騙されるな!BroadWiMAXをおすすめしない全理由

     

    『Broad WiMAX』は、月額料金が「業界最安級」と宣伝されているので、他のサービスとよく比較せずに、すぐに契約しようとしていませんか。

    実は、Broad WiMAXには、契約前に知っておくべき落とし穴があり、キャンペーンをうまく利用できたとしても、「業界最安値」ではないので注意が必要です。

    このページでは、業界で長年様々な通信サービスや機器に関わってきた私の経験と知識から、下記の流れで『Broad WiMAX』をおすすめできない理由と、あなたがもっとお得にWiMAXを契約できるプロバイダ『GMOとくとくBB』についてご紹介します。

    1. 『Broad WiMAX』をおすすめしない3つの理由
    2. 『GMOとくとくBB』は最安値でWiMAXを契約できる

    全て読めば、わかりづらい宣伝に騙されずに、本当に最安値でお得なWiMAXを契約することができます。

    0.『Broad WiMAX』はWiMAXの公式サイトではない!

    勘違いしやすいのですが、「WiMAX」や「UQ WiMAX」とネットで検索すると、下記のように”あたかも公式サイトであるかのようなまぎらしい表現”が出てきます。

    broad wimax リスティング

    私自身、昔は『Broad WiMAX』をWiMAXの公式サイトだと思いこんでいましたので、あなたも注意してください。

    1. 『Broad WiMAX』をおすすめしない3つの理由

    Broad WiMAXは、一見最安でWiMAXを契約できそうなプロバイダです。

    しかし、以下の3つの理由から、おすすめできません。

    • 理由1.業界最安ではない
    • 理由2.高額な初期費用がかかる
    • 理由3.解約違約金が高い

    一つ一つ具体的にご紹介します。

    理由1. 業界最安ではない

    Broad WiMAXの料金に関する口コミを見ると、料金が最安だという意見が多く見られます。


    『Broad WiMAX』公式ページでも「最安」と表現しています。

    しかし、WiMAXの料金を比較するときに重要なのが、キャッシュバックを含めた実質月額料金を契約期間で使った場合のトータル費用です。

    重要:Broad WiMAXはキャッシュバックを含めると最安値ではない!

    下記に、最もお得なプロバイダである『GMOとくとくBB』と『Broad WiMAX』を比較しました。

    契約期間実質月額
    (ギガ放題)
    平均月額
    (7GBプラン)
    Broad WiMAX3年3,6482,926
    GMO とくとくBB
    (3年プラン)
    3年3,4652,747

    ※平均月額 = 3年間の総額 / 36ヶ月

    実質的な月額料金を比較すると、GMOとくとくBBの方が、Broad WiMAXよりも安い状況です。

    後述の理由も含めて、Broad WiMAXを選ぶ必要がある方は少ないでしょう。

    Broad WiMAXが「月額最安級」であるからくり

    「月額費用が安いからくり = キャッシュバックがない」からです。

    他のプロバイダ(販売代理店)では、契約者に2〜3万円程度のキャッシュバックを還元しています。

    それが、Broad WiMAXの場合はもらえません

    出典:Broad WiMAX

    HP上の月額料金だけ見てしまうとBroad WiMAXは安く見えます。

    これは最安トップのプロバイダを表記せずに比較しているのではないかとも考えられるので、注意が必要です。

    キャッシュバックを考慮して、実質的な料金に換算すると、Broad WiMAXは安値ではないのです。

    理由2. 高額な初期費用がかかる

    出典:Broad WiMAX

    Broad WiMAXの公式サイトでは、Web割キャンペーンとして、「初期費用18,857円が無料!!」と大々的に宣伝されています。

    一見、非常にお得に感じますが、そもそも事務手数料(3000円)以外の初期費用がかかるプロバイダはほとんどありません。

    したがって、キャンペーンが適用されない場合は、他のプロバイダよりも18,857円も損することになります。

    WiMAXの事務手数料

    WiMAXの事務手数料に関しては、初期費用とは別に3000円かかります。

    これはどのプロバイダでも同じです。

    初期費用0円にするための条件も厳しい

    この割引を受けるためには、下記の4つ全てを満たす必要があるので、注意をしなくてはなりません。

    • 契約時に「安心サポートプラス」「My Broadサポートオプション」の有料オプションに加入しなくてはならない
    • 料金プランを「月額最安プラン」で申し込まなければならない
    • クレジットカード支払いで申し込まなければならない
    • Webフォームから申込まなければならない
    契約時に「安心サポートプラス」「MyBroadサポート」の有料オプションに加入する

    上記のサポートを両方あわせると、月々1,457円も高くなってしまいます。

    したがって、『Broad WiMAX』は、月額最安級と言うことはできません

    サービス名月額料金(税抜)サポート内容
    安心サポートプラス550円万一の端末故障時に無料で修理を行えるオプションサービス。
    My Broadサポート907円

    最大2カ月無料

    パソコンやスマートフォンの困りごとを、電話や遠隔操作にて365日徹底サポートしてくれるオプションサービス。

    さらに、セキュリティ対策万全のメールサービスや高機能インターネットセキュリティも同時に使える。

    この2つのサポートは、パソコンやITに詳しい人はもちろん、余分なお金を払いたくない人はついつい外しがちになってしまいます。

    しかし、契約時に申し込んでいないと、初期費用の割引(18,857円)を受け取れません

    割引キャンペーンの告知だけ大きく表示して、適用条件は非常に小さい字で書いてあることから、過去の一時期は消費者センターの常連だったという事例も納得ができます

    broad WiMAX 初期費用割引適用条件

    出典:Broad WiMAX

    Broad WiMAXは、口座振替での支払いに対応している数少ない会社です。

    しかし、口座振替支払いを選択してしまうと、初期費用は0円にならず、18,857円がかかってしまうので注意が必要です。

    理由3. 解約時の料金が高い

    実は、Broad WiMAXは、解約時に通常の「契約解除料」に加えて、「キャンペーン違約金」を、二重で徴収します。

    下記は、契約解除料の詳細です。

    出展: Broad WiMAX

    上記に加えて、キャンペーンページには、2年以内に解約した場合に、「キャンペーン違約金」がかかると明記されています。

    出展: Broad WiMAX

    ページの最下層にありましたが、この点にも注意が必要です。

    2. 『GMOとくとくBB』は最安値でWiMAXを契約できる

    『GMOとくとくBB』は、『Broad WiMAX』よりもお得に、業界最安値でWiMAXを契約できます。

    そもそも、WiMAXを申し込むためには、プロバイダを含めて下記3点を決めなければなりません。

    • プロバイダを決める
    • 契約プランを決める
    • 機種を決める

    それぞれ結論を言うと、プロバイダは『GMOとくとくBB』、契約プランは「ギガ放題」、機種はW06を選ぶべきです。

    順番に解説します。

    3-1. プロバイダを決める

    2020年4月の最新情報です。

    WiMAXのプロバイダを安全に選ぶには、下記の唯一のポイントで選ぶことが重要です。

    • 「ベストな機種(ルーター)」でキャッシュバックを含めた実質費用が安いか

    結論として、選ぶべきプロバイダは、2020年4月現在、下記一択です。

    次の項目でまとめる表で、一番安いプロバイダはどこか比較していきます。

    「ベストな機種(ルーター)」でキャッシュバックを含めた実質費用が安いか

    選ぶプロバイダでWiMAXの速度やサービス自体は一切変わらないため、料金はとにかく重要です。

    注目すべきなのは、キャッシュバックを含めて3年間使った場合のトータル費用がどれだけ安いかです。「月額料金」を見せかけで安くして、『付帯サービス料金』などで水増ししているプロバイダもあるので、注意してください。

    下記の表は、「3年契約」「月間データ通信容量無制限」に絞って、WiMAXのプロバイダと機種の組合せの実質費用を比較しました。

    2020年4月現在、安い順に上位7通りを記載しています。

    ※実質費用 = 登録料 + 初月料金 + その他費用 + 月額料金×35 + 端末代 - キャッシュバック - その他割引

    順位プロバイダ名1年間あたりの実質費用機種キャッシュバック金額
    ギガ放題通常プラン
    1GMOとくとくBB39,93532,741W0634,700
    2GMOとくとくBB(月額割引)40,78332,093W062,000
    3朝日ネット41,99434,969W0610,000
    4DTI43,22341,500W060
    5Broad WiMAX44,13336,598W060
    6So-net49,54641,678W060
    7dis52,643-W060

    比較すると、『GMOとくとくBB』が上位2通りを独占しており、一人勝ちしている状況です。

    その中でも34,700円のキャッシュバックがもらえる「W06」をおすすめします。

    なぜなら、「W06」は、下り最大通信速度が867Mbps(有線接続の場合1,237Mbps)と現在手に入るどのポケットWiFiと比較しても最速であり、最も優れた端末だからです。

    〈2020年4月 最新情報〉

    「W06」の在庫が不足

    新型コロナウイルス拡大の影響により、「W06」の在庫が無くなってしまう可能性があります。

    実際、UQ WiMAX公式ページやJP WiMAXでは、すでに在庫不足となっており、新規契約を一時的に停止しているプロバイダもあります。

    そのため、「W06」の契約を検討している場合は、早く申し込むべきです。

    出典:UQ WiMAX

    「W07」は法人契約のみ取り扱い

    2020年3月以降、KDDIから法人向けサービスとして、「Speed Wi-Fi NEXT W07」の取り扱いが開始されます。
    個人で契約することはできないため、実際に手に入るWiMAXの中で最もおすすめの機種は「W06」です。

    お得な契約期間は「3年間」

    2018年11月より主要プロバイダの契約プランが、「2年間」から「3年間」に移行し、2019年10月以降は「1年間」のプランが登場しています。

    2020年4月現在、「UQ WiMAX」については、2年間の契約プランのみ提供しています。

    しかし、以下の表の通り、料金条件が良く、最もお得にWiMAXを使うことができるのは、3年間の契約プランで

    プランau 4G LTE機種代金割引
    3年無料
    2年有料
    1年有料

    それでは、GMOで買うべきか?

    現状では一番おすすめできる選択肢で、買うべきと言えます。

    ただし一点だけ、購入前に知っておくべき注意点があります。

    それは『ある手続きを忘れてしまうとキャッシュバックが1円も受け取れない』という注意点で、何も知らずに購入してしまうと、キャッシュバックが受け取れず、高くついてしまいます。

    ※キャッシュバックを受け取るための手続きって?

    手続きといっても簡単で、「契約11ヶ月目にGMOから送られる「口座情報登録メール」から1ヶ月以内に振り込み口座を登録する」だけです。

    簡単ですが、手続きを忘れると、キャッシュバックは一切もらえず、救済措置はありません。

    『GMOとくとくBB』に限らず、全てのプロバイダで同様の手続きが必要になるため、上記だけは必ず覚えておきましょう。

    GMO以外のプロバイダはどうなの?

    結論からいうと、弊社の調査ではおすすめできるプロバイダはありませんでした。

    なぜなら、速度などサービスは一切変わらず、料金はGMOが最も安いからです。

    簡単な手続きを行うだけでキャッシュバックを受け取ることができ、キャッシュバックがなく月額が安い他のプロバイダと比べても、総費用が約1万円安くなります。

    また、「途中解約した場合キャッシュバック金額を返金しなければならない」や、データ端末代が無料ではないというように、プロバイダごとに微妙に違うルールがあるときがありますので、一見安くても十分に注意してください。

    なぜGMOはキャッシュバックがこれだけ高いのか?

    『GMOとくとくBB』はWebでの集客に特化しているため、人件費や事務所費用を安く抑えることができます。そのため、削減した費用をそのまま購入者にキャッシュバックすることができています。

    また『GMOとくとくBB』の運営元であるGMOインターネット株式会社はネットでの販売代理店の中でも最大手です。最大手のため月間の販売台数も多く、WiMAX本家からの販売奨励金をたくさんもらっており、ネット販売代理店の中でも最高レベルのキャッシュバックを実現しているという背景があります。

    プロバイダ選びについて|まとめ

    プロバイダ選びについては重要なので長々と書いてしまいましたが、要点を下記にまとめます。

    • キャッシュバック金額を含めた「実質費用」で比べる
    • 2020年4月現在、『GMOとくとくBB』(https://gmo.jp)が最もお得
    • 購入後11ヶ月目にキャッシュバック振込指定口座の確認メールが届くので、キャッシュバック受け取りの手続きを忘れずに行う
    ※申し込む際は、特定の紹介サイト経由だと条件が変わることがあるため、必ず公式ページから申し込みましょう。

    『GMOとくとくBB』:  https://gmo.jp/

    ※電話の問い合わせ窓口から申し込むことはおすすめできません。理由は明確で、口頭のやりとりだと契約後にキャンペーンが適用されていないトラブルの可能性があるからです。

    必ず上記内容が明記されている公式ページのフォームから最終的に申し込むようにしましょう。

    3-2. 契約プランを決める

    プランは「通常プラン」か「ギガ放題プラン」から選びます。

    • 通常プラン:データ量が月間7GBを超えると128kbpsの速度制限がかかります
    • ギガ放題プラン:データ量の月間制限がないため制限を気にせずインターネットを楽しめます

    どちらのプランにすべきか悩んでいる方へ

    7GBというのがポイントになります。

    データ容量7GBの基準は、下記の通りです。

    速度制限がかかってしまうとストレスを感じるほど遅くなるので、迷ったらギガ放題にするのがおすすめです。

    ポケットwifi docomo 7G

    3-3. 機種を決める

    WiFiルーターは主に6機種から選ぶことができますが、結論としては「W06」が圧倒的に優れており、具体的には以下4つの理由から間違いなくおすすめです。

    • 通信速度が最速(558Mbps、LTE利用で867Mbps)
    • 格段につながりやすい
    • 「au 4G LTEモード」に対応し、万が一のときも高速通信が可能
    • 上り通信速度が速く、画像アップロードなども高速

    ※2020年3月以降、KDDIにより最新機種「W07」のサービス提供が開始される予定ですが、法人向けサービスなので、個人で契約することができません。

    上記のポイントをひとつずつ簡潔にご紹介します。

    ※スペック比較表

    ポイント1. 通信速度が最速

    「W05」が発売されたときにも大きな進化だと感じた点ですが、下り最大通信速度が558Mbps(有線接続の場合1237Mbps)と現存するどのポケットWiFiと比較しても最速です。

    WiMAXは当然ながら通信速度が最重要なので、この時点で選択肢は「W06」に絞られます。

    「WX06」や「WX05」を選んでしまうと、118Mbpsも最高速度が遅くなってしまいます。

    ポイント2.格段につながりやすい

    「W06」は、基地局からの電波を受信する性能と、接続端末へ電波を送信する性能の両方が向上しており、つながりやすさが大幅に上がっています。

    前代機種の「W05」にはない、以下の2つの機能が備わっているからです。

    • 高性能ハイモードアンテナ
    • TXビームフォーミング

    WiMAXで最も重要な通信速度が20%程度向上することが期待できるため、大きな進歩といえます。

    高性能ハイモードアンテナ

    高性能ハイモードアンテナを搭載することで、基地局からの電波を受信する性能を高め、通信速度を20%程度改善しています。

    w06_ハイモードアンテナ

    建物の中の窓から遠い場所など、これまで繋がりづらかった場所から繋がりやすくなります。

    TXビームフォーミング

    TXビームフォーミングは、接続端末へ電波を送信する性能を高め、通信速度を20%程度改善できる機能です。

    通常は放射線状に発信される電波を、接続する端末の位置を自動検知して、その方向に集約して発信します。

    W06のビームフォーミング機能

    「WX05」にも同様の機能が搭載されていますが、クレードルに設置した状態でのみ有効でした。

    「W06」はクレードル不要で、この機能を使うことができます。

    ポイント3. 「au 4G LTEモード」に対応し、万が一のときも高速通信が可能

    何ができるかというと、「au 4G LTE (ハイスピードプラスエリアモード)」というauのLTE網を利用したより広域をカバーした通信を利用でき、最高速度867Mbpsの高速通信が可能です。

    「au 4G LTE (ハイスピードプラスエリアモード)」とは 主にWiMAX回線が通っていないエリアで使われるモードで、「au  4G LTE回線」を使用して通信が可能になります。 利用した月は1,005円の費用がかかるデメリットはありますが、タッチパネルから簡単に切り替え操作ができて、電波が弱いエリアへの出張や旅行など万が一のときに非常に重宝するモードです。

    ポイント4. 上り通信速度も大幅アップあまり馴染みのない用語かもしれませんが、「上り最高速度」も最新機種WX06や前代機種のW05と同様、それ以外の機種よりも2.5倍と大幅に速いです。

    • W06・WX06・W05:上り最大75Mbps
    • それ以外:上り最大30MBps

    ※「上り速度」とは簡単に言うと、写真や動画のデータをWEB上にアップロードする際の速度です。WEBの閲覧などは「下り速度」と言い、ポイント1で説明した速度のことです。

    上り速度が向上することにより、写真や動画のアップロードが高速化しているので、InstagramやFacebook、Twitter、Youtubeで投稿する際に、よりサクサク快適に利用することができます。

    今までなかなか改善されなかったら上り速度が、「W06」「WX06」「W05」では2.5倍と大幅に向上しています。

    クレードル・USBケーブルは同時購入すべきか?

    クレードル(WiMAXを充電する台のようなもの)とケーブルは同時購入が可能ですが、高いので公式ページで購入する必要はありません。

    クレードルはそもそも購入しても使わない人が多いですが、必要だと感じたらAmazonで「WiMAX クレードル」と検索すれば3,000円前後で手に入ります。

    「WX04」をオススメしているWebサイトがあるけど、どうなの? WX04を推奨する理由として、苦し紛れに「バッテリーの交換が自分でできる」としているサイトがありますが、的外れです。 というのも、WX04のバッテリーは、2019年7月時点で、UQ WiMAX公式でもAmazonでも売っていないからです。 予備バッテリーがそもそも手に入らないのであれば、意味がないですね。

    4. まとめ

    『Broad WiMAX』をおすすめできない理由と、あなたがもっとお得にWiMAXを契約できるプロバイダ『GMOとくとくBB』についてご紹介しましたが、いかがでしたか。

    Broad WiMAXが月額業界最安級であっても、そのためには複雑な条件を満たさなければなりません。

    またキャンペーンを使ってもお得ではなく、最安値でWiMAXを使うことができません。

    この記事のまとめとして、WiMAXの契約をされる場合、2020年4月現在、契約プラン・機種・プロバイダは下記が一番おすすめです。

    ※2020年3月以降、KDDIより最新機種「W07」のサービス提供が開始される予定ですが、法人向けサービスなので、個人で契約することができません

    上記の内容で契約をして、お得にモバイルWiFiを手に入れましょう!

    『GMOとくとくBB』:  https://gmo.jp/

    ※特定の紹介サイト経由だとキャッシュバック条件が変わるため、購入は必ず公式ページ経由で行いましょう。

    ※4月1日から、「スマホ安心パック(税抜980円)」に加入すると、キャッシュバックが5,000円増額するキャンペーンが実施されています。(入会後オプションのみ解約可能)

    (※当サイトへの情報の掲載には細心の注意を払っておりますが、情報を利用・使用するなどの行為に関連して生じたあらゆる損害等について一切責任を負いません。サービス内容が突然変わる可能性もあるため、最後は必ずご自身で契約内容をご確認下さい)