騙されるな!徹底検証でわかったポケットWiFiおすすめランキング

    ポケットWiFi ランキング

    ポケットWiFiの業者はいっぱいあって複雑なので、わかりやすく簡単におすすめを教えてほしいですよね。

    ただ、長年通信業界に携わってきた身からすれば、適当なランキングが非常に多いことに憤りを感じます。

    そこで、このページではわかりやすさは重視した上で、本質的な選び方とおすすめのランキングをしっかりと作成しました。

    1. 結論:ポケットWiFiランキングTOP3
    2. ポケットWiFiのランキングは嘘ばかり
    3. その他のポケットWiFiをおすすめしない理由|6つの軸から比較した結果

    すべて読めば、自分が本当に選ぶべきポケットWiFiを騙されずに購入することができます。

    1. ポケットWiFiランキングTOP3|全ポケットWiFiを比較した結果

    各社から出ている30以上の全ポケットWiFiを比べてみた結果、検討に値するのは以下の3つです。

    1位:UQ WiMAX(GMOとくとくBB)『W06』|1番安心して安く使える

    GMO公式

    実質速度:★★★★★
    料金:★★★★★
    対応エリア:★★★★☆

    『GMOとくとくBB』のWiMAXは、総合的に最も優れている「UQ WiMAX」の中でも最も安く使えるプロバイダです。

    詳しくは後述しますが、「UQ WiMAX」はポケットWiFiを提供している会社の中でも、さまざまな要素で比較した結果、1番優れています。

    2018年11月:ポケットWiFi比較表

    そんな優秀な「UQ WiMAX」のプロバイダ(販売代理店)の中でも最も安いのが、『GMOとくとくBB』です。

    下記の表では、2019年11月現在の情報で、プロバイダと機種の組合せで、安い順に上位10通りの実質費用を計算しました。

    ※実質費用 = 登録料 + 初月料金 + その他費用 + 月額料金×35 + 端末代 – キャッシュバック – その他割引

    順位プロバイダ名1年間あたりの実質費用機種キャッシュバック金額
    ギガ放題通常プラン
    1GMOとくとくBB39,90232,708W0634,800
    2GMOとくとくBB(月額割引)40,78332,093W062,000
    3朝日ネット42,47035,897W060
    4DTI43,22344,633W060
    5Broad WiMAX43,63036,095W060
    6dis47,560-W060
    7So-net49,54641,678W060
    8UQ WiMAX51,55552,143WX053,000
    9UQ WiMAX52,55553,143W060
    10nifty57,96350,483W060

    比較すると、『GMOとくとくBB』が上位2通りを独占しており、一人勝ちしている状況です。

    その中でも34,800円のキャッシュバックがもらえる「W06」をおすすめします。

    なぜなら、「W06」は、下り最大通信速度が867Mbps(有線接続の場合1237Mbps)と現存するどのポケットWiFiと比較しても最速であり、最も優れた端末だからです。

    <2019年11月 最新情報>

    2018年11月から主要プロバイダが2年プランから撤退し、3年プランに移行しました。 また、2019年10月以降は、一部のプロバイダで機種代金の割引が無くなり、1年プランが登場しています。 以下の表の通り、3年プランの料金条件が良く、最もお得にWiMAXを使えるプランと言えます。

    プランau 4G LTE機種代金割引
    3年無料
    2年有料
    1年有料
    ※「au 4G LTE (ハイスピードプラスエリアモード)」とは

    主にWiMAX回線が通っていない山間部などで使われるモードで、「au  LTE回線」を使用して通信をするモードです。 端末のタッチパネルから簡単に切り替えることが可能です。 地方への出張や旅行など万が一のときには非常に重宝するモードです。

    総合的に優秀なポケットWiFiを圧倒的な安さで購入したい人におすすめ

    事業者:UQ WiMAX

    プロバイダ:『GMOとくとくBB』:  https://gmobb.jp/

    機種:W06

    ※申し込む際は、特定の紹介サイト経由だと条件が変わることがあるため、必ず公式ページから申し込みましょう。

    2位:UQ WiMAX(BIGLOBE)『W06』|口座振替ができる

    BIGLOBE WiMAX 2+

    実質速度:★★★★★
    料金:★★★★☆
    対応エリア:★★★★☆

    『BIGLOBE』のWiMAXは、総合的に最も優れている「UQ WiMAX」の中でも口座振替でも安く購入できるプロバイダです。

    「UQ WiMAX」ではダントツで1位の『GMOとくとくBB』がおすすめなのですが、口座振替には対応していないので、クレジットカードを持っていない場合などは『BIGLOBE』が唯一の選択肢となります。

    『GMOとくとくBB』と比較すると割高ですが、それでも他社のポケットWiFiよりは月々500円以上安いので第二位とさせていただきました。

    口座振替でポケットWiFiを購入したい人におすすめ

    事業者:UQ WiMAX

    プロバイダ:『BIGLOBE』: https://join.biglobe.ne.jp/mobile/wimax/

    機種:W06

    ※申し込む際は、特定の紹介サイト経由だと条件が変わることがあるため、必ず公式ページから申し込みましょう。

    3位:docomo『N-01J』|非常に高額だが通信の安定を求めるなら

    N01-J

    実質速度:★★★★★
    料金:★☆☆☆☆
    対応エリア:★★★★★

    docomoのポケットWiFiは、速度・対応エリアに関しては文句なしです。

    ただし、料金が月9,525円(30GB)と非常に高額なので、飛行機のビジネスクラスのような端末だと感じます。

    実際に「UQ WiMAX」と速度比較したのですが、個人的には料金2倍にするまでの快適さは感じられませんでした。

    ポケットWiFi速度テストの結果(各場所3回測定の平均値)

    とにかくお金がかかってもいいので、最高のスペックのものを求める方だけおすすめします。

    予算度外視で、少しでも快適な通信にこだわる方におすすめ

    事業者:docomo

    機種:N-01J

    公式HP:https://www.nttdocomo.co.jp/product/data/n01j/

    2. ポケットWiFiのランキングは嘘ばかり

    先日、友人から「ポケットWiFiを買ったけど、家計簿をつけて計算してみたらすごく高かった」と相談を受けました。

    ネットでランキングを調べて一位で紹介されていたので購入したそうなんですが、この友人のように完全に失敗してしまっている人が通信業界に長年いたのでよくお見かけします。

    実際に調べてみると適当なランキングが非常に多かったので、ランキングで紹介されているけども注意すべき会社をピックアップしてまとめました。

    特に『Broad WiMAX』はおすすめしない

    Broad WiMAX

    『BroadWiMAX』は、月額最安級を自称する中堅のプロバイダです。

    多くのWEBサイトで「一番おすすめです」と紹介されていますが、しっかりとHPを調べて他のプロバイダと条件を比較すると一番おすすめとは言えません。

    一見最安でWiMAXをできそうなプロバイダなのですが、以下の4つの理由からおすすめできません。

    • 業界最安ではない
    • 高額な初期費用がかかる
    • 契約が3年プランしかない
    • 解約違約金が高い

    このページでは、要点だけ簡潔にご紹介します。

    『Broad WiMAX』をおすすめしない理由

    月額費用は確かに最安級ではありますが、最安ではありません。

    選ぶプロバイダでWiMAXの速度やサービス自体は一切変わらないため、料金はとにかく重要です。

    注目すべきなのは、キャッシュバックを含めて基本契約期間の3年間使った場合のトータル費用がどれだけ安いかどうかです。「月額料金」を見せかけで安くして、『付帯サービス料金』などで水増ししているプロバイダもあるので、注意してください。

    下記の表では、2019年11月現在の情報で、プロバイダと機種の組合せで、安い順に上位10通りの実質費用を計算しました。

    ※実質費用 = 登録料 + 初月料金 + その他費用 + 月額料金×35 + 端末代 – キャッシュバック – その他割引

    順位プロバイダ名1年間あたりの実質費用機種キャッシュバック金額
    ギガ放題通常プラン
    1GMOとくとくBB39,90232,708W0634,800
    2GMOとくとくBB(月額割引)40,78332,093W062,000
    3朝日ネット42,47035,897W060
    4DTI43,22344,633W060
    5Broad WiMAX43,63036,095W060
    6dis47,560-W060
    7So-net49,54641,678W060
    8UQ WiMAX51,55552,143WX053,000
    9UQ WiMAX52,55553,143W060
    10nifty57,96350,483W060

    比較すると、『GMOとくとくBB』が上位2通りを独占しており、一人勝ちしている状況です。

    その中でも34,800円のキャッシュバックがもらえる「W06」をおすすめします。

    なぜなら、「W06」は、下り最大通信速度が867Mbps(有線接続の場合1237Mbps)と現存するどのポケットWiFiと比較しても最速であり、最も優れた端末だからです。

    <2019年11月 最新情報>

    2018年11月から主要プロバイダが2年プランから撤退し、3年プランに移行しました。 また、2019年10月以降は、一部のプロバイダで機種代金の割引が無くなり、1年プランが登場しています。 以下の表の通り、3年プランの料金条件が良く、最もお得にWiMAXを使えるプランと言えます。

    プランau 4G LTE機種代金割引
    3年無料
    2年有料
    1年有料
    ※「au 4G LTE (ハイスピードプラスエリアモード)」とは

    主にWiMAX回線が通っていない山間部などで使われるモードで、「au  LTE回線」を使用して通信をするモードです。 端末のタッチパネルから簡単に切り替えることが可能です。 地方への出張や旅行など万が一のときには非常に重宝するモードです。

    『Broad WiMAX』は良い位置にいるものの、最安ではないです。

    WiMAXは選ぶプロバイダで回線速度に差はないため、わざわざ高いところを選ぶ理由がないサービスです。

    サポートの質をプロバイダ選びで検討する必要もなく、正直なところ、電源を入れればネットに繋がるサービスですので、サポート自体不要といえます。

    その他のデメリット

    月額費用が安い理由は、下記の4つがあるからです。

    • キャッシュバックがない
    • 高額な初期費用 or 有料オプションが必須
    • 契約が3年プランしかない
    • 解約違約金が高い

    それぞれ具体的にご紹介します。

    (1)キャッシュバックがない

    他のプロバイダ(販売代理店)では、契約者に2〜3万円程度のキャッシュバックを出しているが、それがBroad WiMAXの場合はもらえないからです。

    そのため、HP上の月額料金だけ見てしまうと『Broad WiMAX』は安く見えますが、実質的な料金に換算すると下位レベルなのです。

    Broad WiMAX他社プラントの比較

    Broad WiMAX公式ページより: “https://internet-kyokasho.com/broad-wimax-2/”charm/

    上記は公式ページからの引用で、図を見る限りだと「最安」なプロバイダに見えてしまいますが、これは、最安トップのプロバイダを表記せずに比較しているのではないでしょうか。

    (2)高額な初期費用 or 有料オプションが必須

    Broad WiMAX初期費用

    公式サイトでは、「初期費用18,857円割引!!」と大々的にWeb割キャンペーンが行われていますが、そもそも事務手数料(3000円)以外の初期費用がかかるプロバイダはほとんどありません。

    ということは、キャンペーンが適用されない場合は、他のプロバイダよりも18,857円も損することになります。

    事務手数料に関しては、初期費用とは別に3,000円かかります。これはどのプロバイダでも同じです。

    この割引を受けるためには、下記の3つ全てを満たす必要があるので、注意をしなくてはなりません。

    • 契約時に「端末安心サポート」「My Broadサポートオプション」の有料オプションに加入しなくてはならない
    • クレジットカード支払いで契約しなくてはならない
    • オプションサービスの解約については、Broad サポートセンターまで電話で連絡しなくてはならない

    まずは、下記の2つのサポートに加入しなくてはなりません。両方あわせると、月々1,207円も高くなってしまい、月額最安級はどこへやらという感じです。

    サービス名月額料金(税抜)サポート内容
    安心サポートプラス550円万一の端末故障時に無料で修理を行えるオプションサービス
    My Broadサポート907円最大2カ月無料パソコンやスマートフォンの困りごとを、電話や遠隔操作にて365日徹底サポートしてくれるオプションサービス。さらに、セキュリティ対策万全のメールサービスや高機能インターネットセキュリティも同時に使える。

    この2つのサポートはパソコンやITに詳しい人はもちろん、余分なお金を払いたくない人はついつい外しがちになってしまいます。

    ですが、このサポートを契約時につけていないと、初期費用の割引(18,857円)を受けられません。

    (3)契約が3年プランしかない

    『Broad WiMAX』ですが、契約は基本的に3年縛りです。

    そして、「3年契約プラン」については、下記の2つの理由からプランとしては最悪です。

    • 無料で解約できるタイミングは3年に1回しかない
    • ルーター(端末)は、2年も経つと大きく性能が上がるから

    2年プランの方が、実質的に安いということもあるので3年プランで展開している『Broad WiMAX』はおすすめできません。

    (4)解約違約金が高い

    実は、Broad WiMAXは、通常の「契約解除料」に加えて、「キャンペーン違約金」というものを、ひそかに二重で徴収します。

    下記は、通常のプロバイダと同様の契約解除料です。

    出典: Broad WiMAX公式ページ

    上記に加えて、2年以内に解約した場合に、「キャンペーン違約金」をとると、小さい文字で書かれています。

    出典: Broad WiMAX公式ページ

    ページの最下層にありましたが、この点にも注意が必要です。

    他サイトに騙されないための『Broad WiMAX』に関するその他の注意点

    1. 「月100GBまで使えるデータ容量」

    「月100GBまで使えるデータ容量」という表記をしているサイトもありますが、特に『Broad WiMAX』の独自のプランではありません。

    「UQ WiMAX」のプロバイダであれば、どれも「ギガ放題プラン」を選択すれば、容量無制限で利用が可能です。

    2. 「8日以内の申請で違約金不要で解約OK」

    「8日以内の申請で違約金不要で解約OK」という表記をしているサイトもありますが、解約費用を0円にするためには「Broad WiMAXが指定する他社回線に乗り換えることが条件」です。

    具体的には、ブロード光・Broad LTE・Yahoo BB Broadbandのいずれかに乗り換える必要があります。

    やっぱりやめたという軽い気持ちで解約できるわけではないので注意しましょう。

    3. その他のポケットWiFiをおすすめしない理由|6つの軸から比較した結果

    前提として、ポケットWiFi選びでは、「機種」で選ぶよりも、docomo・au・UQ WiMAXなどの「サービス提供会社」によって、「すぐに速度制限にかかって、全然使い物にならない」「料金が全く違う」など大きく差が出ます。

    ポケットWiFi機種比較

    確かに、携帯を契約する場合は、ドコモ・au・ソフトバンクで「電波の強弱」こそあれど、各社で料金プランなど大きく変わらないので、意外に思われるかもしれません。

    しかし、ポケットWiFiの場合は下記の6つの軸で検討しなくてはなりません。

    ポケットWiFi比較6つの軸

    実際に、ポケットWiFiを提供する全5社を上記の6つのポイントで徹底比較した結果が以下の表です。

    ポケットWiFi比較結果

    大きく異なるのが、一目瞭然ですよね。

    WiMAX以外の会社がおすすめでない理由を一覧にすると下記の通りです。

    Y!mobileエリアと実際の速さがいまひとつ。WiMAXと比較しても割高。
    docomo月額費用が高額すぎて、コスパが悪い。
    SoftBank無制限で使うことができない。また、月額費用も割高。
    au「UQ WiMAX」と端末も回線も同じ。ただし、プロバイダによる割引がない。

    ※「Yahoo!WiFi」もおすすめしない

    「Yahoo!WiFi」というのもありますが、これは「Y!mobile」で古くなった端末の再販サービスです。

    結局、エリアと実際の速さがいまひとつ。WiMAXと比較しても割高なのでおすすめしません。

    実際の詳しい比較は、「徹底比較でわかった1番おすすめのポケットWiFiと購入方法」でご紹介していますので、ご参考ください。

    騙されるな!徹底比較でわかった1番おすすめのポケットWiFiと購入方法

    ※「機種」は最新のものを選べば、各社で大きく差は出ない

    携帯の場合、iPhoneにするかXperiaにするかで大きく性能が変わってきますが、ポケットWiFiの場合は各社の最新型を選べばほとんど性能に変わりはありません。

    実際にスペックを比較したのが下記です。

    最新ポケットwifi比較表

    結論としては以下の通り。

    • 「最高通信速度」:各社ほぼ横並び
    • 「バッテリーの持ち」:『docomo』UQ WiMAX』がリードだが、大差ない
    • 「操作性」:各社変わらない

    どういうことか簡単に説明していきますね。

    (1)「下り最高通信速度」:各社ほぼ横並び(※この数値自体、あまり意味はない)

    「下り最高通信速度」に関しては、「docomo」「SoftBank」「Y!mobile」の3社が一歩リードですが、数値にほぼ横並びといっていい数字です。

    そもそも、この数値自体は理論上の最高値なのであまり意味がないので、気にする必要はありません。

    「実際にどれだけの速度が出るのか」という方が重要で、この点に関しては、後ほど実測したデータをご紹介しますのでご参考ください。

    (2)「バッテリーの持ち」:各社ほぼ横並び

    バッテリーの持ちに関しては、「docomo」「UQ WiMAX」が2時間強、「ソフトバンク」「Y!mobile」よりも長持ちという性能になっています。

    ただし、外出先で10時間も連続で通信することもないと思いますので、こまめに充電すれば不自由することもないレベルでしょう。

    (3)「操作性」:各社変わらない

    全機種とも操作したことがありますが、どれも操作自体は簡単で、誰でも使えます。

    なので、どうしてもこのデザインがいいというのがなければ、次章移行の会社の比較でポケットWiFiを決めるべきです。

    まとめ

    いかがでしょうか。

    ポケットWiFiのランキングは素人が適当に作っているものも多く、注意が必要です。

    なので、適切に選ばれたおすすめのポケットWiFiを目的に合わせて契約するようにしましょう。

    1位:UQ WiMAX『GMOとくとくBB』(機種:W06

    総合的に優秀なポケットWiFiを圧倒的な安さで購入したい人におすすめです。

    公式ページURL: https://gmobb.jp/

    2位:UQ WiMAX『BIGLOBE』機種:W06

    口座振替でポケットWiFiを購入したい人におすすめです。

    公式ページURL:https://join.biglobe.ne.jp/mobile/wimax/

    3位:docomo機種:N-01J

    予算度外視で、少しでも快適な通信にこだわる方におすすめです。

    公式ページURL:https://www.nttdocomo.co.jp/product/data/n01j/

    このページを参考に、お得に安心してポケットWiFiを手に入れましょう!

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