元販売員が教えるSo-netのWiMAXをおすすめしない2つの理由

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WiMAXのプロバイダ選びで、『So-net』ってどうなのか検討していませんか。

『So-net』は一時キャッシュバックを行っていましたが、7月のキャンペーンでは月額割引のキャンペーンに変更しています。

では果たして買うべきなのか気になるところだと思いますが、私の結論は「特に買いではない」です。

このページでは長年の通信機器販売の経験から、『So-net』をおすすめしていないシンプルな2つの理由と、優れている2つのメリット、そして2018年12月時点で本当にオススメなプロバイダを解説します。

 1. 『So-net』をおすすめできない理由

『So-net』は、Sony子会社のソネット株式会社が運営するプロバイダで、サポートなど含めて素晴らしく、優良プロバイダの一つであることは間違いありません

しかしそれでもおすすめしないのは、下記の2つの理由からです。

  • 契約が3年プランしかない
  • 実質利用料金も、もっとお得なプロバイダがある

それぞれ具体的にご紹介します。

理由1. 契約が3年プランしかない

『So-net WiMAX』ですが、契約は基本的に3年縛りです。

そして、「3年契約プラン」については、プランとしては最悪で、以下にその3つの理由をご紹介します。

(1)無料で解約できるタイミングは3年に1回しかない

3年契約にしてしまうと、3年ごとに自動更新されてしまうため、解約できるタイミングが3年に1回しか来ません

つまり、37ヶ月目、73ヶ月目、109ヶ月目をピンポイントに狙って解約手続きをしないと、解約違約金(9,500円〜)を支払わなければなりません。

(2)ルーター(端末)は、2年も経つと大きく性能が上がる

さらに、同じルーターを3年間使い続けなければならないのも、3年プランをおすすめできないポイントです

2年も経てば、スペックが格段に向上した新しいルーターが発売されています

下記は、発売時期が2年離れているルーターを比較した表です。

下り最高通信速度は3倍以上、バッテリーの持ちも大きく改良されています。

また、バッテリーの持ちが悪くなったり、故障したら修理代がかかるなど、同じ機種を長時間使うのはデメリットが多すぎておすすめできません

(3)唯一のメリットが微妙

「3年契約プラン」の唯一のメリットは「au 4G LTE(ハイスピードプラスエリアモード)」が無料で使えることですが、そもそも使われることが少ないモードなので、確実に使うという方以外は2年プランを選びましょう。

「au 4G LTE (ハイスピードプラスエリアモード)」とは

主にWiMAX回線が通っていない山間部などで使われるモードで、「au  LTE回線」を使用して通信をするモードです。

端末のタッチパネルから簡単に切り替えることが可能です。

通常は下記のようにデメリットが多いモードのためあまり使われませんが、地方への出張や旅行など万が一のときには非常に重宝するモードです。

デメリット

  • 別途料金がかかる (1005円/月)
  • このモードで7GB以上使用すると、その月は通常の通信モードも含めて128kbpsの低速制限がかかる
  • 制限がかかってしまうと、救済措置がなく当月は諦めるしかない

その他の料金的な優遇面はほとんどないので、『GMOとくとくBB』などの2年契約プランで申し込み、2年たったら一旦解約し、再度新しい機種で申し込みなおすのが最善の方法です。

理由2. 実質利用料金も、もっとお得なプロバイダがある

So-net料金

『So-net』公式ページでは「月額3,380円」と表現していますが、これだと高いのか安いのかわかりにくいですよね。

そこで、WiMAXの料金を比較するときに重要である「キャッシュバックを含めた基本契約期間で使った場合のトータル費用」を計算しました。

2018年12月現在の情報で、「3年プラン」「ルーター: W05(最新機種でベストなもの)」の条件の場合で比較し、トータルの実質費用を計算しました。

※実質費用 = 登録料 + 初月料金 + その他費用 + 月額料金×35 + 端末代 – キャッシュバック – その他割引

順位プロバイダ名3年間利用時のトータル費用キャッシュバック金額
通常プランギガ放題
1GMOとくとくBB92,424112,506 42,000
2 So-net 100,300  121,300 0
3@nifty 97,879 122,216 30,000
3 Broad WiMAX 101,686 124,291 0
4 BIGLOBE 102,325 124,930 30,000
5 DTI 134,050 134,850 0
6 家電量販店 136,057 158,629 0
7 UQ WiMAX 138,856 161,428 0
 3WiMAX 3年プラン取り扱いなし
 朝日ネット W05取り扱いなし

比較すると、『GMOとくとくBB』が圧倒的に一人勝ちしている状況です。

WiMAXは選ぶプロバイダで回線速度に差はないため、わざわざ高いところを選ぶ理由がないサービスです。

サポートの質をプロバイダ選びで検討する必要もなく、正直なところ、電源を入れればネットに繋がるサービスですので、サポート自体不要といえます。

※「WX04」の割引キャンペーンもおすすめしません

WX04の場合は、「月額3,280円」とやや安いですが、それでも『GMOとくとくBB』には及びません。

また、WX04という機種自体が、最新機種(W05)と比較して最高速度が118Mbpsも遅いということもあり、懸命な選択肢ではないでしょう。

重要:そもそも2年プランで契約すべき

前述の通り、そもそも3年プラン自体がおすすめではありません。

2年プランで契約した方が、契約期間内の実質的な月額料金はガクッと減ります。

下記に、最もお得なプロバイダである『GMOとくとくBB』と『So-net』を比較しました。

※いずれも、「W05」を選んだ際の料金で比較しています。

契約期間平均月額
(ギガ放題)
平均月額
(7GBプラン)
So-net3年3,3692,786
GMO とくとくBB
(3年プラン)
3年3,1252,526
GMOとくとくBB
(2年プラン)
2年2,8872,315

※3年契約の場合:平均月額 = 3年間の総額 / 36ヶ月
※2年契約の場合:平均月額 = 2年間の総額 / 24ヶ月

比較すると、『GMOとくとくBB』の2年プランが最も安い結果となりました。

3年プランは解約できない期間が長く、通常おすすめできないプランです。

結論. WiMAXにおいてはもっとお得なプロバイダがある

『So-net』は、サポートに関してはソニーの子会社だけあり、素晴らしいと思います。

ただ、WiMAXは設定や利用方法が驚くほど単純で簡単なため、ほとんどサポートが必要ないため、「サポート」はあまり重要なポイントではないと思います。

それよりも「契約が3年しかない」「料金ももっとお得なプロバイダがある」というデメリットの方が大きく、おすすめしません。

では、「どのプロバイダを選べばいいの?」ということを次章でご紹介します。

2. 『So-net』以外で選ぶべきプロバイダ

2018年12月の最新情報です。

WiMAXのプロバイダを安全に選ぶには、下記の唯一のポイントで選ぶことが重要です。

  • 「ベストな機種(ルーター)」でキャッシュバックを含めた実質費用が安いか

結論として、選ぶべきプロバイダは、2018年12月現在、下記一択です。

次の項目でまとめる表で、一番安いプロバイダはどこか比較していきます。

「ベストな機種(ルーター)」でキャッシュバックを含めた実質費用が安いか

下記の表では、2018年12月現在の情報で、実質費用が安い順に上位10通りのプロバイダと機種の組合せを計算しました。

選ぶプロバイダでWiMAXの速度やサービス自体は一切変わらないため、料金はとにかく重要です。

注目すべきなのは、キャッシュバックを含めて基本契約期間の3年間使った場合のトータル費用がどれだけ安いかどうかです。「月額料金」を見せかけで安くして、『付帯サービス料金』などで水増ししているプロバイダもあるので、注意してください。

下記の表では、2018年12月現在の情報で、プロバイダと機種の組合せで、安い順に上位10通りの実質費用を計算しました。

※実質費用 = 登録料 + 初月料金 + その他費用 + 月額料金×35 + 端末代 - キャッシュバック - その他割引

順位 プロバイダ名 1年間あたりの実質費用 機種 キャッシュバック金額
ギガ放題 通常プラン
1GMOとくとくBB37,43530,241WX0442,200
2GMOとくとくBB37,66930,475W0541,500
3So-net40,43333,433W050
4@nifty41,29733,817W0530,000
5Broad WiMAX41,43033,895W050
6BIGLOBE41,64334,108W0530,000
7GMOとくとくBB(月額割引)42,70836,130W050
8朝日ネット43,90037,100W050
9DTI44,08744,467W050
10UQ WiMAX49,80953,143Wx0410,000

 

比較すると、『GMOとくとくBB』が圧倒的に一人勝ちしている状況です。

 

<2018年12月 最新情報>

2018年10月以前は、2年プランもありましたが、2018年11月より主要プロバイダが2年プランから撤退し、3年プランに移行しました

以前の、2年プランと3年プランの違いは、「au 4G LTE (ハイスピードプラスエリアモード)」が無料かどうかです。

3年プランでは無料で使えるので、メリットが残ったと考えてよいでしょう。

※「au 4G LTE (ハイスピードプラスエリアモード)」とは

主にWiMAX回線が通っていない山間部などで使われるモードで、「au  LTE回線」を使用して通信をするモードです。

端末のタッチパネルから簡単に切り替えることが可能です。地方への出張や旅行など万が一のときには非常に重宝するモードです。

それでは、GMOで買うべきか?

現状では一番おすすめできる選択肢で、買うべきと言えます。

ただし一点だけ、購入前に知っておくべき注意点があります。

それは『ある手続きを忘れてしまうとキャッシュバックが1円も受け取れない』という注意点で、何も知らずに購入してしまうと、キャッシュバックが受け取れず、高くついてしまいます。

※キャッシュバックを受け取るための手続きって?

手続きといっても簡単で、「契約11ヶ月目にGMOから送られる「口座情報登録メール」から1ヶ月以内に振り込み口座を登録する」だけです。

簡単ですが、手続きを忘れると、キャッシュバックは一切もらえず、救済措置はありません。

『GMOとくとくBB』に限らず、全てのプロバイダで同様の手続きが必要になるため、上記だけは必ず覚えておきましょう。

GMO以外のプロバイダはどうなの?

結論からいうと、弊社の調査ではおすすめできるプロバイダはありませんでした。

なぜなら、速度などサービスは一切変わらず、料金はGMOが最も安いからです。

簡単な手続きを行うだけでキャッシュバックを受け取ることができ、キャッシュバックがなく月額が安い他のプロバイダと比べても、総費用が約1万円安くなります。

また、「途中解約した場合キャッシュバック金額を返金しなければならない」や、データ端末代が無料ではないというように、プロバイダごとに微妙に違うルールがあるときがありますので、一見安くても十分に注意してください。

なぜGMOはキャッシュバックがこれだけ高いのか?

『GMOとくとくBB』はWebでの集客に特化しているため、人件費や事務所費用を安く抑えることができます。そのため、削減した費用をそのまま購入者にキャッシュバックすることができています。

また『GMOとくとくBB』の運営元であるGMOインターネット株式会社はネットでの販売代理店の中でも最大手です。最大手のため月間の販売台数も多く、WiMAX本家からの販売奨励金をたくさんもらっており、ネット販売代理店の中でも最高レベルのキャッシュバックを実現しているという背景があります。

プロバイダ選びについて|まとめ

プロバイダ選びについては重要なので長々と書いてしまいましたが、要点を下記にまとめます。

  • キャッシュバック金額を含めた「実質費用」で比べる
  • 2018年12月現在、『GMOとくとくBB』(https://gmo.jp)が最もお得
  • 購入後11ヶ月目にメールを確認し、キャッシュバック受け取りの手続きは忘れず行う
※申し込む際は、特定の紹介サイト経由だと条件が変わることがあるため、必ず公式ページから申し込みましょう。

『GMOとくとくBB』:  https://gmo.jp/

※電話の問い合わせ窓口から申し込むことはおすすめできません。理由は明確で、口頭のやりとりだと契約後にキャンペーンが適用されていないトラブルの可能性があるからです。

必ず上記内容が明記されている公式ページのフォームから最終的に申し込むようにしましょう。

3. 申し込みから使用開始、そして解約まで

それでも購入する、という方は下記のフローが購入しましょう。

3-1. 利用可能エリアを確認する

「WiMAX2+サービスエリア」で、WiMAX2+が利用可能エリアかどうかを確認しましょう。

自宅や職場など頻繁にネットを使うところについても調べます。

3-2. プランを決める

プランは「通常プラン3,670円(税抜)」か「ギガ放題プラン4,350円(税抜)」で選びます。

  • 通常プラン:データ量が月間7GBを超えると128kbpsの速度制限がかかります
  • ギガ放題プラン:データ量の月間制限がないため制限を気にせずインターネットを楽しめます

どちらのプランにすべきか悩んでいる方へ

7GBというのがポイントになります。

データ容量7BGの基準は、下記の通りです。速度制限がかかってしまうと、ストレスを感じるほど遅くなるので、迷ったらギガ放題にするのがおすすめです。

スクリーンショット 2015-06-03 22.32.11

3-3. 機種を決める

W05

ルーターは主に5機種から選ぶことができますが、結論としては「W05」が圧倒的に優れており、具体的には以下3つの理由から間違いなくおすすめです。

  • 通信速度が最速(558Mbps、LTE利用で758Mbps)
  • 「au 4G LTEモード」含め、全ての機能が使える
  • 上り通信速度も大幅アップし、画像アップロードなども高速化

1つ1つのポイントを簡潔にご紹介します。

※スペック比較表

ポイント1. 通信速度が最速

「W04」が発売されたときにも大きな進化だと感じた点ですが、下り最大通信速度が758Mbpsと現存するどのポケットWiFiと比較しても最速です。

WiMAXは当然ながら通信速度が最重要ですので、この時点で選択肢は「W05」と「W04」に絞られます。

「WX05」や「WX04」を選んでしまうと、118Mbpsも最高速度が遅くなってしまいます。

ポイント2. 上り通信速度も大幅アップ

あまり馴染みのない用語かもしれませんが、「上り最高速度」も2.5倍に大幅向上しています。

  • W05:上り最大75Mbps
  • W05以外:上り最大30MBps

※「上り速度」とは簡単に言うと、写真や動画のデータをWEB上にアップロードする際の速度です。WEBの閲覧などは「下り速度」と言い、ポイント1で説明した速度のことです。

上り速度が向上することにより、写真や動画のアップロードが高速化しているので、InstagramやFacebook、Twitter、Youtubeで投稿する際に、よりサクサク快適に利用することができます。

今までなかなか改善されなかったら上り速度が、「W05」でのみ2.5倍の大幅に向上されています。

ポイント3. 「au 4G LTEモード」の758Mbps通信に対応

何ができるかというと、「au 4G LTE (ハイスピードプラスエリアモード)」というauのLTE網を利用したより広域をカバーした通信を利用でき、最高速度758Mbpsの高速通信が可能です。

「au 4G LTE (ハイスピードプラスエリアモード)」とは

主にWiMAX回線が通っていないエリアで使われるモードで、「au  4G LTE回線」を使用して通信が可能になります。

利用した月は1005円の費用がかかるデメリットはありますが、タッチパネルから簡単に切り替え操作ができて、電波が弱いエリアへの出張や旅行など万が一のときに非常に重宝するモードです。

 

クレードル・USBケーブルは同時購入すべきか?

クレードル(WiMAXを充電する台のようなもの)とケーブルは同時購入が可能ですが、高いので公式ページで購入する必要はありません。

クレードルはそもそも購入しても使わない人が多いですが、必要だと感じたらAmazonで「WiMAX クレードル」と検索すれば3000円前後で手に入ります。

「WX04」をオススメしているWebサイトがあるけど、どうなの?

WX04を推奨する理由として、苦し紛れに「バッテリーの交換が自分でできる」としているサイトがありますが、的外れです。

というのも、WX04のバッテリーは、2018年12月時点で、UQ WiMAX公式でもAmazonでも売っていないからです。

予備バッテリーがそもそも手に入らないのであれば、意味がないですね。

3-4. 申し込む

特定の紹介サイト経由だとキャッシュバック条件が変わるため、購入は必ず公式ページ経由で行いましょう。

『GMOとくとくBB』:  https://gmo.jp/

注意事項)

また電話の問い合わせ窓口から申し込むことはおすすめできません。

理由は明確で、口頭のやりとりだと契約後にキャンペーンが適用されていないトラブルの可能性があるからです。必ず上記内容が明記されている公式ページのフォームから最終的に申し込むようにしましょう。

3-5. 商品が届く&使う

特に設定は不要で、下記フローで行えば3分後には使えます。

(1)申込後3~5日で商品が届きます

スクリーンショット 2015-08-08 20.02.23

(2)同梱のSIMカードを本体にさしこみ、電源をいれる。(これでWiMAX端末の設定は終了!)

スクリーンショット 2015-08-08 20.03.03

(3)Windowsの場合、通信アイコンをクリック

スクリーンショット 2015-08-07 12.47.08

(4)同封されていたシールのセキュリティキーを入力(これでPC側の設定も完了!)

スクリーンショット 2015-08-07 13.00.29

(5)3分で完了!どこでもインターネットを楽しめます。

とても簡単です。タブレット端末などでも基本的には操作は同じです。

3-6. 解約する

ここでは『@nifty』のケースで説明します。

(1)解約手順

会員ページから解約するだけといたってシンプルです。端末やSIMカードの返送は必要ありません。

1. 『解除手続き』からログインします。

2.「解除する」申請を押すだけ。

月末23時:00までに解約すれば、当月内解約となります。

(2)解約金について

解約金については、25ヶ月目、49ヶ月目以外は下記の通りかかりますのでご注意下さい。

  • 1ヶ月目~12ヶ月目までの解約金:19,000円
  • 13ヶ月目~24ヶ月目までの解約金:14,000円
  • 25ヶ月目に解約金:0円
  • 26ヶ月目以降に解約金:9,500円

会員の方は、利用明細ページから今何ヶ月目なのかがわかります。

※他サイトからだと解約金が高くなる場合があるため、公式サイトから購入するのがおすすめです。

4.まとめ:『So-net』自体は良い会社だけど、WiMAXは他社経由がおすすめ

『So-net』のWiMAXは、「3年プラン」で「料金もそこまでお得」ではありません。他のサービスは特に変わらないため、最高額キャッシュバックの『GMOとくとくBB』を選ぶべきです。

そのように考えると、so-netでWiMAXを買うメリットが見当たりません。

キャッシュバック制度以外は、口コミ・評判を見ても素晴らしいプロバイダですから、WiMAXではなく光回線でのご利用はおすすめです。

※申し込む際は、特定の紹介サイト経由だと条件が変わることがあるため、必ず公式ページから申し込みましょう。

『GMOとくとくBB』:  https://gmo.jp/

(※当サイトへの情報の掲載には細心の注意を払っておりますが、情報を利用・使用するなどの行為に関連して生じたあらゆる損害等について一切責任を負いません。サービス内容が突然変わる可能性もあるため、最後は必ずご自身で契約内容をご確認下さい)

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