【公式サイトは絶対に教えない】WiMAXのベストな申し込み全手順

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WiMAX 申し込み

「WiMAXはどこで契約するの?」「WiMAXをお得に申し込みたい」など、WiMAXの申し込みについて悩んでいませんか?

結論、WiMAXの申し込みはプロバイダの『GMOとくとくBB』から申し込むことで最も安く利用できます。

ただし2023年9月現在、WiMAXは通信性能の面では光回線に、料金や手軽さの面ではテザリングに劣っているため、これら2つの選択肢と比較した上で契約しましょう。

このページでは、長年通信機器の販売をしてきた筆者が、WiMAXの最もお得な申し込み窓口と失敗しない契約手順についてご紹介します。

これを読めば、WiMAXを最もお得に契約することができるでしょう。

最もお得なWiMAXはGMOとくとくBB
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▼GMO WiMAXの特徴
3年間で総額40,000円を超える割引
乗り換えなら最大67,000円キャッシュバック
・新規は条件なしで25,000円還元
・データ無制限でインターネットが使い放題
・auやUQモバイルのセット割に対応している
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1.WiMAXを最もお得に契約する申し込み手順

WiMAXは店頭かインターネット上での申し込みが可能ですが、どこで申し込むかによって数万円単位で「利用料金」に大きな差が出てきます。

結論から言えば、WiMAXを最もお得に契約できるのはオンラインで申し込むプロバイダの『GMOとくとくBB』です。

WiMAXを最もお得に契約する手順は以下の通りです。

下記では、WiMAXの申し込み先を徹底比較し、選び方のポイントと最もお得に契約する手順について詳しく解説してきます。

ステップ1. WiMAXは最もお得な販売窓口から申し込む

前述したように、WiMAXはプロバイダの『GMOとくとくBB』からの申し込みが最もお得です。

上記に至った理由を、以下3つのポイントに分けて1つずつ解説していきます。

  1. WiMAXはどこで契約するのが最もお得?
  2. WiMAXの窓口を比較するポイントは「実質月額料金」
  3. WiMAXの最もお得な申し込み窓口

1.WiMAXはどこで契約するのが最もお得?

WiMAXには以下4つの申し込み方法があります。

  • UQWiMAX(店舗・インターネット)
  • au(店舗・インターネット)
  • 家電量販店(店舗)
  • プロバイダ各社(インターネット)

WiMAXを契約できるのは上記4つのルートのみですが、プロバイダ各社を含め、申し込み窓口によって月額料金やキャンペーン特典などが大きく異なります。

結論、WiMAXの契約は「プロバイダ」からの申し込みが最もお得です。

WiMAXはUQ公式やauよりプロバイダ経由がお得な理由

WiMAXは「au」からも提供されていますが、販売代理店である「プロバイダ」を経由することで、サービス提供会社である「UQ WiMAX」よりも大幅に割引された価格で契約できます。

理由としては、プロバイダの多くはWeb集客により店舗運営費や人件費を削減しているため、その分利用者に還元できているためです。

ポケット型WiFi 安い 代理店

上記はプロバイダの『GMOとくとくBB』を通して契約した場合の例ですが、利用できるWiMAXのサービスは変わらずに、キャッシュバック等により公式やキャリア経由よりも実質料金が安くなります。

一方で、家電量販店やauなどで申し込んだ場合、在庫があればすぐに利用できるメリットはありますが、月額料金や端末代などの実質費用が高くなります。

WiMAXの店舗申し込みは損?

WiMAXは、「家電量販店」「auショップ」「UQモバイル」等の店舗で申し込むことも可能ですが、WiMAXを店舗で契約することはおすすめしません。

なぜなら、販売のための店舗運営費など経費が大きくかかっているため、キャンペーンや割引の還元率が低く、利用料金が高くなってしまうからです。

また、不要なオプションを付けられたり、在庫がなければ受け取りが後日になるなど、損をするリスクが高くなります。

2.WiMAXの窓口を比較するポイントは「実質月額料金」

結論、WiMAXはどこで契約してもサービス自体は変わらないため、キャッシュバックなどを含めた基本契約期間のトータル費用(実質料金)が重要になります。

実質料金は一月当たりの負担額(実質月額料金)で見ることで比較しやすくなり、以下の計算式で求めることができます。

実質月額料金

《実質月額料金の計算式》

例えば、3年契約なら、3年分に支払う合計料金を36(12ヶ月×3年)で割って、月額に換算したものが実質月額料金になります。

WiMAXを本当の最安料金で利用するためには、この実質月額料金が安いところが負担する金額が最も少なく、本当の意味での最安料金になります。

申し込み先を間違えると、数万円も損をしてしまうことになるため注意しておきましょう。

3.WiMAXの最もお得な申し込み窓口

WiMAXの申し込みは、その独自割引やキャンペーンにより、実質月額料金が数あるプロバイダの中で最も安くなる『GMOとくとくBB』がおすすめです。

GMO WiMAX 最大67,000円キャッシュバック

出典:GMOとくとくBB

実際に、WiMAXのプロバイダ全8社でキャッシュバックを含めた実質料金で比較したところ、以下のようにGMOとくとくBBが最もお得な申込窓口であることが分かります。

←スマホの場合は左右にスクロールできます→

順位プロバイダ実質月額料金
(3年利用した場合)
キャッシュバック
特典
端末代
1GMOとくとくBB3,662円最大67,000円21,780円
2Broad3,893円20,743円割引21,780円
3カシモ4,331円5,000円実質0円
4BIGLOBE4,382円5,000円21,912円
5DTI4,440円21,780円21,780円
6Vision WiMAX4,558円最大8,300円21,780円
7DIS4,733円-5,940円
8UQ WiMAX4,795円5,938円5,940円

※DTI・DIS以外はau/UQモバイルとのセット割(月額最大1,100円割引)あり

おすすめ回線特徴
GMO WiMAXGMO WiMAXWiMAXで最高クラスの月額料金割引
最大67,000円還元特典
auやUQモバイルのセット割にも対応一番お得なキャンペーン窓口

上記の比較でも分かる通り、GMOとくとくBBはキャッシュバックの金額が最も高く、さらに月額料金が毎月割引にキャンペーンを実施しているため、実質月額料金が最安になります。

GMOはなぜこれだけキャッシュバックが高いのか?

『GMOとくとくBB』はWebでの集客に特化しているため、人件費や事務所費用を安く抑えることができます。

そのため、削減した費用をそのまま契約者にキャッシュバックすることができるのです。

また、運営元である「GMOインターネット株式会社」は販売代理店の中でも最大手であり、月間の販売台数が最も多いです。

ゆえにWiMAX本家からの販売奨励金を圧倒的に貰っており、プロバイダの中でも最高レベルのキャッシュバックを実現しているという背景があります。

WiMAXはどこで契約してもサービス品質に変わりはないため、最も安く利用できる窓口から申しむようにしましょう。

プロバイダの中には「月額料金」を見せかけで安くして、『付帯サービス料金』などで水増ししているプロバイダもあるので、注意してください。

GMOとくとくBBの申込はこちらから!

GMOとくとくBB公式:https://gmobb.jp/

ステップ2.WiMAXの機種を決める

WiMAXで現在購入できる端末は、5G対応モバイルルーターとホームルーターで各2種類の計4機種ですが、モバイルルーターの「5G X11」が最もおすすめです。

Speed Wi-Fi 5G X11出典:GMOとくとくBB

「5G X11」がおすすめな理由

  • ホームルーターよりもモバイルルーターがおすすめ
  • (ホームルーターは自宅でしか使えず、通信性能もモバイルルーターと変わらない)
  • 「5G X11」はモバイルルーターの中で通信性能が最も優れている

「Speed Wi-Fi 5G X11」はWiMAXモバイルルーターの最新機種で、他の5G対応機種に比べて軽量で持ち運び安く、5Gでの下り最大速度は2.7Gbpsと高速です。

また、有料オプションのアンテナ内蔵クレードルを利用することで通信品質が安定し、自宅等でも使いやすくなります。

以下は、各社5G対応機種のスペックを比較したものですが、「Speed Wi-Fi 5G X11」は持ち運べるモバイルルーターの中で、最も性能面で優れていることが分かります。

←左右にスクロールできます→

モバイルルーターホームルーター
機種名Speed Wi-Fi
5G X11
Galaxy 5G
Mobile Wi-Fi
HOME 5G L12HOME 5G L11
端末代金21,780
通信方式5G/4G LTE/WiMAX 2+
最大通信速度下り:2.7Gbps
上り:183Mbps
下り:2.2Gbps
上り:183Mbps
下り:2.7Gbps
上り:183Mbps
下り:2.7Gbps
上り:183Mbps
バッテリー容量
4,000mAh5,000mAh
連続通信時間(5G)約8時間約16.5時間
同時接続台数16台10台40台30台
重量約174g約203g約446g約599g

※料金はすべて税込み

ステップ3.申し込み後にキャッシュバックを受け取る

GMOとくとくBB』からの申し込みでお得になるには、キャッシュバックの受け取りが必要です。

GMOとくとくBBでは、申し込んでから11ヶ月後にキャッシュバックの受け取り手続きが必要です。

この受け取り時期に以下の流れで手続きをしないと、13,000円のキャッシュバックを受け取ることができません。

GMOとくとくBB キャッシュバック手続きの流れ

  1. 契約11カ月目にGMOから「口座情報登録メール」が送られてくる
  2. 普段使っているメールアドレスではなく、契約時にGMOから付与されるメールアドレスを確認GMO Webmail System
  3. メール到着の翌月末までに、メールに記載されるURLから口座情報を登録
  4. 口座情報を登録した月の翌月末にキャッシュバックの振込が行われる

ですので、申し込んだ後すぐに、スマホのカレンダーで契約11カ月目に手続きを行うリマインダーを設定することをおすすめします。

GMOとくとくBBの申込はこちらから!

GMOとくとくBB公式:https://gmobb.jp/

おすすめ回線特徴
GMO WiMAXGMO WiMAXWiMAXで最高クラスの月額料金割引
最大67,000円還元特典
auやUQモバイルのセット割にも対応一番お得なキャンペーン窓口

2.申し込み前に確認!WiMAXがおすすめできない2つの理由

ここまで、WiMAXのお得な申し込み窓口と契約手順をご紹介してきましたが、申し込みをする前に「本当にWiMAXでいいのか?」という点を確認しておきましょう。

結論から言えば、WiMAXは以下2つの理由からおすすめできるサービスではなくなったと言えます。

それぞれの理由について、以降で詳しく見ていきましょう。

理由1. WiMAXは通信速度・容量で光回線に劣る

WiMAXは通信速度と容量の面で光回線に劣っており、以下の特徴に当てはまる方は光回線をおすすめします。

光回線がおすすめな人
  • 自宅用の回線を考えている
  • 動画視聴やビデオ会議、オンラインゲームなどの用途で快適にネットを使いたい
  • 容量を気にせずネットを使いたい

実際にWiMAXと光回線を比較してみると、同じ価格帯にもかかわらず、光回線の通信速度・容量がWiMAXよりも優れていることが分かります。

WiMAX光回線
通信速度(実測値) 平均30Mbpsほど 平均200Mbpsほど
データ容量速度制限あり 無制限
月額料金 3,000~4,000円程度 3,000~4,000円程度

以降で、WiMAXの通信速度とデータ容量のそれぞれについて詳しく見ていきましょう。

WiMAXの通信速度

WiMAXは、ルーターまでの通信を無線で行うため、有線で通信を行う光回線と比べて通信速度がかなり劣っています。

そのため、WiMAXの平均的な通信速度(30Mbps)では、標準画質程度の動画視聴までは問題ありませんが、ビデオ会議や高画質の動画視聴、オンラインゲームを利用される方にとってはストレスがかかる回線となる可能性が高いです。

用途(目的)必要な通信速度の目安
メール1Mbps~
SNS5Mbps
動画視聴(標準画質)10Mbps
ビデオ会議30Mbps
動画視聴(高画質)40Mbps
オンラインゲーム50~100Mbps

当サイトでは光回線の速度を比較するポイントについて詳しく解説しておりますので、是非参考にしてください。

関連記事

▶光回線の速度を比較するポイント

WiMAXの通信容量

通信容量の面を見ても、月々のデータ量が完全無制限で使い放題の光回線に比べて、WiMAXは容量に制限があります。

WiMAXの「ギガ放題・ギガ放題プラス」のプランでは「実質無制限」としていますが、その場合でも「3日間○○GB以上利用した場合には速度制限」という条件ですので、光回線のように使い放題という訳ではありません。

WiMAX公式HPでは、実質無制限プランの速度制限について以下のように記載されています。

より多くのお客さまにWiMAX +5Gを快適にご利用いただくために、短期間に多くのデータ通信をご利用の場合、ネットワークの混雑回避のため通信速度を制限させていただきます。

出典:UQ WiMAX公式

理由2. 料金・手軽さでテザリングに劣る

以下のような理由から、「WiMAXがいいのでは?」と考えている方の場合でも、安くて手軽に使えるテザリングの方がおすすめです。

テザリングがおすすめな人
  • 光回線工事ができずにWiMAXを検討している
  • 外出先で作業するためにWiMAXを検討している

実際に、WiMAXとテザリングを比較してみると、工事不要の回線や外出先での利用であればテザリングの方がお得であることが分かります。

WiMAXテザリング(大容量プラン)
月額料金 3,000~4,000円程度 1,500円程度
手軽さ 新たな契約・デバイスの持ち運びが必要 普段使っているスマホのみで使える
通信速度(実測値) 平均30Mbpsほど 平均20Mbpsほど
データ容量実質無制限 (速度制限あり) 実質無制限 (速度制限あり)

以降で、WiMAXの各サービスと、無制限でテザリングを利用できる『楽天モバイル』を比較してみましょう。

WiMAXと楽天モバイルの比較

以下は『楽天モバイル』とWiMAXとの比較です。 楽天モバイルの無制限プランに新規契約した方が、実質月額料金が安く、契約年数の縛りもないため、気軽に始められることがわかります。

実質月額料金=(月額料金+初期費用-キャッシュバックなどの割引)÷契約月数
楽天モバイルロゴUQ wimax
実質月額料金 3,278円 (無制限プラン) 3,934円
実質速度 19.0Mbps 26.8~39.3Mbps
データ容量 無制限プランあり (速度制限あり) 実質無制限 (速度制限あり)
速度制限条件 1Mbps 1Mbps
契約期間 なし× 3年

※スピードテストアプリ「Speedchecker」で計測

上記のとおり、WiMAXは実質速度が少し速いものの、ビデオ会議がギリギリできるレベルで、高画質の動画視聴やオンラインゲームにはストレスがかかる可能性が高く、利用用途は楽天モバイルとほとんど変わりません。

また速度制限の条件も同じですので、WiMAXよりもテザリングの方が料金面でも手軽さでもおすすめできるわけです。

まとめ

以上で見てきたように、WiMAXは次の2つの理由からおすすめできません。

  • 理由1. 通信速度・容量で光回線に劣る
  • 理由2. 料金・手軽さでテザリングに劣る

光回線、テザリングがおすすめな人の特徴を踏まえて、あなたに合った回線を選びましょう。

光回線がおすすめな人テザリングがおすすめな人
  • 自宅用の回線を考えている
  • 動画視聴やビデオ会議、オンラインゲームなどを楽しみたい
  • 容量を気にせずネットを使いたい
  • 光回線工事不要の回線を検討している
  • 外出先で作業するための回線を検討している
  • 月々の通信費を抑えたい

なお、光回線・テザリングそれぞれでおすすめなサービスを次の箇所で解説していますので、適宜読み飛ばしてください。

3.徹底比較!【2023年9月】おすすめの光回線7選と選び方

結論、あなたにとって最安値となる光回線を選ぶには、実質月額料金の安さが重要になります。

実質月額料金とは

実質月額料金とは、利用期間中に支払う全ての金額(事務手数料・工事費・月額料金)から割引要素(キャッシュバック・スマホセット割・月額料金割引・工事費割引)を差し引いて、ひと月あたりに換算した料金のことです。

たとえ月額料金が安くても、キャッシュバックがなかったり、工事費割引がなかったりすれば、トータルで支払う金額はそれほどお得にはならないということです。

なお、実質月額料金が安い光回線を見つけるためには、次の2つの要素はとくに重要になります。

《実質月額料金で注目したい2つの要素》

  • スマホセット割(月額500~1,000円ほど変わる)
  • キャッシュバック(40,000~70,000円ほど変わる)

というのも、スマホセット割が適用される光回線を選ぶだけで、スマホ1契約につき毎月500~1,000円ほど安くなり、「インターネット代+スマホ代」の通信費を抑えることに役立つからです。

例えば、docomoユーザーは「ドコモ光」を選ぶだけで、docomoを使っている家族の人数分(最大20契約まで)も含めて、スマホ料金が1契約につき月額最大1,100円割引されます。

ドコモ光セット割ドコモ光のスマホセット割|出典:docomo

そのため、2人以上の家族が同じキャリアを使っている場合はとくに、家族の分もスマホセット割ができる光回線を選ぶとよいでしょう。

また、たとえスマホセット割がなくても、高額なキャッシュバックがもらえる窓口(光回線業者・プロバイダ・代理店)から申し込めば、実質月額料金を大きく下げることができます。

したがって、あなたが今お使いのスマホキャリアとセット割ができる光回線を考慮しつつ、キャッシュバック額が高い光回線(×申込窓口)を選ぶようにしましょう。

とは言え、光回線サービスは100社以上あり、さらに各光回線サービスにはキャンペーン内容の異なる申込窓口がいくつもあるため、どの光回線(×申込窓口)がお得なのかを比較するのは簡単ではありません。

そこで当メディアでは下記【参考】のとおり、主要な光回線25社とその申込窓口を対象に、新規契約から3年間の実質月額料金を徹底調査しました。


【参考】主要光回線25社の利用料金調査

←上下左右にスクロールできます→

お使いの
スマホ
光回線3年間の実質月額料金
参考
戸建てマンションスマホセット割引キャッシュバック工事費事務手数料
docomo_ロゴドコモ光3,406円
(4,506円)
2,086円
(3,186円)
1,100円/月キャッシュバック:45,000円
ドコモポイント:2,000pt
0円3,300円
auauひかり1,951円
(3,329円)
815円
(2,193円)
1,100円/月92,000円実質無料※13,300円
auビッグローブ光3,931円
(4,592円)
2,822円
(3,484円)
1,100円/月戸建て:59,000円
マンション:56,000円
戸建て:19,800円
マンション:16,500円
3,300円
auコミュファ光
(東海エリア限定)
2,428円
(3,198円)
2,204円
(2,974円)
1,100円/月最大105,000円実質無料0円
auSo-net光プラス4,296円
(4,846円)
3,086円
3,636円)
1,100円/月50,000円実質無料3,500円
auauひかり ちゅら
(沖縄エリア限定)
4,029円
(5,129円)
3,194円
(4,294円)
1,100円/月実質無料3,300円
au@TCOMヒカリ4,041円
(4,591円)
2,611円
(3,161円)
1,100円/月40,000円実質無料3,300円
auメガ・エッグ
(中国エリア限定)
3,784円
(4,334円)
3,056円
(3,606円)
1,100円/月戸建て:40,000円
マンション:20,000円
実質無料3,300円
auピカラ光
(四国エリア限定)
3,530円
(4,219円)
2,357円
(3,046円)
1,100円/月30,000円0円0円
aueo光
(関西エリア限定)
3,695円
(4,481円)
2,732円
(3,518円)
1,100円/月戸建て:10,000円(商品券)
マンション:3,000円(商品券)
実質無料3,300円
au@nifty光4,735円
(5,285円)
3,411円
(3,961円)
1,100円/月15,000円実質無料3,300円
auBBIQ
(九州エリア限定)
3,805円
(4,355円)
3,093円
(3,643円)
1,100円/月戸建て:30,000円
マンション:20,000円
実質無料880円
auAsahiNet光4,402円
(4,909円)
3,192円
(3,799円)
1,320円/月戸建て:19,800円
マンション:16,500円
戸建て:19,800円
マンション:16,500円
880円
auDTI光4,046円
(5,366円)
2,718円
4,038円)
1,320円/月戸建て:20,000円
マンション:17,000円
戸建て:19,800円
マンション:16,500円
3,300円
auJ:COM光3,660円
(4,210円)
4,073円
(4,623円)
1,100円/月6,000円相当
(QUOカードPay)
実質無料3,300円
SoftBankNURO光3,492円
(4,042円)
3,492円
(4,042円)
1,100円/月45,000円実質無料3,300円
SoftBankソフトバンク光4,345円
(4,895円)
2,805円
(3,355円)
1,100円/月33,000円実質無料3,300円
お使いの
格安SIM
光回線
3年間の実質月額料金
参考
戸建てマンションスマホセット割引キャッシュバック工事費事務手数料
UQモバイルauひかり2,193円
(3,329円)
1,057円
(2,193円)
858円/月92,000円実質無料※13,300円
Y!mobileソフトバンク光4,257円
(4,895円)
2,717円
(3,355円)
1,188円/月33,000円実質無料3,300円
iijmioIIJmioひかり4,358円
(5,018円)
3,258円
(3,918円)
660円/月戸建て:19,800円
マンション:16,500円
0円
DTI SIMDTI光5,201円
(5,366円)
3,873円
(4,038円)
165円/月戸建て:36,000円
マンション:34,000円
戸建て:19,800円
マンション:16,500円
3,300円
LIMBO@TCOMヒカリ4,371円
(4,591円)
2,941円
(3,161円)
220円/月40,000円実質無料3,300円
NifMo@nifty光4,735円
(5,285円)
3,411円
(3,961円)
220円/月15,000円実質無料3,300円
光回線
3年間の実質月額料金
参考
戸建てマンションスマホセット割引キャッシュバック工事費事務手数料
スマホセット割
なし
フレッツ光
東日本
7,064円4,388円戸建て:19,800円
マンション:16,500円
880円
エキサイト光4,827円3,727円実質無料1,100円
ぷらら光5,830円4,418円戸建て:19,800円
マンション:16,500円
0円
U-NEXT光5,445円4,323円26,400円3,300円
おてがる光4,800円3,700円実質無料3,300円
とくとくBB光5,343円4,243円5,000円実質無料3,300円
楽天ひかり5,854円4,663円戸建て:19,800円
マンション:16,500円
880円

※1:ひかり電話の加入が条件
※料金はすべて税込み

表の補足説明

・新規申込で3年間利用する際に最安値になる方法で算定
・キャッシュバック額は81社調査し、最もお得な申込窓口で申し込んだ場合の額で算定
・カッコ内はスマホセット割をしない場合の実質月額料金
・auとSoftBankのセット割は「光回線+光電話」が適用条件となるため、光電話の料金も含めて算定
・スマホセット割引は最大額・1人分の適用で算定
・フレッツ光のプロバイダはBB.エキサイト(月額550円)で算定
・UQモバイルは「auひかり」のみの実質月額料金を記載

※キャンペーン内容や料金は変わる可能性がありますので、必ず公式ページで確認してください。

もっと見る

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この料金調査をスマホキャリア別にまとめたものが、下図の「実質月額料金が安いおすすめの光回線BEST3」です。

あなたにとって最も安く利用できる光回線がわかりますので、ぜひ確認してみてください。

スマホ別最安光回線BEST3

上記の光回線には申込窓口が複数あり、キャンペーンがそれぞれ異なりますが、最もお得に契約できる申込窓口をまとめると以下のとおりです。

←スマホの場合は左右にスクロールできます→

おすすめ光回線提供エリア最安申込窓口
auひかりauひかり【戸建て】全国(東海 / 関西 / 沖縄県を除く)
【マンション】全国(沖縄県を除く)
GMOとくとくBB
(プロバイダ)
ドコモ光ドコモ光全国GMOとくとくBB
(プロバイダ)
ソフトバンク光ソフトバンク光全国GMOとくとくBB
(代理店)
NURO光NURO光北海道 / 東京都 / 神奈川県 / 埼玉県 / 千葉県 / 茨城県 / 栃木県 / 群馬県 / 愛知県 / 静岡県 / 岐阜県 / 三重県 / 大阪府 / 兵庫県 / 京都府 / 滋賀県 / 奈良県 / 広島県 / 岡山県 / 福岡県 / 佐賀県の一部NURO光
(公式特設サイト)
コミュファ光コミュファ光愛知県 / 岐阜県 / 三重県 / 静岡県 / 長野県アウンカンパニー
(代理店)
ピカラ光ピカラ光徳島県 / 香川県 / 愛媛県 / 高知県 NEXT
(代理店)
tcomヒカリ@TCOMヒカリ全国@TCOMヒカリ
(公式サイト)

4.大容量のテザリングができるおすすめのSIMプラン

結論、20GB以上のデータ容量を使えるSIMプランの中で、最もおすすめなのは『楽天モバイル』です。

大容量のテザリングに楽天モバイルがおすすめな理由

  • 【容量】データ容量無制限でテザリングを利用できる唯一のキャリア
  • 価格】月間30GB以上の利用で、他社スマホプランと比較して最安
  • 速度】下り平均19.0Mbpsで、3大キャリアを除く大容量SIMの中で最速

実際に、大容量プランを提供している全14社の料金と速度を比較したところ、以下の表のとおりとなりました。

なお、各容量帯で最もお得な料金を黄色の背景で記載しています。

また、グレー字の部分は、使いたい容量のジャストのプランがないため、そのサービス中でも一番安いプランの金額を記載しています。

-スマホの方はスクロールできます-

SIMテザリングで利用したい容量平均速度
30GB40GB50GB60GB無制限下り(Mbps)上り(Mbps)
楽天モバイル3,2783,2783,2783,2783,27819.05.9
docomo7,2057,2057,2057,20526.24.2
au7,23850.85.6
SoftBank7,23845.95.6
エキサイトモバイル_Flat4,1585,2586,3583.83.9
エキサイトモバイル_Fit4,4007,70011,1983.83.9
イオンモバイル4,3785,4786,5783.72.6
DTI SIM4,7306,0506,0508.53.0
NifMo4,7306,0506,0502.72.8
QTモバイル3,3001.65.6
スマモバ3,8281.75.0
HISモバイル6,5675.82.9
LIBMO7,2383.55.9
BIGLOBEモバイル8,1954.71.4

※上記の料金に加えて、機種代金が別途必要となる場合があります。
※速度の数値については、当社で朝・昼・晩のそれぞれの時間帯で速度を測定し、それらの平均を表記しています。

上記の表のように、楽天モバイルはデータ無制限でテザリングができる唯一のSIMで、価格面でも月間30GB以上利用する人にとって最もお得なプランとなっています。

それでは、楽天モバイルについて詳しく見ていきましょう。

楽天モバイル

楽天モバイル出典:楽天モバイル

楽天モバイル』は、第4の大手キャリアである楽天が提供しているSIMです。

日本全国の楽天回線エリアで、データが使い放題で、楽天専用アプリ「Rakuten Link」を使えば、国内通話がかけ放題となります。

また、世界66ヵ国と地域を対象に、海外でも月間2GBまでデータ容量を利用でき、SMSも無料です。

楽天モバイルの料金プラン

楽天モバイルの料金プランは「Rakuten UN-LIMIT Ⅶ」のみです。

また、Rakuten UN-LIMIT Ⅶで契約できるSIMの種類は「音声付きSIM」となります。

月額基本料金は下記のとおり、毎月使用したデータ容量で3段階に変動する料金体系となっています。

「Rakuten UN-LIMIT Ⅶ」の料金体系出典:楽天モバイル

Rakuten UN-LIMIT Ⅶ
SIMタイプ音声通話
国内通話0円
月間データ容量0~3GB未満1,078円/月
3GB以上~20GB未満2,178円/月
20GB以上~無制限3,278円/月

※料金はすべて税込み

ただし、月間データ容量が無制限で使えるのは、国内の楽天回線エリアのみです。

国内でもパートナー回線エリアは月間5GB、海外は月間2GBまでしか使えませんので注意しましょう。

Rakuten UN-LIMIT Ⅶ
国内楽天回線エリア制限なし
パートナー回線エリア5GB/月
海外2GB/月

なお、パートナー回線エリアでデータ容量を超えた場合は、通信速度が最大 1Mbpsに制限されます。

また、海外でデータ容量を超えた場合は、通信速度が最大128kbpsまで制限されてしまうので注意してください。

そのため、楽天モバイルは「my楽天モバイルアプリ」を使って、国内の楽天回線エリアを確認しながら利用するとよいでしょう。

楽天モバイルのお得なキャンペーン

最後に、楽天モバイルのお得なキャンペーンを2つ紹介します。

お持ちのスマホそのままOK!最大8,000ポイント還元キャンペーン

お持ちのスマホそのままOK!初めてお申し込みで3,000円相当分のポイント還元!出典:楽天モバイル

Rakuten最強プラン』を初めて申し込むと、3,000円相当分の楽天ポイントがもらえるキャンペーンです。

お持ちのスマホが楽天モバイルで利用可能であれば、機種変更の必要がありませんので、簡単に楽天モバイルを利用することができます。

楽天モバイルで利用できるかどうかは『ご利用製品の対応状況確認』ページで確認できますので、楽天モバイルを検討中であれば、一度チェックしてみるとよいでしょう。

なお「Rakuten最強プラン(データタイプ)」は対象外となっていますので、注意してください。

<キャンペーンコード>

1526

<申し込み条件>

  1. 下記のいずれかの方法で『Rakuten最強プラン』に申し込む
    - 新規
    - 乗り換え(MNP)
    - プラン変更
  2. 「Rakuten最強プラン」を利用開始する
  3. 対象製品を使って「Rakuten Link」アプリを利用して、10秒以上通話する

<キャンペーン期間>

2022年7月1日(金)0:00~終了日未定

<ポイント付与日>

「Rakuten最強プラン」の利用開始および「Rakuten Link」の利用が確認された月の翌々月末日ごろに付与

iPhoneトク得乗り換えキャンペーン|最大24,000ポイント還元

iPhoneトク得乗り換えキャンペーン出典:楽天モバイル

Rakuten最強プラン』に初めての申し込みと同時に対象iPhone(15・14・13・SE)を購入し、お持ちの対象iPhoneを下取りに出すと、最大で19,000円分の楽天ポイントが還元されるキャンペーンです。

還元されるポイントは、購入と下取りの条件によって次のように異なります。

←スマホの場合は左右にスクロールできます→

 キャンペーンの達成条件 もらえる楽天ポイント
対象iPhone※1の購入&
初めてのプラン申し込み
9,000ポイント
「楽天モバイル買い替え超トクプログラム」で対象iPhone※1の購入&
「スマホ下取りサービス」で対象iPhone※2の下取り
5,000ポイント
対象iPhone※1の購入&
対象iPhone※2の下取り
5,000ポイント
還元される合計ポイント最大19,000ポイント

対象iPhone

※1:iPhone 15 Pro Max、iPhone 15 Pro、iPhone 15 Plus、iPhone 15、iPhone 14 Pro Max、iPhone 14 Pro、iPhone 14 Plus、iPhone 14、iPhone 13、iPhone 13 mini、iPhone SE(第3世代)
※2:iPhone 7、iPhone 7 Plus、iPhone 8、iPhone 8 Plus、iPhone X

なお「楽天モバイル買い替え超トクプログラム」とは、本体代の支払いに「48回払い」を選択すると、24回分を払った時点で最新の製品に機種変更が可能になり、残りの支払いは不要になるサービスです。

最新機種をお得に手に入れたいなら、こちらのキャンペーンを利用するとよいでしょう。

ちなみに「Rakuten最強プラン(データタイプ)」はキャンペーン対象外ですので注意してください。

<キャンペーンコード>

1526, 1819, 1899, 2004

<申し込み条件>

  1. 新規・他社からの乗り換え(MNP)・プラン変更のいずれかで『Rakuten最強プラン』に申し込む
  2. 「Rakuten最強プラン」を利用開始する
  3. 「Rakuten最強プラン」を申し込んだ回線で「Rakuten Link」アプリを利用して、10秒以上通話する
  4. 「楽天モバイル買い替え超トクプログラム」を利用して対象iPhone※1を新規購入する
  5. スマホ下取りサービス』を利用して、お持ちの対象iPhone※2を下取りに出す
  6. 14日以内に、お持ちの製品を発送する
  7. 「スマホ下取りサービス」の査定完了メールを確認する

<キャンペーン期間>

2023年9月12日(火)9:00~終了日未定

<ポイント付与日>

「Rakuten最強プラン」の利用開始および「Rakuten Link」の利用が確認された月の翌々月末日ごろに付与

他にもたくさんのキャンペーンが開催中ですので、一度覗いてみることをおすすめします。

楽天モバイル公式

楽天モバイル公式サイト
https://mobile.rakuten.co.jp

※特定の紹介サイト経由だとキャンペーン等の条件が変わる可能性があるため、上記からお得に申し込んでください。

5.WiMAXの申し込みに関する質問まとめ

下記では、WiMAXの申し込みによくある質問について解説します。

それぞれ詳しく見ていきましょう。

Q1.WiMAXの申し込みから届くまでどのくらい?

WiMAXは基本的に、ネット申し込みの場合は最短で即日、もしくは2~3日で端末が発送されます。

ただし、WiMAXは申し込みから翌日~3日(配達状況によっては1週間)程度で届くことがほとんどです。

店舗申し込みではその場で端末を受け取ることも可能ですが、在庫がない場合は後日お届けとなるため、1週間近くかかるケースもあることに注意しておきましょう。

Q2.WiMAXの申し込みはキャンセルできる?

UQWiMAXをはじめ、多くのプロバイダ等では契約から8日以内であれば、申し込みを無料キャンセルすることが可能です。

ただし、登録料(事務契約手数料)やユニバーサルサービス料などの請求は発生することに注意しておきましょう。

中でも『GMOとくとくBB』では、契約から20日以内での無料キャンセルを受け付けているため、使い心地や速度などをまずは試してみたいという人におすすめです。

Q3.WiMAXの申し込みは口座振替でも可能?

WiMAXの申し込みは基本的にはクレジットカード支払いが多いですが、口座振替に対応している申し込み先もあります。

口座振替に対応している申し込み窓口は以下の3社のみです。

  • UQ WiMAX
  • Broad WiMAX
  • BIGLOBE WiMAX 2+

ちなみに、『GMOとくとくBB』はクレジットカードのみとなるため、口座振替で契約したい場合は「BroadWiMAX」がおすすめです。

Q4.WiMAXの申し込みで必要なものは?

WiMAXの申し込みに必要なものは、ほとんどの窓口で変わらず、以下の通りです。

  • 本人確認書類(運転免許証/パスポート/マイナンバーカード等)
  • 本人名義のクレジットカードや口座番号のわかるもの
  • 受付完了通知に必要なメールアドレス

なお、クレジットカードでの支払いを選択した場合は、「本人確認書類」は必要ありません。

Q5.WiMAXの申し込みでお得なキャンペーンは?

WiMAXの申し込みで最もお得なキャンペーンは、実質月額料金が最安値になる『GMOとくとくBB』の月額割引高額キャッシュバックキャンペーンです。

最も費用負担を少なくしたい場合は「月額割引」を選び、高額な現金キャッシュバックで一気に恩恵を受けたい人は「キャッシュバック」を選びましょう。

なお、乗り換えによる違約金を負担してもらいたい場合は、Broad WiMAXの「契約解除料負担のお乗換えキャンペーン」もおすすめです。

Q6.WiMAXを家電量販店で申し込むのはお得?

結論から言うと、エディオンやヤマダ電機など家電量販店で販売されているWiMAXはおすすめできません。

家電量販店のWiMAXは、そもそも月額料金が高額であったり、不要なオプションを付けられているなどの落とし穴があり、実質料金も割高だからです。

一方、ネット申し込むは不要な人件費などがかからない分、還元率が高く、実質料金も安いため、WiMAXはネット申し込みが最もお得と言えます。

1章で解説したとおり、最も安い申し込み窓口は『GMOとくとくBB』であるため、こちらから申し込むことをおすすめします。

まとめ

WiMAXの最もお得な申し込み窓口をご紹介した上で、おすすめの機種や契約方法・手順について解説してきましたが、いかがでしたか?

WiMAXの申し込みは店舗よりもネット経由がお得で、プロバイダの『GMOとくとくBB』から申し込むことで最も安く利用できます。

GMOとくとくBBの申込はこちらから!

GMOとくとくBB公式:https://gmobb.jp/

このページを参考に、あなたがお得かつ快適にインターネットを利用できるようになることを、心より願っています。

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