【2022年6月】ドコモ光の最高のプロバイダの選び方!全23社を徹底比較!

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「ドコモ光のプロバイダってどれがお得なの?」「どんなキャンペーンがあるの?」「選び方は?」など、ドコモ光のプロバイダについて気になっていますね。

結論、2022年6月現在、ドコモ光と提携している23社のプロバイダの中で、最もキャンペーン内容が優れていて、快適なインターネット生活が送れるのは『GMOとくとくBB』であることがわかりました。

《ドコモ光 × GMOとくとくBBキャンペーン》

  • 最高額の20,000円キャッシュバック
  • 高性能Wi-Fiルーター無料レンタル
  • 開通前モバイルルーター最大3カ月間無料レンタル
  • ドコモ光専用無料訪問サポート
  • docomoユーザーは月額最大1,100円割引き
  • 工事費無料
  • dポイント2,000ptプレゼント

このページでは、家電量販店で長年に渡り光回線サービスに携わってきた筆者が、ドコモ光と提携しているプロバイダ23社を徹底比較し、最も快適でお得なプロバイダについて以下の順に解説していきます。

  1. ドコモ光のプロバイダ全23社を比較する5つのポイント
  2. ドコモ光のおすすめプロバイダは「GMOとくとくBB」
  3. プロバイダ「GMOとくとくBB」からドコモ光を申し込む手順
  4. ドコモ光でプロバイダを変更する方法と注意点
  5. ドコモ光のプロバイダに関するよくある質問

このページを最後まで読めば、ドコモ光のプロバイダについて理解できるだけでなく、おすすめの『GMOとくとくBB』のキャンペーン詳細やサービス内容がわかり、申し込み手順まで把握することができます。

1. ドコモ光のプロバイダ全23社を比較する5つのポイント

ドコモ光と提携している23社のプロバイダの中から1つを選ぶ際には、次の5つのポイントで比較してみてください。

最も快適でお得なプロバイダを見つけることに役立ちます。

  1. 通信速度|v6プラス対応で通信速度(平均速度)が速いか
  2. 月額料金|月額料金が安いプロバイダ「A」タイプか
  3. キャッシュバック|キャッシュバック額が高いか
  4. Wi-Fiルーター|Wi-Fiルーターが無料レンタルできるか
  5. 特典|その他の特典が豊富か

以下は5つの比較ポイントをまとめた表ですが、『GMOとくとくBB』が総合的に優れていることがわかります。

←上下左右にスクロールできます→

ドコモ光の
プロバイダ
通信速度
(下り)
プロバイダ
タイプ

キャッシュバック
Wi-Fiルーター
無料レンタル
その他の特典
現金 dポイント セキュリティ
無料サービス
訪問サポート
無料サービス
モバイルWi-Fi
無料レンタル
GMOとくとくBB 294.84Mbps A 20,000円 2,000pt  〇
OCN 274.23Mbps B 20,000円 2,000pt
@nifty 214.16Mbps A 20,000円 2,000pt
plala 279.5Mbps A 15,000円 2,000pt
TiKiTiKi 299.59Mbps A 20,000pt
BBエキサイト 245.74Mbps A 10,000pt
DTI 243.09Mbps A 10,000pt
BIGLOBE 279.27Mbps A 10,000pt
ANDLINE 193.99Mbps A 10,000pt
ic-net 136.69Mbps A 10,000pt
hi-ho 128.39Mbps A 10,000pt
スピーディア 55.93Mbps A 10,000pt
ドコモnet 318.86Mbps A 10,000pt
Tigers-net 240.52Mbps A 10,000pt
楽天ブロードバンド 185.47Mbps A 10,000pt
シナプス 253.88Mbps A 10,000pt
エディオンネット 302.15Mbps A 10,000pt
@ネスク 293.95Mbps A 10,000pt
@TCOM 254.11Mbps B 10,000pt
ちゃんぷるネット 249.73Mbps B 10,000pt
TNC 346.04Mbps B 10,000pt
AsahiNet 288.83Mbps B 10,000pt
WAKWAK 135.78Mbps B 10,000pt

※タイプBはAに比べて月額料金が税込220円高い
※通信速度は『みんなのネット回線速度』を参照

以降で比較ポイントを1つずつ解説していきますが、GMOとくとくBBが一番お得な理由をいち早く知りたい場合は、2章「ドコモ光のおすすめプロバイダは「GMOとくとくBB」」へ読み進めてください。

1-1. 通信速度|v6プラス対応で通信速度(平均速度)が速いか

1つ目の比較ポイントは、プロバイダの通信速度(平均速度)が速いかどうかです。

というのも、プロバイダによってドコモ光の平均速度は200Mbps以上も変わるため、速い速度が出るプロバイダを選んだ方が、より快適にインターネットができるからです。

なお、プロバイダの違いで通信速度が異なる理由は、おもに次の3つがあります。

《プロバイダの違いで通信速度が変わる理由》

  • プロバイダの加入者数
  • プロバイダの設備の程度
  • プロバイダの通信方式

プロバイダは加入者が少ないと混雑が起こりにくくなり、速度が速くなります。また設備が強化されていれば、工事や落雷などによる接続トラブルが起こりにくく、速度の安定や速さにつながります。

さらに、次世代型の「v6プラス」の通信サービスが採用されているプロバイダでは、より最大速度に近づけることが可能です。

v6プラスとは

「v6プラス」とは、混雑しやすい回線のポイントを通らずに接続できる次世代型の通信方式のことです。2022年6月現在では、23社すべてのプロバイダで使えるようになっています。

通信速度の速さはオンラインゲームやテレワークでの快適さにつながりますので、できるだけ通信速度の速いプロバイダを選ぶとよいでしょう。

1-2. 月額料金|月額料金が安いプロバイダ「A」タイプか

2つ目の比較ポイントは、タイプ「A」のプロバイダかどうかです。

なぜなら、ドコモ光と提携している23社のプロバイダは「A・B」2つのタイプに分かれており、「B」のプロバイダは「A」に比べて月額料金が220円(税込)高い特徴があるからです。

プロバイダ
タイプ
ドコモ光の
月額料金
プロバイダ名
タイプA 戸建て:5,720円
マンション:4,400円
GMOとくとくBB, @nifty, plala, TiKiTiKi, BBエキサイト, DTI, BIGLOBE, ANDLINE, ic-net, hi-ho, スピーディア, ドコモnet, Tigers-net, 楽天ブロードバンド, シナプス, エディオンネット, @ネスク
タイプB
戸建て:5,940円
マンション:4,620円
OCN, @TCOM, ちゃんぷるネット, TNC, AsahiNet, WAKWAK

※月額料金は「1ギガ × 2年契約」の場合

なお、プロバイダタイプ「A・B」の違いは月額料金だけです。

ドコモ光の定期契約期間である2年間で換算すると5,280円(220円×24カ月)も変わるため、より安くドコモ光を契約するなら、タイプ「A」のプロバイダを選ぶとよいでしょう。

1-3. キャッシュバック|キャッシュバック額が高いか

3つ目の比較ポイントは、キャッシュバック額が高いかどうかです。

ドコモ光のプロバイダ23社ではそれぞれ独自のキャッシュバックキャンペーンが実施されており、最高額なら20,000円の現金とdポイント2,000ptがもらえます。

dポイントとは

dポイントとは「1ポイント=1円」として、WEBサイトや街での買い物に使えるスマホ決済サービスのことです。

したがって、より高額なキャッシュバックがもらえるプロバイダを選ぶとよいでしょう。

1-4. Wi-Fiルーター|Wi-Fiルーターが無料レンタルできるか

4つ目の比較ポイントは、Wi-Fiルーターを無料で利用できるかどうかです。

Wi-Fiルーターは自前で用意する方法とレンタルする方法がありますが、自前で用意するなら5,000~10,000円ほどかかり、有料レンタルであれば月額330円かかります。

有料レンタルの場合、ドコモ光の定期契約期間である2年間で換算すると7,920円(330円×24カ月)が必要です。

そのため、もしWi-Fiルーターをお持ちでない場合は、Wi-Fiルーターを無料レンタルできるプロバイダを選ぶとよいでしょう。

1-5. 特典|その他の特典が豊富か

5つ目の比較ポイントは、キャッシュバックやWi-Fiルーター無料レンタル以外の特典が豊富かどうかです。

ドコモ光の各プロバイダが実施しているキャンペーンでは、他にも次のような特典があります。

  • セキュリティソフト無料サービス
  • 訪問サポート無料サービス
  • 開通までモバイルWi-Fi無料レンタル

よりお得にドコモ光を利用できますので、多くの特典があるプロバイダを選ぶとよいでしょう。

では次章で、ドコモ光のおすすめプロバイダが「GMOとくとくBB」である理由を解説します。

2. ドコモ光のおすすめプロバイダは「GMOとくとくBB」

この記事の冒頭でお伝えしたとおり、ドコモ光のおすすめプロバイダは『GMOとくとくBB』です。

GMOとくとくBBは、オリコン顧客満足度調査「プロバイダ広域企業」において2年連続で1位を獲得し、v6プラスの普及に最も貢献したとして「v6プラス最優秀パートナー賞」に4年連続で受賞しているプロバイダです。

ドコモ光-GMOとくとくBB-トップ画面出典:GMOとくとくBB

GMOとくとくBBがおすすめの理由は、次の5つです。

GMOとくとくBBがおすすめの理由

  1. v6プラス対応で平均速度が速い
  2. プロバイダタイプ「A」で月額料金が安い
  3. キャッシュバック額が一番高い
  4. 高性能Wi-Fiルーターが無料レンタルできる
  5. その他の特典が豊富

ひとつずつ解説していきます。

理由① v6プラス対応で平均速度が速い

GMOとくとくBB』がおすすめの1つ目の理由は、プロバイダ23社の中で通信速度(平均速度)が常に上位5位に入るほど速いからです。

以下は、ドコモ光と提携しているプロバイダ23社の「下り・上り・ping値」の平均速度をまとめた表ですが、GMOとくとくBBの下り平均速度が速いことがわかります。

←スマホの場合は上下左右にスクロールできます→

ドコモ光の
プロバイダ
下り平均速度 上り平均速度 平均ping値 v6プラス対応
TNC※1 346.04Mbps 282.23Mbps 12.24ms
ドコモnet 318.86Mbps 251.42Mbps 18.59ms
エディオンネット 302.15Mbps 209.99Mbps 26.96ms
TikiTiki 299.59Mbps 187.43Mbps 23.77ms
GMOとくとくBB 294.84Mbps 231.52Mbps 24.75ms
@ネスク 293.95Mbps 233.33Mbps 17.72ms
AsahiNet※1 288.83Mbps 226.48Mbps 18.02ms
plala 279.5Mbps 210.34Mbps 20.44ms
BIGLOBE 279.27Mbps 206.66Mbps 18.71ms
OCN※1 274.23Mbps 203.42Mbps 19.65ms
@TCOM※1 254.11Mbps 197.05Mbps 17.1ms
シナプス 253.88Mbps 173.4Mbps 30.1ms
ちゃんぷるネット※1 249.73Mbps 183.37Mbps 38.4ms
BBエキサイト 245.74Mbps 211.06Mbps 26.71ms
DTI 243.09Mbps 194.62Mbps 18.24ms
Tigers-net 240.52Mbps 184.98Mbps 27.95ms
@nifty 214.16Mbps 216.99Mbps 18.3ms
ANDLINE 193.99Mbps 196.5Mbps 25.49ms
楽天ブロードバンド 185.47Mbps 180.6Mbps 28.18ms
ic-net 136.69Mbps 145.5Mbps 33.03ms
WAKWAK※1 135.78Mbps 131.0Mbps 16.38ms
hi-ho 128.39Mbps 175.88Mbps 24.46ms
スピーディア 55.93Mbps 102.92Mbps 21.16ms

※1:プロバイダタイプBのため月額料金が税込220円高い
※ping値=サーバーと端末の往復にかかる時間(値が小さいほど環境がよい)
※速度は『みんなのネット回線速度』参照

上記の平均速度は「みんなのネット回線速度」の投稿数によって日々変化しますが、GMOとくとくBBは常に上位5位に入るほどの通信速度を提供しています。

というのも、GMOとくとくBBでは速さを追求するためにv6プラスに対応しており、設定不要でv6プラスが使えたり、v6プラス対応の高性能Wi-Fiルーターを無料レンタルできたりするからです。

なお、GMOとくとくBBよりも平均速度が速いプロバイダは、以降で解説する比較要素で大きく劣ります。

理由② プロバイダタイプ「A」で月額料金が安い

GMOとくとくBB』がおすすめの2つ目の理由は、GMOとくとくBBはプロバイダタイプ「A」であるため、安い月額料金でドコモ光を利用できるからです。

1章でも解説したとおり、ドコモ光と提携しているプロバイダ23社は、月額料金の違いだけでタイプ「A・B」に分かれます。

プロバイダ
タイプ
ドコモ光の
月額料金
プロバイダ名
タイプA 戸建て:5,720円
マンション:4,400円
GMOとくとくBB, @nifty, plala, TiKiTiKi, BBエキサイト, DTI, BIGLOBE, ANDLINE, ic-net, hi-ho, スピーディア, ドコモnet, Tigers-net, 楽天ブロードバンド, シナプス, エディオンネット, @ネスク
タイプB
戸建て:5,940円
マンション:4,620円
OCN, @TCOM, ちゃんぷるネット, TNC, AsahiNet, WAKWAK

※月額料金は「1ギガ × 2年契約」の場合

GMOとくとくBBはプロバイダタイプ「A」ですので、「B」のプロバイダよりも月額料金が220円(税込)安い特徴があります。

ドコモ光の定期契約期間である2年間で換算すると5,280円(220円×24カ月)も変わりますので、GMOとくとくBBがおすすめというわけです。

なお、プロバイダタイプ「A」の中でもGMOとくとくBBをおすすめする理由は、次に解説するキャッシュバック額にあります。

理由③ キャッシュバック額が一番高い

GMOとくとくBB』がおすすめの3つ目の理由は、23社のプロバイダの中でキャッシュバックが最高額の20,000円をもらえるからです。

以下はドコモ光と提携しているプロバイダ23社のキャッシュバック額の比較表ですが、現金がもらえるプロバイダは4社のみで、その中でも一番高額なのがGMOとくとくBBであることがわかります。

←スマホの場合は上下左右にスクロールできます→

ドコモ光の
プロバイダ
キャッシュバック
キャッシュバック受け取り条件
プロバイダ
タイプ

現金 dポイント オプション条件 申請方法 受け取り時期
GMOとくとくBB 20,000円 2,000pt なし メール 4カ月後 A
OCN 20,000円 2,000pt なし メール 6カ月後 B
@nifty 20,000円 2,000pt なし メール 8カ月後 A
plala 15,000円 2,000pt なし メール 5カ月後 A
TiKiTiKi 20,000pt なし 2カ月後 A
BBエキサイト 10,000pt なし 2カ月後 A
DTI 10,000pt なし 2カ月後 A
BIGLOBE 10,000pt なし 2カ月後 A
ANDLINE 10,000pt なし 2カ月後 A
ic-net 10,000pt なし 2カ月後 A
hi-ho 10,000pt なし 2カ月後 A
スピーディア 10,000pt なし 2カ月後 A
ドコモnet 10,000pt なし 2カ月後 A
Tigers-net 10,000pt なし 2カ月後 A
楽天ブロードバンド 10,000pt なし 2カ月後 A
シナプス 10,000pt なし 2カ月後 A
エディオンネット 10,000pt なし 2カ月後 A
@ネスク 10,000pt なし 2カ月後 A
@TCOM 10,000pt なし 2カ月後 B
ちゃんぷるネット 10,000pt なし 2カ月後 B
TNC 10,000pt なし 2カ月後 B
AsahiNet 10,000pt なし 2カ月後 B
WAKWAK 10,000pt なし 2カ月後 B

※タイプBはAに比べて月額料金が税込220円高い

さらに、GMOとくとくBBではdポイントを2,000pt(2,000円分)もらえますので、合計で22,000円分もらえることになります。

したがって、ドコモ光をお得に契約するなら、GMOとくとくBBがおすすめです。

理由④ 高性能Wi-Fiルーターが無料レンタルできる

GMOとくとくBB』がおすすめの4つ目の理由は、3種類の「v6プラス対応ルーター」の中からひとつを選んで、無料でレンタルできるからです。

GMOとくとくBB_ドコモ光_選べるWi-Fiルーター202203出典:GMOとくとくBB

以下は、キャッシュバック額が現金で15,000円以上のプロバイダで、無料レンタルできるWi-Fiルーターのスペック表です。GMOとくとくBBからレンタルできる3機種は、いずれも最大通信速度のスペックが高いことがわかります。

←スマホの場合は左右にスクロールできます→

ドコモ光の
プロバイダ
無料レンタルできる
Wi-Fiルーター
5GHz
最大通信速度
2.4GHz
最大通信速度
メーカー
希望小売価格
キャッシュバック
GMOとくとくBB
WSR-2533DHP3(BUFFALO) 1,733Mbps 800Mbps 8,860円 20,000円
Aterm WG2600HS2(NEC) 1,733Mbps 800Mbps 7,120円
WRC-2533GST2(ELECOM) 1,733Mbps 800Mbps 10,318円
OCN Aterm WX1800HP(RS) 1,201Mbps 574Mbps 13,200円※1 20,000円
@nifty WRC-1167GS2H-B(BUFFALO) 866Mbps 300Mbps 7,480円 20,000円
WSR-1166DHPL2(ELECOM) 867Mbps 300Mbps 4,860円
plala 非公開 非公開 非公開 非公開 15,000円

※OCNのみタイプB(月額料金が税込220円高い)
※1:Amazonでの価格

光回線の実際の通信速度はWi-Fiルーターのスペック上限までしか出ないため、最大通信速度の高い機種の方が高性能であることを示しています。

なお、OCNで無料レンタルできるWi-Fiルーターも高性能ですが、OCNはプロバイダタイプ「B」のため、月額料金が220円高くなります。

したがって、GMOとくとくBBの方がおすすめというわけです。

理由⑤ その他の特典が豊富

GMOとくとくBB』がおすすめの5つ目の理由は、キャッシュバックやWi-Fiルーターの無料レンタル以外の特典が豊富なことです。

以下はキャッシュバック額が15,000円以上のプロバイダですが、GMOとくとくBBはその他の特典が一番多いことがわかります。

←スマホの場合は左右にスクロールできます→

ドコモ光の
プロバイダ
その他の特典
キャッシュバック
セキュリティ
無料サービス
訪問サポート
無料サービス
モバイルWi-Fi
無料レンタル
GMOとくとくB
1年無料

最大3カ月間
20,000円
OCN
1年無料
20,000円
@nifty
1年無料
20,000円
plala
2年無料
15,000円

※OCNのみタイプB(月額料金が税込220円高い)

なおGMOとくとくBBでは、「マカフィーセキュリティソフト(月額税込550円)」が1年間無料で利用できます。

また「ドコモ光専用無料訪問サポート」では、1度だけ無料で訪問サービスを受けることができます

さらに、ドコモ光が開通するまでの最大3カ月間モバイルWi-Fi(バッテリー式で持ち運び可能な携帯型のルーター)を無料レンタルできるため、申し込んですぐにインターネットの利用が可能です。

この「モバイルWi-Fi無料レンタル」は、23社のプロバイダの中でGMOとくとくBBだけの特典ですので、特典の豊富さでもおすすめできます。

ドコモ光が一番お得な申込窓口「GMOとくとくBB」

ドコモ光キャンペーンページ: http://gmobb.jp/docomohikari/

  • 最高額の20,000円キャッシュバック
  • 高性能Wi-Fiルーター無料レンタル
  • 開通前モバイルルーター最大3カ月間無料レンタル
  • ドコモ光専用無料訪問サポート
  • docomoユーザーは月額最大1,100円割引き
  • 工事費無料
  • dポイント2,000ptプレゼント

他の窓口の場合はキャンペーンスペックが劣る可能性がありますので、上記キャンペーンページからお得に申し込んでください。

3. プロバイダ「GMOとくとくBB」からドコモ光を申し込む手順

この章では、ドコモ光を申し込んでキャッシュバックを受け取るまでの流れを、最もお得な窓口である『GMOとくとくBB』を例に解説していきます。

手順は以下7つのステップです。

  1. 現在のネット状況を確認する
  2. ドコモ光のキャンペーン窓口から申し込みをする
  3. サービス内容の確認電話が入る
  4. ドコモ光の開通工事日を調整する
  5. 開通工事を行う
  6. 利用開始する
  7. キャッシュバック申請して現金を受け取る

最もお得にドコモ光を使うために、確認しておいてください。

Step 1. 現在のネット状況を確認する

まずは、あなたの現在のネット状況を確認しましょう。

というのも、あなたのネット状況によって、以下のように申し込み区分が3つに分かれるからです。

申し込み区分 現在のあなたのネット状況
新規契約 光回線を契約していない
auひかり, NURO光, 電力系光回線(コミュファ光, eo光など), ケーブルテレビのインターネット(J:COM光など), ホームルーター, ポケットWi-Fi, ADSL回線を使っている
転用 フレッツ光を使っている
事業者変更 他社の光コラボ(ソフトバンク光, OCN光, So-net光プラス, @nifty光, ぷらら光, エキサイト光など)を使っている

光コラボとは

光コラボ(光コラボレーション)とは、東西NTTのフレッツ光の設備を使った光回線サービスのことです。

「新規契約」とは、回線工事が必要になるケースです。光回線の契約をしていないか、あるいは光コラボ以外の光回線を使っている場合は「Step2」へ進んでください。

「転用」と「事業者変更」は工事が不要なケースです。それぞれ「転用承諾番号」「事業者変更承諾番号」が必要になりますので、事前に取得しておいてください。

転用承諾番号を取得する

現在あなたがフレッツ光を使っている場合は、ドコモ光へ申し込む前に「転用承諾番号」を取得しておきましょう。

転用承諾番号とは

転用承諾番号とは、「E」か「W」から始まり10桁の数字で構成された番号のことです。フレッツ光からドコモ光へ乗り換える際に必要になります。

転用承諾番号は、NTTに問い合わせて取得します。

  NTT東日本 NTT西日本
Webでの取得 NTT東日本のホームページ

受付時間:8:30~22:00
土日・祝日も受付(年末年始を除く)

NTT西日本のホームページ

受付時間:7:00~25:00
土日・祝日も受付(年末年始を除く)

電話での取得 NTT東日本窓口「0120-140-202

受付時間:9:00~17:00
土日・祝日も受付(年末年始を除く)

NTT西日本窓口「0120-553-104

受付時間:9:00~17:00
土日・祝日も受付(年末年始を除く)

なお、転用承諾番号を取得する際には以下の情報が必要になりますので、あらかじめ準備しておくとよいでしょう。

転用承諾番号の取得に必要なもの

  • フレッツ光の「お客様ID・ひかり電話番号・連絡先電話番号」のいずれか
  • フレッツ光の契約者名
  • フレッツ光の利用住所
  • フレッツ光の料金支払い方法(請求書/口座振替/クレジットカード)

注意点は、転用承諾番号の有効期限は取得した日を含む15日間であることです。

再発行は何度でもできますが、GMOとくとくBBからドコモ光へ申し込む場合は有効期限が10日以上残っている必要がありますので、取得したら早めにドコモ光へ申し込むことをおすすめします。

転用承諾番号を取得したら「Step2」へ進んでください。

事業者変更承諾番号を取得する

現在あなたがNTT系の光回線(光コラボ)を使っている場合は、ドコモ光へ申し込む前に「事業者変更承諾番号」を取得しておきましょう。

事業者変更承諾番号とは

事業者変更承諾番号とは、「F」か「T」から始まり10桁の数字で構成された番号のことです。他社光コラボからドコモ光へ乗り換える際に必要になります。

事業者変更承諾番号は、いま契約中の光コラボに問い合わせて取得します。

以下は、おもな光コラボ事業者の問い合わせ先です。

←スマホの場合は左右にスクロールできます→

光コラボ事業者 電話番号 受付時間 その他の取得方法
ソフトバンク光 0800-111-2009 10:00~19:00
(年中無休)
ビッグローブ光 0120-907-505 9:00~18:00
(年中無休)
So-net光プラス 0120-45-2522 9:00~18:00
(元旦・メンテナンス日を除く)
マイページ
OCN光 0120-506506 10:00~19:00
(日曜・祝日・年末年始を除く)
ぷらら光 009192-33
(固定電話から)
050-7560-0033
(携帯電話から)
10:00~19:00
(年中無休)
@nifty光 0570-03-2210 10:00~19:00
(年中無休)
DTI光 0120-830-501 10:00~17:00
(土日祝を除く)
@TCOMヒカリ 0120-805633 平日:10:00~20:00
土日祝:10:00~18:00
AsahiNet光 マイページ

再発行は何度でもできますが、事業者変更承諾番号の有効期限は取得した日を含む15日間ですので、取得したら早めにドコモ光へ申し込むことをおすすめします。

事業者転用承諾番号を取得したら「Step2」へ進んでください。

Step 2. ドコモ光のキャンペーン窓口から申し込みをする

次に『GMOとくとくBB』のドコモ光キャンペーンページへアクセスし、画面右上か下部中央にある「お申込み」ボタンをクリックします。

ドコモ光_GMOとくとくBB出典:GMOとくとくBB

アンケートと必須事項(名前・連絡希望電話番号・連絡希望日時)を入力し、「確認画面へ進む」をクリックします。

GMOとくとくBB-申込2出典:GMOとくとくBBより

最後のページで入力した内容を確認して、画面最下部にある「申し込む」ボタンを押せば、入力は完了です。

Step 3. サービス内容の確認電話が入る

連絡希望日時に『GMOとくとくBB』から電話連絡が入り、契約内容の確認を行います。

「転用」「事業者変更」の場合は、こちらの電話連絡にて「転用承諾番号」「事業者変更承諾番号」を伝えます。

なお、Wi-Fiルーターの機種で悩んでいる場合や、モバイルルーターの無料レンタルを希望する場合には、このタイミングでオペレーターに伝えておきましょう。

こちらの電話確認をもって、ドコモ光への申し込みは完了です。

Step 4. ドコモ光の開通工事日を調整する

新規契約の場合は立ち合い工事が必要になるため、ご自身でドコモ光サービスセンターへ電話連絡して、工事日の調整を行います。

なお、フレッツ光からドコモ光へ乗り換える「転用」の場合でも、回線の種類が変更になる場合や、光電話の番号を変更する場合は、別途工事が必要になります。

工事の連絡先
ドコモ光サービスセンター
(9:00~21:00 365日受付)
0120-766-156(通話料無料)
またはドコモのケータイから15715

ちなみに、工事日の目安は申し込み日の2週間~1カ月先ですが、引っ越しシーズンの3月・4月や12月は混雑するため、工事日が伸びる可能性があることを念頭に置いておきましょう。

また、開通工事費はキャンペーンで無料ですが、土・日・祝日に工事を依頼する場合は税込3,300円が別途かかります。

Step 5. 開通工事を行う

工事日前日までに「開通のご案内(インターネット接続に必要なIDやパスワードが記載された書類も同封)」が自宅に届き、工事当日は専門のスタッフが自宅へ訪問して工事を行います。

所要時間は1~2時間程度です。立ち合い工事ですので、工事日は忘れずに自宅で待機しましょう。

なお、工事開始時間は遅れることもあるため、余裕を持ったスケジュール調整をおすすめします。

Step 6. 利用開始する

ドコモ光の開通工事が完了したら、すでに届いている説明書に従って、ご自身でモデムやWi-Fiルーター、パソコンの設定を行います。

接続設定に不安な場合は、以下の動画でも確認できます(音量にご注意ください)。

設定が終われば、ドコモ光のインターネット生活のはじまりです。

Step 7. キャッシュバック申請して現金を受け取る

ドコモ光のインターネットを始めたら、忘れずにキャッシュバックを受け取りましょう。

GMOとくとくBB』のキャッシュバックの受け取り手順は、次のとおりです。

GMOとくとくBBのキャッシュバック受け取り手順

  1. ドコモ光開通後、4カ月目に「キャッシュバックに関する案内メール」が届く
  2. 案内に従って、申請手続きを行い、キャッシュバックの振込口座を指定する
  3. 申請手続きをした月の翌月末日に指定口座へキャッシュバックが振り込まれる

なお、GMOとくとくBBのキャッシュバックを受け取る際には、次の3つに注意してください。

注意点 対処法
キャッシュバックの申請メールは開通4か月後に届く スマホのリマインダー機能などに登録して忘れないようにする
キャッシュバックの案内メールは、申込時に作ったGMOドメインの専用メールアドレス宛てに届く ・GMOドメインのメールアドレスのパスワードを忘れないようにする
・迷惑メールフォルダに入らないようにしておく
キャッシュバック申請手続きは、案内メールが届いた月の翌月末日まで キャッシュバックの申請期限は案内メールが届いた翌月末日までなので、なるべく早く申請手続きを行う

上記の3つを意識すれば、GMOとくとくBBのキャッシュバックは確実に受け取ることができます。

4. ドコモ光でプロバイダを変更する方法と注意点

ドコモ光はプロバイダによって通信速度が変わるため、あなたがすでにドコモ光を利用していて現在のプロバイダに不満がある場合は、次の手順で変更しましょう。

ただし、プロバイダを変更する際には注意点も知っておいてください。

4-1. プロバイダの変更手順

ドコモ光のプロバイダを変更するためには、以下の手順を踏みます。

プロバイダの変更手順

  1. ドコモインフォメーションセンターかドコモショップにて変更の手続きする
  2. 新しいプロバイダの契約書類が届く
  3. プロバイダが切り替わる

ドコモ光のプロバイダを変更するためには、以下の「ドコモインフォメーションセンター」へ電話するか、「全国のドコモショップ」の窓口で手続きができます。

ドコモインフォメーションセンター 全国のドコモショップ
電話番号 151(docomoの携帯電話から)
0120-800-000(一般電話から)
店舗ごとに異なる
受付時間 9:00~20:00
(年中無休)
店舗ごとに異なる
所要時間 15分ほど 30~40分ほど

なお、プロバイダの変更には本人確認が必要ですので、以下の情報を事前に準備しておくとよいでしょう。

本人確認の情報

  • ドコモ携帯を契約している人は、ドコモの携帯番号とネットワーク暗証番号(契約時に指定した4桁の番号)
  • ドコモ携帯を未契約の人は、ドコモ光の契約ID(お客さまID)

プロバイダ変更の手続きを行うと、1週間~10日後を目安に新しいプロバイダから契約書類が届きます。

書類に記載してあるIDやパスワードでインターネットの設定をすれば、変更完了です。

4-2. プロバイダ変更の注意点

ドコモ光ではプロバイダの変更は至って簡単ですが、事前に以下の点に注意しておきましょう。

  1. 契約事務手数料が発生する
  2. キャッシュバックキャンペーンは対象外になる
  3. 違約金が発生するケースがある
  4. 現在加入しているオプションは解約手続きが必要になる
  5. レンタルしている通信機器は返却する必要がある
  6. プロバイダで発行されたメールアドレスは使えなくなる

① 契約事務手数料が発生する

ドコモ光と提携している23社のプロバイダ(タイプ「A・B」)間で変更する際には、契約事務手数料3,300円(税込)が必要になりますので覚えておきましょう。

なお、提携していないプロバイダ(単独プロバイダ)からタイプ「A・B」のプロバイダへ変更する場合は、事務手数料は無料です。

ドコモ光のプロバイダ変更パターン 契約事務手数料
タイプ「A・B」⇔タイプ「A・B」 3,300円
タイプ「A・B」⇒単独プロバイダ
単独プロバイダ⇔単独プロバイダ
単独プロバイダ⇒タイプ「A・B」 無料

※料金は税込み

また、単独プロバイダ同士でも変更は可能ですが、料金が割高なため変更するメリットはありません。

② キャッシュバックキャンペーンは対象外になる

ドコモ光のプロバイダが実施しているキャッシュバックキャンペーンは、新規契約を対象にしています。

したがって、プロバイダの変更はキャッシュバックの対象外になることを覚えておきましょう。

③ 違約金が発生するケースがある

現在契約中のプロバイダでオプションサービスを利用している場合は、変更する際に違約金が発生する可能性があります。

また、契約中のプロバイダが単独プロバイダで、かつ契約期間が定められてる場合、変更するタイミングによっては違約金が発生する可能性があります。

違約金のルールはプロバイダによって異なるため、変更する前に必ず確認してください。

④ 現在加入しているオプションは解約手続きが必要になる

現在契約中のプロバイダで有料オプションに加入している場合は、ご自身でプロバイダに連絡して解約する必要があります。

例えば、メールアドレスサービス、セキュリティーサービス、Wi-Fiルーターレンタルなどです。

上記のような有料オプションはプロバイダを変更しても継続される可能性があるため、不要なオプションはしっかりと解約してください。

⑤ レンタルしている通信機器は返却する必要がある

現在契約中のプロバイダからレンタルしている通信機器がある場合は、変更とともに返却する必要があります。

返却が遅れると違約金を請求されることもあるため、返却方法や返却先を確認しておきましょう。

⑥ プロバイダで発行されたメールアドレスは使えなくなる

プロバイダを変更すると、旧プロバイダから発行されたメールアドレスは使えなくなります。

例えば、@niftyのプロバイダを変更すると、「~@nifty.com」といったドメインのメールアドレスは使えません。

そのため、プロバイダから発行されたメールアドレスをメインで使っている場合は、メールアドレスだけ継続できるプランへ申し込むとよいでしょう。

5. ドコモ光のプロバイダに関するよくある質問

最後に、ドコモ光のプロバイダに関する質問をまとめました。

知りたい質問があれば、クリックして解決してください。

Q1. ドコモ光ではなぜプロバイダが必要?

ドコモ光に関わらず、インターネット回線ではプロバイダが必要です。

プロバイダとは、インターネットを使う際に契約が必要な接続サービスのことです。下図のように、インターネットに繋がる入り口のような役割をしています。

プロバイダの役割

近年では光回線とプロバイダが一体型になったサービスが広まっているため、プロバイダと個別に契約するケースは少なくなっていますが、その場合でも必ずプロバイダと契約しています。

ドコモ光では23社の提携プロバイダから選べるため、よりお得なキャンペーンを実施しているプロバイダを選ぶとよいでしょう。

Q2. プロバイダの変更で工事は必要?

ドコモ光のプロバイダ変更では、工事は不要です。

プロバイダを変更する場合は、ドコモ光側が遠隔操作で切り替え作業が行われるだけです。

そのため工事費は発生しませんが、契約事務手数料(税込3,300円)は発生する可能性があることは念頭に置いておきましょう。

詳しくは4章「4-2. プロバイダ変更の注意点」で解説しています。

Q3. プロバイダ変更のベストなタイミングはある?

プロバイダを変更するベストなタイミングは、現在契約中のプロバイダで違約金が発生しないタイミングです。

ドコモ光と提携していない「単独プロバイダ」と契約している場合は、契約期間(2年・3年など)が決まっているケースがあります。この場合、契約期間満了前にプロバイダを変更すると違約金が発生する可能性があります。

そのため、現在契約中のプロバイダが「単独プロバイダ」の場合は、契約期間があるかどうかを確認してください。

なお、ドコモ光と提携しているプロバイダ23社(タイプ「A・B」)の場合は契約期間はありませんので、いつ変更しても大丈夫です。

Q4. 今使っているドコモ光のプロバイダを確認するには?

あなたが今お使いのドコモ光のプロバイダを確認するには、次の方法があります。

  • My docomoで確認する
  • 契約書類を確認する
  • ドコモ光に問い合わせる
  • ドコモショップで確認する

① My docomoで確認する

ドコモ光のプロバイダを最も簡単に確認できるのは『My docomo』です。

なお「My docomo」にログインするためには、dアカウントとパスワードが必要です。

② 契約書類を確認する

プロバイダを契約した時に送られてきた契約書類を見れば、すぐに確認することができます。

あるいは、料金の引き落としに使っているクレジットカードの利用明細でも確認が可能です。

③ ドコモ光に問い合わせる

ドコモ光に直接問い合わせてみても、どのプロバイダかを確認できます。

電話番号 受付時間
ドコモインフォメーションセンター 151(docomoの携帯電話から)
0120-800-000(一般電話から)
9:00~20:00
(年中無休)

④ ドコモショップで確認する

店舗へ訪問する必要はありますが、最寄りの「ドコモショップ」や「d garden」でも確認することができます。

⇒ドコモショップ/d garden 検索

6. まとめ

ドコモ光と提携しているプロバイダ23社を5つのポイントで徹底比較し、最もお得なプロバイダを紹介しました。

2022年6月現在、ドコモ光が一番得なプロバイダは『GMOとくとくBB』です。

《GMOとくとくが一番お得な理由》

  1. v6プラス対応で平均速度が速い
  2. プロバイダタイプ「A」で月額料金が安い
  3. キャッシュバック額が一番高い
  4. 高性能Wi-Fiルーターが無料レンタルできる
  5. その他の特典が豊富

したがって、ドコモ光は「GMOとくとくBB」から申し込むとよいでしょう。

ドコモ光が一番お得な申込窓口「GMOとくとくBB」

ドコモ光キャンペーンページ: http://gmobb.jp/docomohikari/

  • 最高額の20,000円キャッシュバック
  • 高性能Wi-Fiルーター無料レンタル
  • 開通前モバイルルーター最大3カ月間無料レンタル
  • ドコモ光専用無料訪問サポート
  • docomoユーザーは月額最大1,100円割引き
  • 工事費無料
  • dポイント2,000ptプレゼント

他の窓口の場合はキャンペーンスペックが劣る可能性がありますので、上記キャンペーンページからお得に申し込んでください。

ちなみに、あなたにとってドコモ光が一番お得な光回線かどうかを確認したい場合は、下図のフローチャートをご覧ください。

左側にある、あなたがお使いのスマホキャリアから矢印に従って進むと、最安の光回線がわかります。

あなたがdocomoユーザーであれば、ドコモ光が一番お得な光回線で間違いありません。

光回線_窓口

なお、各光回線には代理店などいくつかの申込窓口があり、窓口によってキャンペーンが異なりますので、お得な申し込み窓口をしっかり選ぶようにしましょう。

キャッシュバック金額や工事費無料などの特典を踏まえると、最もお得でおすすめな窓口は以下のとおりです。

お使いのスマホキャリア 最安の光回線 最もお得な申込窓口
docomo_ロゴ ドコモ光ロゴ GMOとくとくBB
(プロバイダ)
NURO光ロゴ NURO光 公式サイト
ソフトバンク光ロゴ(NURO光の提供外) アウンカンパニー
(代理店)
au logo
格安SIM
コミュファ光-ロゴ(東海地区) NEXT
(代理店)
auひかりロゴ GMOとくとくBB
(プロバイダ)
ビッグローブ光のロゴ(関西地区) NEXT
(代理店)

このページを参考に、あなたが最もお得で快適なインターネット生活を送れることを、心から願っています。

(※当サイトへの情報の掲載には細心の注意を払っておりますが、情報を利用・使用するなどの行為に関連して生じたあらゆる損害等について一切責任を負いません。サービス内容が突然変わる可能性もあるため、最後は必ずご自身で契約内容をご確認下さい)

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