. auひかりの料金詳細

では、ここからauひかりの料金をさらに細かく見ていきたいと思います。

月額料金を見ていきますが、スマートバリュー適用のためにひかり電話(月額550円)が必要です。下記の料金表に月額550円(税込)を加えるイメージで見ていきましょう。

プロバイダによっても若干変わるケースもありますので、契約時にかかってくる電話でよく確認しましょう。

一戸建ての料金プランは3パターン

一戸建ての場合は、大きく3つのパターンが存在します。

  • ずっとギガ得プラン・・・・3年縛りになるが料金は格安
  • ギガ得プラン・・・・・・・2年縛りになるが料金はそこそこ
  • 標準プラン・・・・・・・・縛りはないが料金は高め

それぞれの料金は以下のようになります。

ずっとギガ得(3年縛り)ギガ得(2年縛り)標準(縛りなし)
1年目5,610円5,720円6,930円
2年目5,500円
3年目5,390円
プラン自体の違約金4,730円4,460円なし

※価格はすべて税込

auひかりが他社の違約金を最大3万円まで負担してくれる「スタートサポートプラス」を適用するには「ずっとギガ得」を選ぶ必要があります。

マンションの料金はお住まいのマンション次第

マンションの料金は、お住まいのマンションの設備や契約数によって若干変わってきます。

提供タイプ月額利用料(プロバイダ利用料込み)
タイプV16契約以上4,180
8契約以上4,510円
都市機構デラックス東日本/西日本4,180
タイプE16契約以上3,740
8契約以上4,070円
マンション ギガ(注2)4,455
マンションミニ ギガ5,500
タイプF4,290円

※価格はすべて税込み

正直、お住まいのマンションがどれに対応しているか次第になってしまいます。

不安な方は、一度『GMOとくとくBB』へ申し込みをして、折り返しでかかってくる電話などで、確認すれば教えてくれます。

※その際、やっぱりやめたとなっても工事前ならキャンセル料金等はかかりません。

違約金を取るか、おうちトラブルサポートをとるか

マンションの場合、基本的に料金は上記のとおりですが、それぞれのケースでさらに細かく2つのプランを選べます。

  • お得プランA・・・2年縛りになるが、おうちトラブルサポートが付いています。(途中解約の違約金は税込2,290円)
  • 標準プラン・・・・縛りはありませんが何もつかないタイプです。

おうちトラブルサポートは下記のように、日常のトラブルの時に業者がかけつけてくれるものです。

auひかり お得プランA おうちトラブルサポート

お得プランAに申し込めば無料でついてはきますが、駆けつけてもらうと実費が発生するケースもあるので、完全無料のサービスではありません。

ただし、工事費の関係で2年間は使うことになること、他社違約金還元などのスタートサポートを受けるためにはお得プランAへの申し込みが必須なので、迷ったらお得プランAに申し込んでおきましょう。

2-4. auひかりの口コミ・評判は?

口コミ評判が気になる方に向けて、auひかりのユーザーの声をいくつか紹介していきます。

よくあった以下の3つの口コミを私なりに解説していきたいと思います。

  • 速度には満足している
  • 料金が若干高い
  • 営業電話が多い

<速度には満足している人が多い>


基本的に、速度には満足しているという声が多かったです。

NTTのフレッツ光が遅かったという理由で、auひかりに乗り換える人もたくさんいるくらい、速度の評判は良く、期待できます。

NTTの回線は、ソフトバンク光、OCN光など様々な回線に使われていますが、auひかりはKDDIの回線を独占していることが混みにくさの一つの理由です。

<料金が高いと言っている人が多い>


auひかりを高いと言っている方もたくさんいます。事前にいくら払うのかわかっていればいいのですが、以下のケースだと契約後に思ったよりも高いと感じてしまうこともあります。

  • キャッシュバックの引き換えに高額なオプションに加入してしまった
  • 事前に料金をきちんと確認していなかった

代理店によっては、キャッシュバックと引き換えに高額なオプションの契約が必要なケースもあります。みなさんが騙されないように先ほどの比較表ではそういった代理店は除外しましたが、あまりに高額なキャッシュバックをしている場合は疑ったほうがいいでしょう。

また、失敗しないように事前にきちんと料金を確認しておきましょう。例えばプロバイダの『GMOとくとくBB』は申し込み後、電話がかかってきますので、その際に料金を聞けばあなたの状況に応じて丁寧に教えてくれます。

※料金を聞いて、「やっぱりやめた」となっても工事前であればキャンセル料はかかりません。

<営業が多いという声も>


その他の口コミとしては、「営業が多い」というものもありました。

実際、代理店が営業の電話をしているケースがあり、電話口ですと、キャンペーンなどの言った言わないが出てしまいますので、Webからの申し込みがおすすめです。

先ほどの『GMOとくとくBB』のように、人件費を使わずネットで営業しているプロバイダの方がキャッシュバックなどが手厚い傾向にありますので、基本的に電話の営業は断りましょう。

3. プロバイダの乗り換えはどうすればいい?

プロバイダは上記のように、そこまでスペックに差はありませんが、中には混雑しがちなエリアなども出てくる恐れがあり、換えたい方もいるかと思います。

しかし、auひかりは基本的にプロバイダの乗り換えは不可能です。

3-1. 乗り換えるなら一度解約して再契約するしかない

そのため、どうしても乗り換えたい場合は一度解約して、もう一度auひかりに申し込みをするしか方法はありません。

解約金や、再度契約するための余計な出費が必要になるため、プロバイダの乗り換えは基本的におすすめしません。

参考:auひかりの解約金

auひかりを解約する時は、auに払う解約金とプロバイダに払う解約金が存在します。

区分プラン解約金
プランの縛り
(一戸建て)
ずっとギガ得プランの契約期間内(3年)4,730円
ギガ得プランの契約期間内(2年)4,460円
標準プランプランの解約金はなし
プランの縛り
(マンション)
お得Aプラン契約期間内(2年)2,290
標準プランプランの解約金はなし
その他工事費の残金一戸建て=41,250円-払った分
マンション=33,000-払った分

※価格はすべて税込み

これ以外にもキャンペーンを受けた場合、そのキャンペーンの違約金も追加でかかる可能性があるので、契約時の料金をしっかりと確認しましょう。

解約はKDDIお客様センターへの電話です。電話番号:0077-777

3-2. どうしても換えたければ、キャッシュバックを上手に使おう!

どうしても乗り換えたければ、キャッシュバックを上手に使ってお得に乗り換えましょう。

先ほど最も推奨した『GMOとくとくBB』であれば、再契約時も94,000円をキャッシュバックしてくれるので再契約の際もおすすめです。

使ったことのあるプロバイダを選ぶとキャッシュバック額が減るので、そこだけ気をつけましょう。

4. まとめ

auひかりのプロバイダについて紹介してきましたが、いかがでしたか?

auひかりはプロバイダごとにスペック自体の差はそこまでありません。しかし、月額料金やキャッシュバック金額で差が出てくるので、きちんと比較して選ぶことが大切です。

月額料金や、キャッシュバック金額で選ぶと、おすすめなのは『GMOとくとくBB』というプロバイダ経由で申し込みをすることです。

プロバイダでスペックにほとんど差がないので、最もお得になる「GMOとくとくBB」を使いましょう。

GMOとくとくBBのキャンペーン

GMOとくとくBBのキャンペーンは2種類あり、どちらもお得ですが、2024年2月現在は「キャッシュバック」を選ぶのが最安です。

GMOとくとくBB「キャッシュバック」キャンペーン:https://gmobb.jp/lp/auhikarik/
GMOとくとくBB「月額割引」キャンペーン:https://gmobb.jp/service/auhikari/

他の窓口では、キャンペーンスペックが大幅に劣る可能性があるので、必ず上記キャンペーンページから申し込みをしましょう。

このページを参考にあなたが、快適なネット生活を始められることを心から祈っています。

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