WiMAXを乗り換えるべきか分かる11の判断条件

    WiMAX 乗り換え

    すでにWiMAXを利用されていてWiMAX2+への乗り換えを検討していたり、他に使っているインターネット接続サービスから新しくWiMAXに乗り換えようかなとお考えではありませんか?

    しかし乗り換えのメリット・デメリットをしっかり把握しておかないと、「WiMAXからWiMAX2+に乗り換えただけで2万円くらい安くなった」「光回線から乗り換えたらとても不便になった…」などといったことが起こります。

    このページでは、あなたがWiMAXへ乗り換えるべきか分かるように、11の判断条件を用意しました。自分が当てはまる判断条件をチェックすることで、後悔ない乗り換えができるようになります。

    <2019年12月 最新情報>

    2018年11月から主要プロバイダが2年プランから撤退し、3年プランに移行しました。

    また、2019年10月以降は、一部のプロバイダで機種代金の割引や最低契約期間および解約違約金が無くなっています。

    しかし、2019年9月以前に現在使用しているプランを契約された方は、基本的に当時の契約内容が継続しているので注意してください。

    1. WiMAXへ乗り換えるべきか分かる11の判断条件

    あなたの使用している環境や状況によっては、現在提供されているWiMAX2+に乗り換えるべきではありません。

    あなたがWiMAXへ乗り換えるべきかどうかを、下記の2つの場合に分けてそれぞれ判断条件を用意しました。これを読めば、確認して乗り換えるべきか決断できます。

    • 光回線を契約している場合
    • WiMAXを契約している場合

    1-1. 光回線を契約している場合

    現在、光回線を契約している人で乗り換えをした方が良いのかしない方が良いのかの判断条件について下記でご説明していきます。

    乗り換えない方が良い人

    • Youtubeやニコニコ動画などの動画やhuluやTSUTAYA TVなどのサービスで映画をよく見る
    • gaccoやオンライン英会話などを利用して毎日長時間勉強している
    • ビデオ会議やチャットを行う機会が多い
    • 株やFXなどトレードを専門にしていて平日は24時間モニターで値動きをチェックしている
    • アクション性の高いオンラインゲームを遊ぶ

    上の5つの判断条件のどれかに当てはまるような使い方をしている人がいる場合は、そのまま光回線を使い続けた方がストレスなくインターネットを利用することができます。

    逆に、今度は乗り換えた方が良い人の判断条件についてです。

    乗り換えた方が良い人

    • 家でそんなにインターネットを使わなくなった
    • 外でもインターネットを使いたい
    • 通信費を節約したい

    乗り換えない方が良い人で挙げた5点に当てはまるような使い方をしていなくて、自宅だけではなく外でも使いたくて、通信費を節約したいと考えている人にWiMAXはおすすめのサービスになります。

    他の通信サービスと比べてWiMAXをおすすめする理由の詳細については「徹底比較でわかったWiMAXで絶対に失敗しない5ステップ」を参照してください。

    1-2. WiMAXを契約している場合

    今度は、旧WiMAXを契約している人でWiMAX2+へ乗り換るべきかの判断条件をご紹介しますが、特に問題なくWiMAXが使えているのならそのままWiMAXを使い続けることをおすすめします

    なぜなら以前と同様に完全無制限で使用することができるからです。

    また、2018年にWiMAXを停波する予定は現時点ではないとWiMAXの社長が取材で明言しているので、執筆している2016年5月現在の情報ではいきなりWiMAXが無くなったり終了する予定はないことが分かり、安心して使えます。

    しかし、下記3点の判断条件に当てはまる人はWiMAX2+へ乗り換えましょう。

    乗り換えた方が良い人

    • 速い速度で通信をしたい
    • WiMAX2+エリアで生活する時間が長い
    • 使っている端末が古くなってきてバッテリーの持ちが悪かったり調子が悪い

    WiMAXサービスの今後の方針としてWiMAX2+へ電波の割り当てを多くしていくのでどんどん高速化していきます。現時点で370Mbpsという光回線並の速度で、高画質の画像もスムーズに見ることができる程の速さです。

    2020年には1G(約1000M)bpsにまで速度を上げる予定になっています。

    またWiMAX2+に対応しているエリアもますます拡大してきているので、昔WiMAXが使えなかった地域でWiMAX2+が使えるようになるなどの利点もあります。

    あとは長くWiMAXサービスを使っている人は端末機器が古くなり、充電電池が消耗して使用時間が短くなり機器の調子が悪くなりやすくなっています。

    特別なキャンペーンがない限り最近は新規でWiMAXの受付をしておらず、端末も製造中止になっているため、代わりの端末機器を購入するのも難しくなってきています。

    2. WiMAXからWiMAX2+へ乗り換える場合の注意点

    WiMAXからWiMAX2+へ乗り換える場合の注意点を下記でご説明します。

     同じ契約会社間での乗り換え時の注意点

    各社共に乗り換えキャンペーンを行っていますが、よほど使用しているプロバイダ(代理店)や会社に強いこだわりがない限りおすすめしません。

    なぜなら、一度解約してWiMAX2+を新規に契約した方が2年間で2万円近くお得になるからです。

    具体的には、月額料金を据え置きにされる乗り換え割引分(約650円×24ヶ月=15600円)よりも新規で契約した時にもらえるキャッシュバックの金額(最大32,000円)の方が大きいからです。

    新規に契約するとお得なプロバイダについては、3章でご紹介させて頂きます。

    乗り換えサービスを行う場合

    それでも慣れ親しんだ会社での契約を続けたい場合があるでしょう。

    その場合の手続きについて下記でご説明します。

    ①UQ WiMAXの場合

    お得に機種変更」から手続きをしてください。

    ②各家電量販店またはプロバイダの場合

    自分の契約した会社に個別に問い合わせをする必要があります。UQ WiMAX公式ホームページより「各WiMAXサービス提供会社の機種変更お手続き方法一覧」が表示されているので、該当する会社を選択して手続きをしてください。

    違うプロバイダへの乗り換え時の注意点

    今契約しているWiMAXから違うプロバイダのWiMAX2+へ乗り換える場合は、特にキャンペーンや割引もしておらず、新規契約と同じ扱いになり既存の契約を解約することになります。

    3章でご紹介するおすすめのプロバイダを選ぶことで、2年間で約30000円以上お得に契約することができます。

    解約についての詳しい内容が知りたい場合は「誰でも安心してWiMAXを解約するための完全マニュアル」を参照してください。

    3. WiMAX新規契約を最もお得にするための全手順

    これまでご説明してきたように、WiMAXは乗り換えせずにプロバイダの新規契約をした方がお得になることが多いです。

    WiMAXを新規に申し込むために、下記3点を決めなければなりません。

    • 契約プランを決める
    • 機種を決める
    • プロバイダを決める

    それぞれ結論からいうと、契約プランは「ギガ放題」、機種はW05、プロバイダは『GMOとくとくBB』を選びましょう。

    順番に解説します。

    3-1. 契約プランを決める

    プランは「通常プラン3670円(税抜)」か「ギガ放題プラン4350円(税抜)」で選びます。

    • 通常プラン:データ量が月間7GBを超えると128kbpsの速度制限がかかります
    • ギガ放題プラン:データ量の月間制限がないため制限を気にせずインターネットを楽しめます

    どちらのプランにすべきか悩んでいる方へ

    7GBというのがポイントになります。 データ容量7GBの基準は、下記の通りです。速度制限がかかってしまうとストレスを感じるほど遅くなるので、迷ったらギガ放題にするのがおすすめです。

    ポケットwifi docomo 7G

    3-2. 機種を決める

    おすすめのwimax端末はW06

    WiFiルーターは主に5機種から選ぶことができますが、結論としては「W06」が圧倒的に優れており、具体的には以下3つの理由から間違いなくおすすめです。

    • 通信速度が最速(558Mbps、LTE利用で867Mbps)
    • つながりやすさが格段に向上した
    • 「au 4G LTEモード」に対応し、万が一のときも高速通信が可能
    • 上り通信速度も大幅アップし、画像アップロードなども高速化

    1つ1つのポイントを簡潔にご紹介します。

    ※スペック比較表 w06スペック比較表

    ポイント1. 通信速度が最速

    w06の下り通信速度比較表

    「W05」が発売されたときにも大きな進化だと感じた点ですが、下り最大通信速度が867Mbps(有線接続の場合1237Mbps)と現存するどのポケットWiFiと比較しても最速です。

    WiMAXは当然ながら通信速度が最重要ですので、この時点で選択肢は「W06」に絞られます。

    「WX05」や「WX04」を選んでしまうと、427Mbpsも最高速度が遅くなってしまいます

    ポイント2. つながりやすさが格段に向上した

    「W06」は、基地局からの電波を受信する性能と、接続端末へ電波を送信する性能の両方が向上しており、つながりやすさが大幅に上がっています。

    前代機種の「W05」にはない、以下の2つの機能が備わっているからです。

    • 高性能ハイモードアンテナ
    • TXビームフォーミング

    WiMAXで最も重要な通信速度が20%程度向上することが期待できるため、大きな進歩といえます。

    高性能ハイモードアンテナ

    高性能ハイモードアンテナを搭載することで、基地局からの電波を受信する性能を高め、通信速度を20%程度改善しています。

    w06_ハイモードアンテナ

    建物の中の窓から遠い場所など、これまで繋がりづらかった場所から繋がりやすくなります。

    「W05」や「WX05」などの既存機種には搭載されていないものです。

    TXビームフォーミング

    TXビームフォーミングは、接続端末へ電波を送信する性能を高め、通信速度を20%程度改善できる機能です。

    通常は放射線状に発信される電波を、接続する端末の位置を自動検知して、その方向に集約して発信します。

    W06のビームフォーミング機能

    「WX05」にも同様の機能が搭載されていますが、クレードルに設置した状態でのみ有効でした。「W06」はクレードル不要で、この機能を使うことができます。

    ポイント3. 「au 4G LTEモード」に対応し、万が一のときも高速通信が可能

    w06の対応通信回線比較表

    何ができるかというと、「au 4G LTE (ハイスピードプラスエリアモード)」というauのLTE網を利用したより広域をカバーした通信を利用でき、最高速度867Mbpsの高速通信が可能です。

    「au 4G LTE (ハイスピードプラスエリアモード)」とは 主にWiMAX回線が通っていないエリアで使われるモードで、「au  4G LTE回線」を使用して通信が可能になります。 利用した月は1005円の費用がかかるデメリットはありますが、タッチパネルから簡単に切り替え操作ができて、電波が弱いエリアへの出張や旅行など万が一のときに非常に重宝するモードです。

    ポイント4. 上り通信速度も大幅アップ

    WiMax 上り速度

     

    あまり馴染みのない用語かもしれませんが、「上り最高速度」も前代機種のW05と同様、他機種よりも2.5倍と大幅に速いです。

    • W06とW05:上り最大75Mbps
    • それ以外:上り最大30MBps
    ※「上り速度」とは簡単に言うと、写真や動画のデータをWEB上にアップロードする際の速度です。WEBの閲覧などは「下り速度」と言い、ポイント1で説明した速度のことです。

    上り速度が向上することにより、写真や動画のアップロードが高速化しているので、InstagramやFacebook、Twitter、Youtubeで投稿する際に、よりサクサク快適に利用することができます。

    今までなかなか改善されなかったら上り速度が、「W06」と「W05」のみ2.5倍と大幅に向上しています。

    クレードル・USBケーブルは同時購入すべきか?

    クレードル(WiMAXを充電する台のようなもの)とケーブルは同時購入が可能ですが、高いので公式ページで購入する必要はありません。

    クレードルはそもそも購入しても使わない人が多いですが、必要だと感じたらAmazonで「WiMAX クレードル」と検索すれば3000円前後で手に入ります。

    「WX04」をオススメしているWebサイトがあるけど、どうなの? WX04を推奨する理由として、苦し紛れに「バッテリーの交換が自分でできる」としているサイトがありますが、的外れです。 というのも、WX04のバッテリーは、2019年7月時点で、UQ WiMAX公式でもAmazonでも売っていないからです。 予備バッテリーがそもそも手に入らないのであれば、意味がないですね。

    3-3. プロバイダを決める

    2019年12月の最新情報です。

    WiMAXのプロバイダを安全に選ぶには、下記の唯一のポイントで選ぶことが重要です。

    • 「ベストな機種(ルーター)」でキャッシュバックを含めた実質費用が安いか

    結論として、選ぶべきプロバイダは、2019年12月現在、下記一択です。

    次の項目でまとめる表で、一番安いプロバイダはどこか比較していきます。

    「ベストな機種(ルーター)」でキャッシュバックを含めた実質費用が安いか

    選ぶプロバイダでWiMAXの速度やサービス自体は一切変わらないため、料金はとにかく重要です。

    注目すべきなのは、キャッシュバックを含めて3年間使った場合のトータル費用がどれだけ安いかです。「月額料金」を見せかけで安くして、『付帯サービス料金』などで水増ししているプロバイダもあるので、注意してください。

    下記の表では、2019年12月現在の情報で、プロバイダと機種の組合せで、安い順に上位10通りの実質費用を計算しました。

    ※実質費用 = 登録料 + 初月料金 + その他費用 + 月額料金×35 + 端末代 - キャッシュバック - その他割引

    順位プロバイダ名1年間あたりの実質費用機種キャッシュバック金額
    ギガ放題通常プラン
    1GMOとくとくBB39,93532,741W0634,700
    2GMOとくとくBB(月額割引)40,78332,093W062,000
    3朝日ネット42,47035,897W060
    4DTI43,22344,633W060
    5Broad WiMAX43,93336,398W060
    6So-net49,54641,678W060
    7UQ WiMAX51,55556,876WX053,000
    8UQ WiMAX52,55557,876W060
    9dis52,643-W060
    10nifty58,21750,737W060

    比較すると、『GMOとくとくBB』が上位2通りを独占しており、一人勝ちしている状況です。

    その中でも34,700円のキャッシュバックがもらえる「W06」をおすすめします。

    なぜなら、「W06」は、下り最大通信速度が867Mbps(有線接続の場合1237Mbps)と現存するどのポケットWiFiと比較しても最速であり、最も優れた端末だからです。

    <2019年12月 最新情報>

    2018年11月から主要プロバイダが2年プランから撤退し、3年プランに移行しました。 また、2019年10月以降は、一部のプロバイダで機種代金の割引が無くなり、1年プランが登場しています。 以下の表の通り、3年プランの料金条件が良く、最もお得にWiMAXを使えるプランと言えます。

    プランau 4G LTE機種代金割引
    3年無料
    2年有料
    1年有料
    ※「au 4G LTE (ハイスピードプラスエリアモード)」とは

    主にWiMAX回線が通っていない山間部などで使われるモードで、「au  LTE回線」を使用して通信をするモードです。 端末のタッチパネルから簡単に切り替えることが可能です。 地方への出張や旅行など万が一のときには非常に重宝するモードです。

    それでは、GMOで買うべきか?

    現状では一番おすすめできる選択肢で、買うべきと言えます。

    ただし一点だけ、購入前に知っておくべき注意点があります。

    それは『ある手続きを忘れてしまうとキャッシュバックが1円も受け取れない』という注意点で、何も知らずに購入してしまうと、キャッシュバックが受け取れず、高くついてしまいます。

    ※キャッシュバックを受け取るための手続きって?

    手続きといっても簡単で、「契約11ヶ月目にGMOから送られる「口座情報登録メール」から1ヶ月以内に振り込み口座を登録する」だけです。

    簡単ですが、手続きを忘れると、キャッシュバックは一切もらえず、救済措置はありません。

    『GMOとくとくBB』に限らず、全てのプロバイダで同様の手続きが必要になるため、上記だけは必ず覚えておきましょう。

    GMO以外のプロバイダはどうなの?

    結論からいうと、弊社の調査ではおすすめできるプロバイダはありませんでした。

    なぜなら、速度などサービスは一切変わらず、料金はGMOが最も安いからです。

    簡単な手続きを行うだけでキャッシュバックを受け取ることができ、キャッシュバックがなく月額が安い他のプロバイダと比べても、総費用が約1万円安くなります。

    また、「途中解約した場合キャッシュバック金額を返金しなければならない」や、データ端末代が無料ではないというように、プロバイダごとに微妙に違うルールがあるときがありますので、一見安くても十分に注意してください。

    なぜGMOはキャッシュバックがこれだけ高いのか?

    『GMOとくとくBB』はWebでの集客に特化しているため、人件費や事務所費用を安く抑えることができます。そのため、削減した費用をそのまま購入者にキャッシュバックすることができています。

    また『GMOとくとくBB』の運営元であるGMOインターネット株式会社はネットでの販売代理店の中でも最大手です。最大手のため月間の販売台数も多く、WiMAX本家からの販売奨励金をたくさんもらっており、ネット販売代理店の中でも最高レベルのキャッシュバックを実現しているという背景があります。

    プロバイダ選びについて|まとめ

    プロバイダ選びについては重要なので長々と書いてしまいましたが、要点を下記にまとめます。

    • キャッシュバック金額を含めた「実質費用」で比べる
    • 2019年12月現在、『GMOとくとくBB』(https://gmo.jp)が最もお得
    • 購入後11ヶ月目にキャッシュバック振込指定口座の確認メールが届くので、キャッシュバック受け取りの手続きを忘れずに行う
    ※申し込む際は、特定の紹介サイト経由だと条件が変わることがあるため、必ず公式ページから申し込みましょう。

    『GMOとくとくBB』:  https://gmo.jp/

    ※電話の問い合わせ窓口から申し込むことはおすすめできません。理由は明確で、口頭のやりとりだと契約後にキャンペーンが適用されていないトラブルの可能性があるからです。

    必ず上記内容が明記されている公式ページのフォームから最終的に申し込むようにしましょう。

    4. まとめ

    WiMAXの乗り換えについて納得いただけたでしょうか。必ずしも契約している会社から来る乗り換えキャンペーンの通知がお得であるとは限らないことがご理解頂けたましたか。

    最後に、もう一度乗り換えるべき人なのかどうかが分かる11の判断条件を下記に示しますので、ご自分に合う条件はどれなのかをご確認ください。

    光回線を乗り換えない方が良い人

    • Youtubeやニコニコ動画などの動画やhuluやTSUTAYA TVなどのサービスで映画をよく見る
    • gaccoやオンライン英会話などを利用して毎日長時間勉強している
    • ビデオ会議やチャットを行う機会が多い
    • 株やFXなどトレードを専門にしていて平日は24時間モニターで値動きをチェックしている
    • アクション性の高いオンラインゲームを遊ぶ

    光回線を乗り換えた方が良い人

    • 家でそんなにインターネットを使わなくなった
    • 外でもインターネットを使いたくなった
    • 通信費を節約したい

    WiMAXを乗り換えた方が良い人

    • 速い速度で通信をしたい
    • WiMAX2+エリアで生活する時間が長い
    • 使っている端末が古くなってきてバッテリーの持ちが悪かったり調子が悪い

    この記事のまとめとして、WiMAXの契約をされる場合、2019年12月現在、契約プラン・機種・プロバイダは下記が一番おすすめです。

    上記の内容で契約をして、お得にモバイルWiFiを手に入れましょう!

    『GMOとくとくBB』:  https://gmo.jp/

    ※特定の紹介サイト経由だとキャッシュバック条件が変わるため、購入は必ず公式ページ経由で行いましょう。

    (※当サイトへの情報の掲載には細心の注意を払っておりますが、情報を利用・使用するなどの行為に関連して生じたあらゆる損害等について一切責任を負いません。サービス内容が突然変わる可能性もあるため、最後は必ずご自身で契約内容をご確認下さい)