騙されるな!auひかりで最高のキャッシュバックを勝ち取る全知識

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「auひかりで一番高いキャッシュバックを受け取りたい!」「1円でも高いとこはどこだろう」など、auひかりのキャッシュバック情報が気になりますね。

実は、一見高額に見えるキャッシュバックも、落とし穴があって、「思ってたほどもらえなかった」「月額料金が高くなった」と損している人もたくさんいます。

そこで、auひかりで騙されず、最も高額なキャッシュバックを勝ち取っていただけるように、下記の流れでauひかりのキャッシュバックを徹底的に解説していきたいと思います。

1. auひかりのキャッシュバックをランキング!申し込むべきなのはこの1社!

まずは、各社のキャッシュバックをランキング化していきたいと思います。

基本的にスマートバリュー適用のためには、ひかり電話の申し込みが必要ですので、ひかり電話をつけた時でキャッシュバックを比較していきます。

順位申し込み窓口キャッシュバック金額備考
125110,000※別途指定オプションが必要・auの公式キャンペーン込
1グローバルキャスト110,000※別途指定オプションが必要・auの公式キャンペーン込
1フルコミット110,000※別途指定オプションが必要・auの公式キャンペーン込
4GMOとくとくBB61,000
5アシタエクリエイト40,000
6DTI38,000
7auに直接申し込み10,000
 @nifty
So-net月額利用料独自割引
Asahi Net月額利用料独自割引
@TCOM月額利用料独自割引

次の章で、上記の高額キャッシュバックのカラクリをできる限り紹介し、「3. 月額料金まで徹底比較!本当にお得なのはやっぱりここ!」では、月額や工事費までトータルした時に本当に『GMOとくとくBB』がおすすめなのかを検証していきます。

1-1. 最もおすすめの窓口:GMOとくとくBB

現時点で、auひかりの一番お得な申込窓口は、GMOとくとくBBです。

お得な申込窓口を選ぶ主な基準は下記の3つです。

  • キャッシュバック額が高いこと
  • オプション加入が不要なこと
  • キャッシュバックを受け取りやすいこと(受取時期と手続き)

なお、下記の表以外にも、申込窓口は多数ありますが、「キャッシュバックが3万円以上」受け取れるのは下記の申込窓口だけでした。

また、auひかりでauのスマホセット割の適用するためには「光電話」の加入が必要なため、その条件も踏まえて比較しています。

ちなみに、格安SIMユーザーの場合は、スマホセット割の適用がないですが、光電話を契約した方がトータル的に安いので光電話も契約しましょう。

←スマホの方は左右にスクロールできます→

光回線
申込窓口
キャッシュバック
オプション加入要否受け取りやすさ
受取時期手続き
auひかりGMOとくとくBB戸建:61,000円
マンション:51,000円
光電話のみ
(最大36カ月無料)
11カ月,23カ月後
WEB手続き
NEXT52,000円光電話のみ2カ月後
電話手続き
NNコミュニケーションズ52,000円光電話のみ2カ月後
電話手続き
So-net30,000円光電話のみ5カ月後
WEB手続き
アシタエクリエイト45,000円光電話のみ5カ月後
WEB手続き

GMOとくとくBBなら、キャッシュバック額が高いうえに、光電話の月額料(550円)が戸建てタイプで36カ月無料、マンションタイプで24カ月無料のため、かなりお得です。

auユーザーであれば、必ずGMOとくとくBBで申し込みましょう。

GMOとくとくBB

GMOとくとくBB(auひかり)

GMOとくとくBB』は、大手企業のGMOインターネットが運営するプロバイダで、auひかりの最もお得なキャンペーンを実施している窓口です。

最大6.1万円の業界最高クラスのキャッシュバックが受け取れて、1.2万円相当のWi-Fiルーターも無料でついてきます。

auのスマホとのセット割「スマートバリュー」に必要なひかり電話も無料でつけられるため、auひかりをお得に使うことができます。

1-2. 各社こんなにキャッシュバックが大きいのはなんで?

auひかりは、他社よりも圧倒的にキャッシュバックの相場が高いです。

厳しい条件なしでもらえる最高キャッシュバック金額は以下の通りで、auひかりはダントツにキャッシュバック金額が高いです。

フレッツ光10,000円前後
ソフトバンク光30,000円前後
ドコモ光20,000円前後
auひかり61,000円前後

これは、auひかりを紹介するところが「プロバイダ」「代理店」「KDDI本体」と3パターンあり、それぞれで競争が起こっているからです。

auひかりの申し込み窓口

この中で、auに直接申し込むと、ほとんどキャンペーンを受けられませんが、プロバイダや代理店はキャンペーン内容が優れているケースが多いです。

パターン①プロバイダのキャンペーン

プロバイダは、auひかりの中で自分のプロバイダを使って欲しいこと、たくさん売れるとauからお金をもらえることから、キャンペーンに力を入れています。

中にはauからもらう紹介料の一部をキャンペーンで私たちに還元してくれるプロバイダまであります。

auひかり プロバイダのキャンペーン

参考:プロバイダって?

プロバイダは、下記のようにインターネットにつながる入り口のような役割をしていて、必ず契約しなければいけないものです。

プロバイダの役割

auひかりでもプロバイダはもちろん必要で、8種類の中から選べ、料金は月額利用料に含まれています。

パターン②代理店のキャンペーン

代理店(光回線を専門に扱っている販売店や家電量販店)に関しても、独自のキャンペーンを行っています。

中には数万円の高額なキャッシュバックをしているところもあります。

ただし、auやプロバイダとは違い、自分の会社のサービスというわけではないので、毎月キャンペーンスペックはプロバイダ に劣ります。

また、悪徳な代理店も中にはあるため、利用には注意が必要です。

結論、おすすめの窓口は?

2021年5月現在、最もおすすめのキャンペーンは大手プロバイダ「GMOとくとくBB」のキャンペーンで、下記の2つのどちらかを選べます。

  • 最大61,000円のキャッシュバックをもらえる「キャッシュバック
  • 月額料金を大幅に下げた上で20,000円のキャッシュバックがもらえる「月額割引

auのスマホとのセット割「スマートバリュー」を適用するために必須な光電話も無料で付けられるので現在最もお得な窓口です。

GMOとくとくBBのキャンペーンはどちらもお得ですが、2021年5月現在は「キャッシュバック」を選ぶのが最安です。

GMOとくとくBB「キャッシュバック」キャンペーン:https://gmobb.jp/lp/auhikarik/
GMOとくとくBB「月額割引」キャンペーン:https://gmobb.jp/service/auhikari/

他の窓口では、キャンペーンスペックが大幅に劣る可能性があるので、必ず上記キャンペーンページから申し込みをしましょう。

2. 騙されるな!auひかりのキャンペーンには落とし穴がたくさん

auひかりの窓口はたくさんあって、キャッシュバック額が大きいものもたくさんあります。

でもそういったところには必ずと行っていいほど落とし穴がありますので、ここで紹介をしておきます。

2-1. 高額なオプションをつけさせられる

キャッシュバックの条件に「弊社指定オプション」の加入などと書いてあったら注意しましょう。

auひかり キャッシュバック条件

無駄なオプションにお金を払い続けることになるので、キャッシュバックの恩恵が減ってしまいます。

中には月額数千円のオプションをつけさせるところもあり、キャッシュバックを受けないほうが得だったということも良くあります。

家電量販店の高額キャッシュバックがこの傾向が強いので、家電量販店での契約はおすすめしません。

ひかり電話はスマホとのセット割「スマートバリュー」適用のために必須なので、ひかり電話だけで高額なキャッシュバックを受けられるところを選びましょう。

2-2. 現実以上にキャッシュバックが高くなる見えるように細工がされている

中には、現実以上にキャッシュバックが高く見えるように広告を出しているケースもあります。

例えば良くあるのは以下の例。

auひかり キャッシュバック条件2

auひかり新スタートサポートは、どこで申し込んでも受けられるauのキャンペーンなのに、自社のキャンペーンのように扱ってキャッシュバックを水増ししています。

こういうところに引っかかったら思ったよりも少ない..ということのなるので、注意しましょう。

2-3. もらい忘れを狙ったかのような申請期間

中には、もらい忘れを狙ったかのような業者も存在します。例えば以下のように、キャッシュバックがもらえるのが2年後のケース。

auひかり キャッシュバック条件3

上記のケースでは2年後に自動的に振り込まれるわけではなく、手続きをしなければいけないので、2年間覚えておかなければいけません。

こう行ったもらい忘れを狙ったような仕組みのキャンペーンには気をつけるようにしましょう。

ちなみに、価格.comはこの傾向が強く他の落とし穴も多いので、おすすめしません

2-4. 現実的ではないキャンペーン条件

中には現実的ではないキャンペーン条件をつけているところもあります。よくあるのが知人の紹介。

auひかり キャッシュバック条件4

光回線は一家に一つなので、そんなに紹介できる人はいないかと思います。

キャッシュバック金額につられても、結局1円も得られない..ということにならないように、できるだけ現実的なキャンペーンを選んでいきましょう。

2-5. キャッシュバックをつけると、月々の料金が上がる

高額なキャッシュバックを受けると、月々の割引が減ったり、月額料金が上がるというものです。

auひかり キャッシュバックを付けた月額料金

auひかりは、工事費分キャッシュバックを行なっていますが、窓口によってはそれが受けられないケースもあります。

申し込み窓口によって、月額の料金が変わるので、そこも踏まえて、トータルで払うお金で比較することがおすすめです。

基本的にネットで申し込むのがおすすめ

auひかりは基本的にネットで上記に気をつけながら申し込みをしましょう。ネットではない、下記の申し込み窓口だと損する可能性が高いです。

  • 訪問販売
  • 家電量販店
  • 営業の電話
  • 携帯ショップ

これらは、以下2つの理由から条件が悪くなる(一見、高額でも落とし穴がある)傾向にあるので、注意しましょう。

理由① 人件費がかかるので還元されにくくなる

店舗などの場合は契約を取るための営業マンや販売員が働いているので、必然的に人件費が増えます。

ネットの窓口の場合、そういった人件費が少ないので、その分利用者にキャッシュバックなどで還元してもらえるケースが多いです。

同じサービスに申し込んだのに、店舗だったからキャッシュバックが減った..というケースもあるので注意しましょう。

家電量販店では高額なキャッシュバックをPRしていますが、よくキャンペーン内容を確認すると、+αのオプションをつけさせられるなどの落とし穴があります。

理由② 相手が営業のプロだから

2点目は相手が営業のプロであること。じっくり選んで決めることができなかったり、口車に乗せられて不要なオプションをつけさせられるケースもあります。

もちろん、全てが悪い窓口ではありませんが、ベストな選択をするためにネットでの申し込みがおすすめです。

3. 月額料金まで徹底比較!本当にお得なのはやっぱりここ!

それでは、上記の落とし穴に引っかからないように、最もお得なキャンペーンを選んでいきたいと思います。

キャンペーン内容は「キャッシュバック」以外にも「月額割引」など様々なので、トータルでどこがお得かわかるように全てを合計した金額を1ヶ月あたりの価格に直して比べていきたいと思います。

3-1. 窓口を徹底比較

auユーザーは、実質月額料金が最も安いauひかりを選びましょう。

ただし、auひかりのホームタイプは、下記エリアの方は残念ながら対応していません。

中部静岡県・愛知県・岐阜県
近畿三重県・大阪府・京都府・和歌山県・奈良県・滋賀県・兵庫県
沖縄沖縄県

auひかりのマンションタイプであれば、上記のエリアの方でも利用できる場合があるので、必ずauひかりのエリア検索を行いましょう。

ホームタイプ・マンションタイプともに、auひかりに対応していない場合は、次に実質月額料が最も安いBIGLOBE光を選びましょう。

BIGLOBE光もauのスマホセット割が適用されるため、お得に光回線を利用できます。

←スマホの方は左右にスクロールできます→

使っている
スマホ
光回線
戸建て
実質月額

マンション
実質月額

参考
スマホセット割引キャッシュバック工事費/契約料
auauひかり3,178円
(4,278円)
1,093円
(2,193円)
1,100円 戸建:61,000円
マンション:51,000円
実質無料/3,300円
BIGLOBE光

3,445円
(4
,545円)

2,337円
(3,437円)
1,100円 戸建:58,000円
マンション:55,000円

戸建:21,120円/3,300円
マンション:17,820円/3,300円

So-net光3,590円
(4,690円)
2,270円
(2,370円)
1,100円 11カ月1,000円引/月
戸建:43,000円
マンション:40,000円
実質無料/3,300円
auひかり ちゅら
(沖縄エリア)
3,432円
(4,532円)
2,552円
(3,652円)
1,100円戸建:40,000円
マンション:30,000円
実質無料/3,300円
@T COM3,634円
(4,734円)
2,450円
(3,550円)
1,100円戸建:21,000円
マンション:19,000円
実質無料/3,300円
メガエッグ3,982円
(5,092円)
2,882円
(3,982円)
1,100円5,000円実質無料/3,300円
pikara光
(四国エリア)
3,672円
(4,039円)
2,982円
(4,082円)
1,100円20,000円実質無料/実質無料
eo光
(関西エリア)
4,071円
(5,171円)
3,089円
(4,189円)
1,100円3,000円実質無料/3,300円
コミュファ光
(中部エリア)
4,095円
(5,195円)
3,984円
(5,084円)
1,100円戸建:15,000円
マンション:0円
実質無料/770円
@nifty光4,158円
(5,258円)
2,882円
(3,982円)
1,100円30,000円実質無料/2,800円
BBIQ4,184円
(5,284円)
3,454円
(4,554円)
1,100円12,000円実質無料/3,300円
AsahiNet4,312円
(5,412円)
3,102円
(4,202円)
1,100円0円実質無料/3,300円
DTI光4,709円
(5,809円)
3,389円
(4,489円)
1,100円戸建:19,000円
マンション:16,000円
戸建:19,800円/880円
マンション:16,500円/880円
j:com光5,560円)
(6,660円)
4,967円
(6,067円)
1,100円戸建:36,000円
マンション:24,600円
実質無料/3,300円

※キャッシュバックは最もお得な申込窓口で申し込んだ場合の額

なお、今使っているauのスマホのプランによって、セット割引額が異なります。

スマホの料金プラン別の割引額を下記の表にまとめたので確認しておきましょう。

auスマホ料金プラン

スマホセット割引/月

1GBまで

割引対象外

1GB超~7GBまで

550円

1,100円

2GB超~20GBまで

550円

auピタットプラン/N(s)/(s)

2GBまで
auピタットプラン(シンプル)の場合、1GBまで割引対象外

550円

2GB超~20GBまで

1,100円

上記以外

934円~2,200円
(詳しくはこちら)

ガラケー4G
データ定額1/2/3/5/8/10/13(ケータイ)
ガラケー3G

934円

4Gタブレット/PC

1,100円

LTEフラット for DATA(m)
LTEフラット for Tab/Tab(i)/Tab(L)

最大2年間1,410円
3年目以降934円

出典:au

それでは、光回線が決まったら、光回線の一番お得な申込窓口を決めましょう。

3-2. 最もおすすめの窓口はやはり、GMOとくとくBB

現時点で、auひかりの一番お得な申込窓口は、GMOとくとくBBです。

お得な申込窓口を選ぶ主な基準は下記の3つです。

  • キャッシュバック額が高いこと
  • オプション加入が不要なこと
  • キャッシュバックを受け取りやすいこと(受取時期と手続き)

なお、下記の表以外にも、申込窓口は多数ありますが、「キャッシュバックが3万円以上」受け取れるのは下記の申込窓口だけでした。

また、auひかりでauのスマホセット割の適用するためには「光電話」の加入が必要なため、その条件も踏まえて比較しています。

ちなみに、格安SIMユーザーの場合は、スマホセット割の適用がないですが、光電話を契約した方がトータル的に安いので光電話も契約しましょう。

←スマホの方は左右にスクロールできます→

光回線
申込窓口
キャッシュバック
オプション加入要否受け取りやすさ
受取時期手続き
auひかりGMOとくとくBB戸建:61,000円
マンション:51,000円
光電話のみ
(最大36カ月無料)
11カ月,23カ月後
WEB手続き
NEXT52,000円光電話のみ2カ月後
電話手続き
NNコミュニケーションズ52,000円光電話のみ2カ月後
電話手続き
So-net30,000円光電話のみ5カ月後
WEB手続き
アシタエクリエイト45,000円光電話のみ5カ月後
WEB手続き

GMOとくとくBBなら、キャッシュバック額が高いうえに、光電話の月額料(550円)が戸建てタイプで36カ月無料、マンションタイプで24カ月無料のため、かなりお得です。

auユーザーであれば、必ずGMOとくとくBBで申し込みましょう。

3-3. GMOとくとくBBのキャッシュバック受け取りのフロー

GMOとくとくBBのキャッシュバックについて紹介していきます。

①GMOとくとくBBの入会時に、GMOとくとくBB専用のメールアドレスを作ります。

②回線開通月を含む11ヶ月目と23カ月目に上記メールアドレス宛にキャッシュバック特典の振込に関する案内メールが送られてきます。

③必要事項を記入の上、メールを返信した翌月末日にご指定の口座に振り込まれます。

ポイント

GMOとくとくBB「キャッシュバック」キャンペーン:https://gmobb.jp/lp/auhikarik/

他の窓口では、キャンペーンスペックが大幅に劣る可能性があるので、必ず上記キャンペーンページから申し込みをしましょう。

3-4. 今なら、au公式キャンペーンもアツい!急ごう!

上記の窓口独自のキャッシュバック以外に、au自体のキャンペーンもあり、基本的にauひかりを使う人は窓口の特典に+αでキャンペーンを受けることができます。

2021年5月のキャンペーンも非常にアツいので、逃さないようにしましょう。

先ほどの『GMOとくとくBB』の場合、申し込み後、かかってくる電話でキャンペーンを受けたいと伝えれば適用を受けられます。

<auひかり新スタートサポート:乗り換えの違約金キャッシュバック!>

auひかり 新スタートサポート

auひかり新スタートサポートは乗り換え時に他社の違約金を最大30,000円まで負担してくれるサービスです。

スマホも一緒に乗り換えでお得!

さらに、スマホも一緒にauに乗り換える方は、スマートバリュー2台以上を新規登録の場合、1契約回線あたり1,000円×10ヵ月/台のキャッシュバックを受けられます。

<初期利用相当額の割引:工事費が実質無料に!>

auひかりホーム 初期費用相当額を月額利用料から割引

工事費を下記のように分割で支払い、その相当額を割り引いてくれるというものです。(電話サービスへの申し込み要)

      • 一戸建て:41,250円=687.5円×60回
      • マンション:33,000円=1,375円×24回

もちろん途中で解約したら、割引がなくなるので自己負担になりますが、基本的に実質無料で始められるので積極的に活用したいキャンペーンです。

一戸建ての方は要注意!

auひかりは2018年春から一戸建ての場合の工事費が60回払いになり、工事費を無料にするためには60ヶ月(5年)使わなければいけません。

5年使いたくないという方もキャッシュバックが圧倒的に高いことからauひかりがおすすめですが、2~3年で解約を決めている方は「So-net光」がしばりもゆるくおすすめです。

4. まとめ

auひかりのキャンペーンを比較してきましたがいかがでしたか?

2021年5月のキャンペーンを比較したところ、『GMOとくとくBBというプロバイダ経由での申し込みが一番お得で、トータルで下記のようなキャンペーンを受けられます。

      • 「最大61,000円のキャッシュバック」か「20,000円のキャッシュバック+月額割引
      • ひかり電話無料
      • 工事費実質無料
      • 他社からの乗り換えで違約金最大30,000円バック

GMOとくとくBBのキャンペーンはどちらもお得ですが、2021年5月現在は「キャッシュバック」を選ぶのが最安です。

GMOとくとくBB「キャッシュバック」キャンペーン:https://gmobb.jp/lp/auhikarik/
GMOとくとくBB「月額割引」キャンペーン:https://gmobb.jp/service/auhikari/

他の窓口では、キャンペーンスペックが大幅に劣る可能性があるので、必ず上記キャンペーンページから申し込みをしましょう。

他のキャンペーンを探す際は、このページで紹介した落とし穴に引っかからないようにキャンペーンを選んでいきましょう!

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