OCN for ドコモ光の評判は?最もお得なプロバイダを徹底解説

  • このエントリーをはてなブックマークに追加
  • Pocket
 

「ドコモ光をOCNで契約するのはどうなの?」「ドコモ光をOCNで契約するよりお得な方法はあるの?」など、ドコモ光をOCNで申し込むべきか悩んでいませんか?

結論、ドコモ光は、OCNよりも、通信速度の信頼度が高くお得な割引等の特典が受けられる「GMOとくとくBB経由で申し込むことをおすすめします。

このページでは、長年光回線を販売してきた筆者が、ドコモ光を利用する際のプロバイダ「OCN」について、ルーターをレンタルする方法や通信速度、利用者の評判、申し込み方法に加え、ドコモ光を最もお得に利用するための方法を以下の流れで解説します。

このページを読めば、ドコモ光をお得に契約できる方法を知ることができます。

1.OCNでルーターをレンタルする方法

ドコモ光を契約する際に、WiFiルーターは必要不可欠です。

OCNではWiFiルーターをレンタルすることができるため、その方法とルーター性能について解説します。

1-1.ドコモ光を「OCN for ドコモ光」で契約するとレンタル無料

ドコモを光を利用する際のWiFiルーターは、「OCN for ドコモ光」で契約し、OCNから郵便物が届いた段階で「OCN v6アルファ」を申し込むことで、無料レンタルできます。

ルーターのレンタルは無期限のため、ドコモ光を契約している間は借り続けることができます。

「OCN v6アルファ」の申し込み方法については「4.ドコモ光のOCNの申込契約~利用開始までの流れ」で詳しくご説明します。

1-2.OCNでレンタルできるWiFiルーターの性能

性能に関しては、以下の通り非常に高性能なWiFiルーターを貸し出してくれます。

  • IPoE対応(IEEE802.11 ac/n/a/g/b対応)
  • 「v6アルファ」と呼ばれる高速通信サービスが利用可能

IPoEとは、IP over Ethernetの略でイーサネットを使ってIPパケットを伝送する新たな通信方式のことを指します。

OCN v6アルファでは、「IPv6接続」と「IPv4 over IPv6接続」を利用できるため、処理が遅くなる個所を迂回することができ、速度が安定します。

2.ドコモ光をOCNで契約した際の速度

続いて、OCNの速度ですが、以下2つのポイントがあります。

  • 最大通信速度は公表されていないため信頼性は低い
  • 利用者が多い分回線の速度が低下しやすい

それぞれ詳しく解説します。

2-1.最大通信速度は公表されていないため信頼性は低い

光回線の速度は、「3.ドコモ光をOCNで契約した口コミと評判」でもわかるように、利用環境によるところが大きいですが、WiFiルーターの最大通信速度にも大きく影響しますので、あまり信頼はできないでしょう。

OCNでは高性能なWiFiルーターを無料でレンタルできますが、公式HPにルーターの最大通信速度を公表していません。

ちなみに、ドコモ光のプロバイダである「GMOとくとくBB」は、3種類の高性能WiFiルーターをレンタルできるだけでなく、その最大通信速度も公式HPで公開しています。

2-2.利用者が多い分回線の速度が低下しやすい

OCNは利用者が多いので、回線が混雑し速度が低下してしまう可能性があります。

場所や時間によっても、速度が遅くなる可能性はあります。

ドコモ光はプロバイダ変更ができるので、OCNで速度が遅い場合は、プロバイダ変更を検討することも対策の1つです。

3.ドコモ光をOCNで契約した口コミと評判

実際ドコモ光をOCNで契約した場合、使い心地や速さ等はどうなのかを調査しました。

3-1.良い口コミ

まずは、良い評判をご紹介します。

このように、利用する場所や時間帯にもよりますが速度が速く使いやすいこともあるようです。

3-2.悪い口コミ

一方で、悪い評判もあります。

口コミを調べてみたところ、「速度が遅い」という評価が圧倒的に多い印象です。

2章でもご説明しましたがOCNは利用者が多いので、回線が混雑してしまうために、速度が遅くなっていると考えられます。

3-3ドコモ光を利用するなら「GMOとくとくBB」がおすすめ

上記のことから、ドコモ光を利用する際はOCNから契約することはあまりおすすめできません。

他にもドコモ光を利用できるプロバイダは存在しますが、中でも「GMOとくとくBB」が最もおすすめです。

詳しくは「6.ドコモ光をお得に利用するにはプロバイダ選びが重要」でご説明します。

4.ドコモ光OCNの申込契約から利用開始までの流れ

それでは、OCNでドコモ光の申し込みから利用開始までの流れは以下の通りです。

  1. 申し込み
  2. 申し込みの確認
  3. 書類が届いたら申込書を記入
  4. 開通工事
  5. ネットワークの設定後利用開始

それでは1つずつ詳しく解説します。

4-1.申し込み

申込方法はWebと電話の2種類です。

ただし、以下の場合はWeb申込ができないのでご注意ください。

  • ドコモの携帯電話の契約がない場合
  • 未成年の場合

どちらで受付をしても、新規または転用の場合は特典が適応されますが、Web申込の方が、名前・電話番号・折り返し可能日等についての簡易入力のみでスムーズのため、おすすめです。

4-2.申し込みの確認

申し込み後、OCNの担当者から折り返し電話があり、以下のような内容について確認があります。

  • 申込内容
  • 特典やサービス内容の案内
  • 工事の有無や日程調整

Web申込の場合は、新規・転用・事業者変更のどれにあたるかを、担当者に伝えましょう。

4-3.書類が届いたら申込書を記入

入電から2、3日後には、OCNから以下の4つの書類が届きます。

  • OCN会員登録証
  • 申込内容についての書類
  • WiFiルーターレンタルの申込書
  • セキュリティソフトの申込書

OCNでWiFiルーターを無料でレンタルしたい場合は、上記の「WiFiルーターレンタルの申込書」に必要事項を記入し、この時点で申し込みを完了してください。

申し込みをした約1週間後にはWiFiルーターが到着するので、早めに申し込みをすることで工事前に準備することができ、開通後すぐにインターネット利用が可能になります。

セキュリティソフトについても同様で、「セキュリティソフトの申込書」に必要事項を記入して申し込みを完了します。

4-4.開通工事

光回線の開通工事が必要な場合は、後日工事が行われます。

住まいが賃貸の場合は、工事の際に壁に穴を開ける可能性もあるので、管理会社や大家の方に確認を取っておきましょう。

4-5.ネットワークの設定後利用開始

WiFiルーターの初期設定方法は、以下の手順で行います。

  1. WiFiルーターを箱から取り出し、LANケーブルを接続する
  2. WiFiルーター裏側の上部のスイッチが「RT」になっていることを確認する
  3. WiFiルーターと付属のACアダプタをコンセントに接続し、ランプが緑色に点灯しているか確認する
  4. 「Microsogt Edge」からv6プラスに接続されているかを確認する

ルーター設定後、パソコン等のネットワーク設定を完了すれば、インターネット利用ができるようになります。

5.ドコモ光のOCNを解約する場合

続いて、ドコモ光利用でOCNから解約する手順を解説します。

重要なポイントは以下の2つです。

  • 解約はドコモインフォメーションセンターかドコモショップで手続きを行う
  • ドコモ光OCNの撤去工事、モデム・WiFiルーターを返却する

手順は手続きを行い、返却という流れです。

5-1.解約はドコモインフォメーションセンターかドコモショップで手続きを行う

解約の手続きは、以下のどちらかで行います。

  • ドコモインフォメーションセンター
  • ドコモショップ

また、解約前に準備しておくものは、以下の通りです。

  • ドコモのスマホユーザー…ネットワーク暗証番号
  • 未契約の場合…契約ID(お客さまID)

ドコモショップは混雑している可能性もあるので、急いでいる場合は注意しましょう。

5-2.ドコモ光OCNの撤去工事、モデム・WiFiルーターを返却する

解約の申し込み後、約1週間で機器返却用のボックスが届きます。

この中に、借りていたWiFiルーターやモデム等を入れ、返却してください。

また、撤去工事がある場合は日程を調整し、工事に立ち会います。

6.ドコモ光をお得に利用するにはプロバイダ選びが重要

ドコモ公式のキャンペーンはどこでも受けられますが、プロバイダ独自のキャンペーンはどのプロバイダを選ぶかによってガラリと変わります。

また、プロバイダによって毎月の料金や速度などが変わる可能性があるため、キャンペーン以外もしっかり比較することが大切です。

プロバイダとは、光回線とインターネットをつなぐもので、必ず1つ選ばなければインターネットを使えません。

プロバイダの役割

プロバイダ選びに失敗すると、「思っていたよりも毎月の料金が高い」「遅くて使いものにならない」など、使ってから後悔する可能性があるため、キャンペーンだけでなくその他のスペックもしっかり意識しましょう。

6-1. プロバイダが違うと何が違う?

プロバイダが違うと、下記の5つで大きく変わってきます。

  1. 独自キャッシュバック
  2. 月々に支払う料金
  3. WiFiルーター無料レンタルの有無
  4. セキュリティ無料サービスの有無
  5. 速度期待度

どう違うのかを徹底的に解説していきます。

①独自キャッシュバック

やはり、一番大きいのがこの独自キャッシュバックです。

公式ページやドコモの店舗ではなく、プロバイダのキャンペーンページからドコモ光を申し込むことで、ドコモ公式キャンペーンに加えて、プロバイダ独自のキャンペーンを受けることができます。

例えば、『GMOとくとくBB』はドコモの公式キャンペーンに加え、下記のような独自のキャッシュバックを受けることができます。

ドコモ光 GMOとくとくBB キャッシュバック

独自キャッシュバックを受けられないプロバイダが大半ですので、しっかりと最高水準をもらえるプロバイダを選びたいところです。

②月々に支払う料金

ドコモ光はプロバイダを自由に選べますが、プロバイダによって大きくて基本料金が3つに分かれます。

ドコモ光プロバイダによって分かれる3つのプラン

基本的に25のプロバイダの中から使うプロバイダによって、「料金の安いタイプA」と「料金の高いタイプB」に振り分けられています。

安いからといってサービスに大きな差があるわけではなく、タイプAでもいいプロバイダは多いため、基本的にタイプAからプロバイダを選ぶようにしましょう。

単独タイプと呼ばれるパックになっていないものは、プロバイダと別契約が必要で、結果高くなるためおすすめしません。

③ WiFiルーター無料レンタルの有無

ドコモ光のプロバイダ各社は、WiFiルーターを無料で貸してくれます。

光回線をWiFiルーターにつなぐと家中どこでもWiFiが使えるようになるので、無料で貸してくれるところを選ぶようにしましょう。

中には、非常に高価で高性能なルーターを無料で貸してくれるプロバイダもあるので、すでにルーターを持っているという場合は、これを機にルーターを見直すのもおすすめです。

④セキュリティ無料サービスの有無

プロバイダによっては、セキュリティソフトを無料で提供してくれるものもあります。

セキュリティソフトをこれから買うという方は節約になりますし、すでにパソコンで使っているという方はスマホなどに使えます。

各社12ヶ月まで無料などと期間は限定されていますが、無料で使える期間は使ってみましょう。

⑤期待できる速度

先ほども出ましたが、光回線の場合、プロバイダの設備、地域や顧客数で若干速度が変わります。

ドコモ光は最大1Gbpsの速度が出ると言われていますが、利用環境やプロバイダ次第では、その1/100も出ないケースはざらにあります。

ただし、接続方式に着目すれば速度に満足できる可能性は高まります。

私がおすすめするのはv6プラス対応のプロバイダ

ちなみにプロバイダごとに特殊な技術を使って、速度を速くしているものもあり、快適に使いたいという方はここに着目しましょう。

例えば、「GMOとくとくBB」は「V6プラス」と呼ばれる下記のように混雑するポイントを作らない技術を使うようになりました。

GMOとくとくBB v6プラス 通信速度

上記のように、v6プラスは混雑するポイントを通らないという技術でつなぐサービスで、インターネットが快適になりますので、通信速度が不安な方にも安心です。

v6プラスは一部事業者で呼び名が違いますが「IPv4 over IPv6」「v6オプション」と呼ばれることもあります。

6-2. 24社を一覧で比較!一番のおすすめはここだ!

実際にどのプロバイダがお得なのかを確かめるために、全24社のプロバイダを一覧にしてみました。

ここまでに出た下記の5つの観点で、ドコモ光タイプA・タイプBに分類しています。

  • 独自キャッシュバック
  • 月々に支払う料金(タイプAかBか)
  • Wi-Fiルーター無料レンタルの有無
  • セキュリティ無料サービスの有無
  • 速度期待度(v6プラスやIPv4 over IPv6対応か?)

※意外とみんな知らないv6プラスとは v6プラスとはプロバイダの接続方式の一つで、以下のように混雑するポイントを作らない技術です。ご利用のエリアでプロバイダが混んでいると遅くなりがちですが、その心配がないサービスです。 v6プラスを使って遅いという文句を言っている人を見たことがないくらい速さに期待ができるので、後悔しないためにもv6プラスのプロバイダを選びましょう。 「v6プラス」「IPv4 over IPv6」など名称は様々ですが、この技術を使ったものを選びたいところです。

プロバイダ名独自キャッシュバック料金(タイプAか?)無料Wi-Fiルーターレンタル無料セキュリティソフト速度期待度(v6プラス対応)
GMOとくとくBB20,000円
@nifty20,000円
DTI20,000円
ぷらら15,000円
ドコモネット--
タイガースネット--
BIGLOBE-
BBエキサイト---
アンドライン-
ic-net-
エディオンネット----
シナプス---
TiKiTiKi----
楽天ブロードバンド-
ハイホー--
01光コアラ---
@ネスク----
スピーディア--
OCN--
@TCOM---
TNC----
AsahiNet----
WAKWAK-----
ちゃんぷるネット-----

プロバイダによって下記のような注意点があります。公式ページで最新の情報を確認してから申し込みをしましょう。申し込み時にかかってくる電話などで確認をすることで、安心して使えます。

  • セキュリティの無料期間が終わると自動的に有料プランに切り替わる
  • v6プラスなどはご利用の環境次第では使えない場合や専用の機器が必要なケースがある
  • キャンペーンおよびセキュリティサービスは急遽変更になることがある

ちなみに、「訪問サポート」なども各社取り組んでいますが、実際に使っている人は少ないので、今回は比較対象に入れませんでした。

上記のように「GMOとくとくBB」「@nifty」「DTI」は、20,000円の高額キャッシュバックを実施しており、他の観点でも申し分ないスペックです。

ただし、「GMOとくとくBB」に限っては、無料でレンタルできる3つのWi-Fiルーターが、下記のルーター選びで気をつけたいポイントを高い水準で満たしています。

  • 無線LANの規格:IEEE802.11a/b/g/n/ac対応
  • セキュリティの規格:WPA/WPA2/WEP対応

※上記の用語を1つ1つ覚える必要はありませんが、Wi-Fiルーターにおける最高水準の規格を満たしているということです。

そのため、どれを選んでもかなり満足して使えますが、さらに特記すべき最大のメリットは最大通信速度が非常に速いということです。

どれくらい速いのかを証明するために、「GMOとくとくBB」以外でWi-Fiルーターを無料レンタルができる代表的なプロバイダ3社と比較しました。

 無料で借りられるWiFiルーター買ったらいくらするもの?(メーカー希望小売価格)最大通信速度(5GHz)最大通信速度(2.4GHz)

GMOとくとくBB

※3種類から選べる

WSR-2533DHP3
(BUFFALO)
¥9,780※1733Mbps800Mbps
Aterm WG2600HS
(NEC)
¥7,820※1733Mbps800Mbps
WRC-2533GST2
(ELECOM)
¥14,1101733Mbps800Mbps

ぷらら

WN-AX1167GR2(IODATA) ¥8,300※867Mbps300Mbps

@nifty

WRC-1167GST2H(ELECOM)¥7,040867Mbps300Mbps

DTI

WRC-1167GS2H-B
(ELECOM)
¥6,336※867Mbps300Mbps

※:オープン価格のため、Amazonの価格を表示

このように比較するとGMOとくとくBBで無料レンタルできるルーターの最高速度が他を圧倒しています。

各ルーター2つの無線電波の帯域(5GHzと2.4GHz)を使えますが、それぞれで最高速度が違い、それが実際に店頭で売られる価格にも反映されています。

せっかくv6プラスの光回線で高速通信ができるわけですから、Wi-Fiルーターは少しでも速く、価格の高いものを無料でレンタルすることをおすすめします。

上記より、最高水準のスペックを誇るルーターを無料でレンタルできることから、「GMOとくとくBB」のサービスは「@nifty」「DTI」よりも優れていると言えます。

したがって、ドコモ光のプロバイダは「GMOとくとくBB」を選ぶようにしましょう。

最もおすすめのプロバイダ:GMOとくとくBB

GMOとくとくBB』は大手企業のGMOインターネットが運営するプロバイダで、ドコモ光のキャンペーンに最も力を入れている会社の一つです。

  • 最高水準のキャッシュバック
  • 安く使えるタイプAの料金プラン
  • 無料セキュリティ

v6プラスにも対応していて、とにかくハイスペックなルーターを無料で貸してくれるので、圧倒的におすすめです。

また、速度に関しては下記のような取り組みを行っています。

速度を公式ページで公開中、返金対応も可能!

v6プラスで速さに自信があるGMOとくとくBBは公式ページでユーザーが計測した速度を下記のように公表しています。

GMOとくとくBB 光通信速度の公開

ちなみに、上記は他の回線を比較すると「かなり速い」数字で、下記のようにTwitterでも多くの方が満足しています。

上記のように好評ですが、GMOとくとくBBは、v6プラスを開通している方で、100Mbpsを下回った場合は100円相当のポイントをもらうことができます。

このように、速度に圧倒的な自信があるからこそ、保証もしっかりしています。

GMOで借りられるルーターはどれがおすすめ?

GMOとくとくBBでは3種類の高性能なルーターから選ぶことができます。

ただし、正直ここまでくると、どちらも申し分ないスペックなので、家に置くことを踏まえデザインで選んでしまって構いません。

GMOとくとくBBルーター比較

出典:GMOとくとくBB

迷った場合は、特に最高速度が速い「WRC-2533GST2 (ELECOM)」がおすすめです。

また、申し込み時にかかってくる電話で、あなたの細かい要望を伝え、相談しながら決めるのもありです。

GMOとくとくBB「ドコモ光キャンペーンページ」:http://gmobb.jp/docomohikari/

他のキャンペーンページですと、無条件では20,000円のキャッシュバックを受けられない可能性が高いので、ドコモ光を使いたい方は、必ず上記キャンペーンページから申し込みをしましょう。

まとめ

ドコモ光を利用する際のプロバイダ「OCN」について、ルーターをレンタルする方法や通信速度、利用者の評判、申し込み方法に加え、ドコモ光を最もお得に利用するための方法を解説しましたが、いかがでしたか?

ドコモ光は、OCNよりも、通信速度の信頼度が高くお得な割引等の特典が受けられる「GMOとくとくBB経由で申し込むことをおすすめします。

このページを読んだあなたが、ドコモ光をお得に利用できることを心から願っています。

  • このエントリーをはてなブックマークに追加
  • Pocket