100回の速度テストでわかるWX03のクレードルが不要な全理由

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WX03を買うときに、「クレードル」をセットで買えるようだけど、必要なのか迷っていませんか。

結論からいうと、WX03のクレードルの同時購入は弊サイトとしてはおすすめしていません。

置けばスピードが上がると書いていますが、実際に弊社で100回以上の計測テストをしたところ、弊社のテストでは速度に有意な変化は見られませんでした

また、購入後に電波にどうしても困ったらAmazonで購入することもできますから、迷ったら買わないことをおすすめします

このページでは、長年の通信機器販売の経験から、「WX03」のクレードルについてなぜ買う必要がないのかを下記の流れで解説します。

  1. そもそもクレードルとは
  2. 100回の速度実験の結果
  3. 技術に対する疑問

全て読めば、あなたがWX03のクレードルを買う必要がなぜないのかがわかるでしょう!

※WX03をこれから購入しようとしている方へ

2018年1月19日発売のW05の性能が極めて高いため、そちらの購入をおすすめします。

詳細は「騙されるな!WiMAX最新機種「W05」を選ぶべき全理由」をご覧ください。

1. そもそも「クレードル」とは

クレードルとは何かを簡単に説明すると、「端末を充電しながら設置する台(置き場)」です。

下記図でWiMAXの下に付いている台のことを意味します。

スクリーンショット 2017-01-28 0.18.32

WiMAXはスマートフォンのようにUSBケーブルで直接充電できるので、クレードルを使わなくても充電が可能です。むしろ大きくて邪魔に感じる人も多いです。

みるポイントはとくにありませんが、基本スペックは下記の通りです。

項目  仕様詳細
ETHERNETポート 物理インタフェース  8ピンモジュラージャック(RJ-45)×1ポート
インタフェース  1000BASE-T/100BASE-TX
伝送速度  1000Mbps/100Mbps
全二重/半二重  全二重・半二重
ACアダプタ接続ポート 物理インタフェース  USBコネクタ(micro B-type)×1ポート、充電のみ
外形寸法  約120(W) × 約68(H) × 約54(D) mm
重量  約96g

「WX03」のクレードルの売りは、公式ページによると下記の通りで、まとめると、「充電だけでなく、電波の強化を行えます」とのことでした。

スクリーンショット 2017-01-28 0.22.59

では実際にどうなのかというと、クレードルにのせただけで電波が強くなるとは考えにくく、実際に速度実験を行なったところほとんど変わらなかったのが現状です。

これから速度実験をふまえ、クレードルの技術の解説をしながら、なぜ購入をおすすめしないのかを解説していきます。

2. 100回の速度実験の結果

合計100回の実験を行なったところ、クレードルを使ったからといって速度があがるとは言い切れない結果となりました。

スクリーンショット 2017-02-08 15.45.53

実験内容:

測定ツールは『Speedtest.net』

同時刻・場所で、クレードルあり・なしを5回ずつ繰り返し、それぞれの速度の平均値を出す。

スマートフォンとWX03の場所を変えながら、10セット行う。

実験場所は東京都中央区の一般的なオフィス3階、WiMAXが最も混雑する平日の17:00~23:00の間に測定

入り組んだ室内や、スマートフォンとWX03の距離が遠い時はクレードルの力が発揮されるのでは、という仮設もありましたので、様々な地理的条件で測定をしています。

合計100回の計測を全てまとめると、下記の通りでした。

※途中、電波の届きにくい非常階段などで測定した事もあり、WiMAXの速度が出ていない場合がありますが、通常利用時の平均は40MBps前後でした。

回数  測定条件 平均速度
クレードルあり クレードルなし クレードル効果
1〜5回  通常環境、スマホとWiMAXの距離5cm 37.12Mbps 36.32Mbps
6〜10回 通常環境、スマホとWiMAXの距離3m 41.63Mbps 41.32Mbps
11〜15回 通常環境、スマホとWiMAXの距離5m 41.02Mbps 43.91Mbps ×
16〜20回  スマホとWiMAXの間に障害物を設置 26.34Mbps 25.31Mbps
21〜25回  WiMAXをドアの外に出して測定  28.13Mbps 24.31 Mbps
26〜30回  電波の通りにくい非常階段の1階・2階で測定  21.03Mbps  22.34Mbps ×
31〜35回  電波の通りやすいベランダで測定  39.54Mbps 42.41Mbps ×
36〜40回  携帯電話を近くに10個置き電波干渉のおきやすい環境で測定  38.31Mbps 39.49Mbps ×
41〜45回  (場所変更)高層ビル40階で測定  16.32Mbps 13.34Mbps
46〜50回  (場所変更)電波の悪い地下のカラオケ店で測定  4.31Mbps 3.12Mbps

クレードルがない方がむしろ速い場合もあるなど、「電波が強くなります!」と言い切るには程遠い結果ですね。

実際に、価格.comでも効果が感じられないという感想が見つかりました。

スクリーンショット 2017-01-28 0.45.58出展: http://bbs.kakaku.com/bbs/K0000918999/SortID=20596386/

もちろん、たった100回の測定結果ですから、使用環境によっては効果があるのかもしれませんが、あくまで弊社のテストではあまり効果は見受けられませんでした。

3. 技術に対する疑問

UQ WiMAX公式ページには下記以上の記載がなく、どんな技術を使っているのかがいまいちわかりませんでした。

スクリーンショット 2017-01-28 0.22.59

各プロバイダの説明も全て調査しましたが、曖昧な表現が多く、技術の内容はいまいちわかりませんでした。

各プロバイダの説明を読んで、具体的な技術に触れている唯一のヒントは、装着することで「3直交偏波アンテナに変える」ということです。

各プロバイダの説明一覧

UQ WiMAX

あらゆる⽅向からの電波を漏れなくキャッチするために、クレードル装着で、3直交偏波アンテナへと変化します。特に、本体厚み⽅向の電波の強化を実施。

GMOとくとくBB

スマホやパソコンなどの端末にもしっかり電波を飛ばす、拡張アンテナ内蔵の専用クレードル(別売)をセットすることで、家ではホームルーターとして、ご家族やご友人と一緒に、より快適にインターネットをご利用いただけます。

BIGLOBE

室内のWiMAX 2+電波をとらえやすい、アンテナ搭載のクレードル(別売)

Broad WiMAX

クレードルの受信電波が強化!拡張アンテナ搭載で室内でもしっかり快適高速通信

あらゆる方向からの電波を漏れなくキャッチするために、クレードル装着で、3直交偏波アンテナへと変化します。特に、本体厚み方向の電波の強化を実施しているため、快適な高速通信を実現します。※クレードルは別売りです。

3直交偏波アンテナとは

唯一それらしい説明があったのが、クレードルをつけると、「3直交偏波アンテナへと変化」することが公式説明だとわかりました。

しかし、そもそも通信技術用語で「3直交偏波アンテナ」なんてものは聞いたことがありません。

おそらく、クレードルにのせることによって、受信可能な電波が立体的に変わることを示しているものと思われます。

斜めに立てて、さらに両サイドにある薄膜金属で、電波反射を導いてる…のでしょうか?

アンテナ端子やリード線といったものも特に見当たりませんでしたので、具体的な技術については疑問が残るばかりでした。

4. クレードルを買うか決めた後に、最もお得にWiMAXを契約する方法

クレードルを買うか決めて、いざWiMAXを申し込むときに最もお得な方法を、根拠と共に解説していきます。

ルーター(クレードルの有無)が決まったら、 次は下記2点を決めなければなりません。

  • 契約プランを決める
  • プロバイダを決める

それぞれ結論からいうと、契約プランは「ギガ放題」、プロバイダは『GMOとくとくBB』を選びましょう。

順番に解説します。

4-1. プランの選び方

プランは「通常プラン3,670円(税抜)」か「ギガ放題プラン4,350円(税抜)」で選びます。

  • 通常プラン:データ量が月間7GBを超えると128kbpsの速度制限がかかります
  • ギガ放題プラン:データ量の月間制限がないため制限を気にせずインターネットを楽しめます

どちらのプランにすべきか悩んでいる方へ

7GBというのがポイントになります。 データ容量7BGの基準は、下記の通りです。速度制限がかかってしまうと、ストレスを感じるほど遅くなるので、迷ったらギガ放題にするのがおすすめです。

スクリーンショット 2015-06-03 22.32.11

4-2. プロバイダの選び方

2018年9月の最新情報です。

WiMAXのプロバイダを安全に選ぶには、下記のポイントから選ぶことが重要です。

  • 3年プランではなく、2年プランで申し込めるか
  • 「最新端末」でキャッシュバックを含めた実質費用が安いか

結論として、選ぶべきプロバイダは、2018年9月現在、下記一択です。

要点をしぼって説明していきます。

2年契約プランでもキャンペーンの適用ができるか

キャンペーンを選ぶとき、申し込みは「2年契約」を選べるのか絶対に確認してください。

2017年から、「3年契約プラン」をプロバイダが打ち出していますが、プランとしては最悪です

3年契約にしてしまうと、3年ごとに自動更新されてしまうため、解約できるタイミングが3年に1回しか来ません

37ヶ月目、73ヶ月目、109ヶ月目をピンポイントに狙って解約手続きをしないと、解約違約金(9,500円〜)を支払わなければなりません。

だからといって、料金が大幅に安くなるなどのメリットはありません。

さらに、同じルーターを3年間使い続けなければならないのも、3年プランをおすすめできないポイントです

2年も経てば、スペックが格段に向上した新しいルーターが発売されています

下記は、発売時期が2年離れているルーターを比較した表です。

下り最高通信速度は3倍以上、バッテリーの持ちも大きく改良されています。

また、バッテリーの持ちが悪くなったり、故障したら修理代がかかるなど、同じ機種を長時間使うのはデメリットが多すぎておすすめできません

2年契約プランで申し込み、2年たったら一旦解約し、再度新しい機種で申し込みなおすのが最善の方法です

3年プランにメリットはないの?

唯一のメリットは「au 4G LTE(ハイスピードプラスエリアモード)」が無料で使えることですが、そもそも使われることが少ないモードなので、確実に使うという方以外は2年プランを選びましょう。

「au 4G LTE (ハイスピードプラスエリアモード)」とは

主にWiMAX回線が通っていない山間部などで使われるモードで、「au  LTE回線」を使用して通信をするモードです。

端末のタッチパネルから簡単に切り替えることが可能です。

通常は下記のようにデメリットが多いモードのためあまり使われませんが、地方への出張や旅行など万が一のときには非常に重宝するモードです。

デメリット

  • 別途料金がかかる (1005円/月)
  • このモードで7GB以上使用すると、その月は通常の通信モードも含めて128kbpsの低速制限がかかる
  • 制限がかかってしまうと、救済措置がなく当月は諦めるしかない

次の項目でまとめる表で、2年プランで申し込んだ場合に一番安いプロバイダはどこか比較していきます。

「最新端末」でキャッシュバックを含めた実質費用が安いか

選ぶプロバイダでWiMAXの速度やサービス自体は一切変わらないため、料金はとにかく重要です。

注目すべきなのは、キャッシュバックを含めて基本契約期間の2年間使った場合のトータル費用がどれだけ安いかどうかです。

「月額料金」を見せかけで安くして、『付帯サービス料金』などで水増ししているプロバイダもあるので、注意してください。

また、一見キャッシュバック金額が高く見えても、「古い端末限定でキャッシュバック金額が高い」というプロバイダも多いため、注意が必要です。

下記の表では、2018年9月現在の情報で、「2年プラン」「最新端末W05」を選んだ場合にかかる実質費用を計算しました。

※実質費用 = 登録料 + 初月料金 + その他費用 + 月額料金×23 + 端末代 – キャッシュバック – その他割引

順位 プロバイダ名 2年間利用時のトータル費用 キャッシュバック金額
通常プラン ギガ放題
1 GMOとくとくBB 57,317 70,850  32,500
2  3WiMAX  75,070  89,040  0
3 @nifty  –  101,691  0
4  DTI  89,500 103,800  0
5  家電量販店  91,704  106,068  0
6  UQ WiMAX  92,504  106,868  0
7  So-net  99,685  120,096  0
 BIGLOBE  W05で2年プラン取り扱いなし
 Broad WiMAX  2年プラン取り扱いなし
 朝日ネット  W05取り扱いなし

比較すると、『GMOとくとくBB』が圧倒的に一人勝ちしている状況です。

※ちなみに、旧機種の「W04」で比べても、GMOとくとくBBが一番安い結果となりました。

2018年9月 最新情報

2018年9月より、残念ながらほとんどの主要プロバイダが2年プランから撤退し、3年プランに移行してしまいました

ビジネスとしての収益性が3年プランの方が高い(顧客の囲い込みができる)という背景からだと思われます。

前述した通り3年プランはデメリットも多いため、選べるうちは2年プランを選びましょう。

『GMOとくとくBB』も近いうちに2年プランから3年プランに注力すると予想されます。

それでは、GMOで買うべきか?

現状では一番おすすめできる選択肢で、買うべきと言えます。

ただし一点だけ、購入前に知っておくべき注意点があります

それは『ある手続きを忘れてしまうとキャッシュバックが1円も受け取れない』という注意点で、何も知らずに購入してしまうと、32,500円のキャッシュバックが受け取れず、高くついてしまいます。

※キャッシュバックを受け取るための手続きって?

手続きといっても簡単で、「契約11ヶ月目にGMOから送られる「口座情報登録メール」から1ヶ月以内に振り込み口座を登録する」だけです。

簡単ですが、手続きを忘れると、キャッシュバックは一切もらえず、救済措置はありません。

『GMOとくとくBB』に限らず、全てのプロバイダで同様の手続きが必要になるため、上記だけは必ず覚えておきましょう。

手続きが不要でお得なプロバイダはないの?

結論から言うと、2018年9月現在、手続きが不要でお得なプロバイダはありませんでした。

今は終了してしまいましたが、以前は『BIGLOBE』が変わった手続き方法をとっていましたので、選択の余地がありました。

旧BIGLOBEキャッシュバック受け取り方法

  • 購入後すぐにアンケートに期限内に答える
  • 13ヶ月目に引換券(振替払出証書)が郵送で送られてくる
  • 所定の期間内に銀行で手続きを行い、現金を受け取る

手間はかかるものの、忘れにくさで言えば優れたキャンペーンでしたが、2018年5月で終了してしまいました。

現在はGMOと同じく手続きが必要です。

GMO以外のプロバイダはどうなの?

結論からいうと、弊社の調査ではおすすめできるプロバイダはありませんでした。

なぜなら、他のプロバイダは『GMOとくとくBB』と全く同じ手続きが必要なのに、その割には速度などサービスは一切変わらず料金だけがGMOと比べると高いからです。

また、『3WiMAX』の「途中解約した場合キャッシュバック金額を返金しなければならない」や、『BIGLOBE』がデータ端末代が無料ではないというように、プロバイダごとに微妙に違うルールがあるときがありますので、一見安くても十分に注意してください。

なぜGMOはキャッシュバックがこれだけ高いのか?

『GMOとくとくBB』はWebでの集客に特化しているため、人件費や事務所費用を安く抑えることができます。そのため、削減した費用をそのまま購入者にキャッシュバックすることができています。

また『GMOとくとくBB』の運営元であるGMOインターネット株式会社はネットでの販売代理店の中でも最大手です。最大手のため月間の販売台数も多く、WiMAX本家からの販売奨励金をたくさんもらっており、ネット販売代理店の中でも最高レベルのキャッシュバックを実現しているという背景があります。

3年プランで申し込みたい場合はどこを選べばいいの?

3年間絶対に解約しない場合でも、大きく安くなるわけでもなくメリットが少ないので基本的におすすめしませんが、最新端末W05で3年プランの場合を比較しました。

※実質費用 = 登録料 + 初月料金 + その他費用 + 月額料金×35 + 端末代 – キャッシュバック – その他割引

順位 プロバイダ名 3年間利用時のトータル費用 キャッシュバック金額
通常プラン ギガ放題
1 GMOとくとくBB 92,424 112,506  42,000
2  So-net  100,300   121,300  0
3 @nifty  97,879  122,216  0
3  Broad WiMAX  101,686  124,291  0
4  BIGLOBE  102,325  124,930  30,000
5  DTI  133,900  134,850  0
6  家電量販店  136,057  158,629  0
7  UQ WiMAX  138,856  161,428  0
 3WiMAX  3年プラン取り扱いなし
 朝日ネット  W05取り扱いなし

比較すると、こちらも『GMOとくとくBB』が圧倒的に一人勝ちしている状況です。

2018年9月は買うタイミングとしてはどうなのか?

間違いなく買い時です。

今後近いうちに、各社ともに高額キャッシュバックのキャンペーンが終了する可能性があります。

2015年にWiMAX運営元のUQコミュニケーションズが基地局を一気に拡大する投資を行ったため、意地でも会員数を増やさなければならず、高額なキャッシュバックを用意していました。

その結果、総会員数は1年で1000万から2000万に急激に増大しWiMAXの知名度も十分なものになったためキャッシュバックを出す必要がなくなってきたからです。

各社2年プランから撤退する中で『GMOとくとくBB』はキャッシュバック金額3万円台をキープしていますが、こちらもライバルがいない分、キャッシュバックを少なくしても顧客獲得ができるので、徐々に減額していくものと思われます。

最近の大きな動きでは、2018年2月に『DTI』がキャッシュバックを終了しました。『GMOとくとくBB』もいきなり2年プランキャッシュバックが終了という可能性もありますので、購入を検討している方は早めの申し込みをおすすめします。

プロバイダ選びについて|まとめ

プロバイダ選びについては重要なので長々と書いてしまいましたが、要点を下記にまとめます。

  • 2年プラン、最新端末(W05)が選べるプロバイダを選ぶのが基本
  • キャッシュバック金額を含めた「実質費用」で比べる
  • 2018年9月現在、『GMOとくとくBB』(https://gmo.jp)が最もお得
  • 購入後11ヶ月目にメールを確認し、キャッシュバック受け取りの手続きは忘れず行う

※申し込む際は、特定の紹介サイト経由だと条件が変わることがあるため、必ず公式ページから申し込みましょう。

『GMOとくとくBB』:  https://gmo.jp/

※電話の問い合わせ窓口から申し込むことはおすすめできません。理由は明確で、口頭のやりとりだと契約後にキャンペーンが適用されていないトラブルの可能性があるからです。必ず上記内容が明記されている公式ページのフォームから最終的に申し込むようにしましょう。

5. まとめ

技術的な仕組みは疑問が残るもので不明確な印象です。

唯一の事実としては、弊サイトの実験結果においてはクレードルをつけても速度はほとんど変わらなかったという結果です。

クレードルはなくても当然充電は可能ですし、困ることはないでしょう

もし電波が入りにくくて困ったらAmazonで買うこともできますから、まずはWX03単体で購入して、様子を見ることをおすすめします。

2018年9月現在は下記で契約することをおすすめします。

  • 料金プラン:ギガ放題
  • 機種:W05
  • プロバイダ:『GMOとくとくBB

上記の内容で契約をし、お得に安心してWiMAXを手に入れましょう!

※特定の紹介サイト経由だとキャッシュバック条件が変わるため、購入は必ず公式ページ経由で行いましょう。

『GMOとくとくBB』:  https://gmo.jp/

(※当サイトへの情報の掲載には細心の注意を払っておりますが、情報を利用・使用するなどの行為に関連して生じたあらゆる損害等について一切責任を負いません。サービス内容が突然変わる可能性もあるため、最後は必ずご自身で契約内容をご確認下さい)

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