全社の徹底比較!WiMAX2+上位キャンペーン徹底比較と唯一のおすすめ

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WiMAX2+のキャンペーンはどれを選ぶべきなのか迷いますよね。

全てのWiMAX2+キャンペーンを徹底的に調べた結論からいうと、おすすめできるのはたったの1つしかありませんでした

もはや詐欺まがいのキャンペーンも存在し、解約できない期間が3年以上になってしまったり、安いと思ったら旧回線にしか対応していない端末だったり、余計な追加購入品を知らずに契約していたり、落とし穴が大量に存在しています。

WiMAX2+は基本的に2年契約で、途中解約は違約金がとられてしまうので注意が必要です。

このページでは、安心して利用できるWiMAXのキャンペーンについて下記3点をお伝えします。

  1. 2018年4月キャンペーン上位10位徹底比較
  2. 金額だけで決めてはいけない!キャンペーン3つの注意点
  3. キャッシュバックの落とし穴
  4. 最もお得にWiMAXを契約するための全手順

全て読めば、あなたが本当に選ぶべきキャンペーンがわかり、最もお得に、安心してWiMAX2+を契約することができるでしょう!

2018年4月最新情報!

以前は、パソコンやタブレットがセットで買えるキャンペーンがありましたが、ほぼ全てのプロバイダで終了してしまいました。

現在は、「月額割引キャンペーン」または「キャッシュバックキャンペーン」から選ぶことになります。

また、旧回線「WiMAX」は新規申し込みを終了しているため、いま申し込む方は「WiMAX2+」となります。

1. 2018年4月キャンペーン上位10位徹底比較

結論から言うと、安心して契約できて、おすすめなキャンペーンは下記1つのみでした。

その他のキャンペーンについては2018年4月現在、比較すると全てパッとしないものでした。

まずは全てのキャンペーンを一覧でまとめて、次章で個々の詳細や根拠を徹底解説していきます。

キャッシュバック上位キャンペーン比較

とにかく安くWiMAX2+を使うためにまず注目すべきなのは、キャッシュバックを含めた実質費用がどれだけ安いかどうかです。(2018年4月最新版)

「月額料金」を安く見せて、『オプション料金』『プロバイダ基本料』『初期費用』などで結局高いプロバイダもあるので、注意してください。

ここでは、2年プランと3年プランを比較するために、それぞれのプランの1年あたりの実質費用を計算しました。

計算方法としては、プランを満了した際の実質費用の総額を、各プランの年数で割って計算しています。

(※実質費用の内訳: 登録料、利用料金、端末代、キャッシュバック、その他割引)

順位 プロバイダ名 1年あたりの実質費用 期間 機種 キャッシュバック
ギガ放題 通常プラン
1 GMOとくとくBB  34625  27759 2年 WX03  34100
2 GMOとくとくBB  35525  28659 2年 W04  33100
3 GMOとくとくBB  35625  28759 2年 W05  32300
4 GMOとくとくBB  35625  28759 2年 L01s  32000
5 BIGLOBE  37335  – 2年 WX03  15000+月額
5 BIGLOBE  37335  – 2年 W04  15000+月額
5 BIGLOBE  37335  – 2年 L01  15000+月額
6 GMOとくとくBB  37869  30675 3年 W05  40900
6 GMOとくとくBB  37869  30675 3年 W04  40900
7 So-net  38588  31775 3年 W05  40700
7 So-net  38588  31775 3年 WX04  40700
8 GMOとくとくBB  39235  32041 3年 WX04  36800
9 GMOとくとくBB  39435  32241 3年 L01s  36200
10 GMO(月額割引)  40497  33630 2年 W05 月額割引
10 GMO(月額割引)  40497  33630 2年 W04 月額割引

実質費用が最も安いキャッシュバックキャンペーンは、下記でした。

  • 『GMOとくとくBB』2年契約、機種「WX03」、キャッシュバック34100円

ただし、上記のセットは、確かに最安なものの、おすすめではありません。

これから根拠を解説しますが、結論からいうと選ぶべきなのは下記のセットです。

  • プロバイダ: GMOとくとくBB
  • 機種: W05
  • キャッシュバック金額: 32,300円

なぜ上記のセットを選ぶべきか、キャンペーンの選び方を簡単に説明します。

2. 金額だけで決めてはいけない!キャンペーン3つの注意点

キャッシュバックキャンペーンを選ぶ際は、下記3点を絶対に確認してください。

  • 対象機種は古くないか?
  • 3年プランで申し込んで良いのか?
  • 「特典違約金」は高額ではないか?

それぞれ簡単に解説します。

ポイント1. 対象機種は古くないか?

高額なキャッシュバック金額がもらえて飛びついてしまいそうになりますが、実際は1年前に発売した機種を選ばなければならないことが多くあります。

本ページの第3章で触れますが、発売時期が1年ひらくだけでも確実に性能は変わって来ますので、1000円〜3000円程度の差であれば、最新機種を選びましょう

また持ち運べないホームルーターの「L01」も、在庫処分でやすくなる傾向ですので注意してください。

ポイント2. 3年プランで申し込んで良いのか?

2017年から「3年契約プラン」をプロバイダが打ち出していますが、プランとしては最悪です

3年契約にしてしまうと、3年ごとに自動更新されてしまうため、解約できるタイミングが3年に1回しか来ません

37ヶ月目、73ヶ月目、108ヶ月目をピンポイントに狙って解約手続きをしないと、解約違約金(9,500円〜)を支払わなければなりません。

だからといって、料金が大幅に安くなるなどのメリットはありません。

さらに、同じルーターを3年間使い続けなければならないのも、3年プランをおすすめできないポイントです

2年も経てば、スペックが格段に向上した新しいルーターが発売されています

下記は、発売時期が2年離れているルーターを比較した表です。

下り最高通信速度は3倍以上、バッテリーの持ちも大きく改良されています。

また、バッテリーの持ちが悪くなったり、故障したら修理代がかかるなど、同じ機種を長時間使うのはデメリットが多すぎておすすめできません

2年契約プランで申し込み、2年たったら一旦解約し、再度新しい機種で申し込みなせば、キャッシュバックもまたもらえますし、最善の方法です

3年プランにメリットはないの?

唯一のメリットは「au 4G LTE(ハイスピードプラスエリアモード)」が無料で使えることですが、そもそも使われることが少ないモードなので、確実に使うという方以外は2年プランを選びましょう。

「au 4G LTE (ハイスピードプラスエリアモード)」とは

主にWiMAX回線が通っていない山間部などで使われるモードで、「au  LTE回線」を使用して通信をするモードです。

端末のタッチパネルから簡単に切り替えることが可能です。

通常は下記のようにデメリットが多いモードのためあまり使われませんが、地方への出張や旅行など万が一のときには非常に重宝するモードです。

デメリット

  • 別途料金がかかる (1005円/月)
  • このモードで7GB以上使用すると、その月は通常の通信モードも含めて128kbpsの低速制限がかかる
  • 制限がかかってしまうと、救済措置がなく当月は諦めるしかない

ポイント3. 「特典違約金」は高額ではないか?

たまにあるのですが、通常の解約金に加えて、「特典違約金」を請求されるパターンです。

『BIGLOBE』が解約した際の「特典違約金」が高いため、『GMOとくとくBB』と比較します。

『BIGLOBE』を13ヶ月で解約した場合の費用

  • 通常の解約金 14,000円(税抜き)
  • 特典違約金20,000円(不課税)
  • データ端末の残債11ヶ月×800円=8800円(税抜)

『GMOとくとくBB』を13ヶ月で解約した場合の費用

  • 通常の解約金24,800円(税抜)のみ

ちなみに、解約に関するこういった情報は自己責任でしっかり調べなければなりませんが、申し込みページのどこかにまとめて書いてあるわけではありません。

下記はBIGLOBEの公式ページの全体と、それぞれの注意点が書かれている場所です。

そんな違約金知らなかった!と言っても、「書いてありますので」と言われてしまえば最後なので、しっかり読み込みましょう。

結局どのキャンペーンが良いのか?

繰り返しになりますが、改めて、下記3つの基準から考えます。

  • ポイント1. 対象機種は古くないか?
  • ポイント2. 3年プランで申し込んで良いのか?
  • ポイント2.「特典違約金」は高額ではないか?

『GMOとくとくBB』の34,100円キャッシュバックキャンペーンは、対象機種が「W04」なので、古い機種です。

同率1位の「L01」は古い上に、ホームルーター(持ち運びできない端末)なので、かなり用途が限定的な特殊な機種です。

なので、キャッシュバック金額は1900円さがりますが、最新機種の「W05」で32,300円キャッシュバックがもらえるキャンペーンを推奨します

まとめると、上記3点の観点から、2018年4月現在、価格ランキング3位の下記セットをおすすめします。

  • プロバイダ: GMOとくとくBB
  • 機種: W05
  • キャッシュバック金額: 32,300円

※申し込む際は、特定の紹介サイト経由だと条件が変わることがあるため、必ず公式ページから申し込みましょう。

『GMOとくとくBB』:  https://gmo.jp/

なぜGMOだけキャッシュバックがこれだけ高いのか?

『GMOとくとくBB』はWebでの集客に特化しているため、人件費や事務所費用を安く抑えることができます。そのため、削減した費用をそのまま購入者にキャッシュバックすることができるのです。

また『GMOとくとくBB』の運営元であるGMOインターネット株式会社はネットでの販売代理店の中でも最大手です。最大手のため月間の販売台数も多く、WiMAX2+本家からの販売奨励金をたくさんもらっており、ネット販売代理店の中でも最高レベルのキャッシュバックを実現しているという背景があります。

2. キャッシュバックを受け取る際の注意点

『GMOとくとくBB』に限らず、ほぼ全てのプロバイダで共通ですが、キャッシュバックキャンペーンを受けるときに1点注意があります。

キャッシュバックキャンペーンはお得なのですが、注意しなければ1円もキャッシュバックを受け取れない不透明な内容なので、注意してください。

※キャッシュバックを受け取るための手続きって?

手続きといっても簡単で、「契約11ヶ月目にGMOから送られる「口座情報登録メール」から1ヶ月以内に振り込み口座を登録する」だけです。

簡単ですが、手続きを忘れると、キャッシュバックは一切もらえず、救済措置はありません。

ネット上ではキャッシュバック制度についてのクレームが何件か発見できました。

スクリーンショット 2015-12-09 23.59.23

内容自体は知って入ればとても簡単で、メールを見て口座情報を登録するだけなのですが、注意しておきましょう。

手続きが不要でお得なプロバイダはないの?

2018年4月現在、該当するプロバイダはありませんでした。

ただし、『BIGLOBE』が変わった手続き方法をとっていますので、選択の余地はあるかもしれません。

  • 購入後すぐにアンケートに期限内に答える
  • 13ヶ月目に引換券(振替払出証書)が郵送で送られてくる
  • 所定の期間内に銀行で手続きを行い、現金を受け取る

郵送で送られてくれば、手続きを忘れにくいと言えますので、手続きに関しては見方によっては優れています。

その代わり、「2年以内に解約すると通常の違約金に加えて特典違約金や、データの残債請求が発生する」など、デメリットが多くおすすめできません。

どうしてもメールを確認できない特別な事情がある方だけ、『BIGLOBE』を選ぶと良いでしょう。

 ※申し込む際は、特定の紹介サイト経由だと条件が変わることがあるため、必ず公式ページから申し込みましょう。

『GMOとくとくBB』:  https://gmo.jp/

『BIGLOBE』:http://biglobe.ne.jp/

2社以外のプロバイダはどうなの?

結論からいうと、弊社の調査ではおすすめできるプロバイダはありませんでした。

なぜなら、他のプロバイダは『GMOとくとくBB』と全く同じ手続きが必要なのに、その割には速度などサービスは一切変わらないのに料金だけがGMOと比べると高いからです。

3. 最もお得にWiMAX2+を契約するための全手順

キャンペーンをどこにするか決めたら、WiMAX2+を申し込むために、下記2点を決めなければなりません。

  • 契約プランを決める
  • 機種を決める

それぞれ結論からいうと、契約プランは「ギガ放題」、機種は「W04」を選んでおけば間違いなしです。

順番に解説します。

3-1. 契約プランを決める

プランは「通常プラン3,670円(税抜)」か「ギガ放題プラン4,350円(税抜)」で選びます。

  • 通常プラン:データ量が月間7GBを超えると128kbpsの速度制限がかかります。
  • ギガ放題プラン:3日間で10GBを超えると1Mbpsの制限がかかりますが、月間制限はありません。

どちらのプランにすべきか悩んでいる方へ

7GBというのがポイントになります。 データ容量7BGの基準は、下記の通りです。速度制限がかかってしまうと、ストレスを感じるほど遅くなるので、迷ったらギガ放題にするのがおすすめです。

スクリーンショット 2015-06-03 22.32.11

また、2017年2月2日より「ギガ放題プラン」が大幅に改善されました。

主な変更点は下記3点です。

  • 「3日で3GBで速度制限(速度非公開)」から「3日で10GBで1Mbps速度制限」に大幅改善
  • 制限を受ける時間が「13時〜翌13時」から、「18時から26時」に改善
  • 制限後の速度が「未公表」から「1mbps」と明言され改善

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制限後の速度は1Mbpsなので、You Tubeの標準画質の動画や、ニコニコ動画の配信は視聴が可能なレベルです。

制限されたとしても、10GBを超えてしまった翌日の夜だけ(18時〜26時)ですので、大幅な改善といえます。

10GBってどのくらい?

10GBでどれくらいのことができるのか、スマートフォンとパソコンの場合でまとめました。

スクリーンショット 2017-02-02 22.27.32

これだけ使えれば、通常利用で速度制限の心配はほぼないでしょう。

ギガ放題は、光回線の代用としても使えるレベルなので、1000円前後高くなりますが、こちらを推奨します。

3-2. 機種を決める

利用するプロバイダが決まったら、 次は下記2点を決めなければなりません。

  • 契約プランを決める
  • ルーターを決める

結論からいうと、おすすめな契約プランは「ギガ放題」、ルーターは「W05」です。

3-1. プランの選び方

プランは「通常プラン3,609円(税抜)」か「ギガ放題プラン4,263円(税抜)」で選びますが、迷ったら「ギガ放題」をおすすめします。

  • 通常プラン:データ量が月間7GBを超えると128kbpsの速度制限がかかります
  • ギガ放題プラン:データ量の月間制限がないため制限を気にせずインターネットを楽しめます

どちらのプランにすべきか悩んでいる方へ

7GBというのがポイントになります。

データ容量7BGの基準は、下記の通りです。速度制限がかかってしまうと、ストレスを感じるほど遅くなるので、迷ったらギガ放題にするのがおすすめです。

スクリーンショット 2015-06-03 22.32.11

3-2. ルーターの選び方

W05

ルーターは主に5機種から選ぶことができますが、結論としては最新機種の「W05」が圧倒的に優れており、具体的には以下3つの理由から間違いなくおすすめです。

  • 通信速度が最速(558Mbps、LTE利用で708Mbps)
  • 「au 4G LTEモード」含め、全ての機能が使える
  • 上り通信速度も大幅アップし、画像アップロードなども高速化

1つ1つのポイントを簡潔にご紹介します。

※スペック比較表

ポイント1. 通信速度が最速

「W04」が発売されたときにも大きな進化だと感じた点ですが、下り最大通信速度が708Mbpsと現存するどのポケットWiFiと比較しても最速です。

WiMAXは当然ながら通信速度が最重要ですので、この時点で選択肢は最新機種の「W05」と旧機種「W04」に絞られます。

「WX04」を選んでしまうと、118Mbpsも最高速度が遅くなってしまいます。

ポイント2. 上り通信速度も大幅アップ

あまり馴染みのない用語かもしれませんが、「上り最高速度」も2.5倍に大幅向上しています。

  • W05:上り最大75MBps
  • WX04以前:上り最大30MBps

※「上り速度」とは簡単に言うと、写真や動画のデータをWEB上にアップロードする際の速度です。WEBの閲覧などは「下り速度」と言い、ポイント1で説明した速度のことです。

上り速度が向上することにより、写真や動画のアップロードが高速化しているので、InstagramやFacebook、Twitter、Youtubeで投稿する際にを、よりサクサク快適に利用することができます。

今までなかなか改善されなかったら上り速度が、「W05」で2.5倍の大幅向上となりました。

ポイント3. 「au 4G LTEモード」の708Mbps通信に対応

何ができるかというと、「au 4G LTE (ハイスピードプラスエリアモード)」というauのLTE網を利用したより広域をカバーした通信を利用でき、最高速度708Mbpsの高速通信が可能です。

「au 4G LTE (ハイスピードプラスエリアモード)」とは

主にWiMAX回線が通っていないエリアで使われるモードで、「au  4G LTE回線」を使用して通信が可能になります。

利用した月は1005円の費用がかかるデメリットはありますが、タッチパネルから簡単に切り替え操作ができて、電波が弱いエリアへの出張や旅行など万が一のときに非常に重宝するモードです。

クレードル・USBケーブルは同時購入すべきか?

クレードル(WiMAXを充電する台のようなもの)とケーブルは同時購入が可能ですが、高いので公式ページで購入する必要はありません。

クレードルはそもそも購入しても使わない人が多いですが、必要だと感じたらAmazonで「Wimax クレードル」と検索すれば3000円前後で手に入ります。

「WX04」をオススメしているWebサイトがあるけど、どうなの?

WX04を推奨する理由として、苦し紛れに「バッテリーの交換が自分でできる」としているサイトがありますが、的外れです。

というのも、WX04のバッテリーは、2018年4月時点で、UQ WiMAX公式でもAmazonでも売っていないからです。

予備バッテリーがそもそも手に入らないのであれば、意味がないですね。

3-3. 端末が届いた後にするべきこと

使用するまでは非常に簡単で、「箱を開けて、SIMカードを本体に刺して、電源を入れる」だけです。

(1)申し込みより3日前後で商品が届きます

スクリーンショット 2015-08-08 20.02.23

(2)同梱のSIMカードを本体にさしこみ、電源をいれる。(これで端末の設定は終了)

スクリーンショット 2015-08-08 20.03.03

(3)Windows PCの場合、通信アイコンをクリック

スクリーンショット 2015-08-07 12.47.08

(4)同封されていたシールのセキュリティキーを入力(これでPC側の設定も完了!)

スクリーンショット 2015-08-07 13.00.29

(5)3分で完了!どこでもインターネットを楽しめます。

とても簡単ですね。

あとはプレゼントが届く / キャッシュバックの案内が来るのを待ちましょう!

4. まとめ

WiMAX2+のキャンペーンは、全社を徹底比較したところ、選ぶべきものが明確でした。

まとめると、2018年4月現在、機種・プラン・プロバイダは下記の通りが一番おすすめです。

  • 契約プラン:ギガ放題
  • 機種:W05
  • プロバイダ:『GMOとくとくBB

上記組み合わせで安心・お得に、WiMAX2+で快適な通信生活を楽しみましょう!

※申し込む際は、特定の紹介サイト経由だと条件が変わることがあるため、必ず公式ページから申し込みましょう。

『GMOとくとくBB』:  https://gmo.jp/

※電話の問い合わせ窓口から申し込むことはおすすめできません。理由は明確で、口頭のやりとりだと契約後にキャンペーンが適用されていないトラブルの可能性があるからです。必ず上記内容が明記されている公式ページのフォームから最終的に申し込むようにしましょう。

(※当サイトへの情報の掲載には細心の注意を払っておりますが、情報を利用・使用するなどの行為に関連して生じたあらゆる損害等について一切責任を負いません。サービス内容が突然変わる可能性もあるため、最後は必ずご自身で契約内容をご確認下さい)

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