もう迷わない!最もお得なインターネット回線の選び方

    「契約更新月だけど、新しい回線に乗り換えたほうが良いの?」「今の回線よりも安くてお得なものに乗り換えられるの?」とお困りの方も多いと思います。

    インターネット回線はベストな手順で契約を行うことで、今よりも安くて最適な回線に乗り換えることができます。

    このページでは、過去にNTTの代理店で光回線の営業をしていた筆者が、あなたのライフスタイルに適した最もお得な回線の選び方をわかりやすく解説していきます。

      1. リストでわかる、今あなたは乗り換えるべきか
      2. 時代は光回線orモバイル回線
      3. あなたに相応しい回線はどっち?
      4. インターネット乗り換えの手順
      5. 光回線の最も安くてお得なサービスの選び方
      6. モバイル回線の注目ポイント

    これを読めば、今インターネットを乗り換えるべきか、どんな回線を選ぶべきか、どのサービスと契約するべきかを納得して決断できます。

    1.リストでわかる!今あなたは乗り換えるべきか

    インターネットを乗り換えるべきなのか迷っている方のために、一目でわかるチェックリストを用意しました。

    1-1.インターネットを乗り換えるべき人の条件は?

    • 契約更新月が近づいている
    • 速度制限で困っている
    • 近々引っ越しをする予定がある
    • 今よりもっと安い回線で契約したい

    それぞれの理由について簡単に説明します。

    契約更新月が近づいている

    インターネット回線を契約すると、契約更新月という時期が必ず発生します。

    この契約更新月とは、契約満了月の翌月1か月間のことを指します。

    多くのインターネット回線は、契約期間に応じて、2~3年ごとに契約更新月がやってきます。

    下記は、契約期間が3年間の例です。

     

     

    契約更新月であれば、どのインターネット回線に乗り換えても違約金が発生しないので、お得に乗り換えが可能です。

    速度制限で困っている

    「使い放題プラン」という速度制限が無いプランを提供している回線はたくさんあります。

    速度制限に悩むことなく快適にインターネットを利用できるので、なるべくこのプランを選ぶことをお勧めします。

    近々引っ越しをする予定がある

    引っ越しを機にインターネット回線を乗り換える方は多いのではないでしょうか。

    その際にどの回線を選ぶべきかの検討ポイントは、以下の2つです。

    • 現在のインターネット回線を転居先に移転して継続する
    • 新規のインターネット回線に乗り換える

    固定回線の場合、前者であっても回線工事が必要になってきます。

    新規のインターネット回線に乗り換える場合、初期工事費が無料になる特典がついたり、キャッシュバックをもらえることができるので、現在のインターネット回線を継続するよりもお得になることが多いです。

    今よりもっと安い回線で契約したい

    インターネットの料金は、選び方や使い方で大きな差が生まれます。

    たとえば、以下のように「一人暮らし」「マンション住まい」「同じ品質の光回線」で選び方が異なっていると、料金に大きな差が生まれてしまいます。

    AさんBさん
    月額総額4850円2900円
    ネット回線フレッツ光(3450円)So-net 光(2900円)
    プロバイダプロバイダOCN(900円)
    工事費500円

    Bさんは元々フレッツ光を使っていてAさんと同じくらいの料金を払っていました。

    しかし、ライフスタイルに合わせて回線を乗り変えたことで、圧倒的に料金を下げることに成功しています。

    2.時代は光回線orモバイル回線

    インターネット回線は、ライフスタイルによって使い勝手が大きく変わるので、自分にあった種類を選ぶことが非常に重要です。

    最高速度と月額料金でインターネット回線サービスを比較した際、最適なものは利用環境によって異なります。

    光回線:主に家でインターネットを使用する場合

    モバイル回線:主に外出先でインターネットを使用する場合

    上記の2つの回線について、詳しく取り上げていきましょう。

    2-1.光回線のメリット

    光回線の特徴的なメリットは3つあります。

    1. 最速
    2. どんな大容量データもスムーズ
    3. 月額固定料金で使いたい放題

    1.最速

    光回線を使用すると、大容量データも高速で通信することができます

    その速さはインターネット回線の中で最速で、ADSLの20倍以上あります。

    ダウンロードやデータのアップロードをどの回線よりも一番速く行うことができます。

    2.どんな大容量データもスムーズ

    光回線は常に通信が安定しています

    電話回線は、基地局から遠い場合に通信が途切れることが多いのに対して、光回線は家の所在地に限らず、大容量データをスムーズに通信することができます。

     

    3.月額固定料金で使いたい放題

    光回線は月額料金固定で、インターネットを無制限に利用できます。

    そのため、複数人でインターネットを共有する場合は、非常にお得です。

    また、家にWi-Fiルーターを設置することで、スマホのデータ容量を大幅に削減することができるので、通信料金がお得になります。

    2-2.光回線のデメリット

    光回線の特徴的なデメリットは3つあります。

    1. 工事が必要
    2. 高額な違約金が発生
    3. 持ち運びは不可

     

    1.工事が必要

    光回線は、光ケーブルを家に引き込むための初期工事とその費用が必要です

    契約時期やサービスによっては、すぐに工事が完了しないこともあります。

    その場合、使用を開始するまでに、どうしても日数がかかってしまいます。

    2.高額な違約金が発生

    契約更新月以外にインターネット回線を乗り換えをしてしまうと、多額の違約金が発生してしまう可能性があります。

    乗り換え先によっては、キャッシュバック等のキャンペーンを利用すると実質違約金が無料になることもあります。

    詳しくは「5.も安くてお得なサービスの選び方を参照してください。

    3.持ち運びが不可

    光回線は持ち運びすることができません

    外出先でインターネットを高頻度で使用する人や今すぐにでも使用を開始したい人は、光回線はおすすめできません

    この場合、モバイル回線を選択した方が便利でお得です。

    2-3.モバイル回線のメリット

    モバイル回線の特徴的なメリットは3つあります。

    1. 工事が不要
    2. 外でもどこでも快適なインターネット環境
    3. 月額料金が安い

    1.工事が不要

    モバイル回線は、光回線と違って工事が不要なことが大きなメリットです。

    契約後すぐにインターネットを使用開始することができます。

    2.外でもどこでも快適なインターネット環境

    自宅でしかインターネットを使用できない光回線と違って、モバイル回線は家の外でも使用できます。

    その中でもWiMAX回線は、全国的に幅広いエリアに対応しているので、比較的広範囲で使えます。

    3.月額料金が安い

    モバイル回線の月額料金は、プランによって異なりますが、プロバイダ(販売代理店)経由で申し込めば、高額のキャッシュバックが期待できます

    実質月額3000円程度になることもあるので、インターネット回線は主にプロバイダで契約することをオススメします。

    2-4.モバイル回線のデメリット

    モバイル回線の特徴的なデメリットは4つあります。

    1. 充電しないと使えない
    2. 荷物が増える
    3. 通信制限がある
    4. 複数人使用できない

    1.充電しないと使えない

    モバイル回線は、ルーターが軽くて小さい分、バッテリーの容量が少なく、充電を気にする必要があります

    用途によっては、充電するためのモバイルバッテリーを追加で持ち歩く必要があるでしょう。

    2.荷物が増える

    モバイル回線を外出先で利用するためには、ルーターを持ち運ぶ必要があります。

    荷物になると感じてしまう人には向いていません。

    3.速度制限がある

    モバイル回線は、インターネットを使い過ぎることで速度制限を受けてしまうサービスも存在します。

    契約プランによっては、モバイル回線でも速度制限がないものもあります。

    速度制限がかかるとストレスを感じるほど遅くなるので、迷ったら使い放題のプランに決めてしまうことがおすすめです。

     

    4.複数人使用できない

    光回線と異なり、複数人でのシェア向きではありません

    誰か外へ持ち出してしまえば使用することはできない上に、無制限のプランでないとすぐ速度制限にかかってしまうことになります。

    2-5.モバイル回線VSスマホのテザリング

    テザリングとは?

    テザリングとは、スマートフォンのモバイル通信機能を利用して、パソコンやタブレットなど他の機器でインターネットを利用することを言います。

    モバイル回線のルーターの役目が、スマートフォンに代わっているということです。

    便利でお得なのはどっち?

    結論から言うと、インターネット利用量が多ければ多いほどお得なのはモバイル回線です。

    その理由はテザリングの3つのデメリットにあります。

    1. 通信速度がモバイル回線より遅い
    2. スマートフォンのバッテリー消費が早い
    3. 通話中に使用できない

    上記の理由から、インターネットの利用が多い方には、テザリングは不向きであると言えます。

    ただ、稀にしか外出先でパソコン等のインターネットを使用しないという人は、テザリングでも対応可能です。

    3.あなたに相応しい回線はどっち?

    光回線とモバイル回線において、相応しい人のライフスタイルは異なります。

    それぞれ見ていきましょう。

    3-1.光回線はこんな人におすすめ

    今までのメリット・デメリットを含めて、光回線の乗り換えを推奨するのは、以下に挙げるライフスタイルの方です。

    • 複数人で同居している
    • 在宅で仕事をしている
    • オンラインゲームが好き
    • 動画をよく見る

    光回線のサービスの選び方については詳しくは「5.光回線の最も安くてお得なサービスの選び方をご覧ください。

    3-2.モバイル回線はこんな人におすすめ

    今までのメリット・デメリットを含めて、モバイル回線の乗り換えを推奨するのは、以下に挙げるライフスタイルの方です。

    • 一人暮らしをしている
    • 引っ越し・転勤が多い
    • 節約したい
    • 外出先で使いたい

    それでは次に、具体的な光回線・モバイル回線の乗り換え手順について、説明していきます。

    モバイル回線のサービスの選び方については詳しくは「6.モバイル回線の注目ポイントをご覧ください。

    4.インターネット乗り換えの手順

    インターネット回線の乗り換え手順は以下の通りです。

    4-1.ベストな解約タイミング

    高額な解約金発生から免れるのに最適な解約タイミングは、2つあります。

    1. 違約金が発生しないタイミング
    2. 違約金を負担してくれる回線に乗り換えるタイミング

    1.違約金が発生しないタイミング

    契約更新月に解約をするという方法です。

    これは最適なタイミングではありますが、乗り換えを検討している方によっては、契約更新月以外にインターネット回線の乗り換えが必要な場合もあります。

    そのため、実際に違約金が発生しない期間に合わせるというのはなかなか難しいかもしれません。

    2.違約金を負担してくれる回線に乗り換えるタイミング

    乗り換え先で実施しているキャッシュバック、工事費無料等のキャンペーンを利用するという方法です。

    この方法を使用すると、実質的な違約金を無料にすることができます。

    好きなタイミングで契約をすることができるので、契約更新月まで待つ必要もありません。

    キャッシュバックのキャンペーン

    例えば、「GMOとくとくBB」という代理店でドコモ光を契約すると、最大15,000円のキャッシュバックがもらえます。

    引っ越し先でも今の回線を継続して使う場合

    引っ越しの場合に限り、違約金は請求されない場合があります。

    しかし、回線によっては引っ越し先では提供ができないこともあるので注意しましょう。

    4-2.光回線の契約5ステップ

    以下が光回線の契約ステップです。

    1. 光回線を選ぶ
    2. ネットで申し込む
    3. 電話連絡が入る
    4. 解約の電話をする
    5. 工事をする

    注意点も踏まえながら、詳しく見ていきましょう。

    step1:光回線を選ぶ

    乗り換え先の選び方ですが、次のような流れで考えると選択がしやすいです。

    1. 光回線の会社を決める
    2. お得なキャンペーンを実施しているプロバイダと申込み窓口を決める

    基本的にはスマホとセットで考えていくことが最安値への近道です

    下記ページが各回線で最もお得な申し込み窓口です。

    step2:ネットで申し込む

    電話でも申し込みが可能ですが、ほとんどの窓口は込み合っているのでネット環境があればなるべくWebで申し込むようにしましょう。

    フレッツ光から乗り換える場合

    回線をそのまま使うことになりますので、NTT東西に事前に連絡をして、「転用承諾番号」を取得する必要があります。

    ※転用承諾番号とは

    フレッツ光の利用者が、光回線とプロバイダのセットへ契約変更する際に、手続き上必要となる番号のことです。

    事前に取得をしておくことで、スムーズに手続きを行うことができます。

    転用番号の取得は「Web」もしくは「電話」で実施可能です。

     NTT東日本NTT西日本
    Webでの取得NTT東日本のホームページ

    受付時間:8:30~22:00
    土日・祝日も受付(年末年始を除く)

    NTT西日本のホームページ

    受付時間:7:00~25:00
    土日・祝日も受付(年末年始を除く)

    電話での取得NTT東日本窓口「0120-140-202

    受付時間:9:00~17:00
    土日・祝日も受付(年末年始を除く)

    NTT西日本窓口「0120-553-104

    受付時間:9:00~17:00
    土日・祝日も受付(年末年始を除く)

    step3:電話で連絡が来る

    Webで申し込むと光回線の会社から電話で連絡が入ります。

    この連絡で工事日などを決定しますが、トラブルがないように、必ず他社からの乗り換えである旨を伝えておきましょう。

    step4:解約の電話をする

    解約の電話は、乗り換え先の工事日が決まってから行うことがベストです。

    なぜかというと、乗り換え先の工事の予約が取れていないと、ネット回線が使えない期間が発生してしまうからです。

    そのため、工事日が決まった上で解約の連絡をするようにしましょう。

    詳しい解約窓口については、後ほどご紹介します。

    step5:工事をする

    工事を終えて初めて光回線が使えるようになります。

    ただし下記に該当する場合、工事が不要です。

    • フレッツ光からの乗り換えの場合
    • マンション等の集合住宅で、前の住人が光回線を契約していた場合

    ※マンションの場合、光コンセントの有無を確認します。もし光コンセントがある場合は、工事が不要です。

    工事が必要な場合は立ち会う必要がありますが、不要の場合は送られてきた機器を接続するだけで使えるようになります。

    4-3.モバイル回線の契約2ステップ

    以下がモバイル回線の契約2ステップです。

    1. 契約プラン決定
    2. Webで申し込む

    おすすめの機種・プロバイダについても紹介していきます。

    step1:契約プラン決定

    モバイル回線契約の際に、決めることは大きく3つあります。

    • 契約プラン
    • 機種
    • プロバイダ

    結論からいうと、モバイル回線は「WiMAX」契約プランは「ギガ放題」、機種はW06、プロバイダは『GMOとくとくBB』を選ぶことがおすすめです。

    詳しくは「5.も安くてお得なサービスの選び方を参照してください。

    step2:Webで申し込む

    乗り換え先が決定したら必ずWebで申し込みましょう。

    電話や価格比較サイトからの申し込むと、キャッシュバック金額が変わったり、解約金が変わる可能性があるので注意してください。

    届いた機器をインターネットに接続をした瞬間から、通信が可能です。

    GMOとくとくBBでキャッシュバックを受け取るための注意点

    契約11ヶ月目にGMOから「口座情報登録メール」送られてきます。

    そこから1ヶ月以内に振り込み口座を登録してください

    簡単な手続きですが、うっかり忘れると、キャッシュバックは一切もらえず、救済措置はないので注意してください。

    GMOとくとくBB公式ページ: http://gmobb.jp/service/wimax2/

    4-4.解約窓口一覧

    大手プロバイダの解約窓口一覧です。

    解約は、基本的に電話で行いましょう。

    WiMAXの解約窓口

    プロバイダ電話番号
    UQ WiMAX0120‐929‐818
    (年中無休:9~21時)
    nifty WiMAX0120‐32‐2210
    携帯03‐5860‐7600
    (年中無休:10~19時)

    光回線の解約窓口

    インターネット名電話番号
    ドコモ光

    0120‐800‐000

    (年中無休:9~20時)

    ドコモ携帯151

    (年中無休:9‐20時)

    ソフトバンク光1860800‐111‐2009

    土日祝除く:10~19時)

    auひかり0077‐777

    (年中無休:9~20時)

    左の番号が利用できない場合:0120‐22‐0077

    プロバイダが「au one net」以外の場合:提携プロバイダに直接連絡をする

    NURO光戸建て:0120‐65‐3810

    (9~18時、1/1・2および指定メンテナンス日を除く)

    マンション: 0570‐099‐130

    (10~18時、1/1・2および指定メンテナンス日を除く)

    ビッグローブ光一般電話 0120‐971‐391 (年中無休:9~21時)

    携帯電話 03‐6385‐0962(年中無休:9~21時)

    5.光回線の最も安くてお得なサービスの選び方

    先ほども述べていたように、乗り換え先の選び方は、次のような流れで考えましょう。

    1. 光回線の会社を決める
    2. お得なキャンペーンを実施しているプロバイダと申込み窓口を決める

    先ほども紹介しましたが、回線の会社は基本的にどのスマホを使っているかで決めましょう

    理由は、スマホ会社や提携企業の光回線とスマホのセット割を使うとガクッと料金が安くなるからです。

    大手携帯会社は基本的にスマホと光回線のセット割を行なっていますが、「どちらも使って欲しい」と考えていることから割引額も圧倒的に大きいです。

    例えば、auひかりをauのスマホとセットに使うことで、以下のようにスマホで最大毎月2,000円の割引を受けられます。

    出展:auひかり

    実際、大手プロバイダーが使える回線で回線利用料+プロバイダ料金で比較をしてみました。たくさんの人で設備を共有するので、マンションの方が若干安くなります。

    インターネット回線プロバイダ一戸建て(円/月)マンション(円/月)お得なキャンペーン初期費用工事費(円)契約料など(円)
    フレッツ光100社以上から選べる5,000円前後4,000円前後代理店ごとにCBあり18,000800
    エキサイト光BBエキサイト4,3603,360-18,0001,000
    OCN光OCN5,1003,600-18,0003,000
    So-net光So-net5,5804,480(最大)20,000円24,0003,000
    @nifty光@nifty4,6003,48030,100円15,0002,000
    ドコモ光20社以上から選べる5,2004,000

    ・ドコモポイント10,000pt+15,000円CB

    ・新規工事料無料

     

    3,000
    auひかり5社以上から選べる5,1003,800(最大)52,000円実質無料3,000
    BIGLOBE光BIGLOBE4,9803,980(最大)26,000円実質無料3,000
    ぷらら光ぷらら4,8003,600(最大)35,000円18,000無料
    ソフトバンク光Yahoo!BB5,2003,800(最大)33,000円24,000円※乗り換えの場合実質無料3,000
    eo光eo光4,9533,524-実質無料3,000
    NURO光So-net4,7434,743(最大)35,000円実質無料3,000
    U-NEXT光U-Pa!4,9803,480-24,0003,000
    ドコモ光(ドコモユーザー)20社以上から選べる4,0002,800

    ドコモポイント最大10,000pt+15,000CB※ギガライト~7GBの時

    ・新規工事料無料

     3,000
    auひかり(auユーザー)5社以上から選べる4,1902,390(最大)52,000円※データ定額8の時,ひかり電話実質無料3,000
    BIGLOBE光(auユーザー)BIGLOBE3,5702,570(最大)26,000円※データ定額8の時,ひかり電話実質無料3,000
    ソフトバンク光(ソフトバンクユーザー)Yahoo!BB4,2002,800(最大)33,000円 ※データ定額5Gの時,おうち割光セット24,000円※乗り換えの場合実質無料3,000
    NURO光(ソフトバンクユーザー)So-net4,7434,743(最大)35,000円※データ定額5Gの時,ひかり電話実質無料3,000

    ※CB=キャッシュバック、ネットのみ(2019年12月現在)、1年目の料金で比較、別途要工事費。状況によって価格が変動したり突如内容が変わるケースもありますので、必ず公式ページで料金を確認しましょう。携帯会社のユーザーの料金は「光回線の料金-セット割金額」の実質的な負担で計算しています。

    工事費についての補足
    一戸建てで、新規に回線を引く時の基本的な料金を表示しています。基本的に分割払いも可能なので、月々700~800円程度を払っていくイメージです。

    乗り換えについての補足(事業者間変更)
    がついている回線は、すべてNTTの光回線を使っています。2019年12月以降、それらの事業者間で乗り換える際は多くの場合で工事不要で乗り換えが可能です。工事費がかからないケースが多いので、よりお得に乗り換えられます。

    上記のようにスマホ会社のセット割の威力が凄まじいので、基本的に使っているスマホに合わせて選んでいきましょう

    対応しているエリアが回線によってバラバラなので、以下のようにお住まいのエリアも考慮する必要があります。

    また、大手各社には代理店や申し込み窓口となるプロバイダが存在し、そういった代理店経由で申し込むと高額なキャッシュバックももらえるので、申し込み窓口もしっかり選んでいきましょう。

    後ほど紹介しますが、下記ページが各回線で最もお得な申し込み窓口です。

    回線最もお得な申し込み窓口申込窓口ページ
    ドコモ光GMOとくとくBBhttp://gmobb.jp/docomohikari/
    auひかり株式会社NEXThttps://www.auhikari-norikae.net/
    ソフトバンク光アウンカンパニーhttps://aun-softbank-hikari.com/
    NURO光アウンカンパニーhttps://aun-nuro-hikari.net/
    ビッグローブ光LBフォースhttps://biglobehikari-kaisen.net/

    その他のスマホを使っている場合は?

    格安SIMなど、その他のスマホを使っている場合、一戸建てであれば、工事費が実質無料で、高額キャッシュバックもある「NURO光」がオススメです。

    対応エリア以外の方・マンションの場合、工事費がそもそも無料で、縛りも緩く、高額キャッシュバックもある「BIGLOBE光」がオススメです。

    ドコモ光のおすすめ申込み窓口とプロバイダ

    ドコモ光は、独自キャンペーンを実施しているプロバイダ経由での申し込みが最もお得です。

    プロバイダによってはドコモ公式の特典に加えて、独自キャンペーンを行なっているものもあります。

    ちなみに、2019年12月現在、ドコモ光全24社のプロバイダの中で、料金・接続方式などのスペックが優れていてキャッシュバックをしているのは下記の4社だけです。

    プロバイダ名独自キャッシュバック(オプション等なし)
    ぷらら15,000円
    GMOとくとくBB15,000円
    @nifty15,000円
    DTI15,000円
    4社だけでなく24社を全てチェックしたいという方に向けて、「24社を徹底比較してわかったドコモ光で使える最高のプロバイダ」の記事に一覧でまとめていますので、興味がある方はご覧ください。

    この4社はキャッシュバック条件以外にも下記のポイントでも同等で、正直選ぶのに苦労します。

    • 月額料金:プロバイダによっていくつか料金プランがあるが、4社とも最も安いものが適用
    • 接続方式:速度の速い「IPv4 over IPv6」や「v6プラス」の接続方式に4社とも対応
    • その他:Wi-Fiルーターレンタルが4社とも無料

    GMOとくとくBB 

    上記のようにキャンペーン以外の観点でも差がないように見えますが、無料で借りられるWiFiルータのスペックに差があります。

    4社で借りられるWi-Fiルーターは、どれもルーター選びで気をつけたい下記のポイントを高い水準を満たしています。

    • 無線LANの規格:IEEE802.11a/b/g/n/ac対応
    • セキュリティの規格:WPA/WPA2/WEP対応

    ※上記の用語を1つ1つ覚える必要はありませんが、Wi-Fiルーターにおける最高水準の規格を満たしているということです。

    そのため、どれを選んでもそれなりに満足して使えますが、より細かく性能を見るとルーターの最大通信速度で違いがあります。

    せっかくv6プラスの光回線で高速通信ができるわけですから、Wi-Fiルーターは少しでも速いものをおすすめします。

    各ルーターで2つの無線電波の帯域(5GHzと2.4GHz)を使えますがそれぞれで最高速度が違い、それが実際に店頭で売られる価格にも反映されています。

     無料で借りられるWiFiルーター買ったらいくらするもの?(メーカー希望小売価格)最大通信速度(5GHz)最大通信速度(2.4GHz)

    ぷらら

    WN-AX1167GR2(IODATA)¥7,200 867Mbps300Mbps

    GMOとくとくBB

    ※3種類から選べる

    WSR-2533DHP2(BUFFALO)¥13,1001733Mbps800Mbps
    Aterm WG2600HS(NEC)¥8,440※1733Mbps800Mbps
    WRC-2533GST2(ELECOM)¥17,9701733Mbps800Mbps

    @nifty

    WRC-1167GST2H(ELECOM)¥8,970867Mbps300Mbps

    DTI

    WRC-1167GST2H(ELECOM)¥8,970867Mbps300Mbps
    • ※:オープン価格のため、Amazonの価格を表示

    このように比較するとGMOとくとくBBで無料レンタルできる3つのルーターの最高速度が他を圧倒しています。

    そのため、上記4社の中で最もハイスペックなルーターを借りられる「GMOとくとくBB」がおすすめです。

    ドコモ光は「GMOとくとくBB」を選ぶようにしましょう。

    GMOとくとくBB「ドコモ光キャンペーンページ」: http://gmobb.jp/docomohikari/

    auひかりのおすすめ申込み窓口とプロバイダ

    auひかりは申し込み窓口が非常にたくさんありますが、窓口によって、キャッシュバック金額・工事費・月額料金が変わります

    ちなみに、プロバイダでのスペックの差は全くない(公式に問い合わせ済)なので、料金に着目し、どこがお得かで選んでいきましょう。

    キャンペーン内容は「キャッシュバック」以外にも「月額割引」など様々なので、トータルでどこがお得かわかるように全てを合計した金額を1ヶ月あたりの価格に直して比べていきたいと思います。

    比較の観点:
    • 1ヶ月あたりの実質料金=初期費用+月額料金(一戸建てはずっとギガ得プランで36ヶ月、マンションは24ヶ月)-キャッシュバック+スマホとのセット割に必要なひかり電話基本料金を利用月数(一戸建て36、マンション24ヶ月)で分割
    • 一戸建てに関しては2ヶ月目から37ヶ月目までの料金
    • マンションはタイプvの16契約以上の場合です。これが最安値でマンションの形態によっては一律+300円/月程度になるケースがよくあるので申し込み時にかかってくる電話などで確認しましょう
    • キャッシュバックためにオプション加入が必要なものは除外

    -スマホの方はスクロールできます-

    区分申し込み窓口一戸建てマンション
    1ヶ月あたり実質キャッシュバック月額料金1ヶ月あたり実質キャッシュバック月額料金
    プロバイダau one net5,30010,000変動(4,900~5,100)4,00810,0003,800
    DTI4,52238,000変動(4900~5,100)2,84238,0003,800
    @nifty4,742-変動(4,775~4,975)4,425-2,550
    Asahi Net5,585-変動(4,650~4,900)4,425-2,550
    TCOM5,578-変動(4,775~4,975)4,425-2,150
    代理店NEXT3,80052,000変動(4,900~5,100)2,46747,0003,800
    アシタエクリエイト4,46740,000変動(4,900~5,100)2,75840,0003,800
    グローバルキャスト4,050+オプション代60,000※変動(4,900~5,100)2,967+オプション代35,000※3,800
    フルコミット4,050+オプション代60,000※変動(4,900~5,100)2,550+オプション代45,000※3,800

    ※キャッシュバック11万円などと記載されていますが、auの行っている、どの窓口でも受けられるキャンペーンは除外して計算しています。10GBを選ぶときは+780円かかります。

    以上のように比較すると、不要なオプションもなしで高額キャッシュバックがもらえる、「株式会社NEXT」経由の申し込みがおすすめです。スマートバリューを適用するために必要なひかり電話をつけるだけで高額なCBをもらえます。

    株式会社NEXT

    株式会社NEXT「auひかりキャンペーンページ」: https://www.auhikari-norikae.net/

    他の窓口ですと、キャンペーンが少なくなる可能性もありますので、必ず上記キャンペーンページから申し込みをしましょう。

    ソフトバンク光のおすすめ申込み窓口とプロバイダ

    ソフトバンク光は、基本的にプロバイダが「Yahoo!BB」で固定されます。

    「Yahoo!BB」はOCNの次に利用者が多いという調査結果もあるくらいたくさんの人が使っているプロバイダなので信頼できます。

    ソフトバンク光は基本的に公式ページか代理店の2つの申し込み方法がありますが、独自のキャンペーンを行なっている代理店を窓口にするのがおすすめです。

    ソフトバンクが行なっている「工事費相当額を商品券で還元」などのキャンペーンに上乗せして代理店のキャッシュバックをもらえます。

    代理店も複数ありますが、比較するともらえるキャッシュバックのお金や受け取るためのハードルが全然違います。

    申し込み窓口CB額(円)左記CB条件CB受取難易度
    LifeBank70,000×
    Softbank Airへの加入(月額料金がおよそ+4,000円)1年近くもらえない
    株式会社STORY80,000×
    Softbank Airへの加入(月額料金がおよそ+4,000円)1年近くもらえない
    アウンカンパニー33,000
    条件無し最短2ヶ月後

    ※株式会社LifeBankは、一人紹介する度に20,000円のキャッシュバックが贈呈されます。

    例えば「LifeBank」「株式会社STORY」はキャッシュバック額が多いですが、4人ソフトバンク光に知り合いを紹介しないといけなかったり、家でしか使えないWi-Fiを申し込まないといけないなどかなりハードです。

    またお金を受け取るまでに時間がかかります。

    その中で最も簡単でそれなりのお金をすぐにもらえるのは「アウンカンパニー」と言えます。

    株式会社アウンカンパニー

    ソフトバンク光の場合、基本的に高額なキャッシュバックはオプションや紹介など高いハードルをクリアしないとキャッシュバックをもらえません。

    その中で、アウンカンパニーはオプション等の加入なしで、最短2ヶ月後に現金を振り込んでもらえるので、キャッシュバックを受け取りやすい代理店の一つです。

    アウンカンパニー「ソフトバンク光キャンペーンページ」:https://aun-softbank-hikari.com/

    他の窓口ですと、キャンペーンスペックが劣る可能性もありますので、必ず上記キャンペーンページから申し込みをしましょう。

    NURO光のおすすめ申込み窓口とプロバイダ

    NURO光」はプロバイダであるSo-netが提供する光回線ですので、So-netのプロバイダ一択になります。

    また、NURO光は基本的に公式ページか代理店の2つの申し込み方法があります。

    オプションをつけるとキャッシュバックが高額になっていきますが、オプション料で損をすることも多いので、最低限のオプションで申し込みをしましょう。

    基本的にソフトバンクとのセット割を受けるためには、ひかり電話の申し込みが必要ですので、ひかり電話を条件に高額CBを実施している代理店を比較してみました。

    申し込み窓口 CB受け取り難易度工事費キャンペーン
    NURO公式33,000円△ およそ4ヶ月後に手続きが必要で忘れる可能性が高い
    アウンカンパニー35,000円 ◎ 開通の翌月末に口座に振り込まれる
    LifeBank40,000円 △ 指定オプションへの加入が必須

    ※状況次第で、キャッシュバックが変わる可能性もあります。事前に確認しておくことをおすすめします。

    上記のように比較すると、ひかり電話とセットで35,000円のキャッシュバックをしてくれる「アウンカンパニー」がおすすめです。

    株式会社アウンカンパニー

    NURO光の中でも『株式会社アウンカンパニー』は、光回線+ひかり電話の契約で35,000円のキャッシュバックをほぼ確実に受けられる代理店です。

    申し込み時の確認の電話で聞かれた口座番号に最短1ヶ月で振り込まれるのでもらい忘れもないので、損しないためにもこういったシンプルなキャッシュバックをしている代理店がおすすめです。

    アウンカンパニー「NUROひかりキャンペーンページ」:https://aun-nuro-hikari.net/

    他の窓口ですと、キャンペーンスペックが劣る可能性もありますので、必ず上記公式ページから申し込みをしましょう。

    BIGLOBE光のおすすめ申込み窓口とプロバイダ

    BIGLOBE光」はプロバイダであるBIGLOBEが提供する光回線ですので、BIGLOBEのプロバイダ一択になります。

    代理店か公式ページ経由での申し込みになりますが、注目すべきなのはキャッシュバックを受け取るための難易度で、窓口によっては難易度が高くなったり手間がかかります。

    ブロードバンドナビは最大40,000円のキャッシュバックを受けることができますが、その場合追加で電力サービスを契約する必要があり、割高になるケースが多いです。

    また、キャンペーン適用条件の契約期間は、ブロードバンドナビが12ヵ月間に対して、LBフォースは8カ月間となっており、さらに申し込みが簡単で受け取り時期が最短2カ月と早いので「LBフォース」がおすすめです。

    申し込み窓口CBCB難易度工事費キャンペーン
    BIGLOBE光公式25,000円△ およそ1年後に手続きが必要
    ブロードバンドナビ40,000円△ WEBエントリーなどの手間がかかる/電力の見直しが必要×割引のみになる
    LBフォース26,000円◎ 最短2ヶ月後の振り込み△実質3,000円

    ※状況次第で、キャッシュバックが変わる可能性もあります。事前に確認しておくことをおすすめします。

    株式会社LBフォース

    ビッグローブ LBフォース

    LBフォース」はキャッシュバック金額が新規申し込みで、26,000円とトップクラスでおすすめです。

    ただし、12ヵ月以内の解約の場合、キャッシュバックの返金を依頼される場合があるので注意です。

    LBフォース「BIGLOBE光キャンペーンページ」: https://biglobehikari-kaisen.net/

    他の窓口ですと、キャンペーンが少なくなってしまう場合もあるので、必ず上記公式ページから申し込みをしましょう。

    6.モバイル回線の注目ポイント

    モバイル回線契約の際に、注目したいことは大きく3つあります。

    • 契約プラン
    • 機種
    • プロバイダ

    結論からいうと、『GMOとくとくBB』経由で、WiMAXの「W06」を「ギガ放題プラン」で、契約することをおすすめします。

    6-1.契約プラン:迷ったら速度制限無しのプラン

    どの契約プランにしようか悩んだ人は、速度制限無しのプランにすることがおすすめです。

    各社月額料金を比較してみました。

    ポケットWiFi料金比較

    現在、無制限プランは『Y!mobile』『au』『UQ WiMAX』の3社が提供しています。

    このプランの各社料金を比較したときに無制限プランの中で最安値のプランが、WiMAXのギガ放題です。

    6-2.機種:おすすめはW06

    結論から言うと、機種はWiMAXのW06を推奨します。

    高性能の機種を見極めるポイントは以下の4点です。

    • 通信速度が最速であるか
    • 上り通信速度(画像アップロード等)が高速であるか
    • 持ち運びやすいか
    • 万が一の「au 4G LTEモード」に対応できるか

    この4つを全て満たしている機種が「W06」です

    ただ1つ、バッテリーの持ち時間がやや劣っていることが懸念点です。

    以下の表はWiMAXの機種を比較したものです。

    w06スペック比較表

     最大速度が光回線と変わらない

    上記の表からわかるように、W06は下り最大通信速度が867Mbps(有線接続の場合1237Mbps)とどの機種と比較しても最速です。

    当然ながら通信速度が最重要ですので、この時点で選択肢は「W06」に絞られます。

    ※下り速度とは

    データのダウンロード・インストール・Webの閲覧といった作業の速度のことです。

    上り最高速度が他機種の2.5倍

    W06は上り最高速度も他機種より2.5倍速いです。

    写真や動画のアップロードが高速化しているので、Instagram、Twitter、Youtube等で投稿する際に、より快適に利用することができます。

    ※上り速度とは

    写真や動画のデータをWeb上にアップロードする際の速度のことです。

    持ち運びやすく、薄い

    サイズ感について最新機種で比較してみました。

    W06が最も薄く、扱いやすくなっています。

    w06の大きさ比較

    「au 4G LTE」に対応で未対応回線エリアでも使用可

    「au 4G LTE」に対応していることで回線が未対応のエリアでも、高速通信が可能です。

    ※「au 4G LTE (ハイスピードプラスエリアモード)」とは

    主にWiMAX回線が通っていないエリアで使われるモードで、「au  4G LTE回線」を使用して通信が可能になります。

    利用した月は1005円の費用がかかるデメリットはありますが、タッチパネルから簡単に切り替え操作ができて、電波が弱いエリアへの出張や旅行など、万が一のときに非常に重宝するモードです。

    6-3.プロバイダ:GMOとくとくBB

    WiMAXはプロバイダ経由で買うことが原則で、一番わかりやすいところで見ると価格が2年間で最大5万円以上も変わるケースがあります。

    下記表は、WiMAXの各プロバイダを様々な観点で比較したものです。

    最もお得なキャンペーンを行っているプロバイダを選びましょう。

    この表から分かるように、GMOとくとくBBが最もお得です。

    まとめ

    インターネット回線の乗り換え方について、光回線・モバイル回線の特徴や手順について解説しましたがいかがでしたか?

    光回線とモバイル回線のサービスは、必ず以下の通りに選びましょう。

    光回線はスマホとセットで選ぶ

    光回線はお使いのスマートフォンとセットで選ぶことをオススメします。

    その際は、お得なキャンペーンを開催している窓口から申し込みましょう。

    以下の表を参考にして、最もお得な回線を見つけてください。

    モバイル回線はWiMAX一択

    モバイル回線に決めたけれど、種類が多くてどれに乗り換えようか決められないという方には、WiMAXのW06がオススメです

    他の紹介サイト経由で申し込むと、キャッシュバック条件が変わる可能性があります。

    WiMAXの購入は必ず以下の通りに行いましょう。

    あなたが光回線・モバイル回線の特徴、実際の乗り換えの手順について理解した上で、最もお得なインターネット回線に乗り換えられることを祈っています。