危険!おすすめWiFi自動接続アプリ3選とフリーWiFiの落とし穴

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「通信容量が気になるからフリーWiFiを使いたい」「無料のWiFiに自動で接続してくれるアプリが知りたい」と、WiFiアプリについて悩んではいませんか?

結論、無料のWiFi接続アプリを使えば簡単にWiFiを利用することができますが、フリーWiFiには不正アクセスなどの危険が多くあるため、専用モバイルWiFiの利用が最もおすすめです

このページでは、長年通信機器の販売をしてきた筆者が、おすすめのフリーWiFi自動接続アプリに加え、悪質なフリーWiFiの特徴と危険性、自分だけが使える安心なモバイルWiFiをご紹介します。

これを読めば、外出先でも通信容量を気にせず、インターネットを使うことができるでしょう。

1.おすすめ人気フリーWiFi自動接続アプリ3選!

フリーWiFi自動接続アプリとは、だれでも無料で使えるWiFiアプリのことです。

以下では、無料WiFi接続アプリ2つと、有料ですがセキュリティ面ではおすすめのWiFi接続アプリをご紹介します。

1-1. タウンWiFi
1-2.  Japan connected free WiFi
1-3. ギガぞう【有料】

自分の必要とする機能があるかどうかを意識しながら、あなたに最適なWiFiアプリを見つけていきましょう。

1-1.タウンWiFi

タウンWiFiは、自動で接続する無料アプリの中で最も利用されているものの1つです。

タウンWiFi

※出典:タウンWiFi

タウンWiFiの特徴は以下の通りです。

  • WiFi接続時にアプリが自動で会員登録とログインをしてくれる
  • 街中で使えるフリーWiFiを検索することができる
  • 通信速度が遅いWiFiには接続しない機能がある
  • 対応デバイス:iPhone/android/Mac

しかし、無料で使えるフリーWiFiは、個人情報が盗まれたり位置情報を知られるなどの危険があるため、「2.絶対に使ってはいけないフリーWiFiの特徴」で使ってはいけないWiFiの特徴をご紹介します。

1-2.Japan connected free WiFi

Japan connected free WiFiは、16言語に対応しているフリーWiFiアプリです。

japan free connected wifi

※出典:Japan connected free WiFi

Japan connected free WiFiの特徴は以下の通りです。

  • 16言語に対応している
  • 近くのWiFiスポットが自動で検索される
  • アプリを起動後、「connect」ボタンのタップで簡単接続できる
  • 対応デバイス:iPhone/android

Japan connected free WiFiは16言語に対応していることもあり、外国の方に利用されることの多いアプリですが、日本人も利用することができます。

1-3.ギガぞう【有料】

番外編として紹介する「ギガぞう」は、windowsでも使うことのできる有料のWiFi接続アプリです。

ギガぞう

※出典:ギガぞう

ギガぞうの特徴は以下の通りです。

  • 大手カフェや飲食チェーン店、駅・電車などを中心に、高セキュリティのEAP-TTLS方式に対応したWiFiを利用が可能
  • VPN保護機能によってスマホやPCでも安全
  • 利用中のPCやスマホの破損や水没の補償付き(スタンダードプラン、ファミリー機器安心パックのみ)
  • 対応デバイス:iPhone/android/Mac/Windows/ゲーム機

ギガぞうでは、以下3つの料金プランがあります。

  • 月額455円のスタンダードプラン
  • スマホだけのスマホ専用プラン
  • 10台まで使うことのできるファミリー機器安心パック

上記3つの中から、自分に合った最適なプランを選ぶことができます。

2.絶対に使ってはいけないフリーWiFiの特徴

近年悪質なフリーWiFiが急増しており、誤って接続してしまうと自分だけでなく連絡先を知っている人全員の個人情報が流出するなどの危険があります。

絶対に使ってはいけないフリーWiFiの特徴は以下の3つです。

上記に当てはまるWiFiは安全でないことが多く、接続した端末の情報がすべて抜き取られるだけでなく、乗っ取られるなどの被害を受ける可能性があります。

それぞれの特徴を以下で解説していきます。

2-1.提供元が不明なフリースポットWiFi

提供しているところが明らかになっていないWiFiに接続してしまうと、乗っ取りや個人情報の抜き取られる可能性があります

宿泊施設などの提供しているところが明らかになっているWiFiは、比較的安全面が配慮されているものが多いため、提供元が確認できるWiFiを利用しましょう。

犯罪を目的にしているフリーWiFiは実在するWiFiに酷似しており、本物のWiFiと間違えて接続されることを目的としているものもあります。

悪質なフリーWiFiの例

  • 本物:at_STARBUCKS_Wi2
  • 偽物:at_STARBACKS_Wi2

上記の例からわかるように、一見どちらが本物のWiFiなのかわかりずらいため、注意してください。

2-2.暗号化されていないフリーWiFi

暗号化されていないフリーWiFiに接続すると、同じWiFiを利用している人同士で通信内容が丸見えになる可能性があります。

WiFiを接続するときは、下記にあるように鍵マークがあるWiFiのみを利用しましょう

iPhone WiFi

鍵マークの有無は、iPhone、androidは上記のように設定のWiFiから見ることができ、PCの場合はWiFiボタンを押すと「セキュリティ保護あり」の表示で判断できます。

2-3.ログインや個人情報が必要なWiFi

個人情報の流出はネットワークの問題として長く取り上げられていますが、フリーWiFiにおいても重要な問題です。

ログインや個人情報が必要になるWiFiの中には、入力した情報が流出してしまうものもあります。

先ほどご紹介したように提供しているところが明らかになっているWiFiであれば問題ありませんが、提供しているところが不明のWiFiに個人情報を渡してしまうことはとても危険です。

3.犯罪に巻き込まれる危険性!フリーWiFiに潜む落とし穴

先ほどご紹介したような悪質なフリーWiFiに接続してしまうと、後日あなたのスマホやPCも下記のような被害を受ける可能性があります。

実際にどのような被害が起こっているのか細かく見ていきましょう。

3-1.遠隔操作

自分のPCやスマホがフリーWiFiを利用しただけで乗っ取られることがあります。

被害の例としては、下記のようなことが実際に起こっています。

  • カメラ機能が第3者によってオンにされ、私生活が丸見えになってしまう
  • LINEやツイッターなどSNSでのやり取りやメールの内容がすべて流出する
  • フォルダの中の写真がすべて流出する
  • アプリに登録しているクレジットカードの情報が盗まれる

一度遠隔操作されてしまうと、すべての機能が自分ではない第3者によって利用される危険があります。

3-2.GPS機能で位置情報がばれる

悪質なフリーWiFiを利用することにより、GPS機能が乗っ取られることがあります。

GPSが乗っ取られてしまうと常にあなたの行動が監視され、ストーカー被害につながる可能性もあります。

3-3.コンピューターウイルスを送り込まれる

悪質なフリーWiFiに接続している一瞬で、WiFiを通じてコンピューターウイルスを送り込まれる危険性があります。

4.自分だけが使える持ち運び可能なモバイルWiFiが安心

フリーWiFi自動接続アプリによって、フリーWiFiを利用するとお金はかかりませんが、その分危険が多く潜んでいます。

また、多くの人がフリーWiFiを利用するため、接続できなくなることや30分でWiFiの接続がリセットされてしまうケースが多くあります。

そのため、そうした場合を避けるためにおすすめなのが、外出先でいつでも使うことができ、さらに家でも使うことができるモバイルWiFiです。

5.どこでも使える安全なおすすめモバイルWiFi

モバイル回線には、たくさんのサービスがあり、その申し込み窓口が無数にあります。

選ぶサービスとその窓口を間違えてしまうと、数万円単位で損したり、速度が遅くて後悔することがあります。

結論から言うと、最もおすすめなのは、UQWiMAXを、「GMOとくとくBB」というプロバイダ経由で契約することです。

GMOとくとくBB公式ページ: http://gmobb.jp/service/wimax2/

上記のサービスと窓口がおすすめな理由は、以下の手順で徹底解説します。

  1. 端末は「W06」がおすすめ
  2. 契約プランは「ギガ放題プラン」がおすすめ
  3. プロバイダは「GMOとくとくBB」がおすすめ
  4. WiMAXまとめ

それではあなたにとってベストなモバイルWiFiをご紹介します。

5-1.端末は「W06」がおすすめ

WiFiルーターは主に6機種から選ぶことができますが、結論としては「W06」が圧倒的に優れており、具体的には以下4つの理由から間違いなくおすすめです。

  • 通信速度が最速(558Mbps、LTE利用で867Mbps)
  • 格段につながりやすい
  • 「au 4G LTEモード」に対応し、万が一のときも高速通信が可能
  • 上り通信速度が速く、画像アップロードなども高速

※2020年3月以降、KDDIにより最新機種「W07」のサービス提供が開始される予定ですが、法人向けサービスなので、個人で契約することができません。

上記のポイントをひとつずつ簡潔にご紹介します。

※スペック比較表

ポイント1. 通信速度が最速

「W05」が発売されたときにも大きな進化だと感じた点ですが、下り最大通信速度が558Mbps(有線接続の場合1237Mbps)と現存するどのポケットWiFiと比較しても最速です。

WiMAXは当然ながら通信速度が最重要なので、この時点で選択肢は「W06」に絞られます。

「WX06」や「WX05」を選んでしまうと、118Mbpsも最高速度が遅くなってしまいます。

ポイント2.格段につながりやすい

「W06」は、基地局からの電波を受信する性能と、接続端末へ電波を送信する性能の両方が向上しており、つながりやすさが大幅に上がっています。

前代機種の「W05」にはない、以下の2つの機能が備わっているからです。

  • 高性能ハイモードアンテナ
  • TXビームフォーミング

WiMAXで最も重要な通信速度が20%程度向上することが期待できるため、大きな進歩といえます。

高性能ハイモードアンテナ

高性能ハイモードアンテナを搭載することで、基地局からの電波を受信する性能を高め、通信速度を20%程度改善しています。

w06_ハイモードアンテナ

建物の中の窓から遠い場所など、これまで繋がりづらかった場所から繋がりやすくなります。

TXビームフォーミング

TXビームフォーミングは、接続端末へ電波を送信する性能を高め、通信速度を20%程度改善できる機能です。

通常は放射線状に発信される電波を、接続する端末の位置を自動検知して、その方向に集約して発信します。

W06のビームフォーミング機能

「WX05」にも同様の機能が搭載されていますが、クレードルに設置した状態でのみ有効でした。

「W06」はクレードル不要で、この機能を使うことができます。

ポイント3. 「au 4G LTEモード」に対応し、万が一のときも高速通信が可能

何ができるかというと、「au 4G LTE (ハイスピードプラスエリアモード)」というauのLTE網を利用したより広域をカバーした通信を利用でき、最高速度867Mbpsの高速通信が可能です。

「au 4G LTE (ハイスピードプラスエリアモード)」とは 主にWiMAX回線が通っていないエリアで使われるモードで、「au  4G LTE回線」を使用して通信が可能になります。 利用した月は1,005円の費用がかかるデメリットはありますが、タッチパネルから簡単に切り替え操作ができて、電波が弱いエリアへの出張や旅行など万が一のときに非常に重宝するモードです。

ポイント4. 上り通信速度も大幅アップあまり馴染みのない用語かもしれませんが、「上り最高速度」も最新機種WX06や前代機種のW05と同様、それ以外の機種よりも2.5倍と大幅に速いです。

  • W06・WX06・W05:上り最大75Mbps
  • それ以外:上り最大30MBps

※「上り速度」とは簡単に言うと、写真や動画のデータをWEB上にアップロードする際の速度です。WEBの閲覧などは「下り速度」と言い、ポイント1で説明した速度のことです。

上り速度が向上することにより、写真や動画のアップロードが高速化しているので、InstagramやFacebook、Twitter、Youtubeで投稿する際に、よりサクサク快適に利用することができます。

今までなかなか改善されなかったら上り速度が、「W06」「WX06」「W05」では2.5倍と大幅に向上しています。

クレードル・USBケーブルは同時購入すべきか?

クレードル(WiMAXを充電する台のようなもの)とケーブルは同時購入が可能ですが、高いので公式ページで購入する必要はありません。

クレードルはそもそも購入しても使わない人が多いですが、必要だと感じたらAmazonで「WiMAX クレードル」と検索すれば3,000円前後で手に入ります。

5-2.契約プランは「ギガ放題プラン」がおすすめ

プランは「通常プラン3,609円(税抜)」か「ギガ放題プラン4,263円(税抜)」で選びますが、迷ったら「ギガ放題」をおすすめします。

  • 通常プラン:データ量が月間7GBを超えると128kbpsの速度制限がかかります
  • ギガ放題プラン:データ量の月間制限がないため制限を気にせずインターネットを楽しめます

どちらのプランにすべきか悩んでいる方へ

7GBというのがポイントになります。

データ容量7BGの基準は、下記の通りです。速度制限がかかってしまうと、ストレスを感じるほど遅くなるので、迷ったらギガ放題にするのがおすすめです。

スクリーンショット 2015-06-03 22.32.11

5-3.プロバイダは「GMOとくとくBB」がおすすめ

2020年9月の最新情報です。

WiMAXのプロバイダを安全に選ぶには、下記の唯一のポイントで選ぶことが重要です。

  • 「ベストな機種(ルーター)」でキャッシュバックを含めた実質費用が安いか

結論として、選ぶべきプロバイダは、2020年9月現在、下記一択です。

次の項目でまとめる表で、一番安いプロバイダはどこか比較していきます。

「ベストな機種(ルーター)」でキャッシュバックを含めた実質費用が安いか

選ぶプロバイダでWiMAXの速度やサービス自体は一切変わらないため、料金はとにかく重要です。

注目すべきなのは、キャッシュバックを含めて3年間使った場合のトータル費用がどれだけ安いかです。

「月額料金」を見せかけで安くして、『付帯サービス料金』などで水増ししているプロバイダもあるので、注意してください。

下記の表で、「月間データ通信容量無制限」に絞って、WiMAXのプロバイダと機種の組合せの「1ヶ月あたりの実質費用」を比較しました。

2020年9月現在、安い順に上位9通りを記載しています。

※実質費用 = 登録料 + 初月料金 + その他費用 + 月額料金×35 + 端末代 - キャッシュバック - その他割引

順位プロバイダ名1ヶ月あたりの実質費用契約期間機種キャッシュバック金額
ギガ放題通常プラン
1GMOとくとくBB3,5142,9153W0628,000
2GMOとくとくBB(月額割引)3,5882,9623W063,000
3DTI3,6023,4583W060
4Broad WiMAX3,6783,0503W060
5BIGLOBE4,069-1W0615,000
6So-net4,1293,4733W060
7ASAHIネット4,1413,4983W060
8dis4,387-3W060
9UQ WiMAX6,570-2W060

比較すると、『GMOとくとくBB』が上位2通りを独占しており、一人勝ちしている状況です。

その中でも28,000円のキャッシュバックを受け取ることをおすすめします。

なぜなら、「W06」は、下り最大通信速度が867Mbps(有線接続の場合1,237Mbps)と現在手に入るどのポケットWiFiと比較しても最速であり、最も優れた端末だからです。

「W07」は法人契約のみ取り扱い

KDDIは法人向けサービスとして、「Speed Wi-Fi NEXT W07」を取り扱っています。

しかし、個人で契約することはできないため、実際に手に入るWiMAXの中で最もおすすめの機種は「W06」です。

お得な契約期間は「3年間」

2018年11月より主要プロバイダの契約プランが、「2年間」から「3年間」に移行しました。

また、2019年10月以降は「1年間」のプランが登場しています。

しかし、以下の表の通り、料金条件が良く、最もお得にWiMAXを使うことができるのは、「3年間」の契約プランで

プランau 4G LTE機種代金割引
3年無料
2年有料
1年有料

それでは、GMOで買うべきか?

現状では一番おすすめできる選択肢で、買うべきと言えます。

ただし一点だけ、購入前に知っておくべき注意点があります。

それは『ある手続きを忘れてしまうとキャッシュバックが1円も受け取れない』という注意点で、何も知らずに購入してしまうと、キャッシュバックが受け取れず、高くついてしまいます。

※キャッシュバックを受け取るための手続きって?

手続きといっても簡単で、「契約11ヶ月目にGMOから送られる「口座情報登録メール」から1ヶ月以内に振り込み口座を登録する」だけです。

簡単ですが、手続きを忘れると、キャッシュバックは一切もらえず、救済措置はありません。

『GMOとくとくBB』に限らず、全てのプロバイダで同様の手続きが必要になるため、上記だけは必ず覚えておきましょう。

GMO以外のプロバイダはどうなの?

結論からいうと、弊社の調査ではおすすめできるプロバイダはありませんでした。

なぜなら、速度などサービスは一切変わらず、料金はGMOが最も安いからです。

簡単な手続きを行うだけでキャッシュバックを受け取ることができ、キャッシュバックがなく月額が安い他のプロバイダと比べても、総費用が約1万円安くなります。

また、「途中解約した場合キャッシュバック金額を返金しなければならない」や、データ端末代が無料ではないというように、プロバイダごとに微妙に違うルールがあるときがありますので、一見安くても十分に注意してください。

なぜGMOはキャッシュバックがこれだけ高いのか?

『GMOとくとくBB』はWebでの集客に特化しているため、人件費や事務所費用を安く抑えることができます。そのため、削減した費用をそのまま購入者にキャッシュバックすることができています。

また『GMOとくとくBB』の運営元であるGMOインターネット株式会社はネットでの販売代理店の中でも最大手です。最大手のため月間の販売台数も多く、WiMAX本家からの販売奨励金をたくさんもらっており、ネット販売代理店の中でも最高レベルのキャッシュバックを実現しているという背景があります。

プロバイダ選びについて|まとめ

プロバイダ選びについては重要なので長々と書いてしまいましたが、要点を下記にまとめます。

  • キャッシュバック金額を含めた「実質費用」で比べる
  • 2020年9月現在、『GMOとくとくBB』(https://gmo.jp)が最もお得
  • 購入後11ヶ月目にキャッシュバック振込指定口座の確認メールが届くので、キャッシュバック受け取りの手続きを忘れずに行う
※申し込む際は、特定の紹介サイト経由だと条件が変わることがあるため、必ず公式ページから申し込みましょう。

『GMOとくとくBB』: https://gmo.jp

※電話の問い合わせ窓口から申し込むことはおすすめできません。理由は明確で、口頭のやりとりだと契約後にキャンペーンが適用されていないトラブルの可能性があるからです。

必ず上記内容が明記されている公式ページのフォームから最終的に申し込むようにしましょう。

5-4.WiMAXまとめ

この記事のまとめとして、WiMAXの契約をされる場合、2020年9月現在、契約プラン・機種・プロバイダは下記が一番おすすめです。

※KDDIより最新機種「W07」のサービスが提供されていますが、法人向けサービスなので、個人で契約することができません

上記の内容で契約をして、お得にモバイルWiFiを手に入れましょう!

『GMOとくとくBB』:  https://gmo.jp/

※特定の紹介サイト経由だとキャッシュバックや月額割引の条件が変わるため、購入は必ず公式ページ経由で行いましょう。

(※当サイトへの情報の掲載には細心の注意を払っておりますが、情報を利用・使用するなどの行為に関連して生じたあらゆる損害等について一切責任を負いません。サービス内容が突然変わる可能性もあるため、最後は必ずご自身で契約内容をご確認下さい)

まとめ

おすすめのフリーWiFi自動接続アプリに加え、悪質なフリーWiFiの特徴と危険性、自分だけが使える安心なモバイルWiFiについて解説してきましたが、いかがでしたか?

無料のWiFi接続アプリを使えば簡単にWiFiを利用することができますが、フリーWiFiには不正アクセスなどの危険が多くあるため、専用モバイルWiFiを『GMOとくとくBB』というプロバイダ経由で契約することが最もおすすめです

GMOとくとくBB公式ページ: http://gmobb.jp/service/wimax2/

これを読んで、あなたが快適で安全なネットワーク環境を手に入れられることを願っております。

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