パソコン初心者必見!正しいCPUの選び方と絶対に失敗しない購入方法

  • このエントリーをはてなブックマークに追加
  • Pocket
 

「パソコンのCPUって何?」「CPUはどうやって選ぶの?」など、最適なパソコンのCPUの選び方と購入方法がわからずに困っていませんか?

結論、パソコンのCPUはコア数と動作クロック数の2つのポイントを用途に合わせて選ぶことで失敗が少なくなります。

このページでは、長年パソコン販売を経験してきた筆者が、初心者でも失敗しないパソコンの選び方やCPUについて説明しながら、用途に合わせたおすすめのパソコンと最もお得な購入方法を以下の流れで、詳しく解説します。

  1. パソコンのCPUとは?
  2. CPUの種類と選び方
  3. CPUの用途別スペック目安
  4. 失敗しないパソコンスペックの選び方
  5. 用途別ノートパソコンの種類と選び方
  6. パソコンメーカーと選び方とおすすめ
  7. パソコンの最も正しい購入方法

このページを最後まで読むことで、難しいパソコン選びに失敗せず、お得に安心してパソコンを購入することができます。

0.パソコン選びの重要な2つのポイント

初心者、もしくは初めてパソコンを購入する際に、選び方には以下2つの重要なポイントがあります。

  • パソコンのスペック
  • パソコンの用途

上記はパソコンを選ぶ前に、最低限把握しておかなければなりません。

この2つのポイントを理解していなければ、以下のようなパソコン選びでありがちな失敗をする可能性が高くなります。

  • パソコンのスペックが低すぎて用途を満たせない
  • 店員の言いなりになって高いパソコンを買わされた
  • 高額な高性能パソコンを買ったけど使いこなせない

下記で順番に解説していきますので、パソコンの選び方をしっかり理解し、自分に最適なパソコンを選べるようにしておきましょう。

また、パソコンをお得かつ最も安全に購入する方法は、「5.パソコンの最も正しい購入方法」で解説しているので参考にしてください。

では、パソコン選びで重要なCPUについて解説していきます。

1.パソコンのCPUとは?

CPUとは、マウス・キーボードなどのデバイスやofficeなどのソフトウェアから受け取る指示や情報を処理するパーツのことで、パソコンの頭脳とも呼ばれています。

CPUは別名「プロセッサー」とも呼ばれ、パソコンのスペックや商品説明欄には必ず記載されています。

よく見かける一般的なCPUは、以下のシリーズであることが多いです。

  • Celeron:最も安い低性能タイプ、安価なパソコンに使用
  • Pentium:上記同様安いタイプ、安価なパソコン向け
  • Core i3:普段使いなどにバランスのよいタイプ
  • Core i5:中間性能タイプ、値段と性能のバランスが良い
  • Core i7:高性能だが、値段も高めの最上位タイプ

これらCPUは小さなチップですが、パソコンの性能を大きく左右するため、処理能力や動作の快適性を求める場合は重視しておきましょう。

2.CPUの種類と選び方

CPUはパソコンの中心的な役割を果たす必要不可欠なものであるため、選び方を間違えるとパソコンの使い心地へ大きく影響を与えます。

CPUを選ぶ際には、以下2つのポイントが非常に重要です。

  • コア数
  • 動作クロック数

下記で、それぞれについて詳しく解説していきます。

2-1.CPUのコア数と選び方

初めてのパソコン選びや初心者の場合、CPUのコア数は2~4程度のものを選ぶと快適にパソコンが利用できます。

CPUには主に、以下2つのメーカーが使用されています。

  • Intel
  • AMD

順番に詳しく説明していきます。

「Intel」のスペックとコア数の見方

ここでは、「Intel」の見方を解説していきます。

CPUのコア数

上記の画像では、Intelの代表的なシリーズである「core」のスペックを示し、「i」の次の数字が3<5<7<9といった順に大きくなるほど性能が良くなります。

「i3」でだいたい2コア程度ですが、コアの数字が大きくなればなるほど性能が上がるため、大きなコア数の場合は動画編集やゲームなど、重たい作業をメインに利用する場合におすすめです。

また、パソコン選びでは、CPUの型番を見るだけでおおよその性能がわかります。

「AMD」はマニア向け

もう1つのCPUである「AMD」は価格が安めではありますが、性能や安定さが「Intel」よりも劣ると言われています。

「AMD」は、「Intel」と同様に、下記画像の数字が大きくなればなるほど性能が上がる仕組みです。

上記の画像では、AMDのシリーズである「Ryzen」のスペックを表し、上記「5」の数値が、3<5<7<9といった順に性能が良くなります。

また、CPUのコア数は上記の数字だけでなく、右端の「3500U」数値が大きいものほど性能がよいです。

CPUを選ぶ際は、上記2つの数値をチェックしておけば失敗は少なくなります。

「Intel」「AMD」どちらを選ぶべき?

結論から言うと、どちらを選んでも問題はありません。

ただし、ノートパソコンの場合は、「Intel」の方がバッテリー持ちが良いためおすすめです。

また、「Intel」は世界シェアが最も多く安定さが保証されているため、初心者が選ぶべきCPUであると言えますが、より安価なCPUを入手したい場合は「AMD」がおすすめです。

2-2.CPUの動作クロック数とは

動作クロック数とは、単位がGHz(ギガヘルツ)で表される、CPUの基本的な処理速度のことです。

パソコンのスペック表などには、以下のように記載されています。

  • インテル® Core™ i3-7020U プロセッサー (2.30GHz

動作クロック数(GHz)は、周波数が高いほど処理速度は速いため、同一のCPUでコア数が同じであれば、GHzの値が大きいほど高速です。

動作クロック数の高いCPUほど、インターネットの利用や事務的な作業が快適になっていきます。

また、スペック表記で動作クロック数(GHz)が2つ記載されているCPUは「高速ターボ機能」を有しているため、より性能の高いパソコンを選びたい場合におすすめです。

3.CPUの用途別スペック目安

パソコンの使用用途におすすめのCPUを紹介します。

以下は、パソコンの用途に必要なCPUシリーズの目安をまとめたので、パソコン購入の際にぜひ確認してみてください。

パソコンの利用用途CPUのシリーズとコア数
インターネット利用、文書作成(パソコン初心者)Celeron~Core i3/Ryzen 3(2コア~)
Officeソフトや事務作業などの複数処理Core i5/Ryzen 5(2~4コア)
動画編集、画像編集Core i5、7/Ryzen 5、7(4~8コア)
オーディオ(音楽)消費電力の少ないもの
(TDPが6~15W。IntelのCorei3、Corei5など)
オンラインPCゲーム、3DゲームCore i7/Ryzen 7~(8コア~)

※動作クロック数は5GHzがおすすめです。

以上が、パソコンの利用目的と選ぶべきコア数です。

用途に合わせてCPUを選ぶことで、パソコンの快適さがグンと上がります。

※TDPとは?

TDPとは、CPU がフルパワーで動いた際に、最大でどのくらいの熱を発するかの指標です。

TDPのワット(W)数値が上がれば上がるほど、パソコン内の熱も上昇するため動作が重くなっていきます。

オーディオをメインで利用する場合は、消費電力の少ないもの(TDPが低いもの)を選ぶことをおすすめします。

4.失敗しないパソコンスペックの選び方

パソコンの選び方で重要な「スペック」ですが、選ぶ際には必ず確認しなければいけない項目が以下の5つです。

  1. CPU
  2. メモリ
  3. 内部ストレージ
  4. ディスプレイサイズ
  5. インターフェース(端子)

それぞれ順番に説明していきます。

4-1.CPU

CPUについては前述した通りで、パソコンの中心的な役割を果たす必要不可欠なものであるため、選び方を間違えるとパソコンの使い心地へ大きく影響を与えます。

初めてのパソコン選びや初心者の場合、CPUのシリーズでは「core i3~5」程度で、コア数は2~4程度のものを選ぶと快適にパソコンが利用できます。

費用を抑えたい場合は、同性能レベルでも価格帯の安い「AMD」を使用したパソコンを選ぶとよいでしょう。

4-2.メモリ

パソコンのメモリは、データを一時的に記憶する部品のことで、基本的に快適な操作を望む場合は「4GB」がおすすめです。

メモリが「4GB」あれば、officeソフトを利用しながら音楽を聴くなどの、同時にいくつかの作業を行なってもサクサク動きます。

例えば、「8GB」以上が必要だと言えるのは以下のようなケースです。

  • VRゲームをする
  • 動画編集を行う
  • アプリ開発を行う
  • Webブラウザを30以上大量に開く

ただし、インターネット閲覧や資料作成程度の使用や普段使いであれば、標準搭載の「4GB」でも十分です。

初心者の場合は、「4GB」もしくは「8GB」で問題ないと言えます。

4-3.内部ストレージ

ストレージとは、動画や音楽といったデータを保存できる容量のことです。

前述した「メモリ」は同時処理などをする際に一時保存する容量であり、「ストレージ」はパソコンの中に永久に保存できる容量を指します。

メモリと表示が似ているので、注意して確認するようにしましょう。

内部ストレージの種類は2つ

内部ストレージは、以下の2種類です。

  • HDD(ハードディスクドライブ)
  • SSD(ソリッドステートドライブ)

HDDは安価で大容量、SSDは高価で高速ダウンロードが可能という特徴があります。

内部ストレージの選び方

ストレージ容量の選び方は、使用目的に合わせて選びましょう。

容量の目安は以下の通りです。

容量メインの使用方法
128GBインターネット、動画の閲覧、文書作成などがメイン(初心者におすすめ)
256GBアプリを色々インストールしたい場合
512GB~写真・動画を多く保存、ゲームをインストールしたい場合

2021年現在では、ストレージは標準搭載でSSD「256GB」がほとんどです。

オンラインゲームや動画編集など、重たい作業をする予定がある場合は512GB以上がで選ぶとよいですが、文書作成やインターネット閲覧などが目的の初心者は、標準搭載されている容量で十分であると言えます。

4-4.モニター(ディスプレイ)

パソコンのモニター、つまりディスプレイ(画面)では、以下の点で選ぶようにしましょう。

  • ディスプレイサイズ
  • 光沢(グレア)の有無

ディスプレイサイズの単位は「インチ」で、ノートパソコンではパソコン自体の大きさとして考える方がいいでしょう。

一般的なノートパソコンは13~15インチのものが多く、デスクトップパソコンは15インチ以上のものがほとんどです。

また、パソコンのディスプレイには光沢ありの「グレア」と光沢なしの「ノングレア」があり、主に映像美を優先させるならグレアタイプがよいですが、光沢があると作業中に目が疲れやすく、動画視聴等がメインでない場合はノングレアタイプがおすすめです。

4-5.インターフェース(端子)

パソコンの選び方で意外に重視されるのが、インターフェースです。

インターフェースとはパソコンの端子接続部分のことで、以下のようなものがあります。

  • USB(Type-A/Type-C)
  • HDMI
  • SDスロットル
  • イヤホンジャック
  • DVDドライブなど

自分が普段どのような用途でパソコンを使用するかで、必要なインターフェースは異なってきます。

パソコン選びの際には、こうした外部接続の用途も把握しておくことも大切です。

5.用途別ノートパソコンの種類と選び方

ここでは、ノートパソコンの中でもどのタイプを選ぶべきか、その選び方について解説していきます。

主にノートパソコンは、用途別に以下の4種類に分けられます。

  • モバイルノートPC:外でもサクサク快適利用
  • スタンダードノートPC:自宅利用に最適
  • 2in1タブレットPC:持ち運びに最適
  • ゲーミングPC:ゲームや動画編集に最適

ノートパソコンは用途や環境に合わせて選ぶのがおすすめですが、迷う場合は以下を参考にしてみてください。

  • 文書作成やインターネットのみを利用する場合:スタンダード/モバイル
  • 外出先でもサクサク快適な操作がしたい場合:モバイル

基本的には、初心者の場合はスタンダードノートパソコンか、モバイル用ノートパソコンを選ぶと失敗しないでしょう。

5-1.モバイルノートPC:外でもサクサク快適利用

パソコンの初購入、初心者の場合はモバイル用パソコンを選ぶと失敗しません。

モバイル用パソコン

出典:ヤマダウェブコム

モバイル用の多くは11~13インチ程度で、持ち運びにも便利なパソコンです。

CPUなどのスペックが高いものが多く、カスタマイズなども可能なモデルも多いため、使用目的に合わせたパソコンを選ぶことができます。

文書作成やインターネット閲覧がメインの場合は、CPUはコア数3以下でも対応できますが、コア数3の製品でも低価格で購入できるのでおすすめです。

5-2.スタンダードノートPC:自宅利用に最適

携帯用ではなく、自宅用に置いておくものとして最適なのが、大画面のスタンダードノートパソコンです。

大画面パソコン

出典:ヤマダウェブコム

スタンダードノートパソコンは、上記のように画面が比較的大きく、15~17インチほどのものがほとんどです。

スタンダードモデルは大画面で見やすく、キーボードスペースにも余裕があるため、タイピングがしやすいなどのメリットがあります。

自宅利用がメインのパソコン初心者には、スタンダードノートパソコンがおすすめです。

5-3.2in1タブレットPC:持ち運びに最適

「2in1」とは、キーボードが外せたり、360度回転させてたたむことができるため、タブレットとしても利用できるパソコンのことです。

2in1パソコン

出典:ヤマダウェブコム

2in1タブレットパソコンは比較的コンパクトサイズのものが多く、外出先などに携帯してパソコンを利用する場合におすすめです。

また、上記画像のように「タッチペン」に対応しているパソコンも多く、タッチ操作やイラスト制作などマルチに活躍できるのが特徴です。

5-4.ゲーミングPC:ゲームや動画編集に最適

パソコンでオンラインゲームなどを楽しみたい場合は、ゲーミングパソコンがおすすめです。

ゲーミングパソコン

出典:ドスパラ

ゲーミングパソコンは、ゲームに必要なスペックに特化しているため、重いゲームでもサクサク楽しむことができます。

また、ゲーミングパソコンはCPUが高く、動画処理のスペックも優れているため、動画編集などにも最適です。

ただし、高性能ノートパソコンであるため、価格帯は10~20万円代がほとんどで少し高めなので注意しておきましょう。

6.パソコンメーカーの選び方とおすすめ

パソコンには多くのメーカーが存在しますが、それぞれ強みが異なります。

そのため、CPUに加えて用途や自分のレベルに合わせてメーカーを選びましょう。

  • パソコンの知識に自信が無い初心者の場合:国内メーカー
  • ある程度知識がある場合:海外メーカー

それぞれ順に詳しく説明していきます。

6-1.パソコンの知識に自信が無い初心者の場合:国内メーカー

国内の大手メーカーは、サポートが充実していて始めやすいように設計されているため、パソコン初心者にはおすすめです。

国内の代表的な大手メーカーは以下の通りです。

  • NEC
  • 東芝
  • 富士通

特にNECでは、購入後の使用相談から故障診断、修理受付までサポートしてくれるため、アフターサービスに優れています。

NECのおすすめパソコンは、「2020年最新版!NECパソコンのおすすめモデル9選と最もお得に購入する方法で詳しく解説しているので参考にしてみてください。

また、「東芝」「富士通」に関しては、今後公開予定です。

6-2.ある程度知識がある場合:海外大手メーカー

パソコンにある程度の知識があり、買い替えや2台目のパソコンを選びたいという場合は、海外大手メーカーがおすすめです。

海外メーカーのパソコンは、サポートなどは国内メーカーに比べれば劣りますが、ほとんどのスペックもよく、国内メーカーよりも低価格で購入できます。

海外の代表的な大手メーカーは以下の通りです。

  • HP
  • DELL
  • Lenovo
  • Microsoft
  • Apple

ただし、「Apple」だけは例外で、OSもWindowsではないため操作に慣れるまでに時間がかかり、パソコンはいずれも高額です。

Appleのパソコンについては、「Appleの最新人気パソコンを徹底比較!初心者が選ぶべきおすすめMac6選」で詳しく解説しているので、参考にしてみてください。

Apple以外の海外メーカーのパソコンは、低価格で高スペックのモデルが購入できるのでおすすめです。

Lenovoのおすすめパソコンは、「【2020年最新】Lenovoノートパソコンの選び方とおすすめコスパ最強モデル10選で詳しく紹介しています。

順次、メーカー別おすすめ記事は公開予定です。

7.パソコンの最も正しい購入方法

結論、あなたが長年安心して使い続けることのできるパソコンを最もお得に購入する方法は、以下の通りです。

なぜなら、家電量販店のオンラインサイトは、以下の5つ理由で膨大な選択肢の中からあなたの使用シーンに最適なパソコンを納得して選ぶことができるからです。

  • 家電量販店の実店舗よりも、品揃えが圧倒的に多い
  • 大手通販やメーカー直営サイトよりも保証期間が2~4年長い
  • ポイント還元を利用するとお得な料金で長期保証を申し込むことができる
  • 販売員の意見だけでなく実際のユーザーの口コミを参考として、冷静に商品を選べる
  • 家電量販店の公式オンラインサイトなので、商品の配送や問い合わせの対応がしっかりしている

パソコンは、同じものを長年同じものを使い続けることができるので、自分の使用シーンや用途に合わない製品を買ってしまうと後悔し続けることになるので、注意しましょう。

実物を見てから購入したい場合は?

パソコンは長期間の使用を前提として購入することが多いので、実物を体験して、製品に詳しい店員の説明を聞いた上で、納得して選びたいという声も多いです。

実際に筆者も、パソコンに関する知識が少なかった頃は、そのように感じた経験があるので、一概には反対しません。

ただし、家電量販店の実店舗に行く場合は、パソコンの価格やスペック等に関する店員の説明の真偽を判断できるように、事前に最低限の基礎知識をつけておく必要があります。

また、何度も言いますが、パソコンは家電量販店のオンラインサイトで購入するのがベストなので、絶対にその場で購入しないようにしましょう。

まとめ

初心者でも失敗しないパソコンの選び方やCPUについて説明しながら、メーカーの選び方や用途に合わせたおすすめのパソコンと最もお得な購入方法を紹介してきましたが、いかがでしたか?

パソコンのCPUは、コア数と動作クロック数の2ポイントを用途に合わせて選ぶことにより失敗が少なくなります。

パソコンは、長期保証をお得に申し込める「家電量販店の公式オンラインサイト」で購入しましょう。

また、ノートパソコンのおすすめの選び方は、以下の通りです。

  • 外出時も快適に利用したい場合:モバイルノートPC
  • 自宅で利用したい場合:スタンダードノートPC
  • 持ち運びたい場合:2in1タブレットPC
  • ゲームや動画編集をしたい場合:ゲーミングPC

メーカーの選び方は以下がおすすめです。

  • パソコン初心者の場合:国内大手メーカー
  • パソコンについて知識がある場合:海外大手メーカー

この記事を参考に、あなたにぴったりなパソコンを購入できることを心から祈っています。

  • このエントリーをはてなブックマークに追加
  • Pocket