エディオンのWiMAXキャンペーンをおすすめしない全理由

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エディオン WiMAX アイキャッチ

エディオンのWiMAXキャンペーンで5〜60000円割引しますって書いてあるけど、本当にお得な契約なのか迷っていませんか。

2016年3月下旬に直接エディオンの店頭でキャンペーン内容を店員より説明を受けてきた私の結論としては、エディオンのWiMAXキャンペーンはそんなにお得ではなく、最安値で使いたい人向けではないことが分かりました。

このページでは、3つあるエディオンのWiMAXキャンペーンについてなぜお得ではないのかキャンペーン毎にその理由をご説明し、2017年12月時点で本当におすすめなWiMAXをご紹介します。

エディオンは子会社にデオデオ・エイデン・ミドリ・イシマル・100満ボルトがあり、それらの店舗でWiMAXを契約してもKuaLnetになります。文中のエディオンはエディオングループの意味も含みます。

1. エディオンのWiMAXについて

エディオンは日本の家電量販店チェーンでデオデオ・エイデン・ミドリ・イシマル・100満ボルトなど複数のチェーンブランドを展開する持株会社で家電量販店で売上高は日本国内3位(2015年3月期決算数値)の上場会社で、日本を代表する優良企業の一つに数えられます

このような大きな家電量販店ですので、エディオン各店舗の店頭でもWiMAXを契約することができます。なぜならエディオンもWiMAXのプロバイダの一つだからです。

エディオンのWiMAXは「KuaLnet」という名前で提供されています。

プロバイダとは

WiMAXをインターネットに接続してくれる事業者のことです。

これだけではよく分からないと思うので、下図で例を用いて説明します。

エディオン WiMAX プロバイダ

インターネットを使用するためには回線事業者とプロバイダの2つを契約しなければなりません。

回線事業者はUQ WiMAXで、インターネットまでつながる道の種類の一つでUQ WiMAXは道の名前だと考えてください。

進む道を選んでも、インターネットへの入り口となるプロバイダを通らないとインターネットに接続することができません。

このインターネットへの入り口となる接続サービスを行っているのがプロバイダです。

WiMAXの場合は、回線事業者であるUQがプロバイダも一緒にしている珍しいサービスです。

プロバイダはUQも含めて家電量販店やインターネットだけで契約する事のできる会社(ISP=インターネット・サービス・プロバイダ)、ケーブルテレビ会社など20社以上が行っています。このページでは上記で説明したISPの事をプロバイダとさせて頂きます。

WiMAXでエディオンでもらえるポイントは増減しない

エディオンで、貯まったポイントを使ったりあるいは月額料金を支払うことでポイントが貯まるのではないかと考えるでしょう。

結論としては、残念ながらWiMAXの利用でポイントが貯まったり契約時にポイントを使うことはできません。

また、WiMAXの支払いにはクレジットカードが必須になります。エディオンのクレジットカードであるエディオンカード/100満ボルトカードで支払いをしても、ポイントが増えたりはしません。

2. エディオンのWiMAXキャンペーンがお得でない理由

家電量販店で初めてTポイントを導入するなど革新的な経営をしているエディオンですが、WiMAXのキャンペーンはおすすめすることができません。

なぜなら、表示されている割引料金がWiMAXの月額料金に上乗せされていて本当の割引金額が分かり難いことや、受けられるキャッシュバック金額がそんなに高くないこと、店員の質が良くなく安心してサポートを受けられないからです。

理由1. キャンペーンの本当の割引金額が分かり難い

店頭には下図のような広告が大きく貼り出されていて割引金額が大きいので、目に留まる方も多いでしょう。

エディオン WiMAX 割引 価格 表示

3月は年度末で数字が欲しいせいもあるのか割引金額が60000円になっていました(普段は50000円)

しかし、この60000円の数字にはカラクリがありまして実際の割引金額は違います。

ここでは筆者が店頭で説明を受けた3つの割引キャンペーンの金額と実際の割引金額について解説していきます。

キャンペーン1. 60000円割引の場合

もっとも目を引く大きな60000円の数字。しかし、実際は我々利用者がWiMAXに支払う月4380円(税抜)より多い金額である分割で月5927円(税抜)を24回支払いするので、実際の割引金額は19920円にしかなりません

カラクリはこうなっています。

WiMAXサービスには通常プラン月3696円(税抜)とギガ放題プラン月4380円(税抜)の2つの料金プランがありますが、今回はギガ放題プランでの契約が前提になっていますので月4380円(税抜)がかかります。

この月額支払う料金に割引と称している金額の2/3以上である月1547円(税抜)を24回加算して支払う必要があります。

エディオン WiMAX 価格差図

説明してくれた店員さん曰く「この店内にある電化製品なら何でも割引の対象になります」とのことでしたが、割引と言いながら利用者に月額料金を加算するのはローンで支払いして買い物するのとどこが違うのか、私にはさっぱり分かりませんでした

WiMAXの料金は初期登録料は3000円(税抜)、端末代金は1円です。

この契約を途中で破棄した場合は、分割して払っている残りの割引分を一括請求と加入してからの月に応じてWiMAXが指定している違約金が発生します。

WiMAX 契約解除料

出典:UQ WiMAX

頂いたパンフレットや規約をしっかり読んだ限りその他の違約金についての記載はありませんでしたが、実際に契約をする時に違約金について店員に必ず確認をしてメモなどを残すようにしてください。

なお、エディオンのWiMAXサービスを行っているKuaLnetから料金の請求が来ます。

キャンペーン2. 45000円割引の場合

数字が変わるだけで上記と同様の仕組みになっています。

実際は我々利用者が分割で月4380円(税抜)より多い月5342円(税抜)を24回支払いするので、実際の割引金額は20040円にしかなりません

WiMAXギガ放題月額料金+割引と称している金額の2/3以上である月963円(税抜)を24回加算して支払う必要があります。

理由2. 受けられるキャッシュバック金額がそんなに高くない

上記した60000円または45000円の割引はエディオン店頭で販売している商品からの値引きという形で受けられます。

特に高額の割引を受けて購入したい商品がない場合、15000円のキャッシュバックを受けられます。

月額料金の割増などはなく、1番分かりやすい契約ですが受けられる金額としてはそんなに高くはなく、最もお得ではない契約になります。

理由3. 店員の質が良くなく安心してサポートを受けられない

パソコンやスマートフォンなどのIT機器にあまり詳しくない場合、お店で店員に分からないことを直接聞くことができるのはありがたいことでしょう。

もちろん店員にも当たり外れがあって、WiMAXサービスのことを熟知していて分からないことは何でも答えて解決してくれる人もいれば、そうでない人もいます。

筆者に応対してくれた店員は中年の男性の方でした。

プランについての説明も曖昧で、途中で解約したらどうなるのか、新しいサービスが出た時はどうなるのかといった質問にも知識がないのか質問と異なる内容を返答してきてWiMAXサービスの事をあまり分かっていないようでした

知識不足な上に、「使えるエリアかどうかお調べしましょうか」と尋ねられたので自分で調べるから良いですと答えると突然その場を離れて別の客の接客を始めました。

「使えるエリアかどうかお調べしましょうか」は他の家電量販店の店員からも聞かれましたが、一応個人情報も含むのでお断りしましたが特に気にせずその後も説明を続けてくれました。

しかし、エディオンのこの男性店員は家電量販店の中で唯一名刺を渡すこともなく不正確な知識で接客態度が悪く、トラブルが起きても安心して相談できるとは思えませんでした。

もし家電量販店でWiMAXを契約する場合、他のお店で契約した方がきちんとしたサポートを受けられるでしょう。

エディオンのWiMAXよりも更に多くのキャッシュバックをもらう方法

「分割して割増料金を払っても約2万円割引を受けられるか、15000円もキャッシュバックをもらえるなら十分お得なのでは」と考える方もいるでしょう。

4章で詳しくご紹介しますが、エディオンのWiMAXよりも更に多い最大33000円のキャッシュバックをもらえる方法があるので十分にはお得ではないのです。

3. こんな人にエディオンのWiMAXはおすすめ

2章で話をしてきた内容は、あくまでも受けられる割引や料金だけの話です。次に挙げるどれかに1つでも当てはまる人はエディオンのWiMAXを利用をおすすめします。

  • エディオンカード/100満ボルトカードの支払い割引を受けたい
  • 契約したその日にすぐ使いたい

メリット1. エディオンカード/100満ボルトカードお支払割引を受けられる

エディオンのWiMAX月額料金をエディオンカード/100満ボルトカードで支払う場合、月額料金を200円(税抜)割引してくれます。2年間で4800円(税抜)という金額は約1ヶ月分に相当し、決して少なくない金額です。

なお、エディオンのポイント及びTポイントはWiMAXの支払いに使えず、月額料金の支払いでポイントが貯まることもありません。

メリット2. 契約したその日にすぐ使える

店頭で申し込んだ場合、申し込みをしたその日にWiMAXの通信をするために必要な端末機器を受け取れ、すぐにWiMAXを使う事ができます(店頭によっては希望する端末機器の在庫がないこともあります)

他の申し込み方法ですと自宅まで端末機器が郵送されてくるので、申し込みをしてから受け取って使えるようになるまで、数日〜1週間ほど後になることがあります。

急にWiMAXを使いたい時には助かるでしょう。

4. エディオンのWiMAXよりお得に契約するための全手順

WiMAXを契約するのであれば、プロバイダのホームページから契約した方がエディオンで契約するよりもキャッシュバックの金額が大きく、月額料金も2年間での総額料金も圧倒的に安くすることができておすすめです。

WiMAXを申し込むために、下記3点を決めなければなりません。

  • 契約プランを決める
  • 機種を決める
  • プロバイダを決める

それぞれ結論からいうと、契約プランは「ギガ放題」、機種はW04、プロバイダは『GMOとくとくBB』を選びましょう。

順番に解説します。

4-1. 契約プランを決める

プランは「通常プラン3670円(税抜)」か「ギガ放題プラン4350円(税抜)」で選びます。

  • 通常プラン:データ量が月間7GBを超えると128kbpsの速度制限がかかります
  • ギガ放題プラン:データ量の月間制限がないため制限を気にせずインターネットを楽しめます

どちらのプランにすべきか悩んでいる方へ

7GBというのがポイントになります。 データ容量7GBの基準は、下記の通りです。速度制限がかかってしまうとストレスを感じるほど遅くなるので、迷ったらギガ放題にするのがおすすめです。

ポケットwifi docomo 7G

4-2. 機種を決める

ルーターは主に5機種から選ぶことができますが、結論としては2月17日から発売開始した最新機種「W04」が、以下3つの理由から間違いなくおすすめです。

  • 通信速度が最速(708Mbps)
  • 既存機種のすべての機能を搭載している
  • バッテリーの時間が長い

前機種「WX03」はダメなの?

W04がおすすめ(WX03はおすすめではない)

以下2つの理由から、おすすめではありません。

理由1. auのLTE(ハイスピードエリアモード)が使えない

「WX03」の致命的な欠点は、au 4G LTE(ハイスピードプラスエリアモード)に非対応だということです。

「au 4G LTE (ハイスピードプラスエリアモード)」とは

主にWiMAX回線が通っていないエリアで使われるモードで、「au  4G LTE回線」を使用して通信が可能になります。

利用した月は1005円の費用がかかるデメリットはありますが、タッチパネルから簡単に切り替え操作ができて、電波が弱いエリアへの出張や旅行など万が一のときに非常に重宝するモードです。

また、2017年1月15日の報道者向け発表会で、年内に無料化することを検討していると公式発表があり、将来性が非常に高い機能です。

理由2. 最高速度がW04に比べると遅い

WX03とW04の最高速度を比較すると、下記の通りです。

ハイスピードモード(通常のWiMAX2+の通信モードです)

  • W04|558Mbps
  • WX03|440Mbps

ハイスピードプラスエリアモード(上記で説明したLTEの通信モードです)

  • W04|708Mbps
  • WX03|440Mbps

最高速度はあくまで参考値ですが、性能差は歴然としています。

クレードル・USBケーブルは同時購入すべきか?

クレードル(WiMAXを充電する台のようなもの)とケーブルは同時購入が可能ですが、高いので公式ページで購入する必要はありません。

クレードルはそもそも購入しても使わない人が多いですが、必要だと感じたらAmazonで「Wimax クレードル」と検索すれば3000円前後で手に入ります。

4-3. プロバイダを決める

2017年12月の最新情報です。

WiMAXのプロバイダを安全に選ぶには、下記のポイントから選ぶことが重要です。

  • キャッシュバックを含めた実質費用が安いか
  • 余計な解約金や、追加料金がないか

結論として、選ぶべきプロバイダは、2017年12月現在、下記一択です。

  • 『GMOとくとくBB』

※先月までは『@nifty』と2択でしたが、残念ながらキャンペーンが終了してしまいました。

キャッシュバックを含めた実質費用が安いか

選ぶプロバイダでWiMAXの速度やサービス自体は一切変わらないため、料金がとにかく重要です。

注目すべきなのは、キャッシュバックを含めて基本契約期間の2年間使った場合のトータル費用がどれだけ安いかどうかです。

「月額料金」を見せかけで安くして、『付帯サービス料金』などで水増ししているプロバイダもあるので、注意してください。

2017年12月現在の情報で、かかる全てのトータル費用を計算しました。

※トータル費用 = 登録料 + 初月料金 + その他費用 + 月額料金×24 + 端末代 – キャッシュバック – その他割引

順位 プロバイダ名 2年間利用時のトータル費用 キャッシュバック金額
通常プラン ギガ放題
1 GMOとくとくBB  58,617   69,581  31,000
2 DTI  60,500  74,800  29,000
3 3WiMAX  63,680  77,015  28,000
4 so-net  67,985  82,349  20,000
5 Broad  68,424 82,809
6 BIGLOBE  71,680  86,750  15,000
7 ヤマダ電機  91,705  106,069
8 ビックカメラ  91,705  106,069
9 ヨドバシカメラ  91,705  106,069
10 エディオン  91,705  106,069
11 ノジマ  91,705  106,069
12 ケーズデンキ  91,705  106,069
13 PC DEPOT  91,705  106,069
14 UQ WiMAX  94,504  108,868
15 @nifty  94,504  108,868

『GMOとくとくBB』が圧倒的に一人勝ちしている状況です。

※選ぶプロバイダで通信速度やサービス内容に違いは全くありません。

それでは、GMOで買うべきか?

現状では唯一の選択肢といえ、買うべきと言えます。ただし一点だけ注意点があります

それは『ある手続きを忘れてしまうとキャッシュバックが1円も受け取れない』という手続きで、何も知らずに購入してしまうと、家電量販店で買うよりもむしろ高くついてしまいます

※キャッシュバックを受け取るための手続きって?

手続きといっても簡単で、「契約11ヶ月目にGMOから送られる「口座情報登録メール」から1ヶ月以内に振り込み口座を登録する」だけです。

簡単ですが、手続きを忘れると、キャッシュバックは一切もらえず、救済措置はありません。

『GMOとくとくBB』の唯一のデメリットですので、上記だけは必ず覚えておきましょう。

手続きが不要でお得なプロバイダはないの?

2017年12月現在、該当するプロバイダはありませんでした。

ただし、『BIGLOBE』が変わった手続き方法をとっていますので、選択の余地はあるかもしれません。

  • 購入後すぐにアンケートに期限内に答える
  • 13ヶ月目に引換券(振替払出証書)が郵送で送られてくる
  • 所定の期間内に銀行で手続きを行い、現金を受け取る

郵送で送られてくれば、手続きを忘れにくいと言えますので、手続きに関しては見方によっては優れています。

その代わり、「そもそも値段が高い」「2年以内に解約すると通常の違約金に加えて15,000円が発生する」など、デメリットが多くおすすめできません。

どうしてもメールを確認できない特別な事情がある方だけ、『BIGLOBE』を選ぶと良いでしょう。

 ※申し込む際は、特定の紹介サイト経由だと条件が変わることがあるため、必ず公式ページから申し込みましょう。

『GMOとくとくBB』:  https://gmo.jp/

『BIGLOBE』:http://biglobe.ne.jp/

2社以外のプロバイダはどうなの?

結論からいうと、弊社の調査ではおすすめできるプロバイダはありませんでした。

なぜなら、他のプロバイダは『GMOとくとくBB』と全く同じ手続きが必要なのに、その割には速度などサービスは一切変わらないのに料金だけがGMOと比べると高いからです。

なぜGMOはキャッシュバックがこれだけ高いのか?

『GMOとくとくBB』はWebでの集客に特化しているため、人件費や事務所費用を安く抑えることができます。そのため、削減した費用をそのまま購入者にキャッシュバックすることができています。

また『GMOとくとくBB』の運営元であるGMOインターネット株式会社はネットでの販売代理店の中でも最大手です。最大手のため月間の販売台数も多く、WiMAX本家からの販売奨励金をたくさんもらっており、ネット販売代理店の中でも最高レベルのキャッシュバックを実現しているという背景があります。

2017年12月は買うタイミングとしてはどうなのか?

間違いなく買い時です。

今後近いうちに、各社ともに高額キャッシュバックのキャンペーンが終了する可能性があります。

昨年2015年にWiMAX運営元のUQコミュニケーションズが基地局を一気に拡大する投資を行ったため、意地でも会員数を増やさなければならず、高額なキャッシュバックを用意していました。

その結果、総会員数は1年で1000万から2000万に急激に増大しWiMAXの知名度も十分なものになったためキャッシュバックを出す必要がなくなってきたからです。

各社減額する中で『GMOとくとくBB』はキャッシュバック金額3万円台をキープしていますが、こちらも予算が消化され次第、徐々に減額していくものと予想されます。

直近では、10月で『@nifty』がキャンペーンを終了しました。購入を検討している方は、早めの申し込みをおすすめします。

プロバイダ選びについて|まとめ

プロバイダ選びについては重要なので長々と書いてしまいましたが、結論としてはシンプルに下記2点です。

  • 『GMOとくとくBB』公式ページ(https://gmo.jp)で申し込む
  • 購入後11ヶ月目にメールを確認し、キャッシュバック受け取りの手続きをする

メール確認がどうしてもできない方だけ、『BIGLOBE』を検討してください。

※申し込む際は、特定の紹介サイト経由だと条件が変わることがあるため、必ず公式ページから申し込みましょう。

『BIGLOBE』: http://biglobe.ne.jp/

『GMOとくとくBB』:  https://gmo.jp/

※電話の問い合わせ窓口から申し込むことはおすすめできません。理由は明確で、口頭のやりとりだと契約後にキャンペーンが適用されていないトラブルの可能性があるからです。必ず上記内容が明記されている公式ページのフォームから最終的に申し込むようにしましょう。

5. まとめ

エディオンのWiMAXキャンペーンは、表示されている割引料金がWiMAXの月額料金に上乗せされていて本当の割引金額が分かり難いこと、店員の質が良くなく安心してサポートを受けられないからおすすめはできません。

しかし、エディオンカードの支払い割引を受けたい、契約したその日にすぐ使いたい人にはおすすめですが、WiMAXならプロバイダで契約した方が、高額のキャッシュバックを受け取れることができるので特におすすめです。

全てをまとめると、2017年12月現在、契約プラン・機種・プロバイダは下記が一番おすすめです。

  • 料金プラン:ギガ放題
  • 機種:W04
  • プロバイダ:『GMOとくとくBB

上記の内容で契約をし、お得に安心してWiMAXを手に入れましょう!

※特定の紹介サイト経由だとキャッシュバック条件が変わるため、購入は必ず公式ページ経由で行いましょう。

『GMOとくとくBB』:  https://gmo.jp/

サイトへの情報の掲載には細心の注意を払っておりますが、情報を利用・使用するなどの行為に関連して生じたあらゆる損害等について一切責任を負いません。サービス内容が突然変わる可能性もあるため、最後は必ずご自身で契約内容をご確認下さい)

 

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