ドコモ光はGMOとくとくBBで使うべき?プロバイダ26社を徹底比較!

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ドコモ光と「GMOとくとくBB」の組み合わせってどうなのか気になりますよね。

全26社のプロバイダを比較した結論からいうと、GMOとくとくBBがドコモ光のプロバイダの中で最もおすすめで、逆に他のプロバイダを選ぶと速度・料金などの面で損するリスクがあります。

このページでは過去にNTTの代理店で光回線の提案をしてきた筆者がドコモ光をGMOで申し込むべき3つの理由と申し込み時の注意点を以下の流れで紹介していきます。

  1. ドコモ光をGMOとくとくBBで使うべき4つの理由
  2. 本当にGMOとくとくBBでいいの?26社を比較してみました
  3. GMOとくとくBBでの申込の3つの手順

このページを読めばあなたがドコモ光をGMOとくとくBBで申し込むべきかどうか、また申し込み時に注意すべきポイントまでをご理解いただけます。

※特定の紹介サイト経由だと特典内容や解約条件が変わってしまう場合もあるようなので、申し込みは必ず公式キャンペーンページ経由で行いましょう。

GMO公式キャンペーンページ: http://gmobb.jp/

1. ドコモ光はGMOとくとくBBで使うべき4つの理由

ドコモ光は、NTTドコモの「光コラボレーション」の商品です。

スクリーンショット 2017-01-29 20.31.02

回線とプロバイダ(※)がセットになった商品で、ドコモ光に関してはプロバイダは20社以上の中から選べます。

※プロバイダとはインターネットの門番のような役割をしていて、必ずどこか選んで利用しなければいけません。

プロバイダ選びに悩む方も多いかと思いますが、26社を比較した結論から言うと、以下の4つの理由からドコモ光を申し込む時は「 GMOとくとくBB」をぶことをおすすめしたいです。

  • 最高水準のキャッシュバックを受けられる
  • 最先端のつなぎ方で速さに期待大!
  • 高性能なルーターを無料でレンタル
  • 料金が安い

<<最新情報>>

GMOとくとくBBは2017年12月までWi-Fiルーターを契約することによる37ヶ月の縛りがありましたが、その縛りが撤廃されたので、弱点はなくなり、事実上ドコモ光で使える最強のプロバイダになっています。

1-1. 最高水準のキャッシュバックを受けられる

2018年10月現在、GMOとくとくBBでは1万5000円のキャッシュバックを受けられ、これはドコモ光のプロバイダでも最高の条件です。

キャンペーンページによって若干差がありますが、こちらのキャンペーンページからなら無条件で15,000円のキャッシュバックになります。

お得度を大きく左右するキャッシュバックという面で、GMOとくとくBBは最もおすすめのプロバイダの1つです。

※ページによってはキャッシュバックには「オプション加入が必要」などの制約があるため、確認しながら申し込みをしましょう。「こちらのキャンペーンページ」がおすすめです。

1-2. 最先端のつなぎ方で高速通信が可能

GMOとくとくBBの2つ目のメリットは快適な通信速度が期待できるということです。

光回線はプロバイダや地域によって速度が変わってしまいます。

シンプルに、そのエリアの設備に対して使う人が多ければ多いほど、混み合うので、遅くなるのです。

ただし、ドコモ光のプロバイダをGMOとくとくBBにすると、独自技術により、速度改善に大きく期待できます。

公式ページでは速度平均を公表

ドコモ光+GMOとくとくBBの組み合わせの方が、サイト上で速度計測をした際の結果が、以下のように平均値として公式ページに紹介されています。

動画をストレスなく観るためには、「10Mbps」程度あれば十分なので、この速度がいかに早いかはお分りいただけるかと思います。

Twitterでも賞賛

Twitterでも以下のように速度に関して、いい口コミがつぶやかれています。

口コミ・評判

まめ
ドコモ光のプロパイダーをGMOに変えたら早くなった。これで最低画質で何度も止まりながら動画を見ることもなくなったよ。

引用:Twitter

口コミ・評判

ニシノタケシ
ドコモ光 ぷららのダウンロード速度が3Mくらいしか出ないので、一念発起してGMOに乗り換えたら140M出るようになった。

引用:Twitter

以上のようにTwitterでは「早くなった」という声が多数ありました。このことから実際に使っているユーザーもスピードには満足していることがお分かりいただけるかと思います。

速さの仕組みは「v6プラス」

GMOとくとくBBのドコモ光では、「v6プラス」という通信手段を採用していて、これが高速な通信の大きな理由になっています。

今までの通信手段は、アクセスが集中し、混雑するポイントを通らなければならなかったのですが、そこを通らずに通信ができるので速度が速くなります。

以上のことから、GMOとくとくBBがいかに速度に期待できるかをお分かりいただけるかと思います。

遅かったらポイントバック

v6プラスを開通している方で、100Mbpsを下回った場合は、以下のように申請することで100円相当のポイントをもらうことができます。

スクリーンショット 2017-01-30 21.32.21

出典:GMOとくとくBB

ポイントは料金の支払いにも使うことができ、こういった仕組みからもGMOとくとくBBのスピードへの自信が感じられます。

1-3. 高性能なルーターを無料でレンタル

GMOとくとくBBの通信速度を最大限活かすためには、Wi-fiルーターの質も非常に重要です。GMOのキャンペーンページから申し込むことで、以下のWi-fiルーターをどちらか無料でレンタルできます。

15,000円のキャッシュバックを受けられるプロバイダは4つありますが、下記のように最も高価で性能のいいルーターを借りられます。

無料で借りられるWiFiルーター買ったらいくらするもの?(メーカー希望小売価格)最大通信速度(5GHz)最大通信速度(2.4GHz)

ソネット

WN-AX1167GR2
(IODATA)
¥8,300867Mbps300Mbps

ぷらら

WN-AX1167GR2
(IODATA)
¥8,300867Mbps300Mbps

GMOとくとくBB

※2種類から選べる

WXR-1750DHP2
(BUFFALO)
¥14,3001300Mbps450Mbps
Aterm WG1900HP2
(NEC)
¥9,800※1300Mbps600Mbps

DTI

WRC-1167GST2
(ELECOM)
¥8,970867Mbps300Mbps
  • ※:オープン価格のため、Amazonの価格を表示

高くて性能のいいルーターを無料で借りられるのはGMOとくとくBBの大きな強みです。

以前まで、このルーターを借りると37ヶ月の縛りが発生しましたが、縛りもなくなり、さらに37ヶ月使えば解約しても返却不要です。

1-4. 料金が安い

ドコモはプロバイダを20以上の中から選べますが、プロバイダによって料金が使うプロバイダによって料金の安いタイプAと料金の高いタイプBに振り分けられます。

その中でGMOとくとくBBは光回線+プロバイダをセットにした時に最も安くなるプランが採用されています。

タイプAだから品質が良くないというわけではなく、高品質なのに、企業努力によって価格が抑えられている非常にコスパのいいプロバイダです。

1-5. ドコモ光+GMOとくとくBBはどこで申し込むのがお得なの?

以上のように多くのメリットがあるGMOとくとくBBを選ぶべきということはご理解いただけたかと思います。後ほど参考までに26社を比較してみますが、速度・料金・キャッシュバック・ルーターなどを比較すると、正直他のプロバイダはおすすめできません。

ただ、ドコモ光+GMOとくとくBBには様々な申し込み窓口があり、どこで申し込むべきか迷われる方も多いかと思います。

GMOとくとくBB経由がおすすめ

結論から言うと、他の窓口ですとキャンペーンスペックが落ちるので『GMOとくとくBB』経由の申し込みにしましょう

以下のように、共通で受けられるドコモが実施しているキャンペーンのほかに窓口独自のキャンペーンがありますが、窓口独自のキャンペーンは、ドコモの公式ページやドコモショップでは受けられません。

 ドコモの公式キャンペーン窓口独自のキャンペーン満額キャッシュバックの条件
ドコモ公式ページ・ドコモショップ
GMOとくとくBB最大15,000円CB無条件
代理店株式会社トータルサービス最大15,000円CBひかり電話+ひかりTVorスカパー

代理店ともキャンペーンの条件は一見変わりませんが、スカパーなどのオプションを+でつける必要があること、オプションがないとキャッシュバックを受け取れないことに注意しましょう。

GMOとくとくBB経由の申し込みにデメリットはありませんので、GMOとくとくBBを使うなら「GMOとくとくBBの公式ページ」がおすすめです。

GMOとくとくBB 公式ページ:http://gmobb.jp/docomohikari/

他の窓口ですと、無条件では15,000円のキャッシュバックを受けられない可能性が高いので、ドコモ光を使いたい方は、必ず上記キャンペーンページから申し込みをしましょう。

参考:ドコモ光の3つのメリット

GMO以前に、ドコモ光にするか決めかねている方のためにここではドコモ光の以下の3つのメリットを紹介していきます。

  • スマホとセットで月額料金が大きく下がる!
  • フレッツ光の方は新規工事費が無料
  • dポイント最大20,000円分プレゼント

それぞれのポイントを紹介していきたいと思います。

スマホとセットで月額料金が大きく下がる!

ドコモ光は元々の料金も安いですが、スマホと一緒に使うことで更に料金を下げることが可能です。一例ですがフレッツ光と3人でドコモのスマホを使っている家庭の場合、下記のように月額料金をガクッと下げられます。

ドコモ光はプロバイダ込みで一戸建て月額5,200円~、マンションで4,000円~という料金体系です。そのため、フレッツ光よりも安く使える可能性がかなり高いです。

さらに、スマホと光回線をセットにすると、スマホの料金が大きく割り引かれるので、「スマホ+光回線」の総額は大きく下げられます。

割引額はプランによって異なりますが、抜粋すると以下の通り、スマホで高いプランを使っていればいるほど割引額が増える仕組みです。

先ほどの方はウルトラシェアパック30を使っていて2,000円のセット割を適用したケースです。

フレッツユーザーの方は工事費無料!

ドコモ光はフレッツユーザーの方は工事費を無料で使うことができます。

使っていない方は戸建であれば18,000円、マンションの方は15,000円の工事費です。下記に状況別の工事費をまとめてみました。

例えば、戸建の方が60回払いにするときは毎月300円ずつ60ヶ月支払っていくイメージになり、総額は変わりません。

dポイント20,000円分プレゼント

ドコモ光に申し込むことで、dポイントを新規で20,000pt(兵庫県、京都府、滋賀県、大阪府、奈良県、和歌山県のか方は+10,000pt)、転用で5,000ptをプレゼントしてもらえます。よくあるキャッシュバックのようなイメージです。

1ポイント1円でコンビニやドコモの支払いに使えますから、新規の利用で工事費がかかってしまう場合も、ポイントで少しは元を取れるイメージです。

加えてプロバイダのキャンペーンも受けられるので、月額料金がそこまで安くならない、という方もお得に使うことができます。

2. 本当にGMOとくとくBBでいいの?26社を比較してみました

GMOのいいところばかり見せられても、他のプロバイダは?と疑問に思う方もいらっしゃるかもしれません。

そこで、ここではドコモ光タイプA・タイプBで使える全26社のプロバイダを下記の観点で比較をしてみました。

  • 独自キャッシュバック
  • 月々に支払う料金(タイプAかBか)
  • Wi-Fiルーター無料レンタルの有無
  • セキュリティ無料サービスの有無
  • 速度期待度(v6プラスやIPv4 over IPv6対応か?)

上記の5つの観点で比較をしてみると、以下のようになり、GMOとくとくBB』は上位4つに入るプロバイダということはお分かりいただけるのではないでしょうか?

プロバイダ名独自キャッシュバック料金(タイプAか?)無料Wi-Fiルーターレンタル無料セキュリティソフト速度期待度(v6プラス対応)
ソネット15,000円
ぷらら15,000円
GMOとくとくBB15,000円
DTI15,000円
@nifty
ドコモネット
タイガースネット
BIGLOBE
BBエキサイト
アンドライン
ic-net
ウーパ(2019年3月末でサービス終了)
エディオンネット
シナプス
TiKiTiKi
楽天ブロードバンド
ハイホー
01光コアラ
@ネスク
スピーディア
@TCOM
OCN
TNC
AsahiNet
WAKWAK
ちゃんぷるネット

プロバイダによって下記のような注意点があります。公式ページで最新の情報を確認してから申し込みをしましょう。申し込み時にかかってくる電話などで確認をすることで、安心して使えます。

  • セキュリティの無料期間が終わると自動的に有料プランに切り替わる
  • v6プラスなどはご利用の環境次第では使えない場合や専用の機器が必要なケースがある
  • キャンペーンおよびセキュリティサービスは急遽変更になることがある

ちなみに、「訪問サポート」なども各社取り組んでいますが、実際に使っている人は少ないので、今回は比較対象に入れませんでした。

上記のように「ソネット」「ぷらら」「GMOとくとくBB」「DTI」の4社が15,000円のキャッシュバックを実施し、他の観点でも申し分ないスペックです。

ドコモ光でプロバイダを選ぶときはこの4社の中から選ぶのが鉄則です。

そしてこの中でGMOとくとくBBを推奨しているのが、先ほども出てきた無料レンタルできるWi-Fiルーターのスペックの差です。下記で、各社から借りられるルーターを比較してみました。

レンタルできるルーターのスペック比較

GMOとくとくBBで借りられるWi-Fiルーターのスペックは他よりも優れています。

まず、4社で借りられるWi-Fiルーターは、どれもルーター選びで気をつけたい下記のポイントを高い水準を満たしています。

  • 無線LANの規格:IEEE802.11a/b/g/n/ac対応
  • セキュリティの規格:WPA/WPA2/WEP対応

※上記の用語を1つ1つ覚える必要はありませんが、Wi-Fiルーターにおける最高水準の規格を満たしているということです。

そのため、どれを選んでもそれなりに満足して使えますが、より細かく性能を見るとルーターの最大通信速度で違いがあります。

せっかくv6プラスの光回線で高速通信ができるわけですから、Wi-Fiルーターは少しでも速いものをおすすめします。

各ルーターで2つの無線電波の帯域(5GHzと2.4GHz)を使えますがそれぞれで最高速度が違い、それが実際に店頭で売られる価格にも反映されています。

無料で借りられるWiFiルーター買ったらいくらするもの?(メーカー希望小売価格)最大通信速度(5GHz)最大通信速度(2.4GHz)

ソネット

WN-AX1167GR2
(IODATA)
¥8,300867Mbps300Mbps

ぷらら

WN-AX1167GR2
(IODATA)
¥8,300867Mbps300Mbps

GMOとくとくBB

※2種類から選べる

WXR-1750DHP2
(BUFFALO)
¥14,3001300Mbps450Mbps
Aterm WG1900HP2
(NEC)
¥9,800※1300Mbps600Mbps

DTI

WRC-1167GST2
(ELECOM)
¥8,970867Mbps300Mbps
  • ※:オープン価格のため、Amazonの価格を表示

このように比較するとGMOとくとくBBで無料レンタルできる2つのルーターの最高速度が他を圧倒しています。

そのため、上記4社の中で最もハイスペックなルーターを借りられる「GMOとくとくBB」がおすすめと言うことができます。

ドコモ光は「GMOとくとくBB」を選ぶようにしましょう!

ちなみにGMOで借りられるルーターはどちらがおすすめ?

GMOとくとくBBでは2つの高性能なルーターから選ぶことができます。

ただし、正直ここまでくると、どちらも申し分ないスペックなので、家に置くことを踏まえデザインで選んでしまって構いません。

迷った場合は、2.4GHzでの速度が速い「Aterm WG1900HP2(NEC」がおすすめです。

また、申し込み時にかかってくる電話で、あなたの細かい要望を伝え、相談しながら決めるのもありです。

GMOとくとくBB「ドコモ光キャンペーンページ」:http://gmobb.jp/docomohikari/

他の窓口ですと、無条件では15,000円のキャッシュバックを受けられない可能性が高いので、ドコモ光を使いたい方は、必ず上記キャンペーンページから申し込みをしましょう。

3. 申込の3つの手順

GMO経由でドコモ光に申し込むのは非常に簡単で、以下の3つのステップ(NTTのフレッツからの切り替えの場合は4つのステップ)で行うことができます。

スクリーンショット 2017-01-30 20.04.11

NTTのフレッツからの切り替えの方は「ステップ0」から、その他の方はステップ1からの手順で申し込みが可能です。

ステップ0: 転用番号取得(フレッツ光からの切り替え時のみ)

フレッツからの切り替えの場合、回線をそのまま使うことになりますので、NTT東西に事前にあなたから連絡をして、「転用承諾番号」を取得する必要があります。

申し込み後でも結構ですが、事前に取得しておくことで、スムーズに手続きを行うことができます。

転用番号の取得は「Web」もしくは「電話」で実施可能です。

 NTT東日本NTT西日本
Webでの取得NTT東日本のホームページ」から手続き可能NTT西日本のホームページ」から手続き可能
電話での取得NTT東日本窓口「0120-140-202NTT西日本窓口「0120-553-104

転用番号を取得するときは、以下の情報を使うのでお手元に用意した上で手続きに入りましょう。

転用に必要な4つの情報

  • 契約ID(お客さまID)、ひかり電話番号のいずれ
  • 契約者名
  • 利用場所住所
  • 支払方法

ステップ1: Webで申し込み

キャンペーンの恩恵をきちんと受けるためにも下記のキャンペーンページから申し込みを行いましょう。

GMOとくとくBB: https://gmo.jp/docomohikari

ステップ2: 電話連絡

「ドコモ」と「GMOとくとくBB」から必要に応じて電話連絡があります。基本的に申し込み内容の確認と工事の日程調整の連絡です。

電話連絡の内容

ドコモからの連絡
  • 申込内容の確認
  • 工事日などについて
GMOとくとくBBからの連絡
  • 申込内容の確認について

工事日が決まり、申し込みが完了したところで、必要書類や登録証が「ドコモ」「GMOとくとくBB」からそれぞれ送られてくるため、きちんと保管しておきましょう。

ステップ3: 工事

申し込み後、工事があって初めて光が使えるようになります。

ただし、あなたの家の設備などによってあなたの家で工事が必要か、必要ないかが分かれます。

あなたの家での工事がある場合は、立ち会う必要がありますが、工事がない場合は送られてきた機器を接続するだけで使えるようになります。

Wi-fiルーターレンタルをする場合は別途申し込みが必要

ちなみに、Wi-fiの無料レンタルを受けるためには、開通後電話や「BBnavi」でルーターレンタルの申し込みをする必要がありますので、忘れないように行いましょう。

Webでの申し込み電話での申し込みキャンペーン情報
BBnavi 0570-045-109こちら

4. さいごに

ドコモ光をGMOとくとくBBで使うべき理由を解説してきましたが、いかがでしたか。

ドコモユーザーで光回線を検討している方は、速度・料金などの面で間違いなくドコモ光+GMOとくとくBBの組み合わせの利用がおすすめです。

キャッシュバックなどを考慮すると、申し込みはGMOとくとくBB経由がお得です。

GMOとくとくBB 公式ページ:http://gmobb.jp/docomohikari/

他のキャンペーンページですと、無条件では15,000円のキャッシュバックを受けられない可能性が高いので、ドコモ光を使いたい方は、必ず上記キャンペーンページから申し込みをしましょう。

このページを参考にあなたが快適なインターネットライフを実現できることを心から祈っています。

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