騙されるな!最安で使える光回線の選び方と状況別の最安5選

  • このエントリーをはてなブックマークに追加
  • Pocket

光回線は最安な1社を選んでお得に使いたいですよね。

世の中で最安と呼ばれているものの中には、厳しい条件があったり、もっと安い回線があるなど正直あてにならないものが多くあります。

そこでこのページでは、過去に光回線の販売員をしていた筆者が、光回線を選ぶためのコツと、あなたの状況に合わせた最安の回線を以下の流れで紹介していきます。

  1. 最安の光回線を選ぶ2つのステップ
  2. ステップ1. スマホに合わせてあなたに合う光回線を選ぶ
  3. ステップ2.  プロバイダと申し込み窓口を決める

このページを読めば、あなたの状況に合わせた最安の回線がきっと見つかるはずです。

最安の光回線を選ぶ2つのステップ

結論から申し上げると、光回線は下記のように「エキサイト光」や「So-net光」が月額料金だけを見ると最安で、ある意味最も安い光回線ということができます。

  プロバイダ 一戸建て マンション
エキサイト光 BBエキサイト 4,360円 3,360円
OCN光 OCN 5,100円 3,600円
So-net光 So-net 4,400円 3,300円
@nifty光 @nifty 4,500円 3,400円
ドコモ光 選べる 5,200円 4,000円
auひかり 選べる 5,100円 3,800円
ぷらら光 ぷらら 4,800円 3,600円
ソフトバンク光 Yahoo!BB 5,200円 3,800円
DMM光 DMM 4,820円 3,780円

しかし、「割引」や「キャッシュバック」などを考慮するとどの光回線が最安かはあなた次第と言えます。そこで、確実に最も安い光回線を見極めるために以下のステップを意識しましょう。

  • ステップ1: 状況に合わせて光回線を選ぶ
  • ステップ2: 申し込み窓口を選ぶ

ステップ1: 状況に合わせて光回線を選ぶ

基本的に光回線は以下の5つの要素で価格が決まります。

いわゆる光回線の基本料、プロバイダの料金それと工事費が毎月もしくは一括でかかり、そこから割引が適用される形です。

そして、赤で示した「セット割(何かを組み合わせることで割引を受けられる)」に関しては、多くの比較サイトなどで考慮されていないケースが多いです。

実はこの「セット割」を上手に使うことで劇的に光回線は安くなるため、このページでは、セット割にも注目して光回線を選んでいこうと思います。

※プロバイダは以下のようにあなたの使う光回線とインターネットを繋げる役割を果たすもので、光回線を使うときは必ず加入することになります。

最近はプロバイダとセットになった回線が増えてきましたが、「auひかり」など複数のプロバイダから好きなものを選べる光回線はまだまだ存在します。

ちなみに、よくプロバイダが変わると速度が変わると言われていますが、あなたの住んでいる場所や、そこのユーザーの数などによってくるため、一概にどのプロバイダがいいとは言えません。

ただ、品質に関しては基本的に大手なら安心なので、大手のプロバイダの中で安く感じたところを選んでしまって構いません。

どうしても速度などが心配な方は「Radishみんなの測定結果」と呼ばれる、速度計測を報告し合う掲示板がありますので、そこで近くに住んでいる方の情報を参考にしながら考えましょう。

ただし、誰でも書き込める性質上、自作自演も多いので注意が必要です。

セット割はスマホとのセット割が圧倒的にお得!

光回線は多くの方が使っているスマートホンとのセット割を行なっているケースが非常に多く、「どちらも使って欲しい」と考える会社が多いことから割引額も圧倒的に大きいです。

例えば、auひかりをauのスマホとセットに使うことで、以下のようにスマホで最大毎月2,000円の割引を受けられます。

出展:auひかり

先ほどの月額基本料が最安の「エキサイト光」と、「スマホとの合計金額」を比べると以下のようにスマホとセットにしたau光の方がはるかに安いことがわかります。

以上のことから、基本的にスマホとのセットで考えることが、最安の光回線を選ぶコツです。

また携帯会社以外にも携帯とセットでお得にしている会社があるため、次の章からは、使っている携帯会社別におすすめの回線を紹介していきます。

ステップ2. 申し込み窓口を選ぶ

光回線を選んだら「どこ経由で申し込むか」でも料金が変わってきます。

申し込み窓口は公式ページ以外にも、代理店やプロバイダがあります。そして、それぞれ自社経由で申し込んでもらおうと独自の割引やキャッシュバックなどを行なっています。

申し込み方を間違えるといい特典がもらえなかったりするため、使う光回線を決めたらどこで申し込むかも慎重に決めましょう。

価格.comには要注意!

インターネットでの申し込みは人件費がかからないことなどからお得になるケースが多いですが、価格.comでの申し込みはおすすめしません。

価格.comでは様々な光回線に対して独自のキャンペーンを行なっていますが、基本的に「割高」となってしまうケースが多いためです。

ランキングで常に上位の「auひかり+So-net(プロバイダ)」の組み合わせを例にします。これは一見5万円を超える高額なキャッシュバックでお得に見えますが、よくよく調べると以下のような落とし穴があります。

  • 価格.comのキャンペーン経由だと短期解約時に違約金が15,000円増える
  • キャッシュバックを2回に分けてあなたから申請が必要で2回目に関しては23ヶ月後なので面倒かつ忘れてしまう。
  • 指定の45日間の間に手続きを忘れたらキャッシュバックを受けられない
  • 月々の割引が少なくなる。(月々-2,120円の割引を受けられない。)

以上のように、価格.comは一見お得そうでも、無理やり安く見せているなど落とし穴があるため要注意です。

そのため、価格.comのような比較サイトではなく、専属の代理店やプロバイダ経由での申し込みをおすすめします。

ステップ1. スマホに合わせてあなたに合う光回線を選ぶ

それでは実際に最安の光回線を選んでいきます。

先ほども紹介しましたが、回線の会社は基本的にどのスマホを使っているかで決めましょう。理由は、スマホ会社や提携企業の光回線とスマホのセット割を使うとガクッと料金が安くなるからです。

大手携帯会社は基本的にスマホと光回線のセット割を行なっていますが、「どちらも使って欲しい」と考えていることから割引額も圧倒的に大きいです。

例えば、auひかりをauのスマホとセットに使うことで、以下のようにスマホで最大毎月2,000円の割引を受けられます。

出展:auひかり

実際、大手プロバイダーが使える回線で回線利用料+プロバイダ料金で比較をしてみました。たくさんの人で設備を共有するので、マンションの方が若干安くなります。

インターネット回線 プロバイダ 一戸建て マンション お得なキャンペーン 初期費用工事費★ 契約料など
フレッツ光 100社以上から選べる 6,000円前後 4,000円前後 代理店ごとにCBあり 18,000円 800
エキサイト光 BBエキサイト 4,360円 3,360円 18,000円! 1,000
OCN光 OCN 5,100円 3,600円 18,000円! 3,000
So-net光 So-net 4,800円 3,500円 30,000円CB 24,000円! 800
@nifty光 @nifty 4,500円 3,400円 20,100円CB 18,000円! 2,000
ドコモ光 20社以上から選べる 5,200円 4,000円 ドコモポイント20,000pt
+代理店CB
18,000円! 3,000
auひかり 5社以上から選べる 5,100円 3,800円 代理店ごとにCBあり(最大50,000円~) 実質無料 3,000
BIGLOBE光 BIGLOBE 4,980円 3,980円 25,000円CBB 実質無料 3,000
ぷらら光 ぷらら 4,800円 3,600円 35,000円CB 18,000円! 3,000
ソフトバンク光 Yahoo!BB 5,200円 3,800円 代理店ごとにCBあり
(最大50,000円~)
24,000円! 3,000
DMM光 DMM 4,820円 3,780円 4ヶ月無料キャンペーンD 18,000円! 2,000
NURO光 So-net 4,743円 4,743円 代理店ごとにCBあり
(最大50,000円~)
実質無料 3,000
U-NEXT光 U-Pa! 5,280円 4,210円 24,000円! 3,000
TSUTAYA光 100社以上から選べる 5,200円前後 4,000円前後 動画が見放題
(1000円相当のサービス)
18,000円! 2,000
ドコモ光(ドコモユーザー) 20社以上から選べる 4,000円 2,800円 ドコモポイント20,000pt
+代理店CB
※シェアパック10の時
18,000円! 3,000
auひかり(auユーザー) 5社以上から選べる 4,190円 2,890円 代理店ごとにCBあり
(最大50,000円~)
※データ定額8の時,ひかり電話
実質無料 3,000
BIGLOBE光(auユーザー) BIGLOBE 4,070円 3,070円 25,000円CB
※データ定額8の時,ひかり電話
実質無料 3,000
ソフトバンク光(ソフトバンクユーザー) Yahoo!BB 4,257円 2,857円 代理店ごとにCBあり
(最大50,000円~)
※データ定額5Gの時,おうち割光セット
24,000円! 3,000
NURO光(ソフトバンクユーザー) So-net 3,688円 3,688円 代理店ごとにCBあり
(最大50,000円~)
※データ定額5Gの時,ひかり電話
実質無料 3,000

※CB=キャッシュバック、(平成29年11月現在)、1年目の料金で比較、別途要工事費。状況によって価格が変動したり突如内容が変わるケースもありますので、必ず公式ページで料金を確認しましょう。携帯会社のユーザーの料金は「光回線の料金-セット割金額」の実質的な負担で計算しています。

★工事費についての補足

一戸建てで、新規に回線を引く時の基本的な料金を表示しています。基本的に分割払いも可能なので、月々700~800円程度を払っていくイメージです。あなたの状況によっては工事費が安くなったり、かからないケースがあります。

特に「フレッツ光」を使っている人が「!」のついた回線に申し込む時は工事費がかからないケースが多いです。具体的な工事費については必ず申し込み時に確認しましょう。

上記のようにスマホ会社のセット割の威力が凄まじいので、基本的に使っているスマホに合わせて選んでいきましょう

対応しているエリアが回線によってバラバラなので、以下のように回線も考慮する必要があります。

また、大手各社には代理店や申し込み窓口となるプロバイダが存在し、そういった代理店経由で申し込むと高額なキャッシュバックももらえるので、申し込み窓口もしっかり選んでいきましょう。

後ほど紹介しますが、下記ページが各回線で最もお得な申し込み窓口です。

一部のauユーザーは要注意!

auひかりはまだ全国36地域しか対応しておらず、下記エリアの方は残念ながら対応していません。

中部 静岡県・愛知県・岐阜県
近畿 三重県・大阪府・京都府・和歌山県・奈良県・滋賀県・兵庫県
沖縄 沖縄県

ただし、実は上記の表の中でも下記2社はセット割である「スマートバリュー」に対応しています。どちらもキャッシュバックや工事費の面でauひかりには劣りますが十分お得に使えます。

この中で「BIGLOBE光」が若干auひかりよりもキャッシュバックが劣るものの、工事費も実質無料で、お得ですので、上記エリアのauユーザーの方は「BIGLOBE光」にしておけば間違いありません。

ソフトバンクユーザーが使うべきなのは…?

ソフトバンクは提携している「NURO光」でもスマホとのセット割が受けられます。

ソフトバンク光よりNURO光の方が安いですが、関東の方しか使えず(エリアは関西・東海に拡大予定ですがまだまだ完備されていません。)、またマンションプランを無条件で選べるのは一部の8階建て以上の設備の入ったマンションで、多くのマンションでは対応していません

7階建以下マンションの方がマンションタイプを使うためには4人以上の申し込みが必要で、満たさない場合はマンションタイプを使えず割高になります。

つまり、関東の一戸建ての方以外は使いにくいサービスと言えますので、それ以外の方は「ソフトバンク光」がおすすめです。

その他の携帯を使っている場合はどうすればいい?

格安SIMなど、その他の携帯会社を使っている場合は、工事費が実質無料でキャッシュバックももらえる「NURO光」がおすすめです。ただ、関東の以外の方やマンションの方は「auひかり」がおすすめです。

また、auひかりも開通していないエリアの方におすすめなのが、工事費も無料で、CBもある「BIGLOBE光」を選べば間違いないです。

ステップ2.  プロバイダと申し込み窓口を決める

先ほどの比較の結果、下記回線がお得ということがお分かりいただけたかと思います。

特にこれらは申し込み窓口がたくさんあり、また「ドコモ光」「auひかり」に関してはプロバイダもたくさん選べます。

そして、申し込み窓口によって、キャッシュバックなどの特典が変わりますので、慎重に選んでいきましょう。

そこで、どの申し込み窓口で、どのプロバイダを使うべきか解説していきます。

ドコモ光のおすすめ申し込み窓口とプロバイダ

ドコモ光は公式ページもしくはプロバイダ経由での申し込みがメインになりますが、独自キャンペーンを実施しているプロバイダ経由での申し込みが最もお得です。

ドコモは「dポイント最大20,000ptプレゼント」というキャンペーンを行なっていますが、プロバイダによってはプラスで独自キャンペーンを行なっているものもあります。

大手プロバイダでキャンペーンに力を入れているのが下記3社で、それぞれを比較してみます。

プロバイダ 独自キャンペーン
GMOとくとくBB

(v6プラス対応)

  • 高性能な無線ルーターを無料レンタル
  • ひかりTVもしくはスカパー申し込みで最大10,500円キャッシュバック
  • セキュリティが1年無料
ぷらら
  • セキュリティが2年無料
  • ひかりTVとの申し込みで10,000円キャッシュバック
  • 設定サポート1回無料
So-net
  • セキュリティが2年無料
  • 設定サポート1回無料

ドコモはプロバイダによって料金が2パターンありますが、上記3社は料金の低いタイプです。

3社の中でも、キャンペーンスペック・速度の面でおすすめなのが「GMOとくとくBB」です。

GMOとくとくBB

GMOとくとくBB』は大手企業のGMOインターネットが運営するプロバイダで、ドコモ光のキャンペーンに最も力を入れている会社の一つです。

独自キャッシュバックもあり、お得なだけでなく、v6プラスという速度を速める技術にも対応しているので速度面でも圧倒的に信頼できます。

キャンペーンの一環で2万円近い高性能なルーターを無料で貸してくれるので、ストレスのないネット生活が実現できます。

GMOとくとくBB「ドコモ光キャンペーンページ」: http://gmobb.jp/docomohikari/

他の窓口ですと、キャンペーンスペックが劣る可能性もありますので、必ず上記キャンペーンページから申し込みをしましょう。

auひかりのおすすめ申し込み窓口とプロバイダ

auひかりは公式の共通キャンペーンとして、「解約違約金相当額(最大3万円)を還元」「スマホとセットで割引」というキャンペーン・割引を行なっています。

そして、auひかりの特徴として、下記のように、申し込みの窓口がたくさんあり、それぞれ上乗せで独自キャンペーンなどを行なっています。

申し込み先   月額割引額(一戸建て) 月額割引額(マンション) CBスペック
①公式 公式ページ プロバイダによるがau one netの場合最大1,250円/月
②プロバイダ  So-net 最大2,220円/月 最大2,000円/月
高額だが割引金額が大幅に減る
BIGLOBE 最大2,320円/月 最大2,050円/月
高額だが割引金額が大幅に減る
@nifty 最大750円/月 最大1,250円/月
確実に10,000円
 ASAHIネット 最大1,900円/月 最大2,000円/月
③代理店 株式会社NEXT 工事費相当額(1,250円/月)、一部エリアの方はさらに最大1,200円割引
ひかり電話で50,000円
JTA株式会社  工事費相当額(1,250円/月)、一部エリアの方はさらに最大1,200円割引
条件がゆるくそこそこor高額だが厳しい条件
株式会社25 工事費相当額(1,250円/月)、一部エリアの方はさらに最大1,200円割引
高額だが条件が厳しい

注目すべきなのはキャッシュバックで、数万円のキャッシュバックをしている窓口が多いので月額の割引金額よりもはるかに恩恵を受けられます。

ただ、指定の高額なオプションへの加入が条件だったり、キャッシュバックを受けると月々の割引がガクッと落ちるなどのデメリットがあるものが多いです。

そういったデメリットが最も少ない「株式会社NEXT」経由の申し込みがおすすめです。スマートバリューを適用するために必要なひかり電話をつけるだけで高額なCBをもらえます。

株式会社NEXT

株式会社NEXT』は、auひかりの代理店で、オプションに加入せず、光回線のだけの契約だけでもプロバイダと合わせて最大35,000円(ひかり電話で50,000円)をキャッシュバックしてもらえます。

プロバイダは大手のプロバイダを選べます。キャッシュバックの観点からBIGLOBE・So-net・@niftyの3社がおすすめで、それぞれ条件は変わりません。

一見、BIGLOBEからのキャッシュバックが高そうに見えますが、代理店から直接もらえるキャッシュバックが減るので結局は変わりません。

プロバイダとしての実績も十分で、サービス内容もほぼ変わらないため、好みで決めていいですが、迷った場合は、サポートオプションが安いBIGLOBEを選んでおけば無難でしょう。

株式会社NEXT「auひかりキャンペーンページ」: https://www.auhikari-norikae.net/

他の窓口ですと、キャンペーンスペックが劣る可能性もありますので、必ず上記キャンペーンページから申し込みをしましょう。

ソフトバンク光のおすすめ申し込み窓口とプロバイダ

ソフトバンク光は、基本的にプロバイダが「Yahoo!BB」で固定されます。「Yahoo!BB」はOCNの次に利用者が多いという調査結果もあるくらいたくさんの人が使っているプロバイダなので信頼できます。

ソフトバンク光は基本的に公式ページか代理店の2つの申し込み方法がありますが、基本的に代理店が自社独自のキャンペーンを行なっているので代理店経由がおすすめです。

ソフトバンクが行なっている「工事費相当額を商品券で還元」などのキャンペーンに上乗せして代理店のキャッシュバックをもらえます。

代理店も複数ありますが、比較するともらえるキャッシュバックのお金や受け取るためのハードルが全然違います。

申し込み窓口 CB額(円) 左記CB条件 CB受取難易度
LifeBank 60,000 ×

知り合いを4人紹介

1年近くもらえない

株式会社STORY 72,000 ×

知り合いを4人紹介

1年近くもらえない

アウンカンパニー 25,000

条件無し

最短2ヶ月後

例えば「LifeBank」「株式会社STORY」はキャッシュバック額が多いですが、4人ソフトバンク光に知り合いを紹介しないといけないことからかなりハードです。またお金を受け取るまでに時間がかかります。

その中で最も簡単でそれなりのお金をすぐにもらえるのは「アウンカンパニー」と言えます。

アウンカンパニー

アウンカンパニー』はソフトバンク光の代理店です。

ソフトバンク光の場合、基本的に高額なキャッシュバックはオプションや紹介など高いハードルをクリアしないとキャッシュバックをもらえません。

その中で、アウンカンパニーはオプション等の加入なしで、最短2ヶ月後に現金を振り込んでもらえるので、キャッシュバックを受け取りやすい代理店の一つです。

また、申し込み時にオペレーターの方から聞かれた口座に自動的に振り込まれるので、申請を忘れることもなく、確実にキャッシュバックをもらいやすいです

アウンカンパニー「ソフトバンク光キャンペーンページ」:https://aun-softbank-hikari.com/

他の窓口ですと、キャンペーンスペックが劣る可能性もありますので、必ず上記キャンペーンページから申し込みをしましょう。

NURO光のおすすめ申し込み窓口とプロバイダ

NURO光」はプロバイダであるSo-netが提供する光回線ですので、So-netのプロバイダ一択になります。

NURO光は基本的に公式ページか代理店の2つの申し込み方法がありますが、基本的に代理店の方が手厚いキャッシィバックをしてくれるのでおすすめです。

オプションをつけるとキャッシュバックが高額になっていきますが、オプション料で損をすることも多いので、最低限のオプションで申し込みをしましょう。

基本的にソフトバンクとのセット割を受けるためには、ひかり電話の申し込みが必要ですので、下記のようにひかり電話を高額CB条件としている代理店を比較してみました。

申し込み窓口 特典 左記特典条件
NURO公式 1年目の月額割引
(-1,763円で使える)
ブリンクコミュニケーションズ 53,000円CB ひかり電話と申し込み
株式会社Next Innovation 55,000円CB ひかり電話と申し込み
株式会社フルマークス 58,000円CB ひかり電話と申し込み

上記のように比較すると、ひかり電話とセットで58,000円のキャッシュバックをしてくれる「株式会社フルマークス」がおすすめです。

株式会社フルマークス

NURO光の中でも『株式会社フルマークス』は、光回線+ひかり電話の契約でも58,000円のキャッシュバックを受けられる代理店です。

代理店によって、サービスや価格が大きく変わるわけではないので、キャッシュバックの大きい代理店を選ぶようにしましょう。

フルマークス「NUROひかりキャンペーンページ」:https://nuro-fm.com

他の窓口ですと、キャンペーンスペックが劣る可能性もありますので、必ず上記公式ページから申し込みをしましょう。

BIGLOBE光のおすすめ申し込み窓口とプロバイダ

BIGLOBE光」はプロバイダであるBIGLOBEが 提供する光回線ですので、BIGLOBEのプロバイダ一択になります。

代理店などもほぼ存在していないので、公式ページ経由での申し込みになります。

現在上記のようなキャンペーンを行なっていますので、キャンペーンページから申し込みを行いましょう。

BIGLOBE公式ページ:http://join.biglobe.ne.jp/ftth/hikari/

他の窓口ですと、キャンペーンスペックが劣る可能性もありますので、必ず上記公式ページから申し込みをしましょう。

さいごに

最安で使える光回線を比較・解説してきましたが、いかがでしたか。

光回線は複数ありますが、基本的にスマホと合わせて考えることが最も安い光回線を選ぶための近道です。

そのため、以下のように基本的にスマホに合わせて光回線を選ぶことが最安の申し込み方だと確信しています。

それぞれ申し込み窓口によって、お得さが異なりますので、下記の窓口を使うようにしましょう。

以上を参考に、あなたにとって最安の光回線を見つけ出しましょう。

  • このエントリーをはてなブックマークに追加
  • Pocket