騙されるな!Home Wi-Fiを選ぶべきではない全理由

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「開通工事をしなくていい」「誰でも簡単に接続できる」「データ容量が無制限」などと聞いて、Home Wi-Fiが気になっていませんか?

Home Wi-Fiは、誰でも自宅で簡単にインターネット環境を整えられるので便利ですが、長期的な料金・速度・ポータブル性を考慮すると、それらが圧倒的に優れているWiMAX「W06」がおすすめです。

そこでこのページでは、長年の通信機器販売の経験をもとに、Home Wi-Fiを契約する前に知っておくべき注意点と筆者がおすすめするWiMAX「W06」を失敗せずに契約する方法を、以下の流れで解説します。

  1. Home Wi-Fiの3つの注意点
  2. Home Wi-Fiよりも快適!モバイルWi-FiはWiMAX一択

すべて読めば、Home Wi-Fiではなく、WiMAX「W06」を選ぶべき理由がはっきりとわかります。

1. Home Wi-Fiの3つの注意点

Home Wi-Fiは、NUROmobileが提供している据え置きWi-Fiサービスです。

出典:Home Wi-Fi

Home Wi-Fiは、光回線のように開通工事をしなくていいので、端末が家に着いたその日からすぐにインターネットの利用を開始できます。

また、Home Wi-Fiは、データ容量が無制限なので、月額2,880円(税込3,168円)の安さで動画やゲームを思う存分に楽しむことができます。

このように、機能性や価格が優秀に見えるHome Wi-Fiですが、実は契約前に知っておくべき3つの注意点があります。

  1. 使用場所:自宅でしか使えない
  2. 通信速度:遅くて安定しにくい
  3. 料金:月額料金が4年目から跳ね上がる

これらの点に関して、「光回線(ソフトバンク光)」「モバイルWi-Fi(UQWiMAX「W06」)」「据え置きWi-Fi(Home Wi-Fi「L02」)」を比較し、下記の表にまとめました。

 使用場所通信速度年間実質料金
光回線×
自宅のみ

最大1Gbps

40,440円
モバイルWi-Fi
自宅・外出先

最大867Mbps

39,000円
据え置きWi-Fi×
自宅のみ
×
最大150Mbps

35,693円

※年間実質料金= 登録料 + 初月料金 + その他費用 + 月額料金×35 + 端末代 – キャッシュバック – その他割引、通信速度=下り最大速度

Home Wi-Fiは、光回線やモバイルWi-Fiに比べて、自宅でしか使用できない上に通信速度が圧倒的に遅いので通信サービスとして低評価ですが、契約から3年目までの年間実質料金は最も安くてお得です。

以下では、3つの注意点に関して、それぞれ詳しく解説します。

1-1.使用場所:自宅でしか使えない

Home Wi-Fiを契約する前に知っておくべき使用場所に関する注意点は、「自宅でしか使えない」ことです。

 使用場所
光回線×
自宅のみ
モバイルWi-Fi
自宅・外出先
据え置きWi-Fi×
自宅のみ

たしかに、Home Wi-Fiは、自宅のコンセントに挿すだけで、簡単にインターネットを楽しむことができて便利ですが、その反面で、常時コンセントがない外出先では使用することすらできません。

したがって、Home Wi-Fiは、自宅以外でも自分専用のWi-Fiを必要とする場合は選ぶべきではないので注意してください。

1-2.通信速度:遅くて安定しにくい

Home Wi-Fiを契約する前に知っておくべき通信速度に関する注意点は、「遅くて安定しにくい」ことです。

 通信速度
光回線
最大1Gbps
モバイルWi-Fi
最大867Mbps
据え置きWi-Fi×
最大150Mbps

※通信速度=下り最大速度

Home Wi-Fiは、下り通信速度が150Mbpsで、他のサービスと比較して、圧倒的に遅いです。

また、公式ページに記載があるように、大量のデータを連続して送受信すると一時的に通信制限にかかり、通信速度が遅くなります。

引用:NUROmobile

また、使用場所の電波の届きやすさや3日間の累計データ通信量が10GBえを超えた場合も、通信速度が不安定になりやすいです。

したがって、Home Wi-Fiは、通信の速度や安定性を重視する場合は選ぶべきではないので注意してください。

1-3.料金:月額料金が4年目から跳ね上がる

Home Wi-Fiを契約する前に知っておくべき料金に関する注意点は、「月額料金が4年目から跳ね上がる」ことです。

 年間実質料金
光回線
40,440円
モバイルWi-Fi
39,000円
据え置きWi-Fi
35,693円 

※年間実質料金= 登録料 + 初月料金 + その他費用 + 月額料金×35 + 端末代 – キャッシュバック – その他割引

Home Wi-Fiは、契約後36カ月間の年間実質料金は、他のサービスと比べて、5,000円程お得です。

しかし、これは2,000円割引キャンペーンを適用した場合の料金であり、キャンペーン適用期間である36ヵ月を超えた後は月額4,880円(税込5,368円)となり、年間実質料金が67,526円に跳ね上がります。

したがって、Home Wi-Fiは、3年以上同じサービスを継続して利用したい場合は、選ぶべきではないので注意してください。

1-4.ちなみにHome Wi-Fiのメリットは?

Home Wi-Fiには、冒頭で述べた通り、メリットもあります。

  • 開通工事をしなくていい
  • 誰でも簡単に接続できる
  • データ容量が無制限(3日間の累計通信データが10GBを超える場合を除く)
  • 契約3年目まで実質月額料金がお得

ただし、据え置きWi-Fiなので自宅でしか使用できない上に、通信速度が圧倒的に遅いので通信サービスとして低評価せざるを得ずポータブル性や速度を犠牲にしても上記を大事にしたいという方以外はおすすめしません

どうしてもHome Wi-Fiを使いたい方は、下記より申し込みましょう。

・nuromobile「Home Wi-Fi申し込みページ」:http://mobile.nuro.jp/entry/homeWi-Fi/

次の章で紹介しますが、2019年11 月現在、Home Wi-Fiを選択しない場合に最もおすすめなWi-Fiは、下記一択です。

  • WiMAX「W06」

なぜなら、Wi-Fiを選ぶ基準として、料金・速度・ポータブル性を考慮すると、持ち運びができるモバイルWi-Fiがおすすめで、またその中で圧倒的に速くてお得なサービスがWiMAX「W06」だからです。

下記で徹底的に解説しますが、WiMAX「W06」は、『GMOとくとくBB』のページから「ギガ放題プラン」で申し込めば、高額なキャッシュバックを受けられるので非常にお得です。

2. Home Wi-Fiよりも快適!モバイルWi-FiはWiMAX一択

Home Wi-Fiよりも、お得で使い勝手がいいWi-Fiは、WiMAXのモバイルWi-Fiです。

なぜなら、Home Wi-Fiの懸念点である「速度」や「ポータブル性」に定評があるからです

さらに、WiMAXの現行端末で最も優れている「W06」を契約することができ、窓口によっては3万円以上のキャッシュバックを受けられます。

またUQ WiMAXは、この他にもモバイルWi-Fiの良し悪しを決める4つの大切なポイントをクリアしています。

  • データ容量
  • 速度制限
  • 月額料金
  • 高速通信

下記では、モバイルWi-Fiの選び方について、詳しく説明しましょう。

2-1. 4つの軸でモバイルWi-Fiを比較

モバイルWi-Fiの良し悪しを決めるのは下記の4つです。

 大切なポイント大切な理由
データ容量会社によっては月ごとに5GB・7GBなどの容量で制限をかけているものもあれば、無制限で使える「無制限プラン」をもつ会社もあるから。
速度制限速度制限になった時、使い物にならないくらい遅くされる会社もあるから
月額料金会社によっては3,000円以上の差がつくケースもあるくらい月額料金がバラバラだから。
高速通信高速通信できるエリアが会社によって若干差があるため。

ちなみにこの観点で、モバイルWi-Fi主要5社を比較すると、以下の結果になります。

データ容量(無制限で使えるか)速度制限がかからないか月額料金高速エリア通信
docomo×

60GB

×

契約容量を超えると128kbps

×

7,678円

広い

au

無制限

3日で10GB超えると1Mbps※

4,928円

全く困らないレベル

SoftBank×

50G

×

3日で1GB超えると128kbps

8,228円

全く困らないレベル

Y!mobile

7GBまたは無制限

3日で10GB超えると1Mbps※

4,066円(7GB)/4,818円(無制限)

全く困らないレベル

UQ WiMAX

無制限

3日で10GB超えると1Mbps※

4,268円

プロバイダによるキャッシュバック有

全く困らないレベル

※表示金額はすべて税込です
※無制限プランの場合。無制限プラン以外の場合、月間の契約容量を超えると128kbpsになります。

比較すると「UQ WiMAX」が、通信サービスとしてのスペックが圧倒的に高く、プロバイダによるキャッシュバックがあります。

そのため、おすすめのモバイルWi-Fiは「UQ WiMAX」であると自信を持って言えます。

2-2. UQ WiMAXの速度は大丈夫?

UQWiMAXの評判には、「問題なく使えている」という声が目立っています。

公式ページに記載された最大下り速度だけが速いのではなく、実際の速度もユーザーが不満にならない程度で速いことがわかります。

出典: 価格.com

2-3. UQ WiMAXは無制限プランがおすすめ

プランは「通常プラン3,969円(税込)」か「ギガ放題プラン4,688円(税込)」で選びますが、迷ったら「ギガ放題」をおすすめします。

  • 通常プラン:データ量が月間7GBを超えると128kbpsの速度制限がかかります
  • ギガ放題プラン:データ量の月間制限がないため制限を気にせずインターネットを楽しめます

どちらのプランにすべきか悩んでいる方へ

7GBというのがポイントになります。

データ容量7BGの基準は、下記の通りです。速度制限がかかってしまうと、ストレスを感じるほど遅くなるので、迷ったらギガ放題にするのがおすすめです。

スクリーンショット 2015-06-03 22.32.11

2-4.機種は最新のものを選ぼう

WiMAXのモバイルルーターは主に6機種ありますが、「WX06」が間違いなくおすすめです。

WX06

WX06をおすすめする理由は、以下の3点です。

<機種一覧>

機種比較

注意

  • 2021年5月現在、表に掲載している6機種の中で、購入できるのは「WX06」のみとなっています。
  • 2020年3月以降、KDDIにより最新機種「W07」のサービス提供が開始されましたが、法人向けサービスなので、個人で契約することができません。

ポイント1. 実際の通信速度が速い

WX06は平均して下り通信速度30Mbpsほどのパフォーマンスを出すことができ、様々な用途に利用できる端末です。

速度目安(下り)利用用途
~1Mbpsメールなど
1~3MbpsWeb、SNSの閲覧
3~25Mbps動画視聴(YouTubeなど)
25~Mbpsオンラインゲーム

WX06とW06の「最大通信速度」について

端末自体の速度スペックを測る数字として、「最大通信速度」がありますが、実はこの「最大通信速度」はあまり重要ではありません。

最大通信速度はあくまで技術規格上の最大値を指すものであり、実際の利用シーンの状況によって、通信速度は大きく変化します

例えば、WX06の前の機種であるW06は、下り最大速度においてWX06よりも優れていますが、実際の利用時における通信速度はそれほど変わりません。

 WX06W06
製品画像WX06w06
下り最大速度440Mbps

558Mbps

上り最大速度75Mbps

75Mbps

その証拠に、都内で両端末の通信速度を実際に計測してみました。

 WX06W06

下り実測値

39.3Mbps41.61Mbps

上り実測値

15.38Mbps7.58Mbps

(東京都港区にて、3回計測した平均値を掲載)

結果を見ると、やはり速度に大きな違いはないことが分かります。むしろ、上りの通信速度関しては、WX06の方が上回っています。

このように、「最大通信速度」の数値はそれほど重要ではなく、実際の速度で端末を選ぶべきと言えるでしょう。

ポイント2. 圧倒的な接続安定性

WX06は、2.4GHzと5GHzという異なる帯域の中で、快適に利用できる環境を自動的に設定する”バンドステアリング機能”を持っています。

これは、WX06で初めて搭載された機能で、これによりあらゆる場面で安定的に高速通信を行うことができます。

GMOとくとくBB公式HPより

ポイント3. バッテリーの持ち時間が長い

「WX06」の最大連続通信時間は14時間となっており、他の端末と比べて2~4時間長く使用することができます。

外出先でモバイルルーターを利用する上で、バッテリーの持ちは非常に重要で、WX06はこの点で優れています。

また、通常使用よりもバッテリーの減りが早い「au 4G LTE(ハイスピードプラスエリアモード)」を使用しても、10時間30分の長時間使用することができるので安心です。

「au 4G LTE (ハイスピードプラスエリアモード)」とは

主にWiMAX回線が通っていないエリアで使われるモードで、「au 4G LTE回線」を使用して通信が可能になります。

タッチパネルから簡単に切り替え操作ができて、電波が弱いエリアへの出張や旅行など万が一のときに非常に重宝するモードです。

5G対応機種は購入するべき?

5Gに対応したWiMAXルーターとして、2021年5月から"Galaxy 5G Mobile Wi-Fi"が販売されています。

Galaxy 5G Mobile Wi-Fi

しかし、WiMAXの通信規格としては4Gの方がまだまだ主流であり、現状では高い利用料金を支払ってまで5Gにする必要はありません。

以降で、具体的な理由について解説していきます。

理由1:5G対応エリアがかなり限定されている

WiMAX回線の5Gエリア(赤部分)は、下の写真のように都心のごくわずかな部分しか対応しておらず、4Gの範囲(オレンジ部分)と比べてかなり狭いことが分かります。

wimax_5Garea

理由2:5G専用プラン・端末料金が高額

Galaxy 5G Mobile Wi-Fiを使うためには、4Gの場合よりも高額な月額料金・端末料金を支払う必要があります。

下の表のように、3年間で2.5万円ほどの差が出てきますので、それでも5Gが使いたい!という方でないとおすすめできません。

 Galaxy 5G Mobile Wi-FiWX06
製品画像Galaxy 5G Mobile Wi-FiWX06
プラン名ギガ放題プラスギガ放題
プラン料金(月額)4,818円4,268円
端末代金21,780円 16,500円
3年間の支払総額195,228円170,148円

※UQ WiMAXの場合

2-5. プロバイダは「GMOとくとくBB」を選ぼう

申し込み先のプロバイダによって、キャッシュバック額が約3万円ほど変わるため、しっかりプロバイダを比較して申し込みましょう。

次の項目でまとめる表で、一番安いプロバイダはどこか比較していきます。

実質月額料金はどこが安いか

選ぶプロバイダでWiMAXの速度やサービス自体は一切変わらないため、キャッシュバックを含めて3年間使った場合のトータル費用がどれだけ安いかを確認しましょう。

なぜなら、「月額料金」を見せかけで安くして、『付帯サービス料金』などで水増ししているプロバイダもあるからです。

下記の表では、「データ通信容量の実質無制限プラン」に絞って、WiMAXのプロバイダと機種の組合せの「1ヶ月あたりの実質費用」を比較しました。

順位プロバイダ名1ヶ月の実質費用(円)契約期間
(年)
キャッシュバック(円)
ギガ放題通常プラン
1GMOとくとくBB(月額割引)3,8943,21536,000
2GMOとくとくBB(キャッシュバック)3,906

3,227

330,000
3Vision4,0633,35130
3カシモ4,0633,38130
5Broad WiMAX4,0673,35530
6dti4,0774,01830
7ASAHIネット4,2573,98830
8dis4,818-30
9UQ WiMAX4,818-20
10So-net5,3754,62530
11BIGLOBE6,101-117,000

比較すると、『GMOとくとくBB』が上位2通りを独占しており、一人勝ちしている状況です。

その中でも6,000円のキャッシュバック3年間で最大25,898円が割引されるプランを申し込むことをおすすめします。

数十円の差ですが、月額割引であればキャッシュバックをもらい忘れることもなく、お得に利用できるでしょう。

GMOとくとくBBで申し込む際の唯一の注意点

一点だけ、申し込み前に知っておくべき注意点があります。

それは『ある手続きを忘れてしまうとキャッシュバックが1円も受け取れない』という注意点で、何も知らずに購入してしまうと、キャッシュバックが受け取れず、高くついてしまいます。

キャッシュバックを受け取るための手続きって?

手続きといっても簡単で、「契約11ヶ月目にGMOから送られる「口座情報登録メール」から1ヶ月以内に振り込み口座を登録する」だけです。

簡単ですが、手続きを忘れると、キャッシュバックは一切もらえず、救済措置はありません。

『GMOとくとくBB』に限らず、全てのプロバイダで同様の手続きが必要になるため、上記だけは必ず覚えておきましょう。

なぜGMOはキャッシュバックがこれだけ高いのか?

『GMOとくとくBB』はWebでの集客に特化しているため、人件費や事務所費用を安く抑えることができます。そのため、削減した費用をそのまま購入者にキャッシュバックすることができています。

また『GMOとくとくBB』の運営元であるGMOインターネット株式会社はネットでの販売代理店の中でも最大手です。最大手のため月間の販売台数も多く、WiMAX本家からの販売奨励金をたくさんもらっており、ネット販売代理店の中でも最高レベルのキャッシュバックを実現しているという背景があります。

プロバイダ選びについて|まとめ

プロバイダ選びについては重要なので長々と書いてしまいましたが、要点を下記にまとめます。

  • キャッシュバック金額を含めた「実質月額料金」で比べる
  • 2021年5月現在、『GMOとくとくBB』(https://gmo.jp)が最もお得
  • 購入後11ヶ月目にキャッシュバック振込指定口座の確認メールが届くので、キャッシュバック受け取りの手続きを忘れずに行う

ポイント

申し込む際は、特定の紹介サイト経由だと条件が変わることがあるため、必ず公式ページから申し込みましょう。

GMOとくとくBB「キャッシュバック」キャンペーン:https://gmo.jp/

電話の問い合わせ窓口から申し込むことはおすすめできません。

理由は明確で、口頭のやりとりだと契約後にキャンペーンが適用されていないトラブルの可能性があるからです。

必ず上記内容が明記されている公式ページのフォームから最終的に申し込むようにしましょう。

まとめ

Home Wi-Fiを契約する前に知っておくべき注意点とWiMAX「W06」を失敗しないで契約するための方法を解説しましたが、いかがでしたか?

Home Wi-Fiは、誰でも簡単に自宅でインターネット環境を整えられるので便利ですが、長期的な料金・速度・ポータブル性を考慮すると、それらが圧倒的に優れているWiMAX「W06」がおすすめです。

この記事のまとめとして、WiMAXの契約をされる場合、2021年5月現在、契約プラン・機種・プロバイダは下記が一番おすすめです。

※KDDIより最新機種「W07」のサービスが提供されていますが、法人向けサービスなので、個人で契約することができません

上記の内容で契約をして、お得にモバイルWi-Fiを手に入れましょう!

ポイント

GMOとくとくBB「キャッシュバック」キャンペーン:https://gmo.jp/

申し込む際は、特定の紹介サイト経由だと条件が変わることがあるため、必ず公式ページから申し込みましょう。

電話の問い合わせ窓口から申し込むことはおすすめできません。

理由は明確で、口頭のやりとりだと契約後にキャンペーンが適用されていないトラブルの可能性があるからです。

必ず上記内容が明記されている公式ページのフォームから最終的に申し込むようにしましょう。

(※当サイトへの情報の掲載には細心の注意を払っておりますが、情報を利用・使用するなどの行為に関連して生じたあらゆる損害等について一切責任を負いません。サービス内容が突然変わる可能性もあるため、最後は必ずご自身で契約内容をご確認下さい)

このページを参考に、あなたがお得な料金で快適にWi-Fiを利用できることを心から祈っています。

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