徹底解説!ドコモ光の引越しを最もお得にするための全知識

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「ドコモ光の引越しはどうすればいいの?」「ドコモ光の工事費用をお得にする方法は?」など、引越しの際にドコモ光の契約に関してお困りではないでしょうか?

結論、現在ドコモ光を契約していて引越し先がNTTの対象エリアならば、一度解約して再度契約する「解約新規」、引越し先がNTTの対象エリア外ならば他社回線への乗り換えが最もお得です。

このページでは、長年光回線を販売してきた筆者が、ドコモ光の引越し先エリアと住居タイプ別に移転手続きや工事費用を紹介し、引越し先で最もお得に光回線を契約する方法を以下の流れで解説します。

  1. ドコモ光の引越しエリアと住居別にかかる費用
  2. ドコモ光の引越しにかかる工事期間
  3. 移転申し込み手続きと工事詳細
  4. 移転、解約新規、乗り換えで最もお得な方法と光回線

このページを読めば、ドコモ光の引越し手続きについて完璧に理解し、自分に最適で一番お得な光回線の申し込み方法がわかります。

1.ドコモ光の引越しエリアと住居別にかかる費用

ドコモ光の引越しにはまず、基本料金として、移転工事をするだけで移転事務手数料が2,000円かかります。

その上にかかる料金として、大きく分けて以下2つの場合で異なります。

  • 引越し先が戸建て
  • 引越し先がマンション

また、その中でも料金タイプは下の2通りに分けられます。

  • 同じエリア内の引越し
  • エリアが変わる引越し

同じエリア内での引越しは東/西エリア内での移転のことです。

一方、エリアが変わる引越しとは、東日本エリアから西日本エリア、西日本エリアから東日本エリアなどの移転のことを指します。

それでは詳しく見ていきましょう。

1-0.【事前確認】引越しに関わるドコモ光の契約タイプ

まず、ドコモ光の引越し手続きにかかる料金は、今現在契約しているドコモ光のプラン内容によって異なります。

ドコモ光の契約プランには、以下2つの場合に分けられます。

  • 戸建て
  • マンション

さらに、それぞれには以下3つのタイプがあります。

  • タイプA
  • タイプB
  • 単独タイプ

タイプAとタイプBの違いは、ドコモ光で使用できるプロバイダの種類によるものです。

単独タイプとは、プロバイダはドコモ光が提供しているプロバイダを利用せずに、自分でプロバイダを見つけて契約することを言います。

それでは、具体的に戸建ての場合とマンションの場合の料金を紹介します。

戸建ての場合

あなたの住居が戸建ての場合、ドコモ光の月額料金は以下の通りです。

定額プラン月額料金
1ギガ/タイプA4,000円
1ギガ/タイプB4,200円
1ギガ/単独3,800円

プロバイダにもよりますが、タイプAの方がタイプBよりも200円安いです。

マンションの場合

あなたの住居がマンションの場合、ドコモ光の月額料金は以下の通りです。

定額プラン月額料金
1ギガ/タイプA5,200円
1ギガ/タイプB5,400円
1ギガ/単独5,000円

戸建ての場合と同様に、タイプAの方がタイプBよりも200円安いです。

1-1.引越し先がNTTの提供エリアか確認しよう

上記で住居、および契約プランを確認したら、引越し先がNTTの提供エリアかを確認する必要があります。

今までの引越し元がNTTを使えていたとしても、ドコモ光を引越し先で契約する場合、NTTの対象地域外であれば契約することはできません。

ドコモ光の契約タイプが、A/B/単独タイプの場合、NTTの提供エリアは下の表の通りです。

東日本エリア西日本エリア
北海道、青森県、岩手県、宮城県、秋田県、山形県、福島県、茨城県、栃木県、群馬県、埼玉県、千葉県、東京都、神奈川県、新潟県、山梨県、長野県富山県、石川県、福井県、岐阜県、静岡県、愛知県、三重県、滋賀県、京都府、大阪府、兵庫県、奈良県、和歌山県、鳥取県、島根県、岡山県、広島県、山口県、徳島県、香川県、愛媛県、高知県、福岡県、佐賀県、長崎県、熊本県、大分県、宮崎県、鹿児島県、沖縄県

※長野県木曽郡南木曽町田立の一部エリアは、NTT西日本の提供エリアです。

※静岡県熱海市、裾野市の一部エリア、富山県中新川郡立山町の一部エリアはNTT東日本の提供エリアです。

1-2.引越し先が戸建ての場合

引越し先が戸建ての場合、料金表は以下の通りです。

派遣工事有り派遣工事無し
同じエリア内の移転9,000円2,000円
エリアが変わる移転18,000円

※現在契約内容がタイプA/タイプB/単独タイプの場合

引越し先で「ドコモ光 10ギガ」を利用する場合は、派遣工事有りだと18,000円、派遣工事無しだと7,600円かかります。

基本的には派遣工事を行いますが、引越し先に元々光回線が引かれている場合は派遣工事無しになるので、事前に確認してから依頼しましょう。

1-3.引越し先がマンションの場合

引越し先がマンションの場合、料金表は以下の通りです。

派遣工事有り派遣工事無し
同じエリア内の移転7,500円2,000円
エリアが変わる移転15,000円

※現在契約内容がタイプA/タイプB/単独タイプの場合

マンションも同様に、基本的には派遣工事を行いますが、引越し先に元々光回線が引かれている場合は派遣工事無しになるので、事前に確認してから依頼しましょう。

1-4.ドコモ光電話、ドコモ光テレビオプションの移転

ドコモ光電話かドコモ光テレビオプションに契約している場合は、ドコモ光の工事とは別に下記の料金がかかります。

オプション工事費
ドコモ光電話1000円
ドコモ光テレビオプション基本工事費3000円
設置依頼費1台:6500円

2-4台:19800円

上記は、ドコモ光の工事費用に加えての追加料金になるため、ご自身の契約体系を確認しておきましょう。

1-5.ドコモ光の引越し費用の負担を減らすキャンペーン

現在、ドコモ光の「ドコモ光お引越し受付フォーム」からドコモ光の引越しを申し込むと、5000円分のdポイントがプレゼントされます。

仮に、「派遣工事無し」で移転を行なった場合、移転事務手数料2000円と工事費2000円で合計4000円のため、移転を行うだけで1000円儲けることができます

2.ドコモ光の引越しにかかる工事期間

ドコモ光の引越し先でかかる工事期間は、最短でも契約内容の確認後2週間程度かかります。

また、引越し先で「ドコモ光 10ギガ」を利用する場合は、契約内容の確認後、最短でも1ヶ月半かかることがあります。

引越し先が新築戸建ての場合

引越し先が新築の戸建ての場合は、建物や住所がNTTに登録されていないので、登録のための現地調査に1ヶ月以上かかる場合があります。

引越しの手続きは2ヶ月前からできるため、新築の戸建てに引越す場合は早めに申請しましょう。

新学期の始まる2~4月は引越しが多く、工事開始までより時間がかかることもあるため、引越しが決まっている場合は早めに申し込みましょう。

また、余程タイミングが合わない場合には光回線が使えない期間が発生してしまいますが、ドコモ光では料金が日割りになるので安心です。

例えば、10日に引っ越して20日に工事が終わった場合、10日間分の料金は月額料金から引かれて請求されます。

3.ドコモ光の移転申し込み手続きと工事詳細

引越しの際、ドコモ光の移転手続きを行います。

移転手続きの方法は、下記の2つがあります。

  • Web
  • 電話またはドコモショップ

結論から言うと、電話での手続きは回線が混み合い繋がりにくく、ドコモショップでは待ち時間が長いため、Webでの申し込みをおすすめです。

以下では、それぞれの申し込み方法について詳しく見ていきます。

3-1.Webで申し込む場合

ドコモ光の移転手続きをwebで申し込む場合は、以下の通りです。

  1. ドコモ光お引越し受付フォームに入力
  2. 工事日の調整
  3. 撤去工事
  4. 開通工事
  5. 各機器設定

上記5つのstepを踏むことで、利用開始となります。

では、それぞれ一つずつ解説します。

Step1.ドコモ光お引越し受付フォームに入力

ドコモ光お引越し受付フォームに入力する場合、入力に必要な内容は以下の通りです。

  1. ドコモ光のご契約者名
  2. 携帯電話番号
  3. 契約ID(お客様ID)
  4. 連絡先電話番号
  5. 引越し先住所
  6. 引越し予定日
  7. メールアドレス

Step2.工事日の調整

ドコモ光お引越し受付フォーム入力後、「ドコモ光 引越しWeb手続きセンター」から電話が来ます。

電話にて、引越し(移転)先の住所、工事日などの調整を行い、申込み受付完了となります。

Step3.撤去工事

現在使っているドコモ光の回線撤去工事を行います。

基本的に立会いが必要なため、1時間ほどを見積もっておくとよいでしょう。

※機器および無線LANルーターは、撤去時に交換が必要な場合は返却となりますが、機器返却を依頼されてから一定期間返却しなかった場合は、機器相当額を請求されることがあります。

Step4.開通工事

こちらも基本的には立会いとなります。

開通工事は2時間ほどを見積もっておくとよいでしょう。

Step5.各機器設定

開通工事が終わったら、ご自身でプロバイダ、ルーターの設定をします。

上記全ての対応が終われば利用開始となり、引越し先に申込書の控えが送付されます。

3-2.電話またはドコモショップ

ドコモ光の移転手続きをwebで申し込む場合は、以下の通りです。

  1. 電話またはドコモショップで手続き
  2. 撤去工事
  3. 開通工事
  4. 各機器設定

一つずつ解説します。

Step1.電話またはドコモショップで手続き

電話、もしくはドコモショップで手続きする際の窓口は下の通りです。

電話0120-800-000

受付時間:9時から20時

ドコモショップ各店舗営業時間

また、手続きに必要な内容は下記の通りです。

  1. ドコモ光契約者氏名
  2. 携帯電話番号
  3. 契約ID(お客様ID)
  4. 連絡先電話番号
  5. 引越し先住所
  6. 引越し先の希望工事日

Step2.撤去工事

まずは、今まで使っていたドコモ光の回線撤去工事を行います。

基本的に立会いが必要なため、1時間ほどを見積もっておくとよいでしょう。

※機器および無線LANルーターは、撤去時に交換が必要な場合は返却となりますが、機器返却を依頼されてから一定期間返却しなかった場合は、機器相当額を請求されることがあります。

Step3.開通工事

こちらも基本的には立会いとなります。

開通工事は2時間ほどを見積もっておくとよいでしょう。

Step4.各機器設定

開通工事が終わったら、ご自身でプロバイダ、ルーターの設定をします。

上記全ての対応が終われば利用開始となり、引越し先に申込書の控えが送付されます。

3-3.工事に関する注意事項

移転手続きの申し込み時に工事に関する詳細を決めます。

その際に、下記のような注意点があります。

  1. 申込み受付から引越し(移転)工事完了まで一定期間を要する
  2. 工事のキャンセル、工事日の変更は、工事2日前の20時まで
  3. 一定期間連絡が取れない場合は工事がキャンセルになることがある

工事のキャンセルや日程変更を行う際は、「ドコモ光サービスセンター」に連絡します。

4.移転、解約新規、乗り換えで最もお得な方法と光回線

ドコモ光を引越しをする際には、お得な光回線選びには移転を含め、下の選択肢があります。

  • 移転
  • 解約新規
  • 他の回線に乗り換え

それでは、上記3つを具体的な費用で比較していきます。

4-1.移転の費用

今回は以下3つのケースで、移転事務手数料、dポイントも合わせた最終的な料金を見てみましょう。

  • 引越し先が戸建ての場合(派遣工事あり)
  • 引越し先がマンションの場合(派遣工事有り)
  • 引越し先が戸建て/マンションの場合(派遣工事無し)

それぞれを比較表でまとめたので、以下で確認していきます。

引越し先が戸建ての場合(派遣工事あり)

工事費用移転事務手数料dポイント合計
同じエリア内の移転-9000円-2000円+5000pt-6000円
エリアが変わる移転-18000円-2000円+5000pt-15000円

引越し先がマンションの場合(派遣工事有り)

工事費用移転事務手数料dポイント合計
同じエリア内の移転-7500円-2000円+5000pt-4500円
エリアが変わる移転-15000円-2000円+5000pt-12000円

引越し先が戸建て/マンションの場合(派遣工事無し)

工事費用移転事務手数料dポイント合計
同じエリア内の移転-2000円-2000円+5000pt+1000円
エリアが変わる移転-2000円-2000円+5000pt+1000円

引っ越しの際に、ドコモ光を移転させる場合の費用は、上記のような住居タイプによって大きく異なるため、事前にしっかり確認しておきましょう。

4-2.解約新規にかかる費用

解約新規とは一度ドコモ光を解約してから、再度ドコモ光を契約することを指します。

解約新規のメリットとしては、再度契約した際にプロバイダが提供しているキャッシュバックを受け取ることができるということです。

ちなみに、最もお得なプロバイダである「GMOとくとくBB」から申し込んだ場合、キャッシュバックが20000円と高額です。(2020年7月時点)

出典:GMOとくとくBB

一方、デメリットとしては解約と契約の2回も手続きする必要があり、さらに更新期間以外で解約した場合には違約金を払わなくてはなりません。

つまり、解約新規でかかる費用は、解約する時にかかる違約金に加え、再度契約する時にかかる契約事務手数料とキャッシュバックの合計金額になります。

今回、工事費用が0円になる「GMOとくとくBBを例に、以下2つの場合で詳しい料金を見ていきましょう。

  • 引越し元が戸建ての場合
  • 引越し元がマンションの場合

それぞれは引越し先ではなく、「引越し元」であることに注意してください

・引越し元が戸建ての場合

違約金契約事務手数料キャッシュバック合計
更新期間以外-13000円-3000円+20000円+4000円
更新期間以内0円-3000円+20000円+17000円

・引越し元がマンションの場合

違約金契約事務手数料キャッシュバック合計
更新期間以外-8000円-3000円+20000円+9000円
更新期間以内0円-3000円+20000円+17000円

上記2つの例から、解約新規は基本的に料金を払うのではなく、最終的には受け取ることができるとわかります。

特に更新期間内であれば、とてもお得に契約できます。

また、今回は例にご紹介した「GMOとくとくBB」は、ドコモ光のプロバイダから選ぶ場合に最もお得であるためおすすめです。

4-3.他の回線に乗り換える場合にかかる費用

他の回線に乗り換える場合、引越し先がNTTの提供エリア外だった場合、ドコモ光が使えないため他の回線に乗り換える必要があります。

今回は、下記有名な光回線に乗り換えた場合を例に見ていきます。

  • auひかり
  • ソフトバンク光

それでは詳しく見ていきましょう。

auひかりに乗り換えた場合

契約手数料工事費用合計
auひかり戸建(ホーム)タイプ3,000円37,500円(=625円×60回)40500円
マンションタイプ30,000円(=1,250×24回)33000円

auひかりでは、プロバイダによってキャッシュバック金額が様々です。

そのため、プロバイダの選択が特に重要になります。

以下でauひかりのプロバイダのキャッシュバック金額を比較してみました。

プロバイダキャンペーン内容キャンペーン割引料金3年間の支払い額合計
GMOとくとくBBキャッシュバック61,000円114,800円
So-net月額割引38,800円122,500円
BIGLOBE月額割引orキャッシュバック50,000円142,200円
DTIキャッシュバック38,000円154,200円
@nifty30,000円162,200円
au one net10,000円182,200円
Asahiネットなしなし192,200円
@TCOM192,200円

各プロバイダを比較したところ、auひかりでもっともおすすめのプロバイダは、高額なキャッシュバックキャンペーンのある『GMOとくとくBB』です。

auひかりでは、どのプロバイダで契約しても、光回線自体の性能は変わらないため、キャンペーンによる割引金額でプロバイダを決めることをおすすめします。

GMOとくとくBB

GMOとくとくBB』は、大手企業のGMOインターネットが運営するプロバイダで、auひかりの最もお得なキャンペーンをしている窓口です。

最大6.1万円の業界最高クラスのキャッシュバックをする「キャッシュバック」、月額料金を大幅に下げ、キャッシュバックも最大5万円もらえる「月額割引」の2つのキャンペーンから選べます。

auのスマホとのセット割に「スマートバリュー」に必要なひかり電話も無料でつけられるため、どちらを選んでも最もお得にauひかりを使うことができます。

GMOとくとくBBはどちらのキャンペーンを選んでも最もお得な窓口ですが、マンションの場合は「キャッシュバック」、一戸建ての場合は「月額割引」を選ぶのが最安です。

GMOとくとくBB「キャッシュバック」キャンペーン:https://gmobb.jp/lp/auhikarik/
GMOとくとくBB「月額割引」キャンペーン: https://gmobb.jp/service/auhikari/

他の窓口ですと、キャンペーンスペックが大幅に劣る可能性があるので、必ず上記キャンペーンページから申し込みをしましょう。

ソフトバンク光に乗り換えた場合

状況料金契約手数料合計
フレッツ光その他からの転用立ち会いあり24,000円3,000円27000円
新規契約者立ち会いなし2,000円5000円

ソフトバンク光の場合、基本的に高額なキャッシュバックはオプションや紹介など高いハードルをクリアしなければ受け取ることはできません。

その中では、『アウンカンパニーはオプション等の加入なしで、最短2ヶ月後に現金を振り込んでもらえるので、キャッシュバックを受け取りやすい代理店の一つです。

また、申し込み時にオペレーターに伝えた口座に自動的に振り込まれるので、申請を忘れることもなく、確実にキャッシュバックを受け取ることができます。

アウンカンパニー「ソフトバンク光キャンペーンページ」:https://aun-softbank-hikari.com/

他の窓口だとキャンペーン内容が劣る可能性もありますので、必ず上記キャンペーンページから申し込みをしましょう。

まとめ

ドコモ光の引越し先エリアと住居タイプ別に移転手続きや工事費用を紹介し、引越し先で最もお得に光回線を契約する方法を解説しましたが、いかがでしたか?

現在ドコモ光を契約していて引越し先がNTTの対象エリアならば、一度解約して再度契約する「解約新規」、引越し先がNTTの対象エリア外ならば他社回線への乗り換えが最もお得です。

また、解約新規をする場合「GMOとくとくBB」から申し込むのが最もお得です。

GMOとくとくBB 公式ページ:http://gmobb.jp/docomohikari/

他のキャンペーンページだと、無条件では20,000円のキャッシュバックを受けられない可能性が高いので、ドコモ光を使いたい方は、必ず上記キャンペーンページから申し込みをしましょう。

このページを参考に、引越しの晴れやかな気分とともに、あなたが最適な光回線を見つけることを心より願っています。

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