騙されるな!WiMAXを買う前に徹底比較すべき全項目と注意点

    WiMAXで契約を考えるときに、「本当にWiMAXでいいのか」「どこで契約して何のプランにするのか」は買って後悔しないためにも気になりますよね。

    最低3年契約ですから、他の通信サービスとの違い、価格、速度、機種、ネットの評判などあらゆる内容を比較検討した上で安心して購入すべきです。

    このページでは、長年の通信機器販売の経験をもとに、以下の2つをお伝えします。

    1. WiMAX選びで欠かせない比較するべき5つの項目
    2. 徹底比較した結果、何があなたに一番オススメなのかの結論

    最後まで読めば、あなたがWiMAXを買うべきなのか、またその場合は機種やプロバイダは何を選べば良いのか、購入に必要な全てがわかるようになります。

    <2020年1月 最新情報>

    2018年11月から主要プロバイダが2年プランから撤退し、3年プランに移行しました。

    また、2019年10月以降は、一部のプロバイダで機種代金の割引や最低契約期間および解約違約金が無くなっています。

    しかし、2019年9月以前に現在使用しているプランを契約された方は、基本的に当時の契約内容が継続しているので注意してください。

    1. WiMAX選びで欠かせない比較するべき5つの項目

    下記5項目で徹底的に比較し、安心して自分にあった通信サービスを選びましょう。

    これらの比較を面倒だからとやらないでしまうと、5万円以上金額が変わってきたり、使い放題かと思ったけど7GBまでしか月間使えなかった、ということが起こるので必ずチェックしましょう。

    1. 他の通信サービスと比較する|本当にWiMAXを選ぶべきか

    2. 契約プランを比較する|ストレスなく最適な通信環境を手に入れる

    3. プロバイダを比較する|最大5万円得するプロバイダ選び

    4. ルーター(機種)を比較する|本当に最新機種で選ぶべきなのか

    5. キャンペーンを比較する|本当に選ぶべきキャンペーンとは

    ※最後まで読むのが面倒・・・結局どうすればいいの?という方は一番最後にまとめを行っているのでそちらをご覧下さい。それだけ見ていただければ、wimax購入時の最適な方法がわかります!

    STEP1. 他の通信サービスと比較する

    「本当に WiMAXで良いのか?」を決めることは、あとで後悔しないためにも非常に重要です。他の通信サービスと比較しながら、あなたがWiMAXを選ぶべきかどうかを決めていきましょう。

    WiMAX以外の選択肢は2種類

    民間向けの通信サービスの主要な選択肢は、下記の3種類です。

    ・固定回線:『光回線』

    ・モバイル回線:『WiMAX』『Y!mobile』

    通信サービスを選ぶ際の4つのポイント

    自分にあった通信サービスを比較検討する際のポイントは、下記の4つです。

    • ポイント1. 実質負担額|予算はいくらか?
    • ポイント2. 通信速度|何のために使うか?
    • ポイント3. 通信制限|どれくらい使うか?
    • ポイント4. 使用場所|どこで使うか?

    ポイント1. 実質負担額|予算はいくらか?

    料金については単純な月額料金ではなく、「一定期間使った場合のトータル費用を月割りした額」で考えましょう。

    なぜなら通信業界の料金表記は非常に不透明で、月額料金は一見安いけれども「初期費用」「工事費」「事務手数料」などで加算されて、結果的に高い場合が多いからです。

    スクリーンショット 2015-08-01 11.24.55

    光回線は、戸建なのかマンションなのかで差が出ますので注意しましょう。

    ※価格比較サイトで「光回線月額約500円」とありますが、3年縛りの契約の初年度のみで、2年目からいきなり高くなるなどがありますので注意ください。

    ポイント2. 通信速度|何のために使うか?

    回線毎に、必要とされる通信速度が変わります。高画質動画視聴とビデオチャットを毎日する方は、光通信にするべきです。

    スクリーンショット 2015-08-01 13.32.39

    ポイント3. 通信制限|どれくらい使うか?

    回線ごとに月に使える容量が決められており、『Y!mobile』の場合は3日で1GBしか使えません。超過すると128kbpsになり、Webサイトの閲覧すら遅く感じます。

    スクリーンショット 2015-08-01 12.52.27

    WiMAXで十分なケースがほとんどですが、インターネットを通じて映画を毎日見るような方、あるいはSkypeのオンライン英会話をする場合は光回線が望ましいです。

    MMD研究所の2014年の調査では、実際のデータ通信使用量では、3GB未満が半数以上でした。動画視聴を相当する方以外には、データ通信容量はそこまで気にすることではないと言えます。

    スクリーンショット 2015-08-01 20.21.58

    ポイント4. 使用場所 ~どこで使うか?~

    スクリーンショット 2015-08-01 13.42.24

    モバイル回線『WiMAX』『Y!mobile』の強みは持ち運びが出来るということです。

    持ち運べますので、もちろん取り付け工事も不要で、申し込みから使用開始までも早くて3日で、その手軽さから自宅で使うだけの人も『WiMAX』『ymobile!』を選ぶケースが主流となっています。

    結論!こんな方にはWiMAX!

    下記の3項目に該当しない場合、ネット通信サービスはWiMAXを使えば間違いないでしょう。

    • 高画質の動画を月に5本以上見る
    • ビデオチャットを毎日行う
    • 高負荷なオンラインゲームを毎日行う

    『WiMAX』は、通信制限については月間無制限、3日間で3GBという高容量、かつ価格も安く、速度も速く、現時点では唯一の選択肢となるでしょう。『Y!mobile』は3日間で1GB、月7GBという厳しい通信制限にも関わらず、価格や契約条件でWiMAXに勝っている点は特にはありません。

    スクリーンショット 2015-08-01 21.32.32

    現時点で、『Y!mobile』を選ぶ理由は特にないです。

    STEP2. 契約プランを比較する

    WiMAXを使うと決めたら、次に比較すべきは契約プランです。

    プランは「通常プラン3,609円(税抜)」か「ギガ放題プラン4,263円(税抜)」で選びますが、迷ったら「ギガ放題」をおすすめします。

    • 通常プラン:データ量が月間7GBを超えると128kbpsの速度制限がかかります
    • ギガ放題プラン:データ量の月間制限がないため制限を気にせずインターネットを楽しめます

    どちらのプランにすべきか悩んでいる方へ

    7GBというのがポイントになります。

    データ容量7BGの基準は、下記の通りです。速度制限がかかってしまうと、ストレスを感じるほど遅くなるので、迷ったらギガ放題にするのがおすすめです。

    スクリーンショット 2015-06-03 22.32.11

    STEP3. ルーター(機種)を比較する

    WiFiルーターは主に6機種から選ぶことができますが、結論としては「W06」が圧倒的に優れており、具体的には以下4つの理由から間違いなくおすすめです。

    • 通信速度が最速(558Mbps、LTE利用で867Mbps)
    • 格段につながりやすい
    • 「au 4G LTEモード」に対応し、万が一のときも高速通信が可能
    • 上り通信速度が速く、画像アップロードなども高速

    1つ1つのポイントを簡潔にご紹介します。

    ※スペック比較表

    ポイント1. 通信速度が最速

    「W05」が発売されたときにも大きな進化だと感じた点ですが、下り最大通信速度が558Mbps(有線接続の場合1237Mbps)と現存するどのポケットWiFiと比較しても最速です。

    WiMAXは当然ながら通信速度が最重要なので、この時点で選択肢は「W06」に絞られます。

    「WX06」や「WX05」を選んでしまうと、118Mbpsも最高速度が遅くなってしまいます。

    ポイント2.格段につながりやすい

    「W06」は、基地局からの電波を受信する性能と、接続端末へ電波を送信する性能の両方が向上しており、つながりやすさが大幅に上がっています。

    前代機種の「W05」にはない、以下の2つの機能が備わっているからです。

    • 高性能ハイモードアンテナ
    • TXビームフォーミング

    WiMAXで最も重要な通信速度が20%程度向上することが期待できるため、大きな進歩といえます。

    高性能ハイモードアンテナ

    高性能ハイモードアンテナを搭載することで、基地局からの電波を受信する性能を高め、通信速度を20%程度改善しています。

    w06_ハイモードアンテナ

    建物の中の窓から遠い場所など、これまで繋がりづらかった場所から繋がりやすくなります。

    TXビームフォーミング

    TXビームフォーミングは、接続端末へ電波を送信する性能を高め、通信速度を20%程度改善できる機能です。

    通常は放射線状に発信される電波を、接続する端末の位置を自動検知して、その方向に集約して発信します。

    W06のビームフォーミング機能

    「WX05」にも同様の機能が搭載されていますが、クレードルに設置した状態でのみ有効でした。

    「W06」はクレードル不要で、この機能を使うことができます。

    ポイント3. 「au 4G LTEモード」に対応し、万が一のときも高速通信が可能

    何ができるかというと、「au 4G LTE (ハイスピードプラスエリアモード)」というauのLTE網を利用したより広域をカバーした通信を利用でき、最高速度867Mbpsの高速通信が可能です。

    「au 4G LTE (ハイスピードプラスエリアモード)」とは 主にWiMAX回線が通っていないエリアで使われるモードで、「au  4G LTE回線」を使用して通信が可能になります。 利用した月は1,005円の費用がかかるデメリットはありますが、タッチパネルから簡単に切り替え操作ができて、電波が弱いエリアへの出張や旅行など万が一のときに非常に重宝するモードです。

    ポイント4. 上り通信速度も大幅アップあまり馴染みのない用語かもしれませんが、「上り最高速度」も最新機種WX06や前代機種のW05と同様、それ以外の機種よりも2.5倍と大幅に速いです。

    • W06・WX06・W05:上り最大75Mbps
    • それ以外:上り最大30MBps

    ※「上り速度」とは簡単に言うと、写真や動画のデータをWEB上にアップロードする際の速度です。WEBの閲覧などは「下り速度」と言い、ポイント1で説明した速度のことです。

    上り速度が向上することにより、写真や動画のアップロードが高速化しているので、InstagramやFacebook、Twitter、Youtubeで投稿する際に、よりサクサク快適に利用することができます。

    今までなかなか改善されなかったら上り速度が、「W06」「WX06」「W05」では2.5倍と大幅に向上しています。

    クレードル・USBケーブルは同時購入すべきか?

    クレードル(WiMAXを充電する台のようなもの)とケーブルは同時購入が可能ですが、高いので公式ページで購入する必要はありません。

    クレードルはそもそも購入しても使わない人が多いですが、必要だと感じたらAmazonで「WiMAX クレードル」と検索すれば3,000円前後で手に入ります。

    「WX04」をオススメしているWebサイトがあるけど、どうなの? WX04を推奨する理由として、苦し紛れに「バッテリーの交換が自分でできる」としているサイトがありますが、的外れです。 というのも、WX04のバッテリーは、2019年7月時点で、UQ WiMAX公式でもAmazonでも売っていないからです。 予備バッテリーがそもそも手に入らないのであれば、意味がないですね。

    STEP4. プロバイダを比較する

    2020年1月の最新情報です。

    WiMAXのプロバイダを安全に選ぶには、下記の唯一のポイントで選ぶことが重要です。

    • 「ベストな機種(ルーター)」でキャッシュバックを含めた実質費用が安いか

    結論として、選ぶべきプロバイダは、2020年1月現在、下記一択です。

    次の項目でまとめる表で、一番安いプロバイダはどこか比較していきます。

    「ベストな機種(ルーター)」でキャッシュバックを含めた実質費用が安いか

    選ぶプロバイダでWiMAXの速度やサービス自体は一切変わらないため、料金はとにかく重要です。

    注目すべきなのは、キャッシュバックを含めて3年間使った場合のトータル費用がどれだけ安いかです。「月額料金」を見せかけで安くして、『付帯サービス料金』などで水増ししているプロバイダもあるので、注意してください。

    下記の表では、2020年1月現在の情報で、プロバイダと機種の組合せで、安い順に上位9通りの実質費用を計算しました。

    ※実質費用 = 登録料 + 初月料金 + その他費用 + 月額料金×35 + 端末代 - キャッシュバック - その他割引

    順位プロバイダ名1年間あたりの実質費用機種キャッシュバック金額
    ギガ放題通常プラン
    1GMOとくとくBB40,00232,808W0634,500
    2GMOとくとくBB(月額割引)41,45032,760W060
    3朝日ネット42,47035,897W060
    4DTI43,22344,633W060
    5Broad WiMAX43,93336,398W060
    6So-net49,54641,678W060
    7dis52,643-W060
    8UQ WiMAX56,87649,352W063,000
    9nifty58,21750,737W060

    比較すると、『GMOとくとくBB』が上位2通りを独占しており、一人勝ちしている状況です。

    その中でも34,500円のキャッシュバックがもらえる「W06」をおすすめします。

    なぜなら、「W06」は、下り最大通信速度が867Mbps(有線接続の場合1237Mbps)と現存するどのポケットWiFiと比較しても最速であり、最も優れた端末だからです。

    <2020年1月 最新情報>

    2018年11月から主要プロバイダが2年プランから撤退し、3年プランに移行しました

    また、2019年10月以降は、一部のプロバイダで機種代金の割引が無くなり、1年プランが登場しています。

    以下の表の通り、3年プランの料金条件が良く、最もお得にWiMAXを使えるプランと言えます。

    プランau 4G LTE機種代金割引
    3年無料
    2年有料
    1年有料
    ※「au 4G LTE (ハイスピードプラスエリアモード)」とは

    主にWiMAX回線が通っていない山間部などで使われるモードで、「au  LTE回線」を使用して通信をするモードです。

    端末のタッチパネルから簡単に切り替えることが可能です。

    地方への出張や旅行など万が一のときには非常に重宝するモードです。

    それでは、GMOで買うべきか?

    現状では一番おすすめできる選択肢で、買うべきと言えます。

    ただし一点だけ、購入前に知っておくべき注意点があります。

    それは『ある手続きを忘れてしまうとキャッシュバックが1円も受け取れない』という注意点で、何も知らずに購入してしまうと、キャッシュバックが受け取れず、高くついてしまいます。

    ※キャッシュバックを受け取るための手続きって?

    手続きといっても簡単で、「契約11ヶ月目にGMOから送られる「口座情報登録メール」から1ヶ月以内に振り込み口座を登録する」だけです。

    簡単ですが、手続きを忘れると、キャッシュバックは一切もらえず、救済措置はありません。

    『GMOとくとくBB』に限らず、全てのプロバイダで同様の手続きが必要になるため、上記だけは必ず覚えておきましょう。

    GMO以外のプロバイダはどうなの?

    結論からいうと、弊社の調査ではおすすめできるプロバイダはありませんでした。

    なぜなら、速度などサービスは一切変わらず、料金はGMOが最も安いからです。

    簡単な手続きを行うだけでキャッシュバックを受け取ることができ、キャッシュバックがなく月額が安い他のプロバイダと比べても、総費用が約1万円安くなります。

    また、「途中解約した場合キャッシュバック金額を返金しなければならない」や、データ端末代が無料ではないというように、プロバイダごとに微妙に違うルールがあるときがありますので、一見安くても十分に注意してください。

    なぜGMOはキャッシュバックがこれだけ高いのか?

    『GMOとくとくBB』はWebでの集客に特化しているため、人件費や事務所費用を安く抑えることができます。そのため、削減した費用をそのまま購入者にキャッシュバックすることができています。

    また『GMOとくとくBB』の運営元であるGMOインターネット株式会社はネットでの販売代理店の中でも最大手です。最大手のため月間の販売台数も多く、WiMAX本家からの販売奨励金をたくさんもらっており、ネット販売代理店の中でも最高レベルのキャッシュバックを実現しているという背景があります。

    プロバイダ選びについて|まとめ

    プロバイダ選びについては重要なので長々と書いてしまいましたが、要点を下記にまとめます。

    • キャッシュバック金額を含めた「実質費用」で比べる
    • 2020年1月現在、『GMOとくとくBB』(https://gmo.jp)が最もお得
    • 購入後11ヶ月目にキャッシュバック振込指定口座の確認メールが届くので、キャッシュバック受け取りの手続きを忘れずに行う
    ※申し込む際は、特定の紹介サイト経由だと条件が変わることがあるため、必ず公式ページから申し込みましょう。

    『GMOとくとくBB』:  https://gmo.jp/

    ※電話の問い合わせ窓口から申し込むことはおすすめできません。理由は明確で、口頭のやりとりだと契約後にキャンペーンが適用されていないトラブルの可能性があるからです。

    必ず上記内容が明記されている公式ページのフォームから最終的に申し込むようにしましょう。

    STEP5. キャンペーンを比較する

    WiMAXのキャンペーンは大きく、「高額キャッシュバック系キャンペーン」と「プレゼント系キャンペーン」があります。それぞれの概要・メリット・デメリットを解説します。

    1. 高額キャッシュバック系キャンペーン

    10,000円~30,000円前後のキャッシュバックや商品券がもらえるキャンペーンで、WiMAXの支払総額が3年間で約13万円ですから、10%~25%にあたると考えると高額ですね。

    メリット

    • 現金や商品券がもらえ、使い方はもちろん自分で自由に決められる
    • プレゼント系をもらうよりも金額的にもお得なケースが多い

    デメリット

    • 契約開始から約1年後に振り込まれるためすぐには受け取れない
    • 高額キャッシュバックは所定の手続きが必要で、忘れると貰えないプロバイダがある

    こんな人におすすめ

    • ほとんどの方にこちらがおすすめ!
    • 今時点でプレゼント商品に欲しいものがない方

    2. プレゼント系キャンペーン

    最新のパソコンやタブレット端末が無料あるいは格安で手に入るキャンペーンです。

    メリット

    • 高額キャッシュバック系キャンペーンに比べて、すぐに商品が手に入る
    • WiMAX2+をすぐに活用できるタブレット端末が手に入り、楽しく使える

    デメリット

    • 2年以内に解約した場合、解約金が非常に高い。(プレゼントの定価より高くつく場合も)
    • キャッシュバックに比べてそもそもお得ではないプレゼントが多々ある

    こんな人におすすめ

    • すぐにキャンペーン商品を受け取りたい人
    • キャンペーン商品で使いたいものがある場合

    3. プレゼント系キャンペーンが本当にお得か見抜く3STEP

    プレゼント系キャンペーンは、キャッシュバックに比べて実はお得ではないケースがほぼ100%です。

    • STEP1. このページの第3章(毎月更新)を見て、一番高いキャッシュバック金額を調べる
    • STEP2. 価格.comを見て、プレゼント商品の本当の価格を調べる
    • STEP3. キャッシュバック金額とプレゼント商品の本当の価格を比較し、妥当か検討する

    今月のキャンペーンについても全て調査しておりますが、キャッシュバック以上にお得なものはありませんでした。

    それでもプレゼントキャンペーンに興味のある方は、詳細を解説した『WiMAXプレゼントキャンペーンがおすすめできない全理由』をご参考ください。

    まとめ

    オンラインゲーム・動画視聴を1日1時間以上する場合は、WiMAXの通信制限を考えると役不足で、固定回線『光回線』『ADSL』を選んでください。

    それ以外の方は、安心してWiMAXを選びましょう。

    この記事のまとめとして、WiMAXの契約をされる場合、2020年1月現在、契約プラン・機種・プロバイダは下記が一番おすすめです。

    上記の内容で契約をして、お得にモバイルWiFiを手に入れましょう!

    『GMOとくとくBB』:  https://gmo.jp/

    ※特定の紹介サイト経由だとキャッシュバック条件が変わるため、購入は必ず公式ページ経由で行いましょう。

    ※1月22~31日まで、抽選で500名にAmazonギフト券1,000円分が当たるキャンペーンが実施されています。

    (※当サイトへの情報の掲載には細心の注意を払っておりますが、情報を利用・使用するなどの行為に関連して生じたあらゆる損害等について一切責任を負いません。サービス内容が突然変わる可能性もあるため、最後は必ずご自身で契約内容をご確認下さい)